irjrhmd001050
罪悪感というより懺悔に近いかもしれません。

僕には2歳年下の妹がいます。

その妹に対して僕が中3妹が中1の時に襲いかかってしまったという、一度だけのエロ体験談を告白します。


中3の頃クラスメイトとあまり仲良くなく、クラスの女子を好きになっても仲良くなれる保証が0だった僕の、思春期の性的な興味の対象は、自然と2歳年下の妹に向いて行きました。

妹にガチ恋してしまっていたのです。

それに僕にはロリ属性があったのだと思います。


クラスメイトの女子は体つきが回るくなってお尻が大きくなって胸も大きくなって、エロい体つきに変わり始めていました。

しかし僕はまだ小学生時代の体型を引きずっている、痩せてて足が細く胸もほとんどぺったんこ、お尻も小さい妹の体型の方に魅力を感じていたのです。


僕はネットでエロい知識を仕入れてはその知識を脳内で妹に変換して妹とエロいことをする妄想ばかりを考えて生きていました。

そして妹が低学年時代に見た、最後の一本筋おまんこの記憶とぺったんこおっぱいの小さな乳首を、何度も何度も繰り返し思い出していました。

それが中3の頃の僕のオナニーのおかずでした。


妹もまた中1でエロい知識や男に対する警戒感が少なかったのでしょう。

家庭内で、妹がルームウェアでショートパンツで細い足をさらけ出していたり、前かがみになった時にスポブラが見えたりするのを、僕がエロ目線で見ていることには全く気づいていなかったようです。


そしてそんな僕の思春期の妄想が、妹に対して暴走する日がやってきました。

その日は、両親が父親の元上司のお通夜に出席するだかで急遽家を開けて、僕と妹は二人っきりで留守番していました。


留守番中に妹が上半身はゆったりしたピンクのタンクトップ、下半身はジョギングパンツのようなヒラヒラした薄い生地のショートパンツというルームウェア姿で僕の部屋に入ってきました。

「お兄ちゃん漫画貸して。

と言って入ってきた妹は、そのまま僕のベッドにゴロンとうつ伏せに寝そべって漫画を読み始めました。


僕は自分の勉強机の椅子から、ベッドに寝そべっている細い体と小さいお尻、そこから伸びた細長い手足の素肌を見下ろしながらムラムラを抑えることができなくなりました。


僕は、寝そべって妹が読んでいる漫画を後ろから一緒に読むふりをして、妹の背中とお尻側から覆いかぶさりました。

最初は跨るような感じで、妹に直接そこまでは体を接触させていなかったのですが、その体勢になっても特に妹は、僕に警戒心を見せずにそのまま漫画を読み続けているので、僕はますます欲情しました。

そのまま自分の体をベタッと妹に押し付けるような形で覆いかぶさり体重をかけました。

僕の勃起したちんこが妹の小さいお尻に押し付けられます。

僕は無意識に妹のお尻の割れ目に、自分の勃起したちんこをめり込ませるように腰を動かして調整しました。


妹はさすがにビックリして
「ちょっとお兄ちゃん、何してるの?「重いよ。

」「重いってば。

と体を動かしました。

僕は、妹が動くことによって自分のちんこが擦れて、ますます気持ちよくなりました。

そして僕は完全に理性を抑えられなくなりました。

今は完全に妹を押さえ込んでるので、何をしても平気だと思うと、妹がどう思うか、そのことを親に報告されたら僕はどうなるか、なんてことはもう気にならなくなっていました。

僕はそのまま妹のショートパンツのお尻側に手を突っ込んで、中に履いている妹の綿のパンツを探りました。

妹は白地にピンクのチェック模様の入った子供っぽい履き古した綿のパンツを履いていました。


「お兄ちゃんだめ!」
「何してるの?ちょっと、お兄ちゃんってば!」

妹が戸惑えば戸惑うほど、僕が今まで頭の中で妄想していた妹との禁断のエッチをしてしまう、というシチュエーションにマッチしてくるように感じました。

妹の嫌がる声すら、感じている声に聞こえてきた僕は、

「いいから、いいから、気持ちいいことしてあげるから!」

 
と言って妹のタンクトップの裾もめくりあげました。

わずかにくびれの感じられる、妹の細い腰から背中まで丸出しになりました。

そして妹は、いつもの白いスポブラをしていました。

僕はスポブラの背中のゴムに手をかけ、そしてタンクトップを巻き込むようにして、妹の頭から脱がそうとしました。

スポブラのサイズ感は緩く、すぐにずれて脇の下の方まで上がりました。

妹は
「やめて!やめて~!お兄ちゃん、落ち着いて!!!」
と暴れました。

そして、僕を抑えつけようとこちらに体をひねってきたので、妹の体は仰向けでこちらに向きました。

スポブラが脱げかけていたのでおっぱいが丸出しになりました。


僕が想像していたよりも、妹のおっぱいの膨らみは少しはっきりしていて、乳首も想像よりも 大きくて色が濃くなっていました。


妹はギラギラ光る目の、兄である僕の目つきに恐怖感を感じたのか抵抗が弱まりました。

そして正面を向いた状態で向かい合った妹の服を、僕はどんどん脱がしました。

タンクトップは首ぐらいの所にひっかけた状態で、ハーフパンツと綿のパンツは足首ぐらいまで引きずり下ろし、ほぼ妹は全裸になりました。


僕は妹の一本筋まんこを確認しようとしましたが、妹は手を股間に当てて抑えて邪魔をします。

僕が下にずれようとすると、妹が上半身を動かしてしまうので、僕は妹の上半身を押さえつけるつもりで体の向きを変えて、妹に自分のお尻を向けた状態で妹のおまんこと向き合いました。


妹のおまんこは、毛がやっぱり思ったよりもたくさん生えていて、女の下半身になっていました。

僕は理想としていた一本筋おまんこと対面できなかったので、がっかりしたような気分に一瞬なりましたが、逆に自分のちんこが本能的にもっと硬くなって、苦しさすら覚えました。


僕は妹の足を思いっきり開き、その間の一本筋のように肉でむにっとなりながら、その間からビラビラが成長し始めているおまんこをガン見しました。

そして僕はその中身を見てみたくなり、指でおまんこを広げました。

妹は
「ダメ~!お兄ちゃんダメ~!」
と言いながら、妹の上半身を押さえつけている僕の下半身を押しのけようとしました。

しかしその悶える動作は、僕にとって興奮材料でしかありませんでした。


僕は妹の下半身の肌をもっと感じるために、自らズボンを脱いでちんこを露出して、妹のふくらみかけおっぱいにごしごし擦りつけながらも、妹の股を開いておまんこを観察しました。


クリトリスがあるはずの場所は、ヒダに隠れて見つかりません。

僕は妹のヒダの中からクリトリスを探そうと、グリグリと触りました。

妹のおまんこは最初は完全に乾いていたのに、僕がクリトリス見たさにヒダをめくったり、光を当てるために足を思いっきり開かせたりするたびに、爪の先がクリトリスに接触していたのでしょう。

妹のおまんこがじわじわと濡れ始めました。

僕は妹が、口では拒んでいるけれど、体は受け入れてくれていると勝手に解釈しました。


「お前感じてるのか?」
「お兄ちゃんやめてってば!」
「じゃあもっと気持ちよくさせてやるよ!」

そう言って、僕は妹のおまんこをAVのように舐めてクンニし始めました。

最初は足を閉じようと力が入っていた妹も、僕がクンニを始めるとやはり体が快感を感じてしまったようです。

足の力も妹の声も弱々しくなってきました。

妹の

「お兄ちゃんやめて~。


という声が魅惑的になってきたと感じた僕は、妹の顔の前に自分のちんこを持って行き、

「フェラしたいならフェラしてもいいよ。


とベタベタと妹の顔にちんこを擦りつけました。


すでに僕のちんこからは我慢汁が垂れていて、妹は

「濡れるからやめて~。


と言っていました。


「濡れるから、早くフェラしてくれ!」

と言って、自分のちんこを掴んで、妹の口の中に押し込みました。


僕は妹と禁断のシックスナイン状態になりました。


妹は僕にちんこを押し込まれて無理やりフェラさせられていて、僕は妹の股をこじ開けてクンニしています。

僕が妹の反応を確かめる為に、端から端までミリ単位でずらしながらクンニしていくと、僕の舌の先端が妹のクリトリスに接触した瞬間に「アアン!!」と大きな声を出してびくっとなりました。


ここがクリトリスかと思い、僕はそこを集中的にクンニしました。

妹は、思わず声が出てしまうのを抑えるかのように、僕のちんこにしゃぶりついて渋々フェラをしてきました。


妹としてはフェラをしているつもりはなかったかもしれませんが、妹が口をすぼめた状態で僕のペニスを締め付けたり緩めたりするのは、僕にとって初めての理想的なフェラでした。


「お前気持ちいいフェラだぞ。

上手だ!」

と言って、僕は妹の口の中に射精しました。


妹は口の端から僕の白い液体を垂らしながら、

「やめて~~やめて~~~」

と言い続けました。


しばらく僕は妹のおまんこを観察しながらクンニしました。

クリトリスやおまんこの穴をビロンと広げて、処女膜らしきものまで確認しました。


しかしそこまで行って、妹のおまんこがもう、想像していたようなロリまんこではなく、女を感じさせる未知の成長を始めていたことに、僕は急に恐怖感を感じてしまいました。


このまま強引に襲えば挿入することすら可能だったと思いますが、この妹の処女膜をいま自分が破ってしまったら、もう後戻りできなくなる。

僕はそう思いました。


射精して性欲が治まったというのもあるのかもしれません。

僕はクンニを終わらせ、妹の服を元に戻して

「じゃあ今日はこれぐらいにしておこう。

また、して欲しくなったらいつでも来いよ。


と妹に言いました。


妹は泣きながら涙を拭い、僕の漫画を持ったまま部屋に閉じこもってしまいました。

そしてその話を妹がチクッたりはしなかったのですが、僕に対する警戒心はもちろん強くなり、家の中で二人きりになることはなくなりました。

僕は僕で、女の体に成長して妹がだんだん遠い存在になっていくようで、妹をもう一度襲うという気持ちは、もうなくなりました。

そしてそれぞれ、そのことを秘密にしたまま大人になりました。


 

サンプル