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既婚者です。

20代後半の時は婚活パーティーに参加して、幸せな結婚相手を探していました。

婚活パーティーに何回か参加してカップルになっても、なかなか結婚までもっていくことができませんでしたが、カップルになった女性とは複数の方とエッチができたことは嬉しかったですが。

今から婚活パーティーで知り合った女性とのエロ話をしていきます。

婚活パーティーは20代男女中心のパーティーに参加して、見事私は女性とカップルになりました。

その女性を紹介します。


容姿はロリ系の顔をしていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしていて、髪はサラサラのセミロングヘアで声もロリでメイドカフェにいそうな雰囲気の25歳の女性です。

性格は、会話をすると笑顔で答えてくれて、私の話を聞くのもニコニコして答えてくれたて優しい女性です。

名前はあやかさん(仮名)です。

婚活パーティーではエロい話はもちろんしないでカップルになりました。

あやかさんはシングルマザーであることを公表していて、私は子供がいる女性とも結婚しても大丈夫と思っていたので気にしないで話しかけました。

シングルマザーを公表していると可愛い女性でも敬遠する男性が多いから私がカップルになれたと思います。

あやかさんとカップルになりデートをして最初のうちはエッチな話もしなくて真剣に話していましたが、だんだん仲良くなってエッチな話もできるようになりました。

シングルマザーになった理由は旦那の暴力です。

数回デートを繰り返して、4回目の時にエロ体験談をしました。

泊りで、あやかさんの3歳の子供と一緒に遊びに行こうと約束をして東京ディズニーランドで遊んでから近場のホテルに泊まりました。

まだ本格的に付き合っていなくて、告白もしてなくこの展開になっているから私は、あやかさんとお付き合いできると思っていました。

普通のホテルなのでエッチできるかどうか考えながらホテルで過ごしていて、子供が寝てから私から思い切って「エッチしても大丈夫?」と言ってしまいました。

あやかさんは「してもいいけど、子供が起きないように静かにね」と言ってくれて嬉しかったです。

ベッドが2つあったので子供がいないベッドに二人で移りエッチを開始しました。

あやかさんのロリ顔とロリ声が大好きな私はフェラとクンニができると考えただけでも、かなり勃起してしまっていてエッチが始まった瞬間から立ちっぱなしでした。

キスをした瞬間あやかさんは目をつぶっていて、私は目を開けてロリ顔のあやかさんの顔を見ながらキスをし続けました。

こっちからディープキスになるように舌を出して、口の中に舌を入れていき、どんどんあやかさんの口の中に舌をいれていき、激しくキスを交わしました。

子供が起きても大丈夫なように布団をかぶって、あやかさんの服を脱がせておっぱいを触りました。

おっぱいの形はロケットおっぱいで比較的大きくて私の好みだったので嬉しくて、乳首をなめながらおっぱいを揉んであげました。

布団の中だから薄暗くてしっかり見えないけどそれがまた興奮して、私はあやかさんの下着を脱がせておまんこを触りました。

触りながらクンニしてあげて、股を広げてもらい舐めていたら、濡れていて、手マンをしたら、「クチュクチュ」と音が出て、「クチュクチュ音が出ているよ」とあやかさんに言ったら「子供が起きてしまうよ」と言いましたが、子供はスヤスヤ寝ていて、手マンを続けました。

かなり激しく手マンをしたら、あやかさんの手が手マンをしている所にきて「いっちゃう」と小声で言ってくれていて、更に私は気持ちよくなってもらいたくてクリトリスも舌先を激しく動かしてあげました。

  
今度はフェラしてもらいたくて自分でパンツをおろして布団の中でフェラをしてくれました。

勃起しているおちんちんの裏側をペロペロなめてくれて、先の方も綺麗になめてから咥えてくれて最初から激しく手でおちんちんの根本をしごきながらやってくれて、かなり上手で私は「気持ちいい」と声を出してしまいました。

フェラしてくれているので私はおっぱいを触ってあげて乳首を人差し指で刺激してあげたら乳首が大きくなっていました。

あやかさんに本番したいことを伝えて持参していたコンドームをつけて布団をかぶった状態の中、正常位でいれようとしましたが、感覚でいれようとしたので、なかなか入らなくて私は少し焦ってしまいながらも、なんとか挿入することに成功して、あやかさんは子供が起きないように頭を出していて、布団内で私は腰を動かして気持ちよくなってもらうように頑張っていました。

たまに、あやかさんは布団の中を見て「気持ちいい」と言ってくれて嬉しくて激しく腰を動かしてしまいました。

布団の中で次はバックをやろうとして、もう布団がぐしゃぐしゃになってしまっていましたが、子供が起きてエッチしている所を見られない程度に布団を直しながらバックで挿入しました。

私はかなり汗をかいてしまっていながらも頑張って腰を動かして後ろから突いてあげました。

最後にまた正常位になりキスをしながら、あやかさんに「気持ちいい、いってもいい?」と言いながら、コンドームをつけていたので中出しが出来ました。

エッチが終って子供が起きないように、別々でシャワーを浴びてきて無事に子供にエッチしたことが分からなかったから安心でした。

その日はゆっくり寝ることができ、次の日はディズニーシーで遊んで帰りました。

あやかさんとは、その後は何回かデートをして告白しましたが、断られてしまいました。

理由は聞きませんでしたが、自分が堂々としていない所が好きではないと感じました。

以上が、婚活パーティーで知り合ったシングルマザーの女性とホテルで子供が寝ている間にエッチをした体験談を書いていきました。

最終的にはフラれて結婚できませんでしたので、あやかさんはかなりな私のタイプでしたので暫く落ち込んでしまい、なかなか立ち直ることができませんでした。

エッチもして複数回デートを重ねて親密感が沸いていたからです。

しかし私は婚活パーティーにまた頑張って参加して今の嫁と出会い結婚することが出来ました。

今では、あやかさんとのデートやエッチしたことはいい思い出になっています。

あやかさんは今は何をしているのだろうと、たまに考えることがありますよ。

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