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僕の彼女との馴れ初めセックス話です。

僕と2歳年下の30歳の彼女は半年前に付き合い始めて4か月前に初めてセックスしたのですが、じつは彼女は30歳まで未経験の処女でした。

小躍りしそうになりながら僕は彼女の手を引いてホテル街に直行しました。


確かにお嬢様っぽい雰囲気で、いつも落ち着いたブラウスにカーディガン、ロングスカートにストッキングという服装で黒髪ロングな彼女ですが、顔も薄いメイクだけど整っていてかわいいし、そこまで引っ込み思案というわけではありません。



会社の同僚の後輩として紹介されて二人で会うようになって、当然のように僕から告白して付き合いたいと言いました。

すると彼女は
「うれしいです。

でも私恋愛下手だから…釣り合わないかも?」
と謙遜してきました。

どちらかというとブサメン寄りだと自負している僕は
「いやいや僕のほうが釣り合いませんよ。

と返したら、恥ずかしそうに告白したのは
「私、男性と付き合ったことなくて、それに身体のほうも…。

と処女だという事でした。

僕のイメージでは30歳で処女というとなんかパッとしない売れ残り系の女性のイメージだったので、彼女のような清楚な人が処女なら逆にこれから調教のし甲斐があるぜと思ったものです。

もちろんその時はそんなこと面にも出さずに、
「そんなこと関係ありません。

付き合いましょう。

と交際スタートしました。


そして交際2か月それなりにウマも合い僕は彼女をラブホに連れていきました。

彼女は処女の割りには連れてきてしまえば
「これがラブホテルかあ。

なんかテーマパーク感あるね。

と冷静に楽しんでいました。

処女と言えども大人の女性なのです。


僕はいい香りのする彼女の黒髪の香りを嗅いで今すぐにも襲い掛かりたくなるのを我慢して、大人の対応で
「じゃあシャワーしようか。

キミが先に入っておいで。

僕は後からササっと浴びるから。

」と段取りを重視しました。

処女と言えども30代の大人です。

あんまり常識はずれなことをするとすべてが水の泡。

今日は激しくできたとしても次が無いかもしれないぞと僕は必死に自分を抑えました。


シャワーを終えて、バスタオル1枚だけを巻いた彼女は、流石に緊張していました。

「見ないで早くシャワーしてきて…。

と言われて僕はバスタオルから浮き出た、彼女の体のラインに見とれました。

30歳とは言えまだ全然潤いのある肌で、処女だからか男の手あかが付いていないからか20代半ばの様に見える瑞々しさでした。


僕も臭いで嫌われないように身体をきれいに洗い、特にペニスは念入りに綺麗にしました。


シャワーから上がると、ベッドに二人で移動してほぼ無言で向き合いそしてディープキスをしました。

お互いの体を丁寧に触り、処女の彼女は僕のされるがままになってくれました。

緊張は感じられますが、僕が女として彼女を求めていることを感じて悦んでいるのがわかりました。


「身体、見てもいい?」
と言いながら彼女のバスタオルの端っこをちょっと触りました。

すると彼女が返事をする前に、バスタオルの結んだところがずれてそのままはらりとバスタオルがベッドに落ちました。

処女の全裸を初めて拝んだのが僕でした。


おっぱいはCカップくらいでツンと乳首が前を向いていました。

肌は白くて均整がとれています。

陰毛は短かめにカットした形跡がありますが、基本処女らしくナチュラルです。

僕は緊張を解く意味と、反応を見てその後どこまでするかを探る意味でかなり時間を掛けて彼女の肌だけを擦って、揉んだりクリトリスを弄ったりを保留しました。

彼女はそれで安心したのか
「これも取っていい?」
と僕の腰に巻いたバスタオルを取りました。

「わっ!」
と僕の勃起して反り返ったペニスを初めてみてびっくりしたようでした。


おっかなびっくり彼女が僕のペニスを先に触ってきました。

指先でツンツンするくらいでしたが、僕が彼女を揉んだりする前に僕の性器に手を伸ばしてきたのは意外でした。

天然なところもある彼女の好奇心だったのかもしれません。


「こういう時、最初はなにするの?」
と上目遣いで聞かれたので、僕は
 
「最初はフェラかな…?」
と言ってみました。

「フェラ…したことない。

と当たり前のことをつぶやきながらも、僕がペニスをちょっと彼女に近付けると
「じゃあしてみる。

とはしゃいでいます。

「これでいい?」
と割とあっさり僕のペニスを咥えこんで上目遣いで見てくる彼女の顔は萌えました。

当然ながら初めてのフェラで僕の亀頭が彼女の喉の奥を突いてしまって彼女は最初むせていました。

僕は調教するように
「フェラするときは、ちょっと押さえたほうがいいかも。

とアドバイスしました。

ついでに
「歯が当たってちょっと痛いから、フェラの時は少し唾を出したらいいかも。

わがまま言ってゴメンね。

と自分好みにフェラしてくれるようにフェラの先生の様に指導しました。


「こうかな…?」
と一生懸命僕をフェラで気持ちよくさせるために試行錯誤してくれる彼女は健気でかわいくてそれだけでも嬉しかったのですが、彼女は真面目だからか初回からして僕の反応を見ながらフェラしてくれてかなり上達していました。

そして、この日ちょっと試したしごきながら擦るとか、舌で尿道を探るとかの彼女自身のフェラのテクニックは4か月経った今となっては僕だけの為のフェラの達人といっていいレベルにまで上達しました。


そして僕は思いがけず気持ちよくしてもらったお礼にもちろん彼女の処女マンコをクンニしてあげました。

心の中では僕は彼女の初めての処女マンコにクンニして、『おまんこおいち~』とか言っちゃいそうでしたが、彼女がドン引きすると困るので無言でクンニしました。

僕は彼女の反応をみながらクンニしましたが、彼女は快感を最初は堪えていました。

僕はクンニしながら上を向いておっぱい越しに彼女に語り掛けました。

「きもちいい?」と聞いても返事がありません。

そのままクンニを加速させてもう一度聞くと
「アアアン!アンンン!!!きも…ち…いい…」
と苦しそうなまでに感じながら答えてきました。

最初彼女がクンニに対して無言だったのは、耐えていたというよりは初めてのクンニが気持ちよすぎて声が出なかったのだとわかりました。


僕はそれに自信を付けて
「もっと気持ちいところ舐めてあげる。

といってクリトリスが被っている彼女の皮の上に舌先を引っかけるようにクンニしました。

ビビビビッと電流が走ったかのように彼女の腰が浮きました。

「クリトリスは刺激が強いと思って避けてたんだけど、もう大丈夫でしょ?慣れたでしょ?」
と言いながら僕はちょっと意地悪な気持ちでどんどんクリトリスの皮の中の奥に奥に向かって舌を入れていきました。

同時に彼女のクリトリスのほうも舐めれば舐めるほど成長してきました。


「もう…だめ…」
彼女はそういうと、僕がクリトリスをクンニする刺激に陥落してイキました。


フェラとクンニまでしてしまえば、もう彼女が初めてだということはあまり気になりませんでした。


挿入時はもう彼女は覚悟を決めたように目を閉じていて落ち着いたというか、一度イッただけで放心状態になってしまっていたのだと思います。

コンドームを付けたペニスを、オマンコが痛くないように彼女のビラビラを広げたうえでペニスの先端を押し込みました。


まだ先端しか入っていないうちに彼女は
「もう入ってる?」
と聞いてきました。

「まだまだ…。

と言いながら僕がゆっくりゆっくり彼女の体内に入り込んでいきました。

彼女がしがみついてきて、僕たちは密着したまま一つになりました。

処女膜がプッと破れる感触があったと思うと、血のような生臭い臭いがぽわっと僕のほうに広がりました。

そして、
「アアア!アアン…」
と彼女が力が抜けたような声になりました。


僕は彼女の処女マンコにきつく締め付けられました。

彼女は僕が体内に入り込んだ感触に浸っているだけでした。

僕は腰から下だけを小刻みに動かしました。


彼女は「私の中、どう?」
と聞いてきて、
僕は、
「あったかいよ。

きつくて気持ちいいよ!」
と答えると同時に射精しました。


彼女は自分の膣で僕をイカせたことがすごくうれしかったようです。

「ちょっと痛かった。

と言いながら血を拭っていましたが、30歳にして処女卒業した歓びに満ちた表情が感じられました。


そしてエッチの歓びに目覚めた彼女は僕が教えたとおりにフェラや手コキを改良してテクを磨くようになり、いまではすっかり僕の気持ちいいところを知り尽くした最高のパートナーになってくれています。


 

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