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会社の先輩にマイコと言う女性がいる。

32歳で仕事ができる美人だ。

マイコは上司からの信頼も厚く、実質リーダー的な存在である、性格も穏やかで優しいので、オレを含めて後輩皆からも好かれているのだ。


その直接の後輩に当たるオレは、よくマイコと一緒に仕事で組むために、関係は他の社員たちと比べて深いものがある。


実際に体の関係もあるのだが、もちろんそれは会社には秘密にしている。

オレには彼女がいるしマイコも結婚をしているので、オレ達の関係など露にはできない。


ただ、しっかりしているマイコが実はドエムだったということを見破ったのがオレだったということである。



二人で車で出張に行った時、珍しくマイコが疲れを感じたのかオレに甘え気味になったことがあった。

その時にオレも優しくマイコを抱き寄せたところ、マイコは拒否してこない。


そのままキスをして胸を揉んでもマイコがオレを突き放すことは無く、むしろオレに身を委ねてしまった。


その姿はセクシーでエロい。

まさか美人のマイコが旦那もいるのにオレに体を預けてしまっている。


オレはマイコのシートを倒してパンティーを脱がし、生のクリトリスを優しくクンニした。

するとマイコは艶っぽい声を出しながら感じている。


「あぁぁ、あはあっぁぁん…!気持ちいい…あ、あぁぁ…」

オレのクンニでますますエロモードに入ったマイコは、オレにされるがままに体を熱くしていた。

マン汁を垂らしながら、クリトリスへのクンニに溺れるマイコ。


「はぁぁぁ、あぁ、あぁぁぁん…!もっと、あぁっぁあ…」

クンニの時の反応がエロすぎることで、オレはマイコのマンコにムスコを挿入したくてたまらなくなる。

その気持ちは自然と行動に出てしまい、オレは車の中でマイコとエッチしてしまったのだ。


「キャぁっぁあんん…す、すごい…もっと…ついてぇぇ…!」

マイコはオレの肉棒を味わいながら、完全にオレに体を支配されている。

ピストンしながら乳首をいじり、そしてお互いに絶頂を感じはじめた。


「ハァァ、アァぁんん…ア、アタシ…イッちゃうよ…!」

マイコの体が反っていき、そして乾いた高い声とともに絶頂に達する。

そしてオレもついでマイコのマンコの中に精子をぶちまけた。


そのままマンコにムスコを挿入した状態で、しばらくキスをしたりイチャイチャしながら過ごすことに。

お互いにパートナーがいることを知っていながらのエッチだった。


その時がきっかけで、オレとマイコは大人の関係になっているのである。


そのマイコが時に開催するホームパーティー。

マイコがホームパーティーをするときは、マイコの旦那が出張でいない時である。


そこでオレはもちろん、後輩も何人か呼んでお酒を楽しむのだ。

大体いつも呼ばれるメンバーは一緒である。

その中には若い社内恋愛をしているカップルもいた。


お互い22歳同士の初々しいカップルだ。

特に彼女の方はキョウコと言うのだが、背が小さくて可愛い子である。

彼も良い子を見つけたなというところだ。


ホームパーティーが進んでいくと、皆そこそこに酔っ払ってくる。

時間も進んでいき夜になると、いつもの様に帰宅する後輩たちもいる。

  

大体残るのはオレとその後輩カップルである。

皆一泊してから帰ると言うのがお決まりだ。

寝るときは一応男女が部屋を別にして雑魚寝なのだが、後輩カップルが先に寝に入っているときに、オレとマイコはまた別室でエッチしているわけで。

しっかりシャワーも一緒にしている。


「オレ、先に寝ますね」

「うん、アタシはもう少し飲んでから寝るわ」

シャワーが終わってオレとマイコも別行動に。

そこでオレが寝室に入ると、キョウコの彼氏がいるはずなのだが、なぜかいなかった。


まあ、キョウコと女子部屋でヨロシクやっているのだろうと思って、気にしないで毛布をかけて寝るオレ。

完全に寝に入ろうとした瞬間だった。


誰かが部屋に入ってくる。

キョウコの彼だろうと思い何も気にしなかったが、うっすらと目を開いてみると、暗い仲でもフォルムでそれは女性だと分かった。


「ん?マイコか?」

そう思ったが、その割には身長は低い。

そしておもむろにオレの毛布の中に入ってきて、急に股間をまさぐってきた。


「なんか…先輩たちいなそうだから…きちゃった…」

その声はキョウコだった。

オレのパンツの中に手を入れてムスコを手コキしているキョウコ。

そして毛布の中に入り込み、勃起したオレの肉棒をフェラし始めた。


「先輩たちが来ないうちに…」

小さな体で一生懸命フェラしてくれるキョウコ。

とても気持ちが良く、さっきマイコとのエッチでイッたばかりなのだが、それでもまた肉棒が躍動してしまう。


「何か…いつもよりガチガチだよ…興奮しているのかな…」

普段は出さないような甘えている声だ。

そしてタマをチロチロとフェラしながらの手コキをしてくれている。


と言うより、キョウコはオレを彼氏だと思っているのだろう。

勘違いしているのに気づいていないのだ。


彼はいったいどこに行ったのかは分からないが、キョウコはシャツをめくりあげて胸を出し、フェラだけでなくパイズリまでしてくれることに。


キョウコの胸は大きくて柔らかかった。

そんなエロい感触でムスコを刺激してくれるおかげで、またオレは興奮が上がってしまう。


我慢できずにキョウコに四つん場にさせて、バックからマンコにムスコを挿入した。

フェラしてくれている間にキョウコも興奮していたのだろう、すでにかなり濡れていた。


ぬるっとムスコが侵入していく。

そしてピストンすると、キョウコは声を我慢しながら感じまくっていた。


「あぁぁ、あはぁぁぁん…!す、すごぉいぃぃ…!あハァァん!今日は激しいね…あふぅぅんん…!」

キョウコの淫らな声を初めて聴いたオレ、それはオレのムスコをさらにカチカチにすることになる。


「あぁぁぁ…!だ、だめぇぇ…あはぁぁん…!あ、アタシ…イッちゃうかも…!!」

キョウコのマンコが締められていき、オレのムスコをがっちりと咥える。

そしてピストンを激しくすると、キョウコは絶頂に達してしまうことに。


「あははぁぁあ…!!イ、イク…!」

キョウコは絶頂に達してしまった。

そしてオレもフェラからのピストンで、キョウコのマンコに射精サクレツしてしまうことに。


お互いに呼吸を乱しながらキスをしてイチャイチャする。

キョウコは興奮しているのか、まだオレに気づいていない。


「ハァ…ぁっぁあん…初めてイッちゃった…」

キョウコはその一言を残して、そそくさと女子部屋に戻っていった。


「先輩たち来ないうちに戻るね…」

そして暫くするとまた部屋に誰かが。

それは確実に後輩でキョウコの彼だった。


「おつかれ、どこにいた?」

「あ、センパイ、ちょっと飲みすぎて恥ずかしながらトイレにこもってました…」

「お、おう、そうか」

言わないほうが良いこともあるだろう。

そのままオレ達は就寝した。


 

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