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エロい話をさせてください。

まず、私は精神科に22歳の時から通院している40歳の男性です。

うつ状態になってしまい通院しています。

3年前に通院していた時に30歳女性と精神科外来で知り合い、仲良くなりエロ話もできるようになってイチャイチャできました。

それではこの女の子とのエロい話を書いていきます。

精神科外来で仲良くなった理由は、待合室でかなり医師の診察をまっていた時に、私は隣にいた女の子に「診察時間待ち長いですよね?」と声を掛けたら、「そう。

1時間半も待っているのです」と言ってきてフレンドリーに話しかけてくれて、病気の話題で盛り上がり仲良くなりました。

女の子の病気も私と同じうつ状態になってしまうので、同じ病気だから親近感が沸いてきて「よかったら連絡先を交換しましょう」と私から言って連絡先を交換しました。


さっそく自宅に帰りLINEで「今日はお疲れ様です。

LINEで病気の情報交換をしましょう」と送ったら「いいですよ。

私でよければ是非」と返信がきて、そこから暫くLINEでコミュニケーションをしました。

ある程度仲良くなってきたので、LINEで「うつになると性欲はある?」と聞いたら「私、性欲は大丈夫」と答えてくれて、LINE内でエロ話もできるようになっていきました。

女の子と外来でまた会った時に、エッチ話もできたので、今度ご飯でも行こうと私から誘いました。

この時はエロ体験談になることを少し期待していました。

どんな女の子かもっと詳しく説明しますね。

女の子の名前は順子(仮名)です。

独身で仕事は工場で働いています。

容姿は100点満点中、45点ぐらいです。

体型はちょいポチャです。

身長が低いのでスタイルがいいとは言えませんが。

性格はうつ状態になるから、かなりな寂しがり屋で、私も、うつ状態にすぐなってしまうのでお互い、寂しさの共通点があったから意気投合したと思います。

ご飯を食べに行き、病気のことや仕事の話をして、お互い大変だけど、無理をしないでやっていこうとまとまり、ご飯を終えて少しドライブに行きました。

「寂しくないの?」と聞いてみたら順子さんは「いつも寂しくなる」と言っていたので、肩をさすってあげて「変な話ギュッと抱きしめてもらうと寂しいのが少しなくなるよ」と言ってきたので、私も同じ気持ちだったので車を停めて抱きしめてあげました。

順子さんの手は私の背中に手をまわしてくれて抱き合いました。

「なんかエッチしたくなっちゃった」と私が言ったら「いいよ。

ホテル行こうよ」と言ってくれて、近場のラブホテルに直行しました。

  
先にシャワーを浴びてから順子さんもシャワーを浴びてきました。

ベッドに横になり、「私のことやリマンだと思ってない?」私「そんなことないよ。

」と答えギュッとハグをしてあげてキスをしました。

「もっと強く抱いて」と順子さんは寂しさを紛らわしたくて暫くハグをしながらキスをしていました。

私は男だから、もっとエッチなことをしたいと思いながらハグをしていて、「順子さんを気持ちよくさせてあげて寂しい気持ちを取り除いてあげるね」と言って胸に手を伸ばして洋服とブラジャーを脱いだら綺麗なおっぱいが出てきました。

おっぱい好きな私は、柔らかい胸を優しく触ってあげて、乳首を舌の先で舐めてあげました。

「顔をおっぱいで挟んで」と冗談で言ってみたら「いいよ」と意外な答えが返ってきたのでおっぱいで顔を挟んでもらいました。

柔らかいおっぱいの中に顔を入れて幸せでした。

興奮してきた私は順子さんの下半身に手を伸ばしてスカートの上から陰部付近を触って、スカートをおろし、パンティーの上からマン筋を手で撫でてあげたら、少しパンツがしめってきました。

パンティーをおろすときに少し恥ずかしがっていたが、一気におろしたら、マン毛は綺麗に処理されている、おまんこが見ることができ、すぐに舐めてあげました。

「おまんこのどこが気持ちいいの?」と聞いても恥ずかしそうにしていて答えてくれなかったので、私が順子さんの反応を見ながら、おまんこを舐めていきました。

クリトリスを舐めたら反応がよくて気持ちよさそうな顔をしていたので、クリトリスを舌先でずっと舐めてあげてから、手マンをしてあげまげました。

もうかなり濡れていて「クチュクチュ」と音を立てていてマン汁も、アイスクリームを舐めるようにしてあげました。

「こっちもかなり気持ちよくして欲しい」とフェラをしてもらうように頼みました。

順子さんのフェラは優しすぎていたので「もう少し激しく舐めても大丈夫だよ」と私から言ってあげたら、フェラが激しくなってきました。

「そろそろ入れる?」と私から言って、「今日はまだ会ったばかりだから」と言われ本番はできないことを言われてしまったので、おしりや、おまんこでおちんちんをこすってもいいか聞いて許可をもらい、順子さんをうつ伏せにしてお尻の割れ目におちんちんを擦り付けてオナニーをしました。

そのあとは、仰向けに向いてもらい、順子さんの股を広げて、おまんこにおちんちんを擦りつけて、「これで抜いても大丈夫」と聞いて私はキスをしながら順子さんの股で抜くように頑張りました。

気持ちよくなってきて、精子を順子さんのお腹の上に出してエッチが終りました。

順子さんからまたハグを求めてきて、「このままずっと抱いてもらいたい」と寂しそうに言ってきたので暫くハグをしていました。

順子さんの目は涙で濡れていて、かなり寂しいのが感じ取られました。

私から「また寂しくなったら、いつでもハグをしてあげるね」と伝えてホテルを出ました。

別れてから順子さんから「今日はありがとう、寂しい気持ちが少し減ったよ」とLINEしてくれたから嬉しかったです。

私も寂しい気持ちがエッチをしてその日はなくなっていたのでお互い心の安定ができてよかったです。

その後順子さんとたまに外来で会ってまたご飯を行く約束をして、会ったときにはハグをしています。

順子さんからエッチがしたいと言ってきたらまたエッチはしようと思っています。

以上が精神科外来で出会った女性とエッチした体験談を書いていきました。

精神が病んでいると、お互いの肌の触れ合いをしてエッチをしたくなってしまいます。

この行為が良いか悪いかは別としてハグをすることによって寂しさが緩和されることは事実ですよ。

私も前より順子さんの存在で寂しさが紛れているので会って仲良くなりよかったです。


 

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