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とある展望レストランで働いていた時、フロアマネージャーとして勤務していた。

その時はお店にも活気があってかなり好評だった。

フロアマネージャーとして働いているオレも内心鼻が高くなっていた次第である。


その時にオーナーはよく顔を出してはオレのことを褒めてくれる。


「キミのおかげで人気店だよ、ここは」

「いえ、美味しい料理を作るシェフがいるからです」

オレは謙虚さだけは忘れない。

まあ正直な意見でもあるが。

展望レストランの料理が美味しくないというのは致命傷である。



そんなオーナーは時々家族でお店に食べに来るときもある。

自分の店が人気店になって誇りたいのだろう。

オレ達もオーナー家族から褒められるし、良い気分になれる。


そしてもう一つ良い気分にしてくれるのは、そのオーナーの娘だ。

彼女は25歳のアユと言う女性だ。

オーナーの娘でありながらそんなに偉そうなことも無く可愛らしげな子である。


この店に来るときにはオレに必ず笑顔を振りまいてくれて、とても良い子だなと思っていた。

愛想が良いのである。


そしてあるとき、オレがいつものようにレストランで働いていると、一人の女性が入店してくる。

それはアユだった。

珍しく一人できたのである。


「あれ、珍しいですね、一人ですか?」

「ええ、今日は一人なんです…」

オレはカウンターに案内してお酒を提供する。

すぐに帰るのかと思ったが意外にもお酒が進んで、なかなか良い時間になった。


料理のラストオーダーも終わりシェフも後片付けを始める。

そして先に帰ってもらうと、アユはオレをカウンターの隣に座って一杯飲んでと言ってきた。


オーナーの娘が言うのだからと思い、せっかくなので口の空いたシャンパンを注いで乾杯をする。


「いつもありがとうございます。

パパも本気で喜んでますよ」

「いやいや、オーナーの腕ですよ」

「相変らず腰が低いのですね…」

アユは少々とろんとした目でオレを見つめてくる。

少し酔ってきたのだろうか。

  この店はカウンターに座ると目の前が夜景の見える形になっているので、かなりロマンティックと言えば嘘ではない。


今もアユと一緒に座っているだけでも恋人同士の気分になれる。

そんな雰囲気にも酔ったのか、アユはオレの肩に寄り添ってきた。


「私…ずっとアナタのことを見ていたんです…」

アユは突然オレに告白染みたことをしてきた。

そしてそのままオレにキスをしてきては、手が太ももを摩ってくる。


「アタシのことどう思いますか…?」

オレは一瞬戸惑ってしまったが、正直に答える事に。


「可愛いと思いますよ、話しやすいし」

「ほんとですか…うれしい…」

そう言いながらアユは、太ももを摩っていた手を股間に持ってくる。

そして再び見つめながらアユは言ってきた。


「今夜は…抱いてほしい…」

まさかそんなことを言ってくるとは、流石にオレも思ってもみなかったことだ。

いつもオレに笑顔を出してくれていたのは、本当にその気があったからだったということだ。


アユはオレのパンツを下げてオレのムスコを摩ってくる。

もちろんすでに勃起している肉棒を、優しく握りながらしごいてくれた。


「このおチンチン、今夜は私のものですから…」

そう言うと、アユはオレのムスコの先っぽを舐めてフェラを始めてくる。

口いっぱいにオレの肉棒を頬張ると、口内でカリや裏筋をねっとりとした感触で舐めてくれた。


オーナーの娘にフェラされるとは、なんとも想像しなかったことである。

しかしアユのフェラは性格とは違い、細かいところを丁寧に舐めてくれる繊細なフェラだった。


気持ちのいいポイントを執拗に舐めながら、手コキやタマモミを交えてオレのムスコに快感を与えてくれる。


「やっぱり素敵なおチンチン…私…欲しいです…」

アユは完全にオレを受け入れる態勢に入っていた。

オレはアユのパンティーを脱がしてマンコを舐める。


「あぁぁん…!」

アユのイヤラシイ声がレストラン内に響く。

オレのムスコをフェラしている間にも興奮していたのか、すでにマンコが濡れまくっていた。


オレはそんなマンコをクンニしつつもクリトリスをいじる。


「きゃぁぁぁん…ア、アァぁ…!」

アユはマンコをヒクヒクさせながら、クリトリスへの刺激で淫らな体になっていった。

マンコの中にも舌を入れる勢いでクリトリスと共に攻めると、アユは体を椅子に預けて吐息をどんどん荒くしてしまう。


体中に興奮の波が走ってきているのだろう、背中を反らせながらオレのクリトリスのクンニにおぼれてしまっていた。


「あっぁぁん…!私…も、もうイキそうになっちゃって…!あはぁぁぁん…!」

アユの足に力が入ってきているのが分かる。

ピーンと伸ばした脚は今にも絶頂に達しそうという状態だ。


そこでオレはクンニをストップして、アユの足を開きムスコをマンコに擦りつける。


「あぁっぁ…そ、そのおチンチン…はやく挿れて…」

オレはムスコの先っぽをマンコやクリトリスにグリグリと押しつけながら、そのままマンコの中に侵入させた。


アァぁ…!」
アユのマンコの中はムスコを熱くさせる。

締りが良くてピストンのし甲斐があるマンコだった。


ゆっくりと肉棒を滑らせていると、どんどんアユのマン汁がにじみ出てきてしまう。

カウンターの椅子にも垂れてきた。


「はあぁぁ、あぅぅんん…気持ちいい…あぁっぁあんん…!」

アユの体中が熱を帯びて、同時にオレのムスコも熱くなっていく。

少しずつピストンのスピードを上げていき、アユの体を支配していった。


そしてアユはマンコが絶頂に近付くことに。


「も、もう…私…い、イク…!!」

最後はオレもアユを抱きながらピストンを続け、そしてアユは昇天してしまった。

ほぼ同時と言っていいだろう、オレもアユのマンコの中に精子を噴射することに。


素敵な夜景を見ながら恋人同士の様な気分で、オレ達はロマンティックにエッチをしてしまった。

しばらくはムスコを挿入したまま、アユと二人で夜景を眺める事に。


それからはオーナーが家族で食事に来るときは、アユだけが残って閉店まで飲むということに。

もちろんその後に、オレとの夜景を堪能しつつのエッチをするという流れである。

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