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簡単に僕の紹介になります。

僕は東京にある専門商社で営業職をしています。


ちなみに僕は35歳子なし既婚のどこにでもいるサラリーマンです。


ウチの商社だけかもしれませんが、商社はいいところの育ちの箱入り娘のお嬢さんの社員が多いです。


じゃあ真面目で硬いかというと、むしろ逆に男からの誘いに弱かったり、下心丸出しで誘われるといい気になって、むしろ世の中一般のOLよりもエロい話に関しては事欠かない傾向にあります。


もちろんトップシークレットですが、先月も社内の某24歳の総務のOLとおいしい思いをさせていただきました。


え、それじゃ不倫じゃないかって?相手がエロいから仕方ないです。


 


彼女の名前は千秋。


千秋はすらっとして茶髪のさらさらロングヘアで、ちょっと舌足らずな話し方が特徴の、どこにでもいるようなかわいらしいOLです。


もちろん経理部長の前職のコネで入社した、実家はそこそこお上品な家庭の出身です。


いつもモノトーンでまとめた地味な格好で出社していますがおっぱいやお尻が丸みを帯びてムッチリとしているのはそんな地味な服装からも隠しきれていませんでした。


 

その日はちょうど、僕の妻が大学時代の友達と女子会の温泉旅行に行っている週末だったので、僕は廊下で千秋に声をかけました。


その日の千秋も全身をモノトーンでまとめていながら、お尻やおっぱいは近くで見ると誘っているような丸みを帯びていて、香水の香りがぷんとしていてエロいです。


ここまでエロい誘惑をされたのだから僕が誘ったのは不可抗力です。


 

「今日の夜ちょっと僕とデートしないかい?それとも先約があるかい?レディー?」

と、わざとらしくキザに尋ねると、千秋は

「何言ってんですか?バカですか?奥さんに怒られますよ?」

と返してきました。


僕は、

「いやいや、嫁は女子会で温泉旅行だよ。

まあ本当に女子と行ってるかは知らないけどね。


と、僕は嫁のことなんか全然気にしてないよという風に返しました。


すると千秋は、

「じゃあ奥さんにばれたとしても、私は責任持ちませんからね。

いいですか?」

と言ってデートに乗ってきました。

結局男に誘われたかったのがバレバレな女です。


 

僕は千秋が社内でも、僕の同期や、45歳の既婚の課長と不倫関係にあった噂も知っていました。


千秋は絶対エロいという確信があったので僕はデートに誘ったのです。


 

予想は正解でした。


 

ちょっとおしゃれなワインバーに連れて行って、雰囲気のいい店内でまったりとワインを飲み続けていると、千秋がいい感じの雰囲気になってきました。


 

わざと僕の方で

「千秋はそろそろ帰るかい?」

と聞くと、千秋は

「まだ終電まで時間ありますよ。


とか言って帰りたくなさそうにしました。


 

僕は、

「でも、もうお腹いっぱいだし、これと言ってすることもないよ。


と意地悪く返すと、千秋は、

「する事?ふーん男女ですることと言ったら何ですか?」

と思わせぶりな言葉を返してきました。


 

ハイ!これで交渉成立です。


「じゃあこれからそれをするけど、いいよね?」

と千秋に持ち掛けると、照れたような表情で顔を赤くして頷きました。


 

僕は千秋をラブホにそのままタクシーで連れて行きました。


 

部屋にに入ると、千秋は自分の方からディープキスをしてきて、しばらくは無言で立ったままディープキスをしながらお互いの鼓動を感じました。


 

どちらからともなく相手の体に手を伸ばして、僕は千秋の背中から腰のくびれ、お尻にかけて撫で回しつつ、スカートのウエストに手を突っ込んでお尻を触りました。


最初は下着の上から、そして下着の中に手を突っ込んで、お尻の肌を楽しみました。


 

そして空いた方の手は、ブラウスの隙間からブラジャーの中、そして上半身と下半身をしばらく緩めに触って焦らしました。


 

千秋が「はあ、はあ、はあ」と喘ぎながら焦れてきたところで、僕は千秋をベッドに押し倒し、服を半分脱がしながら覆いかぶさって千秋の体を楽しみました。


 

千秋に

「どうしてほしいのと?」

と聞くと、ただ

「触って…。


と返してきます。


 

「どこを触って欲しいの?おっぱい?」

と聞くと、

「おっぱいもだけど…」

と答えます。


 

もう一度

「どこを触ってほしいの?」

と連続で聞くと、千秋は小さい声で

 
「…おまんこ…」

と返してきました。


 

「おまんこのどのへん?」

とますます詳しく聞くと

「クリ…クリトリス…。


と答えました。


 

僕は

「ええ!?クリトリスを触ってほしいの?エッチだなあ!」

とわざと繰り返し、

「クリトリスを触って欲しいなら、もっとはっきりと行ってよ。

クリトリスを触りたくなるように。


とリクエストしました。


 

千秋は精一杯誘惑するような声で、

「おねがい…千秋のクリトリスを触って、気持ちよくして…。


と必死で耳元で囁いてきました。


 

僕は大興奮で期待に応えました。


千秋のクリトリスをたくさん触り、そしてクンニをしました。


 

クンニをされると千秋は恥らいながら、

「ああん!気持い!」

と喘ぎ声をあげました。


 

舌の先をストローの様に丸めて、細くして、千秋のおまんこの入り口に入れるようにしながらクンニをしました。


 

ぬるっとした感触がますます強くなり、愛液がクンニするにつれてドバドバと溢れ出してきました。


千秋は完全に淫れ狂いました。


 

その後で僕は千秋にフェラを促しました。


てっきり千秋は、いろんな社内の男に対してフェラをしまくっていると思ったのですが、フェラはあまり上手ではなくて意外でした。


 

どうやら千秋は年上の男中心の男性関係なので、基本的に男に体を弄られてクンニされたり手マンされたり、男にされるがままのセックスを経験してきたのだと思います。


僕は千秋に、

「歯を立てないようにして口をすぼめるんだよ。

そのほうが気持ちいいから。


とか

「亀頭を咥えこんだまま、その手でシコシコしてくれたら気持ちいいよ。


とフェラのやり方を教え込みました。


 

そして一通り、お互いにフェラとクンニを楽しんだ後で、また僕がわざと千秋に

「この後どうしてほしいの?」

と意地悪く聞きました。


千秋は

「入れて。


とだけ答えました。


僕は

「じゃあ、ただ入れるだけでいいの?」

とさらに意地悪すると、千秋が

「私の…千秋のおまんこにおちんちんを入れて、中をメチャクチャにして下さい!そうしたら私が乱れ狂うから!」

と想像以上にエロいセリフを言ってきました。


 

もちろん僕は大興奮で千秋に正常位で挿入して、頼まれた通りにめちゃくちゃにかき回すようにしました。


前後運動だけではなく、上下左右をまんべんなく突き倒すような、3 Dのピストンをしました。


 

自分で千秋をめちゃくちゃにするつもりでしたが、その行動で千秋の身体の内部が収縮して、僕の精液を絞り出すような動きで、包み込んだので、むしろ僕の方が早くイキそうになりました。


 

情けないことに僕が

「だめだ!もうすぐイッちゃう!」

と言うと、千秋も

「私もイキそうだから、もうちょっと我慢してよ!あああん!!」

と言ってきました。


 

僕はもうほとんど亀頭の辺りまで精液が達してしまっていたのではないかというぐらいの状態で、必死で堪えて、千秋のほうが

「イクイク!イク~~~!もうだめ~~~!」

と言ってイキはじめたタイミングで千秋の収縮をペニスに覚えこませるようにして耐えました。


 

そしてその後、ギリギリでペニスを抜いて、千秋のお腹の上に白い液体をジョボジョボジョボ…とぶちまけました。


 

ワインバーでの食事を早めに切り上げてラブホに向かったので、その日は終電までの間に事を終えました。


帰りの電車で敏感になった亀頭に自分の服が擦れるだけでも、思わず声が出そうでしたが(笑)

 

僕は何事もなかったように帰宅して、温泉旅行先からの嫁からの連絡も、何事もなかったかのように切り抜けることができました。


何から何まで完璧な夜でした。

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