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ちょっとした懐かしい体験談・・・というより自慢話です。

  「そっ、そんな、とこまでっ! グワッ!」
  四つん這いにして尻を突き出させた、レディース暴走族のリーダーのアナルを舐め上げてやりました。

  女の名前は亜衣で歳は18。

  コンビニで因縁をつけて仲間と一緒に店長と店員を土下座させていたところを、偶然、居合わせた僕が、糞ガキが調子こいてんじゃねえぞ、と蹴散らしてやったのが、亜衣との出会いでした。

  一週間後のことです。


  そのコンビニで僕を待ち伏せていた亜衣と再会し、「あたしが負けたら一生あんたの女になる」と願い出たリベンジマッチを受けることになりましたが、結局、リベンジマッチはやらず、亜衣の方が土下座をして、「マジ、あんたに一目惚れした。

あんたの女にして下さい」と僕の不戦勝になり、結婚して子供いるって言っているのにも関わらず、引き下がらない諸島盲信の族女を、それなら次はベッドの上で叩きのめしてやる、とマンションの部屋に連れ込んでセックスしてやりました。

  意外や意外に、族女のクセして処女。

  茶髪のロングヘアが似合い、小顔で二重瞼、ぽってりとした色気がある唇、腰の括れが目立つスレンダーなスタイルで、正直、亜衣はキレイ系ヤンキーでしたが、怖がって男が誰も近寄って来なかったらしく、チンコを挿入してやれば、思い切り痛がり、終わればオマンコから、その証明である血を流していました。

  リベンジマッチに俺が負けたらこの金やるよ。

  アタッシュケースを開いて見せた3000万円の現ナマに、ドン引きしてビビるとこは、またまだ子供です。

  でも、族女は族女。

僕に惚れて僕の女になる以前の問題として、そのナメた性根を叩き、いや、男の武器で、突き直してやろうと思いましたね。

  投資ビジネスで結構、裕福な暮らしをしている僕は、亜衣を連れ込んだ部屋以外にも、妻には内緒で、女とセックスする専用場所として二カ所、マンションの部屋を所有しています。

  僕のお袋も会社経営していて相当なセレブで、ハワイにある自分の別荘へ、僕の妻と子供たちを連れて行ってくれて、この期間にセフレたちと楽しく気楽なセックスをしようと企んでいた矢先に、面白い女が飛び込んできた、という次第でしたよ。

「そんなっ、そんなとこまでぇ、舐められるほどぅ…。

あっ、あたしは、愛されてるんだ…」
  尖らせた舌先でアナルを穿ってやると、そう叫びなかまらシーツを握りしめます。

  男は皆んな、女のアナルなんて、愛そうが愛さまいが、舐められるもんだっての。

  女の幸せ過ぎる勘違いは、別に訂正することなくやり過ごことにしています。

  僕の経験上、普段は意気がっている女に限って、中身はドM、というタイプが多く、亜衣もそのタイプでしょうね。

  その夜、フェラをさせまくり、クンニで悶えさせてクリトリスを開発し、セックスについてはこれが4回目で、「妊娠しろ」と前の3回目までは全て中出しでした。

  益々と僕に惚れ込む亜衣は「あんたの赤ちゃん、産みたい!」と顔を震わせ、涙目になりながら僕の精子を子宮に受け入れます。

  もう、そろそろ、婚外子ってのも男の勲章になる時期だな。

  僕も、満更ではありませんでした。

  「肛門舐めらるの、好きか?」
  「すっ、好きぃ。

あんたに肛門舐められるのっ、だっ、大好き!」
  亜衣は突き上げた尻を左右に振って喜びます。

  アナルまで早々と開発されたか。

もう、変態のレベルだ。

  親指でクリトリスを弄りなから、更に強く舌先でアナルを穿り返すと、亜衣の尻はぐるぐると回転しはじめました。

  「アアーッ! 熱いっ、熱いー! あんたなしでっ、もう、あんたなしで、生きてけないー!」
  肛門襞の凸凹した感触が舌先に伝わるほど押し込み、にゅるにゅると親指の先からクリトリスがはみ出るほど捏ね回してやります。

  「あっ、あんたーっ! イクゥウウッ! あたしっ、イクアアアー!」
  そりゃそうだろ、ここまでされちゃあな。

  族女が長い髪を乱して、肛門をググっと絞りました。

  「アアーッ、アーッ、アッアー」
  声を漏らして、亜衣は尻を下ろしてベッドへ俯せになり虚脱しますが、まだ俺はイッてない、と口元へギンギンに勃起したチンコを突き出してやると、何かに目覚まされたように、ハッと目を見聞き、髪を片方の首筋に流して四つん這いの姿勢に戻り、そのチンコに食らいつきます。

 
  「うーん、ううっ、ふうう、うんっ、うう」
  美味しいご褒美にありついたかの如く、亜衣は鼻息を漏らしながらフェラをし、仰向けに体を倒してやれば、僕の両足の間に入って限界までチンコを呑み込み、吐き出し、また呑み込むを繰り返して、陰茎を唾液まみれにしました。

  挑発的な族女独特の眼差しは、フェラによく似合う。

  妖艶な上目遣いのまま、舌面で唾液を亀頭に塗りつけるようなフェラをしたと思えば、舌先に微妙なバイブレーションを加えて裏筋を弾く繊細なフェラをする、今夜だけでこんなに上達するとは、と感心させられます。

  玉袋をか細く長い五本の指で騒がせながら、亜衣はチンコの根元に吸い付くフェラをすると、その玉袋をめくり上げて、僕のアナルへと舌先を潜り込ませました。

  族女のアナル舐めってのも、いい見栄えだ。

  両足を抱え上げてやると、舌先をドリルのようにして、僕のアナルを穿りながら、唾液塗れのチンコを右手で扱きはじめます。

  「うーう」と迂闊にも声が漏れるのも仕方ありません。

  ここでイッてなるものか、と両足をぱたりと落とすと、僕の股間から顔を上げた亜衣を押し倒して両足を開いてやりました。

  顔を近づけた亜衣のオマンコは、膣口から流れ小陰唇をも埋めれさす愛液が割れ目からはみ出して陰毛を大陰唇にへばりつかせるほど濡れています。

  クンニのやりがいが、あるな、と会陰につけた舌を、ベロリ、と溢れる愛液を拭うように、一気にクリトリスまで上げました。

  「アッ、アアー!」
  亜衣は体を弓なりにして反応しましたが、これで僕のクンニが止む訳はありません。

  腰の括れを両手で掴んで、オマンコを引きつけたら、クリトリスに押し付けた舌先を全力で回転させるクンニをします。

  「そっ、そんなっ、あんたっ! グッ、アアッ、ウグアアアー!」
  自由が効かない腰を必死で動かそうとして悶える亜衣はイキたてのオマンコを更に濡らして、僕のクンニに悶えまくりました。

  小陰唇を吸い込んだら、ジュルジュル、愛液が口の中に入ります。

  「あんたぁー、愛してるぅ」
  オッパイが上下に激しく揺れ、僕は手を伸ばしたその一握り程度のオッパイを握り締めながら、クンニを続けました。

  「アッ、アッ、アッ、アッ、ウッ、アアッ、ウウッ」
  声に合わせてポップする腰は、まるで僕の舌を自らのオマンコに擦りつけるような動きです。

  クンニでまたイカせるのは、勿体ない、とオマンコから舌を離してクンニを止めると、僕は上体を起こして、亜衣の体を裏返しにし、腰を引きつけ、バックの姿勢にしました。

  アナルにチンコの先端を押し付けながら、ヌルっと下へ落として、膣口にチンコをズンっと挿入してやります。

  「グアッ!」と叫んだ亜衣はロングヘアを振り上げて顔を天井へ向けました。

  行くぞ、と目一杯の突き入れで、チンコを子宮へ撃ち込むと、ギトギトに濡れた可愛いピンク色のアナルが、そのチンコの前後運動に合わせて開閉しました。

  ここで、イカせてやる。

  僕は亜衣の股座へ回しこんだ右手の中指でクリトリスを弾いてやります。

  「ダメッ! あんたっ、ダメー、またっ、またーっ!」
  また、イクんだろ。

  「俺も、イクぜ。

中で出すぞ! 俺の女なら俺の子供を妊娠しろ」
  より激しく腰を前後させ、クリトリスへの弾きを速めました。

  「妊娠するーっ! あんたの赤ちゃん、妊娠するーっ! イッ、イグーアアアー!」
  亜衣の膣とアナルが急激に絞れます。

  「出すぞっ!」
  ドビュジルビ。

勢いよくチンコの先から亜衣の子宮へ向けて精液が放たれました。

 
「ああー」
ドクドクドクドク、奥に熱い、子種が吸い込まれていきます。

この族女、妊娠するまで、そう時間はかからないだろ。


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