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幼馴染がセックスフレンドになったエロい話です。


施設にいるお袋の具合が急に悪くなり、病院の方に移したと連絡が有りましたので、仕事が終わってから見に行った時の事。


今すぐ危ないという状態では無かったのですが、入院の手続きとかも必要でしたし、お袋とあまり話も出来ませんでしたので、泊まってから翌日も会いに来ようと思いたちました。


しかし、泊まる場所が無かったのです。


実家は、親父が死んでからお袋が一人で住んでいましたが、施設に入った時点で処分していましたし、田舎なので泊まるホテルもあまり無かったのです。


どうしようか迷っていると、施設のケアマネージャーと言う女性がやって来て、私を見るなり「章ちゃん?」と聞いて来ました。


不思議に思って見返すと、
「章ちゃんでしょう・・・私よ!・・・多香子よ!」
と言うので、もう一度よく見ると確かに昔の面影が・・・。


「おう!・・・多香ちゃんか・・・」

私は傍に寄ると、握手をして肩を叩きました。



「おばさんを最初に見た時に、名字が同じだし、章ちゃんのおばさんじゃないかと思っていたのよ」

それで、施設に入れたいきさつを説明したり、彼女がここにいる理由等を聞いてから、今夜何処に泊まろうか考えていた事を話しました。


すると、「じゃあ私んちに泊まりなさいよ」と言ってくれたのです。


彼女は、一人暮らしだから遠慮しないでいいと言いました。


「でもそれって・・・逆にマズく無いのかな~?」と呟くと、「嫌だ~・・・こんなおばさんをどうにかしたいと思うの?」と笑いながら言うので、「それもそうだな~」と、私も笑って返しました。


でも、心の中ではそうでも無かったのです。


確かにお互いもう40歳を過ぎていて、ちょっとふっくらしていた彼女。


でも、小綺麗にしていましたし、ムチっとしたお尻周りや、ボリュームが有りそうな胸の膨らみとかを見て色っぽいと思ったのです。


幼馴染で、小さい頃は一緒に遊んでいましたし、お医者さんごっことかもしていた仲。


高校を卒業してからも、同窓会で会ったりして話をしていましたが、それ以後は帰省した折に町中で見掛た事があるくらい。


こうして話すのは15年振りくらいでした。


コンビニに寄って、酒やつまみを買い込んでから彼女の自宅へ、

そこで飲もうという事になったのです。


彼女の自宅は、感じの良いアパートで2DKタイプの部屋でした。


「座ってテレビでも見てて」

そう言ってから、冷蔵庫に有るもので酒の肴を作ってくれた彼女。


とりあえずビールで乾杯して再会を祝いました。


一人で住んでいる理由なども聞きましたが、あまり話したがりません。


離婚してからは、子供もいなかったので一人でいる様でした。


酒が進むにつれて子供の頃の話になり、何も分からずにお医者さんごっこをしていた事などが話題に。


「多香ちゃんのアソコを開いて、小さく丸めた紙を入れたの覚えている」
「覚えてる!覚えてる!」
「私も章ちゃんのアレの尿道口に入れようとしたけど、入らなかったわね~」

それから、彼女の家の押入れの中で、二人ともパンツを脱いで遊んでいた時に、彼女の兄貴に見つかり、親に言いつけられそうになった事まで思いだし、お腹を抱えて笑い出していました。


また、小学生の時に彼女が、休み時間になると机の角に股間を押し付け、腰を振りながらマンガを読んでいた事を言うと、
「そんな事してた~?」
と、言って赤くなっていました。


「してた!してた!・・・結局あれはオナニーだよな~」
と言ったら、
「いやだ~もう!」
と言って私の腕を叩いた彼女でした。


その後、結構酔いが回って来ると、彼女が思いもよらない口にしました。


「私は章ちゃんの事がずっと好きだったのよ~気付いてた?」
「えっ!うそ~・・・言ってくれれば良かったのに~・・・」
「だって、章ちゃんは雅美の事が好きなんだと思っていたもの・・・」
「それは思い違いだよ~」

そう言ってから彼女の顔を見ると、何となく目が濡れて来ている感じ。


「多香ちゃんも大人になり、おっぱいも大きそうだしアソコも変わったかな~」
「章ちゃんの方こそアソコも立派になったでしょうね~」
「ねえ、多香ちゃん・・・子供の頃にしていた事、やってみようか?」
「えっ?・・・お医者さんごっこ?」
「そうお医者さんごっこ!」

そう言ってから悪戯っぽい顔して彼女の顔を見つめ、
「ねえ、しよう!しよう!」
と言って腕を掴み引き寄せたら、潤んだ眼をしてこっち見たのでキスしました。


ちょっと照れた感じの多香子でしたが、クスッと笑ってから見つめて来ます。


「お医者さんごっこ・・・しよう!」
「・・・・・・」
「いいだろう?」
「・・・うん!」

私は彼女を抱きしめ、そのまま畳の上に寝かせて唇を吸い、舌を絡めながらデニムの上からお尻や股間を弄りました。


息遣いが荒くなる彼女。


デニムのボタンを外して膝くらいまで下げ、更に上服を捲し上げ、ブラジャーをズラして乳房を露出させ、キスしながら乳房を揉んだり、下着の上からクリトリス付近を擦りました。


息が更に荒くなり、時折「あ~っ」と言う声を漏らした多香子。


次に、乳首を舌で転がしながら、下着の隙間から手を差し入れ直接マンコに触れる私。


多香子のそこはもうかなり濡れていました。


それで、下着を剥ぎ取り、足を大きく広げて、マンコとアナルが丸見えになる様にしてからガン見です。


子どもの時に見て以来の多香子のマンコ・・・もちろんその時とは違い、黒々とした陰毛に覆われていましたが、閉じた状態(筋マン)の形は何となく面影が有りそうな感じ。


指で広げると、ピンクのクリトリスと肉ヒダが現れ、透明な滴が今にも垂れ落ちそうに。


「あんまり見ないで~恥ずかしいじゃない!」
「子供の時に見たのを思い出していたんだよ・・・やっぱ違うよね~こんなにクリトリスは発達してなかったんじゃあ・・・」
「当り前でしょう・・・何年前の事を言ってるの~」
「あの時の様に丸めた紙を入れて見ようかな~」
「バカ!・・・紙じゃなくておチンチン入れなさいよ!」
「何だ、もう入れて欲しくなったのかい?」
「・・・・・・」

恥かしそうな顔をしてシュンとしている多香子。


「入れて欲しければ、そう言ってごらん」
「・・・・・・」
「どうした、言わないと分らないよ~っ」
「い・れ・て」
「何、聞こえないよ~」
「章ちゃんのバカ!・・・いいから入れて!」
「よし分かった!・・・このまま生でいいんだよね?」

コクンと頷く多香子。


私は、いきり立つ肉棒を右手で持ち、ゆっくりと入れ込みました。


「あ~っ、凄い!」・・・顔を歪める多香子。


最後まで入れ込むと、「凄い!大っきい~~」と、驚いていましたが気持ち良さそう。


小刻みに腰を動かし、足を持ち上げたりしてピストン運動を繰り返しすと、
早くも、「あ~凄い!・・・も、もダメ~っ!」と叫ぶ多香子。


そんな多香子のマンコの具合が良かったのか、私も直ぐにイキそうな感じ。


それで、「多香子いいか、イクぞ!」と言ってから更に激しく突きあげ、マンコの中に大量に放出しました。


多香子は、足を広げたままぐったりしていて、お腹だけが激しく波打っていました。


中に出して大丈夫だったか聞くと、「大丈夫・・・私できにくいから」と言った多香子。


どうやら、その事も離婚の要因の一つだった様です。


それから風呂に入り、布団を敷いて一緒に寝ましたが、布団の中でフェラして貰ってから私もクンニしてあげ、もう一度中出ししました。


その後も、一人でお袋を見舞った時に時間が有ればアパートまで行き、お医者さんごっこを楽しみました。

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