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セフレとかそういうのではないと思う。

オレが普段からお茶したりしている女がいる。

ヒトミというフェロモン系の女性だ。

33歳でいつも男を誘うような格好をしておきながら、実は簡単には体は許さないお固い女である。


しかし本当にいつも胸元を出していたりスカートのスリットが太ももをバッチリ見せてくれているので、一緒にいると犯したくなってくる。

オレも何度か体を触ってはいるが、結局は軽くあしらわれて終わるのだ。


そんなヒトミは税理士の仕事をしていて、年末にもなると忙しさが半端なくなるらしい。

この時期にはお茶することもなかなか無くなってくる。

ヒトミは休日を使ってでも仕事をしないと間に合わないということらしい。


しかしそんな日はオレがヒトミの職場に差し入れを持っていくのだ。

休日出勤をしている日は事務所には誰もいないらしい。

なのでオレも顔を出す程度のことをしている。


とある日もオレはヒトミの事務所に差し入れを持っていった。

ヒトミは既にデスクに向かって大量のファイル達と一緒にパソコンと格闘している。


「お疲れさんだねー!」

オレは軽快に声をかけるが、ヒトミは軽くニコッとしてすぐにパソコンを睨む。

オレが差し入れを渡すと、軽くお礼を言いながらコーヒーをすすっていた。


「あ、そこにインスタントコーヒーあるから、どうぞ」

オレはすぐに帰るつもりだったが、そう言われたらということで一杯もらうことにした。

ヒトミはパソコンに話しかけるかのように何かを言っている。


「本当に、この仕事ってもう少し合理的にできないかなー」

ほんと、この時期になるとヒトミは愚痴が増えてくる。

一気に仕事が来るので仕事漬けになってしまうのだ。

今日もすでのかなりの時間を仕事してるのだろう。


「ヒトミ、少し休憩すれば」

オレはヒトミの体を心配して肩を揉みながら言った。

かなりカチコチの肩だが、ヒトミは休もうとしない。


「あぁ…そこ気持ちいいわ…ありがと。

休みたいけど間に合わなくなると悪いし」

流石お堅いキャラだ。

しかしこんな作業を何時間も集中していたら、肩がこるだけでは済まされないだろう。

オレは方だけでなく腕や首もマッサージしてあげた。


「あぁぁん…気持ちいいわ…あぁ…マッサージ上手いわね、相変わらず…」

ヒトミは少し気持ちがほぐれたと同時に、悩ましい声を出してくる。


「あぁぁん、そこそこ…そこ、いいわぁ…」

だんだんヒトミの声がエロく感じてきて、オレは少しずつ際どい場所もマッサージしていくことに。

手を下半身に移して太ももをマッサージすることに。

スリットがあるので、生の太ももの感触が味わえた。


「こらぁ…ちょっとそこは違うんじゃない?」

ヒトミも流石に卑猥な感じを受けたみたいだ。

しかしオレはそれでも続ける。

と言うより地味に手を股間に近づけていた。


「ちょっと…!それ以上はダメよ!」

 
パソコンを打ちながらオレの手の動きを気にしている。

マッサージ自体は気持ちいいのだろうが、同時にイヤラシイ感覚も受けている様子だ。


そしてオレはスリットから手を入れて、軽くヒトミのマンコを指でいじる。


「あぁぁん…!」

ヒトミは軽く体を反応させて、一瞬手が止まった。


「こ、こら!そういうことはダメでしょ…!」

しかしちょっと恥ずかしそうにしている顔がエロくて、オレはヒトミの体を触りまくってしまう。

胸を揉みながら、マンコを指でいじり続けていた。


「あぁぁ…や、やめなさい…!ああぁぁんん…」

ヒトミは少しづつ感じ始めてきた。

しかしなかなか真面目なもので、パソコンの手を休めない。

と言うことでオレはヒトミのスカートの中に顔を入れてマンコをパンティーの上からクンニした。


「きゃぁぁぁ…あっぁん…!な、何してるの…!ほんとに止め…!あんん」

「ヒトミは働き過ぎだから、気持ち良くしてあげるよ」

「そ、そこは…違うでしょ…あぁぁはぁっぁん…!」

なんだかんだ言ってもヒトミは呼吸を荒くしてオレのクンニを味わっている。

次第にパンティーが湿り始めて完全にヒトミの気持ちがエロいほうに行っていることが分かった。


ぷっくりしているクリトリスをパンティーの上から強めにクンニすると、もうヒトミはパソコンの手が止まって、オレの舌遣いにマンコを委ねていた。


そこでパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めると、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響いてしまう。


「あふぅぅんんん…あぁぁ、はぁんんん…だめ、だめぇぇ…」

そんなヒトミの悶える姿は完全に大人のエロさでしかない。

オレはムスコがビンビンになってしまい、我慢できずについマンコにムスコを挿入してしまった。


「い、いやぁぁぁん…そんな、こんなところで…あぁぁ…でも気持ちいい…!」

ヒトミはもうオレのピストンの虜となってしまうかのように体中でムスコを感じている。

淫らな表情が物語っているかのように、マンコはヌレヌレでムスコが存分にマンコをかき乱していた。


「はぁぁぁ…!!アタシ…もうヤバいかも…!あぁぁぁん…」

ヒトミはオレのピストンにおぼれていく。

そしてオレも気持ちが良くなってきた。

さらにムスコがビンビンになり、ヒトミのマンコを喜ばせる事に。


「ひゃぁぁぁ…ぁぁぁん!イ、イク…イクぅぅぅ…!!」

ヒトミは完全に椅子にもたれかかり、そして昇天してしまった。

オレはそのままピストンを続けて、そして絶頂を迎えると、そのままヒトミの中に放出したのである。


ヒトミはしばらく椅子にもたれていたが、ずっとパソコンをいじっていてからのエッチにハマってしまったのだろう。

急にオレのムスコを咥えだしてフェラし出してきた。


オレはイッタばかりだったが、ヒトミのフェラのおかげですぐに復活してしまう。

なにか、ヒトミの中で吹っ切れたように激しくフェラをしてくれた。


「ね、ねぇぇ…もう一回…挿れてよ…」

あのお固いヒトミがこんなに淫乱になるとは。

そしてオレはフェラでギンギンになったムスコを、お望み通りもう一回マンコに挿入した。


再び、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響く。

結局この日は夜まで5回くらいのエッチをすることになった。




それからヒトミは急いでまた仕事を進めていたが、フェラの労いが効果を出したのか、仕事がどんどん進んでいくらしい。


 

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