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私のセフレはちょっと複雑なんですが、元妻の母親になります。


そんな元義母とのエロい話を紹介します。


私は介護の仕事をしていて、いずれは介護士の資格を取るつもりでいます。


私が介護の道に進んだのは義母の影響です。


いえ、正しくは元義母になりますね。


なにせ、その元義母の娘の幸恵から離婚されてしまった訳ですから。


離婚された理由は、人間関係に疲れて幸恵に黙って会社を辞め、毎日ブラブラしていたからです。


そんな時、暇を持て余していた私を見かねた元義母が、「仕事を手伝ってみる気は有る?」と声を掛けて来たのです。


元義母は介護士で、デイサービスをしている施設で働いていて、週の内の二日は訪問介護もしていました。



それで、男の力もいるし運転手も必要なので、「やる気が有るなら」と私に声を掛けたのです。


ブラブラしていても仕方ないので引き受けましたが、予想以上に大変な仕事です。


でも、義母はいつも明るく年寄りに接していて、凄いな~と思っています。


ただ、びっくりしたのは、口うるさくてなかなか言うことを聞かない男の年寄りに対して、誰も見ていないのを確認すると、服の上から股間を触っておとなしくさせていた事です。


やってはいけない事ですが、年を取っても男は変わらないもので、そうするとおとなしく言うことを聞くのです。


もちろん勃起することはないですし、紙オムツもしているので気持ち良い訳では無いと思いますが不思議なものです。


そんなある日、私は風邪を引き熱を出したので仕事を休む事にしました。


次の日は少し熱は下がったのですが、義母が「無理しないでいい」と言ってくれたので、その日も自宅で休息です。


すると、夕方になって義母が来てくれ、「ろくな物しか食べてないんじゃないの」と言って夕飯を作ってくれました。


作り終え、和室で寝ている私の横に座った義母。


「どう具合は?」
「もう大丈夫だと思います」
「まあ、今日一日安静にしていて、また明日から頑張って・・・」

そう言われた私は小さな声で、「アソコ触ってくれたら直ぐに元気になるけど・・・」と言ってみましたが、聞き取れなかった様。


それで今度はやや大きな声で、「お年寄りみたいに触ってくれたら直ぐに良くなると思うよ」と言うと、「何バカな事を言ってるの~・・・あなたに介護は必要ないでしょ」と呆れた顔で言われてしまいました。


「でも、今は介護して欲しいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言って肩の辺りを叩く義母。


「年寄りは良くて俺の様な若い男は駄目なんだ~」と言ってからわ~わ~騒いでいると、「分かった分かった・・・分かったから少し黙りなさい!」と言って布団を捲ったのです。


そして、パジャマの上から私の顔を見ながら股間を擦ったのです。


「これでいい!」
「え~っ、もう少ししてよ~」
「も~しょうがないわね~もうちょっとだけよ~」

・・・とまた擦ってくれたのですが、年寄りと違い触られたら固くなるのは当り前。


ちょっとびっくりした義母ですが、それ以後は長さを測るような感じで擦っていました。


私がパジャマを下げて、「パンツの上からお願い!」と言うと、「え~~っ」と言いながらも擦ってくれた義母。


チンポは更に固くなりました。


ここまで来たら直接触って欲しくなるのは当然で、「直接お願いしま~す」と言うと、
「そんなこと言って~どうなっても知らないからね~」と言った義母ですが、恥ずかしいのか視線を合わせようとしません。


(どうなっても知らないという事は、どうかなってしまうと思っているのでは・・・)

そう考えると、期待せずにはいられません!

パンツを降ろして、大きくなったチンポを露出させました。


義母の目の前でそそり立っている我が肉棒・・・一瞬ギョっとした顔をしてから、チラチラとそれを何度も見ています。


そして意を決したのか、そ~っと右手を伸ばし、人差し指で亀頭の先端やカリ首の部分を触り始めました。


最初は強張った表情をしていた義母ですが、左手を玉袋に添えながらシコリだすと、次第に嬉しそうな表情に。


離婚してから10年余り、年寄りの萎んだチンポは見たとしても、こんなに元気な肉棒を見るのは久し振りなはず。


「お義母さん、ありがとう、気持ちいい~~」と言うと、手の動きを止めて亀頭を舌先でペロっと舐めた義母。


ちょっとびっくりした私が、「お、お義母さん!」と叫ぶと、ニヤっとしてからカプっと咥えてフェラし始めたのです。


ゆっくり顔を上下させ、丁寧に優しくフェラしてくれました。


義母は、女優の石原さとみの様な、分厚くて魅力的な唇をしているんです。


それで、フェラして貰ったら気持ちいいだろうな~とは思った事がありますが、まさか本当にしてくれるとは・・・。


あまりにも気持ち良くて、「あ~出ちゃうよ~っ!」と叫ぶと手を離し、おもむろに立ち上がった義母。


何をするかと思いきや、白衣のズボンと下着を脱ぎ始めました。


「どうしたんですかお義母さん?」
「いいから任せて!」

下半身だけスッポンポンになった義母・・・ちょっとだけ白いのが混じった陰毛が見えました。


すると、私にまたがった義母、肉棒を手に取ると自らマンコに挿入してしまったのです。


「お、お義母さん、いいんですか、そんなことして?」

私の問い掛けに答えること無く、マンコを擦り付ける様に腰を動かしている義母。


気持ち良さそうな顔をしています。



まさかこんな事になるとは・・・尊敬していて頭が上がらなかった義母が、私の肉棒をマンコに咥え込み一心不乱に腰を動かしているのです。


そして、「はあ~ん・・・気持ちいい~~」と、声を絞り出した義母。


こんな義母は今まで見た事がありません・・・私は全てが欲しくなり、「お義母さん、おっぱい舐めたい!上も脱いで!」と懇願しました。


それを聞いた義母、上着を脱ぎ捨ててブラジャーを外し、今度は腰を上下に動かします。


普段から大きいと思っていた義母のおっぱい・・・垂れてはいましたが乳首も大きくてエロさ満点。


そのエロいおっぱいが、腰の動きに合わせて上下に大きく揺れています。


壮快な眺めに興奮した私は、手を伸ばしてその揺れる乳房を揉み、上体を起して抱き付くと乳首に武者ぶり付きました。


そして、義母を後ろに倒すと、私が上になって腰を動かしたのですが、喘ぐ義母の顔と揺れる乳房のコラボは最高でした。


それから、四つん這いにさせ後ろから攻める事に。


52歳になる義母ですが、背は私より少し低い程度で、どちらかと言うとがっしりした体型。


思ったほどお腹周りに肉が付いていませんし、お尻の肉も落ちていませんでした。


白衣のズボン越しに見えるPラインにそそられる事が多くて、後ろから打ち突けたいなと思っていたのです。


その願望が叶いました。


大きなお尻に手を添えながら、ズブリと突き刺した感触は最高で、パンパンパンと何度も打ち突けましたよ。


「あ~お義母さん、イキそ~・・・イキま~す!」
「いいわよ、来て!」

その言葉に、更に動きを速めると、ピュっとザーメンが飛び出し、そのまま股間を擦り付ける様にして残りを絞り出しました。


気持ち良くて気持ち良くて、正直言って別れた幸恵とするより気持ち良かったですね。


義母は義母で、うつ伏せに倒れたまましばらく余韻に浸っていました。


ティッシュを渡すと、後始末しながら、「あなたのせいでこうなったのよ!」とふくれっ面をして言いましたが、直ぐに笑いだし、「も~やだ~っ、はずかしい~!」と言って布団を被り横になった義母。


「でも、嬉しかったですし気持ち良かったですよ」と言うと、「そうね~確かに私も気持ち良かったわ!・・・さあ、風邪がぶり返すといけないからあなたも寝なさい」と言って、布団の片方を持ち上げました。


10分ほど一緒に眠っていたでしょうか・・・。


起き上がり股間に移動した私は、まだザーメンの匂いが残るマンコを覗き込み、舌でクリトリスを中心にクンニしてあげました。


すると、またその気になった義母は、体勢を入れ替えてフェラし、さっきと同じ様に自らマンコに入れ込んで腰を動かしました。


結局、病気休息中にもかかわらず、元義母と2回もやってしまった私。


でも、元妻の母親と言っても今はお互いに独身な訳ですし、男と女の関係になっても問題は無いはずです。


その後も、訪問介護に出た時に、時間が有ればたまにホテルに寄って楽しんでいますし、仕事が終わってから私の家で抱き合っています。

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