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風邪を引けば誰しも弱くなっちまうんだよな。 

クラブの個室トイレで駅弁ファックやった、逆ナンしてきた女からか?
  クラブを一緒に出たあと公園で立ちバックした、また別の女からか?
  何にしろ、夜遊びと女遊びが過ぎる、俺の自業自得だ。

帰り道で途端に気分が悪くなり、意識が朦朧としたまま、玄関の鍵も掛けずに部屋へ直行しました。

  畜生が、完璧風邪ひいちまったよ。

  次の朝、ベッドの中で発熱から来る体中の痛さに踠いていました。

 
 会社経営者でバツイチのお袋は二週間前から長期出張中で独りっ子の僕は誰にも看病されずに苦しみに耐えるしかありません。

  あいつ、呼んでみるか。

  ふと頭に浮かんだのは、この日から丁度一週間前に下校途中の僕に告ってきた、他校のヤンキー女、由美です。

  僕より1個下の16歳。

クソ生意気なヤンキーが、懲らしめてやる、と仕置きセックスするつもりで家に連れ込み、思いっ切りチンコを突っ込んでやれば、格好だけか、こいつ、と由美は涙顔を見せる処女でした。

  元々僕に一目惚れした女の処女を奪えば、手懐けるなんて簡単です。

最初は一晩だけ泊まらせてセックスしまくる予定でしたが、中出しセックスだけでなく、オナニー鑑賞、オマンコ剃毛や精液ゴックン等の過激プレーをしてやれば、ヤンキーにも関わらず、秘めたドMの本性をじわじわと開花させ、由美の方から「離れたくないからもう一晩泊めてぇ」と懇願される始末。

結局、金曜から日曜までの二泊三日、計34回の中出しセックスで由美を僕のザーメン肉壺にして完全に奴隷化してやりましたよ。

部屋の壁時計は8時を少し回ったところです。

  金曜日の朝。

今頃、あいつは登校中だな。

  「風邪引いた、看病しに来い。

家の鍵をは開いてる」とベッドから簡単なメールを送ると、10秒も待たずに「すぐ行く」と返事が来ました。

  
  「潤っ!」
  それから暫く眠りについてた僕は、ドコドコと慌しく階段を駆け上がる音で起こされ、部屋のドアが開いた途端のこの叫び声で完全に目を覚まされました。

  肩からドサッと鞄を落とすと、由美は息をはーはーと荒くしてベッドへ駆け寄ります。

  「死んじゃ嫌っ!」
  バカか、こいつ。

  「風邪っ、風邪薬っ、買ってきたから、飲んでっ!」
  キーキーと煩い声が耳を突きます。

ビニール袋から取り出した小箱を剥き、中から出てきた薬の小瓶を捻り開けると、覚束ない由美の手につかず、じゃらじゃらと錠剤が数個床に溢れました。

「ちょっ、ちょと、待ってねえ…」
その袋から次に出てきたのはミネラルウォーターのペットボトル。

「こっ、これ飲んでっ」
これ、この数でいいのか?
僕が開けた口の中に手のひらから三粒ほどの錠剤を落とすと、開けたペットボトルの水を口に含んだ由美は、自分の唇を僕の唇に被せます。

はいはい、好きにしてくれよ。

口移しにされた生温かい水と一緒に、ゴクリと錠剤を呑み込みましたが、若干、由美の舌が僕の舌に絡んできました。

「潤…。

嫌だよ、マジィ、死んじゃ嫌だよぅ」
だから、別に泣かなくても、風邪ぐらいで死なねえっての。

ほどよく冷たくなった由美の手が僕の頬を撫でています。

「寒気がして、しょうがねえんだ」
「わかったっ!」
さっと立ち上がった由馬は、お、おい、おい、何してんだ、慌てて制服と下着を脱ぎ去り、全裸になってベッドへ潜り込み、まだ暖かい季節とはいっても、風邪引いたときはやっぱ薄着はよくねえな、Tシャツとトランクス姿の僕に抱きついてきました 。

「あたしがぁ、あっためてあげる」
地肌で暖めるってアイデアは認めてやるけどよう、何でパンツまで脱がなきゃいけねえんだ?
ドM女というのは兎角、天然ボケです。

  「知らねえぞ、移ってもよう」
  「いいよいいよ。

潤はあたしに移して元気になって…」
  由美は首筋から甘い香水の匂いを漂わせ、「吸い取らせてぅ」とディープキスしてきました。

 
  こいつは、しょうがねえスケベなヤンキー女だな。

  セフレにしかしてやらねえけど、それでもいいんなら、との条件を由美が丸呑みしての付き合いでしたが、相手が一方的に惚れ込む分は別に問題ありません。

  ついでに、熱抜きもしてもらうか。

  「由美、フェラしろ」
  そう言ったら、何だ、この早技、直ぐに視界から消え、由美は布団の中へ潜り込み、僕のトランクスをずり下げ、両足から引き抜きました。

  いくら風邪で寝込んでいようが、余ほどの重病でない限り、裸の女に抱きつかれた日には、どんな男でも悲しいかな、チンコだけは元気になります。

  勢いよくトランクスから飛び出したチンコに、由美はしゃぶりついてフェラしはじめました。

  ヤンキー女ってのは、頭が良い女のように変に考え過ぎない分、スケベなことに限っては覚えがいいんですよ。

  咥え込んだ亀頭に、ねちっこく、舌をローリングさせています。

  軽快なビートを効かせたと思ったら、その舌先は、びんびんに張った裏筋を擽りはじめました。

上手く、なったもんだ、先週まで未開の処女だったのによ。

  関心も束の間、由美は握ったチンコを上下させながら舌先を尿道に突っ込み、じゅるじゅる、と我慢汁を啜ります。

  布団をめくり上げれば、腰の括れから搾り出したような尻を高く上げ、僕の両足の間で四つん這いのままチンコを咥える由美が、フッ、眉を綺麗に整えた、ヤンキーの鋭く澄んだ目つきになってやがる、上目遣いに僕を見ていました。

  「美味い、か?」
  この上ない気持ち良さを抑え込みクールに尋ねると、由美は唾液と我慢汁の混合液に塗れたチンコ吐き出しました。

  「美味しいっ! ずっと、ずっと、潤のオチンチン、フェラしたかった」
  エロ過ぎる由美の口内へチンコは戻されます。

  瞳を潤ませ、「うんっ、ふうう、ううん」と夢中に鼻息混じりの声を漏らしながら小顔を上下させて、何かに取り憑かれたようにフェラする変態女子高生ヤンキーは、絵になるほどドMな奴隷女でした。

  「精子は熱の固まりだ。

抜き去るのは、看病に来たおまえの義務と責任、だ」
   僕の命令口調に、チンコを頬張りフェラしたまま、安らいだような笑顔を滲ませるところも、なんともM女らしいです。

  由美の唇の圧迫とフェラの吸い込みが強まり、両頬を窪ませて小刻みに亀頭を口内で上下させました。

  なかなか刺激的なフェラだ。

  おまえも、感じさせてやるよ。

とは言っも、まだまだクンニする元気はありません。

  「自分で自分のクリトリス弄ってみろ」
  元気ない分、せめて楽させてもらうぜ。

  四つん這いの由美は、フェラしたまま、何の躊躇もなく右手を自らのオマンコに滑り込ませ、中指でクリトリスを弾きはじめます。

  「グウッ、フフッ、ウウッ、グウフフフ…」
  チンコと唇の隙間から漏れる呻き声も、微妙なビブラートを作り亀頭全体に効いて良い感じでしたね。

  チンコからジュポジュポ…。

  オマンコからグチュグチュ…。

  嫌らしい音の共演が部屋中に響きました。

  眉間に皺を寄せ顔を震わすほど、オナニーフェラに酔いしれる由美は、益々と口内でのチンコの上下と指でのクリトリスのこね回しを強めます。

 
  「イグッ、イグィそう」
  フェラしながら顔を震わせ、篭った声で由美が訴えました。

  じゃあ、俺もイッてやる。

  「イグッ!」
  その声が漏れると、由美の口内でググッとチンコが絞られます。

  今だ!
  ドジュジュルピ。

  一気に精液が放たれたした。

  「ううー、熱が逃げてくぅ」
  ドクドクと大量に流れ出る精液を、由美は片時も僕から目を離さず、口の中で受け止めて、嫌らし過ぎる眼差しと唇の吸い付きだ、ドクンとチンコが最後の反復すると、亀頭をチュルっと吸い上げると同時に、口に含んだ僕の精液をゴクリと飲み干します。

  普通の女ならここで終わりますが、ドMヤンキーは違います。

  根元からチンコを搾り上げれば、亀頭に滲み出た精液の残汁までペロリと舐め、チンコ全体を満遍なく舐めて、イキたてのチンコはムズムズするぅ、お掃除フェラまでかましました。

  「潤…」
体を滑り上がらせて、由美が僕の胸に抱きつきます。

「ごめんなさい。

風邪で具合悪いときにぃ、あたし、感じちゃってぇ」
そこまで言われちゃ、褒めねえ訳にもいかねえな。

「俺も気持ち良かったよ。

おまえの上手なフェラで少し熱が抜けたよ」
髪を撫でてやると、僕の胸から由美の照れた笑顔が上がりました。

「そう言われたら、嬉しぃ」
「朝飯まだなんだ。

食材は適当に冷蔵庫に入ってるから。

飯終わっら汗流してえからバスタブにお湯張っておいてくれ」
三日も俺の家に居たら、勝手知ったる、ですよ。

「うん! わかった」
完全奴隷で完全家政婦。

由美は全裸のままベッドを下りて部屋を出ていきました。


  このヤンキー女子高生。

どこで覚えたのかは知りませんが、お袋も含めて今まで知り合った女の中で一番美味い飯を作ります。

  家庭的なヤンキーってのも、色々と使い勝手がいいもんですね。

  薬が効いたのか、フェラで満足した所為か、よくわかりませんが、小一時間ほど眠っていたら、トレーの上にお粥を乗せて、「お待たせえ」と部屋に戻ってきました。

  忘れていたけど、そういうことか。

  俺の家に居る間は、飯作るときの裸にエプロン姿以外は、全て全裸で過ごせ。

前週に出した、僕の命令を由美は忠実に守っていました。

  「潤、そのままでいて」
ふーふーとレンゲスプーンに乗せたお粥を冷まして、寝ている僕の口に運びます。

  「潤の看病は、セフレのあたしの仕事なんだから…」  
  セフレってのは、そんな仕事も受け持つもんか?
  まあ、セフレのおまえを呼んだのは俺なんだから、好きに思ってくれていいや。

  ベッドの脇で括れた腰を斜めにして長い両足を重ねて座り、一握りサイズのオッパイを僅かに揺らしながら、中指と人差し指の間に挟める程度の乳首をピンっと勃たせていた由美は僕の口をじっと見つめ、お粥を食べさせてくれました。

全裸で至れり尽くせりされたら、一発抜いてそう時間は経ってないにせよ、どんな男でもまた興奮してきますよ。

  「何でも、あたしに言ってね。

潤のためなら、何でもするから」
  おまえがその気なら、とことん遠慮はしねえよ。

  朝飯のお粥が無くなり、食欲が満たされると、次は性欲の解消です。

  「この週末も、あたし、潤のそばにいていいかなあ? このままぁ、潤をほっとけないんだぁ」
  泣きそうになるくらいに、勇気がいる言葉か?
由美の顎を摘んでやりました。

「好きに、しろよ」
「嬉しい。

ありがとう、潤」
おまえも、唇を震わすほど欲情してるのか?
「おまえのオマンコをクンニしたくなってきた。

オマンコのエキスは、風邪に効くらしいから、たっぷり搾り出して、俺に飲ませろ」
愛液が風邪に効くなんて聞いたことがありませんでしたが。

この際、言ったもの勝ちでしたね。

可愛い系ヤンキーの小さな顔が近づきます。

「出すっ。

潤の為に、オマンコのエキス、いっぱい搾り出すぅ」
変態系ヤンキーの目が二重瞼の中から妖しい閃光を放ちました。

「Tシャツを脱がせて俺の顔面に乗れ。

シックスナインで舐める」

  俺のセフレでいる間は、これをずっと維持しろ。

前にバスルームで剃毛してやったオマンコは、僕の言いつけを守り、目の前でつるつるに輝いていました。

この一週間、オマンコを毎日チェックして、チクチクした陰毛が生えてきたら、きっと自分で剃って綺麗にお手入れする努力を怠らなかったんでしょうね。

  由美の尻を引き寄せれば、チンコが再び、暖かい口内へ呑み込まれていきます。

  ピンク色した小陰唇もクリトリスも、まだまだ窮屈そうな膣口から溢れでる、濃い愛液の中に沈んでいました。

  このエキスを、啜るか。

  僕は窄めた唇で、ズジュズジュルジュズーズ、と音を出し、掃除機のように愛液を吸い取って割れ目を綺麗にしてやります。

  「フフフッ、ウンッ、グフフ…」
  由美は小刻みに亀頭を口内に揺らしていました。

  まだまだ、エキスが欲しい僕は、膣口に舌を突っ込んでクンニし、中から愛液を吸い出します。

  「潤んん」と呻いた、由美がチンコの根元を舐めまくると、僕はクリトリスに吸い付いて舌先で転がすクンニをしました。

  益々、膣から噴出する愛液で濡らした舌で二枚の小陰唇を一枚づつ丁寧に舐めて、更に吸い込んでやると、びゅるびゅる、と舌の上で肉ビラ踊りました。

  舐めては溢れ、飲んではまた舐めるクンニに、フェラをされていることを忘れるくらい夢中になっていました。

  クンニでいっぱいエキスを得て多少は元気になった。

あとは、チンコをここに入れるだけ。

  「セックス、するぞ」
  膣に口移しするように言えば、待ってました、の如く、チンコを口から抜いた由美は僕の顔面から下り、振り返って髪をかき上げ、僕に乗り直します。

  「あたしに、入れさせて」
  わかってるよ、好きにしろ。

  チンコの先端を膣口に合わせた由美は一気に腰を下ろしました。

  「アグッ!」
  声を上げて、華奢な体を反らせたと思えば、両膝を立てて、腰を浮かせてM字に両足を開いて、チンコとオマンコの結合部を曝しながら腰を上下に弾ませます。

  「じゅっ、潤っ! ごっ、ごめんね、ごめんね、あたしっ、あたしっ、潤が風邪なのにぃ、感っ、感じてるぅううう…」
  気持ち良いながらもまた謝るところが、ドMらしい。

  「抜いて、抜いてくれりゃ、いいんだ。

これから三日間、俺の熱を抜いてくれりゃいいんだ」
  僕は下から由美のクリトリスに親指の先で触れてやります。

  「アッアアウグアー! あっ、あたしがっ、潤の風邪ぇ、直してあげるっ!」
両膝を下ろした由美は後ろに両手を突いて上半身を反らし、腰を回転させて自ら僕の親指をクリトリスに擦りつけていました。

  「クリトリス、感じるか?」
「もっ、申し訳ないほっ、ほどぅ、感じるっ!」
チンコに糊のような、由美の本気汁が絡んでいます。

  「イキそっ! まっ、また、イキそ」
  クリトリスにつく親指の捏ね回しを強めると、由美の腰の回転も速まりました。

  「一緒に行くぞ! 中、中出しだ!」
  「頂戴っ! あたしの中に、いっぱい、いっぱい、熱を出してっ! イッ、イグアアアー!」
  膣がきつくっ、なっる。

ドジュドビジュ。

ドクドクドクドク…。

由美の子宮内に熱い精液が流入していきます。

「アアアアアー、ウッハウウウ…」
呻きながら上半身を倒してきた、由美の暖かい息が、全て出し終わるまで僕の耳に被っていました。

「由美。

汗、流してえんだ」
「うん。

お風呂、お湯溜まってるよぅ」
「一緒に、入るぞ」
これから、また、たっぷり抜いてやる。

  
  

 

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