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バイト先でラッキースケベならぬ、ラッキーエロ体験をしました。

僕は、都内にあるイタリアンレストランで1年半ぐらいかな、バイトをしていて、就職も決まったのでもう辞める間際でした。

そのちょっと前に僕と入れ替わり予定で、24歳のフリーターの未華子さんが入ってきました。

未華子さんは僕より二つ年上なので一応僕からは敬語ですが150センチ台前半ぐらいの小柄な女性で、可愛らしいけれど活発な感じです。

小動物系の顔つきでニコニコとよく笑って、僕に色々質問してくれるので未華子さんが入ってすぐ僕は仲良くなりました。



未華子さんには同棲中の彼氏がいるのを知っていました。

時々喧嘩の愚痴を言っていましたがまあ、きっと未華子さんはその彼氏と結婚するつもりで、結婚資金を稼ぐためにこのレストランでバイトを始めたのだろう、と僕は勝手に思っていました。


そんなある日、店がめちゃくちゃ暇だった時ランチが落ち着いたタイミングで店長から
「ちょっと、君と未華子さんと二人でいつもの店に買い出し行ってくれないかな?ホワイトボードとプラケース、あとマグネットも頼むよ。

」と指示を受けました。

つまり暇なので、店を出て1時間ぐらい買出しに行くことになりました。

引き継ぎを兼ねて未華子さんと一緒に行くことになったのです。


未華子さん「ラッキーだね。

僕「適当に買い物して帰って時給も貰えますから。

まー、今日暇ですから。


僕と未華子さんは、店のエプロンを外して私服で三駅先の文房具店に買い物に行きました。

僕は密かに、仕事とはいえ未華子さんとプライベートでデートしているような気分になって、ちょっとテンションが上がりました。


駅に着いた時、僕が横を向いて楽しく話しかけていると、いきなり未華子さんの目がカッと見開かれ、そして硬直しました。

「何だ?」と思って未華子さんの視線の先を見ると、激怒した表情の男性がいました。


男「お前、今日バイトって言ったじゃないかよ!嘘だったのかよ!」
未華子さん「違うって。

これは…。

男「お前、そうやっていつも隠れて他の男と会ってんのかよ!ふざけんじゃねーよ!」
未華子さん「だから~ちがうって!落ち着いて!」
男「お前、今日家に帰ってきても入れないからな。

未華子さん「ちょっと待ってよ!」

と、揉める様子を見て僕は状況が分かりました。

未華子さんと僕が二人でいる時に、ばったり彼氏と会ってしまい、彼氏は勝手に浮気と勘違いして激怒しているのです。

そして未華子さんの彼氏は僕に対して、
「お前の顔覚えたからな!次また見かけたら、覚悟しておけよ!」
と捨て台詞を吐いてスタスタと去っていってしまいました。


その後、買い物中も未華子さんは
「本当にごめんね。

巻き込んで。

私の彼氏勘違いしやすくて。

カッとなりやすいタイプだから。

と、僕にしきりに謝ってきて、気まずい雰囲気になりました。


その後仕事に戻って、ディナーのシフトを一緒にこなしたのですが、その間もずっと未華子さんは落ち込んだ様子でした。

仕事が終わった後で帰り支度をしている時に、僕は未華子さんに
「まあ、帰って話せば分かってくれますよ。

と慰めました。

しかし未華子さんは
「あの人、思い込んだら聞かない人だから。

しばらくすれば冷静になるんだけど。

でも多分今日は帰っても本当に入れてくれないよ。

どうしようかな。

と悩んでいました。


そして、急に思い立ったかのように、僕に向かって
「ねえ!今夜泊めてくくれない?」
と聞いてきました。

僕は
「そんな、それじゃ本当に彼氏さんにますます疑われますよ。

とやんわり拒否しました。


 
しかし未華子さんはいい事を思いついたというように目をらんらんとさせたままです。

「だって元々勘違いされてるんだし。

悪いのはあっちだし。

別に泊って何かするってわけじゃないんだから。

と言いました。

そして
「もちろんあなたがよければだけど。

と付け加えました。

僕は未華子さんと同じ部屋で寝るという誘惑に屈し、遠慮がちにOKしました。


何もしないという約束で、僕の家に未華子さんを連れて帰り、バイト先で余ったピザを持ち帰って発泡酒を飲みながら一緒に食事をしました。

未華子さんは最初、彼氏への愚痴を言っていましたが、そのうちに
「何かこういうのもたまにはいいね。

何かワクワクする。

彼氏に仕返ししてるって感じで、なんか気持ちいい。

と酔いが回った様子で言い始めました。


なんだかいいムードになってきてしまい、僕はもうエロい予感しかありませんでした。


数秒間会話が途切れた瞬間に、未華子さんは小さいテーブル越しに身を乗り出してきて、僕の手を握ってきました。

僕もそこまでされたら拒むことは出来ません。

お互いに身を乗り出してテーブルの上でキスをしました。

そしてそのままテーブルの横に移動していき、狭い僕の部屋には、そこにおあつらえ向きのベッドがありました。

僕と未華子さんは並んでそのままベッドに沈みました。

 
僕は「本当にいいんですか?」とか言いながらもう僕のほうから断続的にキスを続けていました。

未華子さんも
「いいの。

勘違いしてきたのはあっちだし。

そうやって思うってことは普段から私を疑ってるって事でしょ?なんか仕返ししたくなっちゃうし。

「それにあなたにもさっきとばっちりで嫌な思いをさせちゃったから。

お詫びの意味もあるから。

なんて言いながらどんどんキスしてきました。

まあ、もちろんほとんど全部、お互いが今性欲に溺れてしまっている、自分たちへの言い訳でしかありませんでした。


未華子さんはむっちりした柔らかいおっぱいを、僕の胸板に押し当てるようにしてきて、もちろん僕はむくむくとペニスが大きくなっていくのを感じました。

未華子さんの太ももは僕のペニスに押し当てられていたので、未華子さんにも僕のペニスの硬さがはっきり伝わっていました。


しばらくはお互いの体をさすったりして、僕は未華子さんの胸やお尻を揉みました。

未華子さんは積極的に僕を脱がしてきて、僕は上半身裸にされました。

そして未華子さんは、僕の乳首を舐めたり首筋に吐息を吹きかけてきたり、積極的に僕を気持ちよくさせてきました。

未華子さんはすでに「は~は~はぁ~。

」と息が荒くなっていて、上半身のチェックのシャツと下半身の黒いスキニーパンツを僕が脱がせるように促すようにして、体を押し付けてきました。

僕は未華子さんのチェックのシャツのボタンを外し、スキニーパンツのジッパーを下ろして引きずり降ろしました。

お互いに求め合いながら未華子さんのおっぱいまで丸出しになり、お互いにパンツ一枚しか身につけない状態で絡みあいました。


未華子さんは自分が言い出したからか、年上だからか、終始僕をリードして、僕の手を未華子さんの乳首やお尻の割れ目、クリトリスの真上などに誘導しては、自分から触らせてくれました。

僕が未華子さんに対して罪悪感を抱かないようにそうしてくれたのかもしれません。

そして未華子さんは、僕がそろそろペニスをもっとしっかり触ってほしいな、と思い始めたタイミングで、僕のパンツを脱がして、すでにガチガチに大きくなったペニスを、僕の期待通りにぎゅっと握りしめました。

そしてさらに、僕のペニスをしゃぶってフェラを始めてくれました。

未華子さんのフェラは情熱あふれるフェラで、未華子さんの彼氏に対するイライラと、巻き込んでしまった僕に対する申し訳なさをぶつけるかのような気がしたフェラでした。

フェラしながら未華子さんのおっぱいやクリトリスが僕の体に押し付けられ、未華子さん自身も「ううん、う~~ん。

」と犬のような声を出して喘ぎながらフェラしてくれました。

 
フェラまでされると僕も我慢できなくなりました。

フェラされている最中もずっと未華子さんのクリトリスをサワサワとさわっていたのですが、次第にその指は未華子さんの下着の中まで入り込み、そしてヌチョヌチョと濡れた愛液を指にまとわせて、糸を引かせながらクリトリスに塗りつけるようにしました。


未華子さんは感じ始めてますます積極的になり、僕の耳元で
「クンニしていいよ。

と囁いてきました。


僕は、快活そうに見えて、未華子さんは実は夜は激しいタイプだということがわかりました。

あの短気な彼氏も、この未華子さんのエロさに夢中になって付き合っているのでしょう。


僕はさっき僕に対して捨て台詞を吐いてきた、あの感じ悪い彼氏に仕返しをするような気持ちで、未華子さんの下着を脱がしてクンニしました。

未華子さんは僕にクンニされると、腰から下をくねくねさせて、一番クンニしてほしい部分、例えばクリトリスとか膣口とか、を僕の口の中に押し込むような動きで誘惑してきました。

僕は未華子さんのビラビラを引っ張るような動きをしたり、クリトリスに唇を密着させて吸うような動きをしたり、舌の先で愛液をすくってクリトリスに塗りつけるようにクンニしました。


クンニしていると未華子さんは今度は耳元で
「入れて」
と言ってきました。

 

僕は未華子さんの細い太ももの間にペニスを押し込むように大きくなったペニスを挿入しました。

僕が挿入すると、未華子さんは足の付け根にぎゅっと力を入れて僕を締め付けるようにしてきました。


未華子さんのまんこ自体の締まりも良かったのですが、未華子さんはあえてさらに脚を閉じてきたので、僕に対する締め付けはすごいことになっていました。

僕は未華子さんに全身を密着させるようにして腰を振り、未華子さんもまた僕をぐいぐいと締め付けてきました。

お互いに
「あああ、いい…。

「すっごい気持ちいい!!」
「熱くなってきた…。

「感じる…」
「イク、イク…。

と叫び、そして僕は未華子さんのお腹に発射しました。

その後で一緒にシャワーを浴びて朝まで一緒に寝ました。


僕は未華子さんと気持ちいいセックスができたので、未華子さんが彼氏と別れて、僕がバイトを辞めて就職した後も彼女になってくれないかなと妄想しました。

でも未華子さんは割り切りが早いタイプのようで、僕とあんなに激しくセックスしておきながら、その翌日は普通に彼氏と仲直りしたようで、同棲先の家に戻って行きました。


そして次のチャンスが訪れる前に、バイトの期間が終わってしまい、未華子さんとはそれっきりでした。


 

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