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41歳を迎えようとしているおじさんです。

25歳までは不倫は絶対悪だと思っていて、不倫している人を軽蔑してしまっていました。

しかし、私はある女性と不倫をしてしまい、性の喜びを知ってから、不倫はよくあることと認識が変わりました。

実際に不倫してエッチしてみると、不倫は悪くないと思ってしまうものです。

不倫は良くないと小さい頃から教わって育ちますが、人間は元来、種をたくさん残したい生き物で、昔から不倫は普通にありました。

芸能人で昨今不倫すると、人格否定されて社会抹殺してしまいますが、不倫は実は4人に1人はやっているデータもあります。

ここでは私がある女性と不倫をしたエロ話を書きます。

不倫したきっかけは私が独身で相手の女性が年上の人妻です。


出会いは職場です。

私が25歳で相手の女性が28歳です。

私は介護の仕事をしていて、職場のおばちゃんとエロい話を女性が聞いていて、私にエッチな話をしてきました。

その時は不倫になるとは思ってもいませんでしたが、相手から連絡先を書いた紙を渡されてきました。

不倫相手の女性のことを書きます。

女性の名前はゆうこさん(仮名)で、スタイルは痩せていますが、お尻が程よく大きくて、胸は小さいです。

身長も150cm後半と普通です。

顔は可愛いのと綺麗が混ざっていて、目が少女目をしていて、性格はすごく優しくて、話しやすいタイプです。

私に連絡先を渡してきた時は、こんな綺麗な女性がなぜ私にと考え、騙されているのではという気分でしたが、電話してみたら、話したかったと言われ、どんどん仲良くなって、私は女性のとりこになってしまいました。

それでは、ゆうこさんとの最初のエロ体験談を書いていきます。

ゆうこさんか電話がかかってきて、会おうと言われ、ゆうこさんの自宅付近まで車で行き、コンビニで合流しました。

私の車に乗り、ドライブをしてたくさん話しました。

ゆうこさんからエッチな話題をどんどんしてくるので、私は興奮してしまい「エッチしたくなるよ」と言ったら「私もエッチしたい」と切り返されてびっくりしました。

コンビニに駐車場で泊まってジュースを買い少し話して手をつないで軽いキスをしました。

昼間だったので、高校生が外にいて「高校生がいるから見られたらやばいよ」と私が言っても「高校生ぐらい大丈夫だよ」と平気な顔をしていました。

私は恥ずかしいからホテルにいくことを伝え、ラブホテル街にあるホテルに車を走らせてホテルに入りました。

ゆうこさんは、不倫している自覚はあるが罪悪感が全くなく、私の身体を求めてきました。

こんな綺麗な人に身体を求められると、だいたいの男性はエッチしてしまうと思います。

  
一緒にシャワーを浴びた時、ゆうこさんは全裸でも恥ずかしがってなくて、私の方が勃起してしまっていたので、恥ずかしくて、おちんちんを隠してしまいました。

ゆうこさんの手がおちんちんに伸びてきて、おちんちんを綺麗に石鹸で洗い流してくれて、「ベッドに行きエッチしようよ」と誘惑されて、ベッドに横になりました。

もう私は理性を失っていて不倫していることを忘れてしまいエッチに夢中になり、濃厚なキスをしました。

キスした時に、職場にいる他の女性の話を出したらかなり怒ってきました。

こんな私を独占したい気持ちが強いみたいです。

ごめんなさいと謝り、キスをしようとしましたが、「エッチ辞めようかなあ」と意地悪なことを言ってきて「嘘だよ」と笑いながら言ってくれてまたキスをしました。

少女目が目の前に見えながらのキスだから、可愛くて仕方がなくハグをしながらずっとキスをし続けました。

ゆうこさんが、おちんちんを急に触ってきて「こんなに大きくなってどうしたの?」と言いながらしごいてくれて、私はかなり気持ちよくなってしまい、フェラをお願いしました。

フェラも激しくて上手でかなりエッチ慣れしていると感じました。

私もゆうこさんの身体を触りたくて、おっぱいとおまんこを同時に触りました。

「子供を産んでいるから、締まりが、昔より悪いよ」と言ってきて私は戸惑いましたが、クンニを一生懸命にしてあげている時に私の顔をじっと見てきて「可愛いね」と言ってくれました。

私が年下であるのと独身だから、私をもてあそんでいる雰囲気があり、こっちも男である以上、ゆうこさんを気持ちよくさせようとクリトリスを触っても、なかなか気持ちよくなってくれませんでした。

おまんこはあまり濡れていなくて残念でしたが、ゆうこさんから、「そろそろ入れよう」と言ってきて、コンドームをつけてやろうとしたら、ゆうこさんは「私、コンドームは使ったことがない」ときっぱりと言ってきて、私の心の中では「絶対嘘だよ」と思いましたが、こんな綺麗な人と生でできるチャンスはないと思ってしまい、コンドームを付けないで正常位で挿入してしまいました、
入った瞬間はゴムがないから、おちんちんがおまんこにあたる感じがよく分かり、天国に行ってもいいぐらいの気持ちよさで、腰を動かして私がかなり気持ちよくなってしましました。

ゆうこさんから、「そろそろ旦那が帰ってくるから帰らないと」と言われてしまい、いくことがなくてエッチが終ってしまいました。

その後は不倫状態になっていましたが、職場の人にはバレていなくて、たまに会ってエッチしていました。

もちろんコンドームを付けないで本番をしてしまって中出しはしませんでしたが、妊娠する恐怖はいつも抱えながらやっていました。

ゆうこさんは中出しでも今日は大丈夫と言われる日に本番を生でやっていました。

結局、妊娠することはなくてよかったです。

私はゆうこさんと結婚したいとも彼女にしたいとも思っていなく、セフレでもなく、愛のある不倫だと思い付き合っていました。

不倫はその後どうなったかは、ゆうこさんから終わりと言われてしまいました。

理由は私のことを飽きてしまったからです。

すごく残念でしたが仕方がなかったです。

以上、私が人生で初めて不倫をして、エッチをした体験談を書いていきました。

それからの私は不倫や浮気に対してかなり寛容になってしまい、不倫や浮気を繰り返すようになってしまいました。

不通に独身同士付き合うよりも不倫の方がよくなってしまいました。

しかし、不倫はリスクがありますから、まだ不倫してない男女には私はおすすめはしませんよ。


 

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