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ごく普通の会社員です。


取引先のパート主婦とエッチ体験中です。


私は三つ年下の妻と、小学生の女の子を養っています。


休みの日にのんびり過ごすのが、今のところ一番の楽しみですね。


DVDを見たり、買い物に連れて行ったり・・・。


買い物に連れて行くのは、一向に構わないのです。


何故かと言うと、他の奥さん達や若い女性を見る事が出来るから。


妻が買い物している後ろから付いて行き、よその奥さん達の胸やお尻を眺めているのです。


人妻たちの、胸の膨らみやお尻の張り具合を見ているのは最高ですね。


パンティラインが見える奥さんがいたら、商品を探す振りをしてずっと見ています。



自分で言うのも何ですが、私は無類の女好きだと言っていいでしょう。


暇さえあれば、ネットでエロ画像やエロ動画を観て楽しんでいますし、職場でも女の子のお尻ばかり追っているのです。


女の子たちがパンチラしないかと、座っている時の股間に目を凝らしています。


浮気もしたいと思っていますが、妻が恐いし家庭を壊したくないので我慢している状態なんです。


エッチは毎日でもしたいですが、妻とはマンネリだし月に一度すれば良い方です。


じゃあどうしているかと言えば、そう・・・自分で処理するしかありません。


家では出来ないので、仕事の合間にトイレや車の中で、エッチ本などを観ながらシコシコしています。


そう、仕事中でもお構いなしなのです。


色っぽい女子社員に触発され、堪らなくなるとトイレに駆け込でいます。


深夜、一人で残業している時も、エロ動画を観ながら床に敷いたコピー用紙にぶっ放しているんですよ。


風俗に通えるほどの小遣いは貰っていませんし、オナニーで我慢するしか無いです。


「人妻とやりた~い!」・・・これがもっかのところ私の夢です。


ところが、そんな私の夢を叶えてくれそうな女性が現れたのです。


取引先にパートで働き始めた良恵さんです。


年は私と同じ位で、見た目はいかにも普通の奥さんいう感じなのですが、私にお茶を持って来てくれる時の目つきが妙に色っぽいのです。


それに、ニコニコしながら話しかけて来るので、私に気が有るのではと思っています。


何とか二人っきりになれるチャンスは無いものかと、そればかり考えていました。


そんなある日、打ち合わせが終わり車に乗ろうとしているところへ、良恵さんが帰り支度をして出て来たのです。


四時半頃でしたが、パートなので早く帰宅している様子。


私は迷わず声を掛けました。


「もう帰るのですか?」
「はい、早目に帰らせて貰ってます」
「何処まで帰るの?」

そう聞いたところ、私が帰社する道筋だったので、「送って行きますよ」と言ったら喜んでくれ、助手席に乗せて出発しました。


「すぐに帰らないといけないのですか?」と聞くと、「いえ、そうでもないです」との返事。


詳しく話を聞くと、子供が居なくて旦那と二人で暮らしているそうで、その旦那が今日は飲み会で帰りが遅いらしく、食事を作らなくていいので早く帰る必要が無いとの事でした。


チャンス到来です。


駆け引きは苦手ですが、ここは攻めなければ悔いが残ると思い積極的に行く事に。


「そしたら少しドライブしませんか?」
「ドライブですか?・・・いいですよ!」
「何処か行きたい所は有りますか?」
「う~ん・・・何処でもいいので連れてって下さい」

しめたと思い、進路を変更して車を走らせた私。


いつだったか、オナニーしようと思って休憩した場所を目指しました。


そこは、少し山の中に入った景色の良い、人がほとんど来ない場所。


麓まで来た時に、不安に思っていないかと顔を見てみてみましたが、楽しそうにしていたのでひと安心。


目的地に着いて車を止めると、「へ~こんな場所が有るんですね~いい眺めだこと!」

そう言って喜んでくれました。


景色を見ながら話をした後、地図を取り出す振りをしてダッシュボードを開け、わざとエッチ本を落とした私。


今日もオナニーしようと、出掛ける前に入れておいたのです。


それを見た良恵さんは拾い上げ、「わあ~凄い!」と言って手で口を塞ぎました。


「見られちゃったか~」
「いつもこんなもの見ているんですか?」
「いつもという訳じゃ無いけど、奥さんが相手してくれないからたまにねっ」
「相手してくれないって・・・夫婦生活をですか?」
「そうなんですよ~」

そう言いながら頭をかき、照れ笑いを浮かべる私。


下心に気付かれない様にしないといけません。


すると、エッチ本を見ながらため息をついた良恵さん・・・何やら寂しそう。


「どうしたんですか?」
「恥ずかしいのですが内もなんです」
「えっ?・・・旦那さんが相手してくれないって事?」
「う~ん、お互いに・・・ですかね・・・」

そう言ってからまたエッチ本に目をやる良恵さん。


突然、「わあ~凄い!これほとんど見えるじゃないですかアソコが・・・」と声を上げました。


驚きながらも、目はそれを凝視しています。


「凄いでしょう・・・男はそんなのをみると堪らなくなりますが、女性はどうですか?」
「女性だってこんなもの見たら・・・」

ほんのりと頬が赤らんでいる感じの良恵さん。


こうなればもう事を進めるしかないと思った私・・・左手で肩を抱いてみました。


振り払う気配なし!

それで、頭と頭がくっ付くほどの距離でエッチ本を指差し、「凄いねっ」と言って良恵さんを方へ顔を向けた私。


良恵さんもゆっくりとこちらへ顔を向けて来ました。


息がかかるほどの近い距離で見つめ合う形になった二人。


唇を近付けると、良恵さんが目を閉じたので、そのままキス。


こうなるともう言葉は要りません・・・濃厚なキスへと移行してベロベロし合いました。


「後ろの席に移ろうか?」

そう言ってから後部座席に移動すると、もう一度舌を絡ませ合い、服の上から乳房を揉み、スカートの中に手を入れてお尻や大腿を弄ります。


そして、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを上にズラすと、豊かな乳房がプルンと飛び出したので、右手で揉みながら反対側の乳首を舐めました。


妻以外の女性の乳房に触れるは久し振りです。


凄く興奮していて、自分がおっぱい星人と再認識しましたね。


それから、下着を脱がせましたがスカートは履かせたままです。


手を差し入れ、クリトリスを刺激してから膣穴に中指と薬指を差し入れました。


そこはすでにビショビショ状態・・・おそらくエッチ本を見ていた時から濡れていたのでしょうね。


ヌルっとした肉ヒダの感触を楽しみながら手マンすると、激しくマン汁が飛び散りました。


シートが汚れたらマズイと思い、窓拭き用のタオルを下に敷いて再び手マンを継続。


良恵さんは、卑猥な声を上げ身体を震わせています。


二本の指を抜き取ると、ズボンのベルトを緩め、勃起したチンポを取り出しフェラを要求。


何も言わずにそれを手に取り、上下にシコってから口に咥えてフェラしてくれました。


何処で覚えたのか、凄く上手でとろけそう。


性格もいいし愛嬌もある良恵さん・・・それでいて出る所は出ているしお尻も大きい!

感度も良さそうなので、人妻デリヘル嬢にでもなったら人気がでそうな感じ。


あまりに気持ち良かったので、「良恵さん・・・駄目だ出ちゃう!」と言ってから、口の中に
出してしまいました。


それをしっかりと受け止めてくれた良恵さん。


自分の手の平の上に吐き出し、ティッシュで綺麗にしてから、「気持ち良かったですか?」と一言。


「凄く気持ち良かったです・・・でもすみません」と言って謝った私です。


ただ、良恵さんは満足していないはずで、入れてあげないとマズイと思った私は、ここに来る途中に有ったラブホへ行くことにしました。


いくら人はめったに来ないと言っても、やはり何かと気になるものです。


そう伝えると、ニッコリと頷いた良恵さん。


その後はラブホで再度フェラして貰い、お礼にクンニしてあげてから熟れた人妻の身体を堪能しました。


良恵さんの方も十分に満足した様で、別れる際に、「また機会があったら誘って下さい」と言ってくれました。


人妻とエッチしたいという願望を叶える事が出来て最高でした。


それからは、打合せに来た時の帰りや、良恵さんの仕事休みの日に、こっそり会って豊満な身体を頂いています。


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