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中高と男子校に通っていました。

大学でも理系だったため学生時代に女子に接することはほとんどなくエロい体験をすることなど考えられなかった。

もちろん大学では理系とは言え女子も少なからずいるが、理屈っぽくプライドが高い女子が多く会話もままならない感じであった。

あの娘に出逢うまでは・・・

俺が大学3年になった時、同じ研究チームに新入生が入ってきた。

その中に彼女はいた。

女子と話をするのは相変わらず緊張してしまうのだが、彼女はちょっと田舎っぽい感じがありとても話しやすい存在であった。

そして新入生歓迎会で彼女にグーっと近づくことが出来た。

俺は二十歳を過ぎていたがほとんどお酒が飲めず乾杯のビールだけでお酒は終わっていた。

彼女は未成年なので当然お酒は飲んでいないのだが、やたらとテンションが高くなっていた。

そして俺の隣に座ると色々と質問してきた。

出身は?高校時代の部活は?好きな作家は? などなど色々と聞いてきた。

そして「どこに住んでいるの?」と聞いてきた。

「ここから5つ先の各駅しか停まらない小さな駅だよ。

」と言うと「えーっ、私と一緒じゃーん」といってきた。

ここからは地元の話で一気に盛り上がりあっという間に2時間が過ぎてしまった。


店を出ると2人は一緒の電車に乗り同じ駅で降りた。

南口で降りて少し歩いたところで「じゃあ、俺はこっちだから」というと「先輩が住んでる部屋見てみたいな~」と言ってきた。

『マジか~』と心の中で叫びながらも冷静を装い「別にいいけど大した部屋じゃないよ」というと「全然平気だよ」と言って俺の部屋へと向かっていった。

その途中で彼女はいきなり俺の腕にしがみついてきた。

「こうするとカップルみたいだね」といってニッコリと笑ってみせた。

「ああ、そうだね」と声を震わせながら答えるのが精いっぱいであった。


部屋に着くととりあえず片付けるので玄関の外で待ってもらうことにした。

散らかっていても大丈夫だよ、と彼女は言ってくれたが少し待ってもらった。

特に散らかっていたわけではなく、エロ本やエロDVDが出しっぱなしだったので、それらを片付けるためだけの時間稼ぎであった。

しかし、まだ片付け終わる前に彼女は入ってきてしまった。

「え~、全然綺麗じゃーん」と言いながら彼女はソファーに座った。

俺は背を向けて手に持ったエロ本類を何とか隠すことが出来た。

しかし、ソファーの隙間にエロDVDが置いたままであったのだった。

それに気が付いた彼女はDVDを隙間から取り出すと「何これ~、エッチなやつじゃない?」といって巨乳DVDのパッケージを見始めた。

「先輩、巨乳好きなんだ~」というので、もう返す言葉もなく「いやいや、その~」と言葉に詰まってしまった。

すると彼女は「私こう見えて実は巨乳なんだよ」と言って上着を脱ぎ始めた。

薄いピンクのブラウスの上からでも確かに巨乳であることが分かった。

彼女はゆっくりと俺に近づき右手を掴むと「ほらねっ」と言って自分の右胸に押し当てた。


『お~っ、巨乳だ~、オッパイだ~』と叫びたくなるほど興奮していたが、「うん、そうだね」と、ここでも冷静を装った。

「先輩、エッチな話をしても全然興奮しないの?」と言っていきなりズボンの上から俺の股間を触ってきた。

驚いた俺は思わず腰を引いたが完全に思いっきり勃起していることがバレてしまった。

「あ~、先輩勃ってるでしょう~」と言ってきた。

「いやいや、これは、あの~」と戸惑ってしまいソファーに座ると、彼女も隣に座ってきた。

そして俺の右太ももに手を乗せると「ねえ、先輩の見せてよ」と言ってきた。

『ひぇ~、是非是非お願いしま~す』と言いたいところだが言えるわけもなくモジモジしていると、積極的な彼女は何も言わず俺のベルトに手を掛けてきた。

俺はされるがままに身を預けるしかなかった。

完全にズボンを脱がされた俺は「じゃあ、ソファーに横になって」と言う彼女の命令に従った。

彼女は床に座り俺の股間に手を伸ばしてきた。

白いブリーフの上から勃起した俺のチンチンを撫でまわした。

そして彼女はブリーフを一気に脱がしたのであった。

皮の被ったまま大きくなっているチンチンを見ると「ふ~ん」と言いながらまずはキンタマを左手でスリスリし始めた。

そして右手で大きくなったチンチンを掴むとパックと口に咥えた。

初フェラだ。

口の中の暖かさが直接伝わり舐められている感が最高だった。

更に彼女は右手でチンチンをしごき始めた。

ただでさえ最高に気持ち良いのにしごきまで加わってしまっては辛抱たまらん。

「あ~、ヤバイ。

イっちゃうよ。

」と言うと彼女は「じゃあ、ちょっと休憩ね」と言ってフェラを辞めた。

そしてピンクのブラウスを脱ぎ始めた。

そして手を後ろに回しブラのホックを外すとブラジャーを脱ぎ捨てた。

すると綺麗な形をした大きなオッパイが現れた。

乳首もピンクで美しかった。

彼女はゆっくりと近づき俺の後頭部に手をやると胸に顔を押し付けた。

『お~、シ・ア・ワ・セ~』と心の中で叫びながら両手でオッパイを下からモミモミしたのであった。

そしてピンク色の乳首をペロペロ舐めると「あ~ん」とエロDVDさながらの喘ぎ声を出すのでますます興奮してきた。

更に彼女は立ち上がるとスカートを下ろし、これまたピンク色のパンティを脱ぎ去った。

目に飛び込んできたのは少なめのアンダーヘアだった。


一呼吸置いたのでチンチンは萎んでしまっていた。

  それを見た彼女は「また大きくしてあげるね」と言うと、お尻を俺の方に向けながらソファーの上に上がってきた。

そう、シックスナインの態勢になったのであった。

彼女の可愛らしいお尻に手を掛けるとグッと顔に近づけた。

もちろん初めて見る女のアソコは良く分からない。

とにかくペロペロとクンニをするだけであった。

しかし、彼女の方が腰をズラして気持ち良い部分を押し当ててきているのが分かったので、そこを集中的にクンニしてみた。

そして彼女のフェラでチンチンもあっという間に大きくなり、遂にその時を迎えるのであった。


彼女は起き上がると俺の股間の上に膝立ちした。

そして右手でチンチンを掴むとそこに腰を下ろしていった。

「あ~ん」と彼女は色っぽい喘ぎ声をあげた。

チンチンが彼女の中に挿入されていくのが分かった。

彼女は俺に気を使ってか、最初はゆっくりとした腰の動きであったが、だんだん気持ちが良くなってきたのか、グイーングイーンと腰を上下に激しく振り始めた。

「あ~、やばい。

イっちゃう、イっちゃう」と言うと彼女は腰を振るのをやめ立ち上がった。

「じゃあ、今度はバックでしよっか」と言って四つん這いの態勢になった。

彼女の可愛いお尻の肛門の下に今まで俺のチンチンが挿入されていたのが分かる感じでポッカリ穴が開いていた。

しかし、ここでチンチンを入れてしまっては、すぐイってしまいそうなのでまずは指を2本入れてみた。

すると彼女は自ら腰を前後に動かしながら感じるスポットを捜している様子であった。

少し経って落ち着いたので今度はチンチンを入れてみた。

すると彼女は「あ~、やっぱチンチン最高~」と言いながら腰を前後に揺らし始めた。


彼女の腰の動きに堪らず「あ~、もうダメだ~。

イく~」と叫ぶとチンチンを抜き彼女の背中にドバっと発射したのであった。

すると彼女は発射した後もまだ大きいままのチンチンを手に取り、お掃除フェラをしてくれた。

最高の初体験であった。


顔は正直カワイイと言うほどではないが性格も良く巨乳でエッチ。

思い切って付き合ってくれと言ってみたがあっさり断られてしまった。

しかし、「私に彼氏が出来るまではエッチしてあげる」と言ってきた。

それってセックスフレンドじゃん。

嬉しい様な悲しい様な。

その3か月に彼女に彼氏が出来て本当に2人で会うことはなくなってしまったのであった。


おしまい

 

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