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ある夜、友人と飯を食べた帰りだった。

時間も夜の10時を周り、歩いて帰宅の路を歩いていると、突然の雨が。


昼間は完全に晴れていたので傘も持っていない。

しかし幸いにももう家が近かった。

足早に家に向かうオレ。

しかしその途中で閉店後の商店の屋根で雨宿りをしている女性を見かけた。


よく見ると小さな子供もいる。

彼女らも突然の雨に打たれて困っているのだろう。

薄情かもしれないが、オレは見なかったことにしてそそくさと家に帰ろうとした。




しかしちらっと見ると、結構美人げな女性。

まあ声をかけるくらいは…そんな気持ちになりその女性に近づく。


「かなり濡れてますね、大丈夫ですか?」

「あ、そうなんです…子供と帰ろうとしたら雨が降ってしまい…まだ家まで距離があるのに…」

どうやら旦那さんはまだ仕事中らしく迎えが無いとのこと。

内心はタクシーでも拾えばとも思ったが、彼女が美人なところに気持ちが動いてしまい、オレはダメもとで言ってみた。


「もしなら家で休憩しますか?もうすぐ近いし、服も乾かせますよ」

流石に家までは来ないかと思っていたが、彼女も子供のことが心配なのだろう。

既に眠そうにしている。

しかし子供も濡れているので風邪をひいてしまうだろう。


それを考えた彼女は、申し訳ない気持ちを表しながらオレの住んでいるマンションに一時待機を決めた。


「すいません…感謝します…」

三人で足早にマンションに向かう。

部屋に着くと、まずはタオルを貸して体を拭いてもらった。

すぐにヒーターも付けて部屋を暖める。


上着を脱いだ彼女は、インナーのシャツまで濡れていて、うっすらとボディーラインが映し出されていた。

そんな彼女を見て、オレはやや勃起をしてしまう。

とても良い体だし、やはり顔は美人だった。

30歳くらいだろうか。


子供はまだ3歳くらい、かなり眠そうにしている。

オレは座布団と毛布を持って来て寝かせた。


「す、すいません…何から何まで…」

「大丈夫ですよ、それよりもしならシャワーしますか?体冷えてるのでは?」

彼女も最初は迷っていた。

しかし本当に寒かったのだろう、結局はシャワーもすることを決める。


「シャンプーとか、自由にどうぞ。

その間にシャツも乾かしておきます」

そんな神様みたいな待遇を彼女に。

しかしオレのムスコはどんどんとカチカチになっていく。


彼女がシャワーをしている姿を想像すると、オレも居ても立っても居られない。

彼女は子供がいるということで安心しているかもしれない。

しかしオレは服を脱いで、シャワーをしている彼女の元へ行った。

  

立って髪を洗っているために、オレが入ってきたことに気が付かない。

オレは彼女の背後に立って、露になっている彼女の胸を軽くさすりながら揉んだ。


「いやぁぁぁ…!」

彼女は驚いてシャワーを止める。

オレは彼女が振り向いたときにキスをして、そのまま胸を愛撫し続ける。


「いやぁっぁ…そんな…いきなり…」

彼女はびっくりしながらも、オレのキスを受け入れてきた。

ムスコが彼女の美尻に当たりながら、彼女の乳首をコリコリといじるオレ。


「あぁ、あふぅぅぅん…」

彼女から温かい吐息がこぼれる。

あまりの驚きと雨から救ってくれたという感謝からなのか、オレの愛撫も拒否してこない。


そのままオレはマンコに手を伸ばしクリトリスをいじる。


「あ、あはぁぁぁん…」

彼女の体が反応して腰を引いてきた。

しかしオレの指はクリトリスを刺激し続けている。

そしてだんだんと彼女のマンコがヌルヌルになってるれ初めてきた。


そこで指を入れると、かなりのエロい声を出してしまう彼女。

オレは正面を向かせておもむろにクリトリスをクンニし始めた。


「あはぁぁ、ああぁああん…!だ、だめぇぇぇ…!」

濡れまくっている彼女のマンコを摩りながらのクリトリスのクンニ、彼女は吐息を乱すくらいに感じていた。


その指をマンコに入れて刺激をしながらクンニを続ける。

彼女は体が完全にマンコの快感に溺れてしまい。

身体を熱くしていった。

さっきまでの冷えた体から一変してしまっている。


オレは濡れたマンコにムスコを擦りつけて、挿入したいとお願した。


「ダ、ダメ…それは…私…結婚しているし…」

意外と真面目なんだなと思った、しかしこのまま終わるわけにはいかない。


「じゃあ、フェラしてください」

それも迷ってはいたが、舐めるくらいならと言うことで、今度は彼女がオレのムスコをフェラすることになる。


丁寧に舐めてくれる彼女のフェラは、オレの体もどんどん熱くしてくれた。

しっかりと咥えて舌先でしっかり舐めてくれる。

彼女のセクシーなボディーラインを見ながらフェラされているので、興奮が止まらない。


オレは我慢汁を出しながら、このままイキそうな状態でもあった。

しかしどうしてもオレは彼女のマンコに挿入したいと思い、強引に彼女を後ろ向きにして、バックからムスコを挿入する。


「いやぁっぁああん…!あ、あぁん…ダメって…あ、あはぁぁぁん…!」

オレのムスコが彼女のマンコの中で暴れまくる。

オレはフェラでの興奮が残っているのでかなり激しくピストンをする。


「い、いやぁっぁん…や、やめぇ…!あはぁぁん…」

彼女は何だかんだでオレのバックからのピストンを受けて、感じまくりながら喘ぎ声を出している。


さっきのクンニが途中で終わっているので、彼女も不完全燃焼だったのだろう。

オレの肉棒にエロい液をまとわせて、そして絶頂の寸前まで来ていた。

「あぁっぁんん…あぁぁ!イク、イクゥ…!」

彼女のマンコが締まってきてオレのムスコを締め付ける。

そして甲高い声と供に彼女は昇天してしまった。


そんな姿にオレも熱いものを感じて、彼女のマンコに中出ししてしまういことに。

大量の精子を彼女に流しこんでしまった。


その後しばらくはシャワーに当たりながらキスをして過ごすことに。

そしてそのまま二人でお互いの体を流し合いながら、子供が寝ている横でベッドの中で二回戦目を行った。


その日は彼女は旦那にビジネスホテルに泊まるとメールをして、結局オレのベッドで一夜を過ごしたのである。


 

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