1923
私はとある中小企業の部長を努めさせて頂いています。

大学卒業以来仕事一筋、妻と息子がいますが、家庭のことは妻に任せてひたすら仕事に励んできた結果、順当な昇進をして今の立場をモノにすることができました。

社内では融通の利かない堅物と思われて、仕事はできるけどあまり面白みのない男と思われているようです。


しかしそんな私でもエロ話に夢中になることの一つや二つはあります。

そしてその私の欲情に火をつけたのはこの春からわが部署に入ってきた24歳派遣社員の志帆です。

毎年派遣社員をどこの部署に入れるかの話し合いが、私を含めた管理部門で行われます。

その候補の一人が24歳の志帆と、その他35歳前後の女性数人でした。

志帆の履歴書の写真を見て私は一目で志穂が気に入ってしまいました。

私好みの、幸薄そうで優しくして守ってあげたくなる娘のような風貌なのです。

履歴書の文字も小さくて自信なさげです。

私は、こう見えて志穂のような大人しそうな女の子を思い通りにしたい願望があるのです。



私は、総務部、財務部の部長が私よりも後輩なのをいい事に、
「うちの部には他にも有能な正社員がいるから、うちはこの若い子で構わないよ。

とあたかも他の部門に経験者を譲る振りをして、35歳代の年増を押し付けました。


さて、志帆を経理部で部下として配属させてから、私は自分の女の子を見る目が確かだったことを思い知りました。

志帆は気が弱いわけでないけれど自信なさげで、他の先輩社員の言うことを忠実に聞いて、一生懸命な姿が魅力的、とりわけ上司である私からの依頼の仕事は間違えてはいけないと何度も何度も話しかけて確認を取ってくれるのです。


私は職場に志帆がいるだけで楽しくなりました。

今日は、志帆のカーディガンは何色かな?今日のロングスカートは露出が少ないけどお尻の形が丸わかりだな、といった具合です。


私は志帆を仕事上で重用し、いろいろ任せる振りをして距離を縮めました。


そして、志帆が来てから4ヶ月目くらいの日に、私はわざと志帆と同じタイミングで会社を出て、会社を出てすぐの場所で志帆を夕食に誘いました。

「いつもいろいろ無理を言って悪いね。

今日はお礼がしたいんだよ。

と言うと、奥ゆかしい志帆はもちろん断りませんでした。


わざと奮発して、個室感のあるイタリアンで食事をして、志帆にワインを飲ませました。

志帆はあまりお酒が強くないのが最初の時点でわかりましたが、まるで気付いていない振りをしながらどんどん飲ませました。

志帆は上司である私に取り入るとまではいかなくても、気分良くさせたいと気を使って自分からどんどん話をしてくれます。

志帆に彼氏がいないことも聞き出しました。


後半には志帆はあっさり、酔っていました。

私に対して「もう、部長ったら。

」とか言って親近感を持ってボディタッチし始めました。


そして私は店を出ると、あらかじめ計画していたルートを歩き、ホテルの脇を通りました。

そしてそのタイミングで、
「志帆さん…。

と改まって誘いました。

「もう少しここでゆっくりしていきませんか?」
「部長…そこは…。

志帆はびっくりしていましたが、私に対して強く出られません。

それに後から聞きましたが志帆はレストランで自分が馴れ馴れしくしすぎて、私を誘惑してしまったと責任すら感じたそうです。

いい子です。


私が有無を言わさず、志帆の手を引いてホテルに連れ込んでしまい、私の計画はまんまと成功したのです、
志帆も彼氏がいなくて何かしらの欲求不満が溜まっていたのと、酔った勢いがあったのでしょう。


ホテルの部屋に入ると、初めて間近で志穂の顔をまじまじと見て、そして腰に手を回してキスをしました。

志帆の手を誘導して私に抱き着かせました。

抱き合った形を作った後で、私は志帆に舌を入れてキスをしながら、志帆のお尻に指を滑らせひざ丈のスカートの裾を摘まみ上げました。

そして下着越しにお尻を触らせてもらいました。


 
志帆は最初緊張していましたが、私が丁寧に志帆を扱ったので安心したのか、荒い息遣いで「はあはあ。

うううん…。

」と喘ぎ声が漏れ始めました。

下着の上から志帆の下半身を触る手を前に回し、そのまま直接的に下着の中に手を突っ込みました。

志穂の薄い下着の中のクリトリスと膣の割れ目を擦るようにして丁寧に愛撫しました。

志帆は早くも愛液を染み出させて下着の内側を濡らしながら感じていました。

控えめな性格ながら、いやらしいことをされるとついつい反応してしまうというエロさにますます心惹かれました。


志帆は「あん、あん…。

」と声を出しながら感じて、へなへなと力なく後ろにあとずさっていき、ついにベッドに倒れ込みました。

私もその上に覆いかぶさりながら志帆の服を脱がしていきました。


「志帆さんも私のこと脱がしていいんだよ。

と志帆にさんづけして呼ぶと、それも志帆はずっと年上の私から尊重されているようでうれしいようです。

お互いの服をはぎ取っている間に、私と志帆は歳の差と立場の差がありますが、対等な求め合う男と女になりました。

少なくとも私はそう感じました。


お互いに全裸になると、志帆の体はCカップくらいのおわん型のおっぱいに小さくピンクい色のかわいらしい乳首、腰は細くくびれて、お尻は丸く、陰毛は濃い目にびっしりでスタイルがいいです。

なんといっても若くてきめ細かい肌に私は欲情しました。


私は自分のはち切れそうなペニスを愛撫して欲しいという欲求と、この美しい志帆の若い身体を弄びたいという欲求を一度に満たせる体制を取りました。

志帆の股の間に顔を押し付ける形で反転してシックスナインで絡み合いました。


志帆も上司の私におまんこをクンニされるのは恥ずかしいはずですが、私も志帆の顔の前にペニスを差し出したことで対等感を感じてくれたのかもしれません。

しばらくは私がひたすら志帆をクンニするだけだったのが、恐る恐る志帆が私のペニスをフェラし始めてくれました。

私は、志帆にフェラされている最中に我慢汁がだだ洩れになっているのを感じました。


年甲斐もなく、若い娘の体に我慢汁を抑えきれない私の姿をさらしながらフェラされるのは恥ずかしくもあり、また志帆と対等な立場で交わっているという満足感を感じながら私も志帆のびしょぬれのおまんこをクンニしました。

やがて私のクンニと志帆のフェラのペースのコミュニケーションが取れてきました。

私が勢いよくレロレロレロと志帆のクリトリスの先端をしばらくクンニすると志穂は「アッ!アッ!アッ!」と思わず声が出てフェラの口が止まります。

そして私がクンニを中断すると、志帆がフェラを再開します。

お互いに言葉を交わさなくても、フェラとクンニで相手の性器を舐めることでコミュニケーションを取りました。


お互いの体が高まってきました。


しばらくフェラとクンニをしてから、私は向き直って志帆と抱き合いながら、手を下に回してクンニでびしょ濡れになった志帆のクリトリスを撫でました。

そしてクリトリスを撫でながら「次はどうして欲しいの?」と聞きました。

志帆の口から、「挿れて」と言わせたかったのです。


志帆は恥ずかしがりながら「アン!アン!」と声を出すだけです。

「どうして欲しいの?」と聞きながらクリトリスを擦るのを加速させました。

乱れ始めた志帆は夢中で声を出し始めました。


私「どうして欲しいの?」
志帆「…れて…」
私「聞こえないよ。

志帆「いれて…」
私「何を?」
志帆「部長のおちんちん、挿れてください…。


私は大興奮でした。

「わかった。

すぐ挿れるよ!」と言いながらお礼にクリトリスを素早く擦りまくりながらコンドームを装着しました。


コンドームを嵌めているそばから内側に我慢汁が出ているのがわかります。

私は愛液でぬるぬるになった志帆の中に入りました。

志帆は「アアアン!!」と私がペニスを挿入すると反り返りながら震えました。


そのままゆっくりと腰を前後に動かすと志帆は「アンアンアンアンアン!」とかわいらしい声で喘ぎまくりました。


お互い無我夢中で求め合いました。

そして私たちは同時にイキました。


その後でお互いシャワーを浴びて帰りました。

志帆は私とのセックスに満足してくれたようで、またしたいと言ってくれています。

これなら特に社内での口止めも必要ありません。


その日私は上機嫌で、ボディソープの匂いを消すためにわざと自宅近くのスーパー銭湯に寄ってから帰宅しました。

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