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脱童貞体験談です。

僕が大学入りたての時に、3年生の女の先輩に公園でいきなりフェラされて、そのままの流れでクンニもさせてもらって、最後は筆下ろしされてしてしまったエロ体験談です。


 

僕は高校時代まで、地味で目立たないキャラクターで、オタクというわけでもなければ、活発なわけでもなく、とにかく何の取り柄もない目立たない少年でした。


女の子ともほとんど話したことがなく、言うまでもなくもちろん童貞でした。


 


そして大学に入学した時に、誘いを断れない性格もあって、最初に声をかけてきたテニスサークルの新入生歓迎コンパに参加しました。


何たってコンパ費用が、新入生は1コインだったからです。


 

そしてコンパに参加して、みんなが飲んでいたので僕も先輩たちに勧められるがままに飲んでいました。


すると他の新入生たちは、ある程度以上飲むとヘロヘロになって2次会が終わるぐらいまでの間にはほとんどいなくなってしまいました。


僕は、実は自分が結構飲める口だったということがわかり、なぜか意外と気が大きくなって社交的な感じになっていたと思います。


 

「あなた結構面白いじゃん。

彼女いるの?」

「いないんだ~。

じゃあ、今度紹介してあげるから、うちのサークルに入りなよ~。


とか話しかけてきたのが隆美先輩でした。


 

隆美先輩は黒髪でくりくりとした瞳で快活な顔をして、活発な感じでした。


そして何より初対面の僕のことを弟のように扱って、ちょっと年上なだけなのに随分大人っぽい印象があり魅力的に感じました。


 

気がつくと、ほとんど上級生しかいない3次会の会場で。

僕は隆美先輩とサシで話しながら

「これぐらい全然平気ですよ~。


と言いながら強がって無理してたくさん飲んでいました。


 

大人になって今だからわかりますが、酔いは後から回ってくるのです。


僕は単純にペースが早すぎただけでした。


 

隆美先輩と話しているうちに、視界が狭くなって意識が朦朧として、

「大丈夫~?ちょっと?聞いてるの?」

「それさっきも言ってたじゃん?」

と突っ込まれている記憶がありましたが、そこで僕は記憶が曖昧になりました。


 

 

そしてしばらく僕は会場でウトウト寝てしまったようです。


 

目が覚めると僕は、隆美さんに腕を引っ張られて

「さあこれから帰るよ!あなたの家と同じ方向なんだよね?じゃあ途中まで一緒に帰ろうか!」

と言われました。


 

僕はヘロヘロになりながら、成り行きで隆美さんと一緒に夜道を歩いて帰宅しました。


時間はもう深夜2時ぐらいになっていたと思います。


 

僕の歩き方がフラフラだったので、隆美さんは途中で見つけた公園のベンチを指差して、

「ちょっとあそこで休憩する?」

と提案してきました。


 

僕もふらふらで歩くのが厳しかったので、頷いて、僕と隆美さんはベンチに並んで座りました。


かすかに隆美さんの腰の横側が僕に密着しています。


 

そして隆美さんは僕に話しかけてきました。


「そんなに彼女欲しかったんだ。


「からかってごめんね。


「あんなにあなたがショックを受けると思わなかったんだ。


「反省してるから許してね。


といきなり謝ってきました。


 

僕は何のことだかわかりませんでしたが、どうやら話の流れで、僕は酔っている間に

「彼女が欲しいよ~~~!」

「彼女がいないことをからかわないでください!」

と隆美さんに詰め寄って号泣したらしいんです。


 

隆美さんはそのことを言っていました。


 

そして隆美さんは僕に

「当然君は童貞ってことだよね?」

と聞いてきました。


その次の瞬間、隆美さんはいきなり僕の手を自分のおっぱいの上にのせました。


そして

「君の初おっぱいいただきました!」とふざけました。


僕は

「えっ?えっ?」

と混乱しました。


 

隆美さんは童貞らしいフレッシュな反応と、一瞬僕を笑ったこと、さっき僕が泣いたことを思い出して

「あ!ごめん!今のなし!」

とすぐに撤回しました。


 

そして隆美さんは、僕の股間に手を当てて

「あ~やっぱり大きくなったね。

興奮しちゃったのか。


と聞いてきました。


 

僕は黙ってカクカクと首を振ることで返事をしました。


 

隆美さんは、さらに僕のジーンズの上から、既にくっきりと形が分かるぐらい大きくなったペニスをぎゅっと掴んできました。


僕は初めて女の人にペニスを触られてどうしていいかわからなくなりました。


隆美さんは

「触ったらもっと大きくなっちゃったね?じゃあ素直に言いなさい。

抜いて欲しいんでしょ?」

と聞いてきました。


僕はもちろんまた無言でカクカクとうなずきました。


 

隆美さんは満足そうに僕のジーンズのベルトを外し、ジッパーを下げて、パンツをずらして僕のペニスを剥き出しにしました。


 

隆美さんは小さい声で「あ、大きい。

」と言いました。


 

最初は隆美さんは、じんわりと、ひんやりとした指で控えめにシコシコと僕のペニスを擦りました。


するとみるみるうちに僕の尿道から我慢汁が出てきました。


我慢汁が垂れて隆美さんの手に着きそうになったので、隆美さんは慌ててペロッと舐めました。

そして「美味しい…。

」といたずらな目で僕を見てきました。


 

そしてそれがきっかけとなって隆美さんは僕のペニスをしっかり咥え込むと、本格的にフェラを始めました。


誰もいない公園で街灯にうっすら照らされながら、僕は無言でフェラの快感に浸りました。

隆美さんのフェラのテクはもちろん童貞の僕にとってはトゥーマッチです。


 

隆美さんの口の中の温かい感触がフェラをされながら伝わってきました。


それほど時間が経たずに、僕は隆美さんのフェラに降伏して、

「隆美さん~~、もう出ちゃう~~~!」

と言いました。


 

隆美さんは、しっかりとペニスを咥えこんだままうなずきました。


僕は隆美さんの温かい口の中でドバドバと精液を発射しました。


 

隆美さんは僕の射精のドクドクが収まったのを見計らって、口を離し舌の上にべっとりと溜まった精液を僕に見せつけてきました。


 
 

僕はフェラで女の人の口の中に出すのがこんなに幸せなことなのか、と感動しました。


 

そして僕に口の中の精液を見せ終わると隆美さんはごっくんと大量の精液を飲み干しました。


 

しかしそれで終わりではありませんでした。


僕がフェラで抜いてもらったペニスをしまおうとしてると、隆美さんは

「ちょっと待って!」

と言って僕の手をまた引っ張り、自分のスカートの中に突っ込みました。


 

僕が触ったその場所はびっちょりと濡れた布で、僕はそれが隆美さんの濡れたパンツだということに気づくのにちょっと時間がかかりました。


 

隆美さんは

「フェラしてたら私もこんなになっちゃった…。

責任とってよね!」

とほっぺたを膨らまして言いました。


 

僕は

「せせ…責任とは…?」

と言うと、隆美さんは困ったような表情をしました。


 

「責任って言ったら、決まってるでしょ?」

と言って隆美さんは僕の手をさらにパンツの内側に導きました。


 

隆美さんは僕の指をご丁寧に自分のおまんこの色々な部分に当てて、

「ここが大陰唇で、ここが小陰唇」「ここがクリトリスだよ。

」「ここがおまんこの入り口。

」と触りましたが、僕は緊張で何が何だかわからず、隆美さんが

「とにかくクリトリスを触って」

と夢中で懇願してくるようになったので、訳も分からず「ここがクリトリスだよ。

」と言って当てられた部分で指をコロコロと夢中で動かしました。


 

触っているうちに、最初はぐにょぐにょしてなんだかわからなかった部分が、固くコリコリしてきました。


僕は手探りでしたが隆美さんのクリトリスが、触れば触るほど硬く大きくコリコリしてくることがわかりました。


そのまま夢中でクリトリスを触りまくっていると、隆美さんはビクッと震えてしばらく無言で僕の手をぎゅっと握りしめてきました。


隆美さんはイッてしまったのだと思います。


 

その後で僕は隆美さんに言われるがままに指を中に入れてしばらく弄り回しました。


そうしていると、もう隆美さんの表情からは余裕が完全に無くなり焦ったような表情で僕に

「次はクンニして…。


と言ってきました。


僕ははっきり聞き取れず

「クンニ?ですか?」

と聞き返すと、隆美さんはこくりと頷きながら

「舐めて…私のおまんこをクンニして…。


と言ってきて、隆美さんは自分で暗がりの中でパンツを脱ぎ、僕から舐めやすいように足を開いてベンチに座りました。


 

僕はベンチに這いつくばるようにして、ついに隆美さん、いや、初めて女の人のおまんこをクンニしました。


 

隆美さんの背中の側から街灯が当たっていたので。

はっきりしたおまんこは見えませんでしたが、さっき手探りで思いっきり触りまくった感じと、今クンニしながら感じているむにむにした感じは、明らかにめちゃくちゃ濡れまくったいやらしいおまんこでした。


 

しばらく夢中でクンニをした後で、隆美さんは僕にクンニをされながら

「ねえ入れてみたい?」と聞いてきました。


 

僕はその言葉を、待ってましたとばかりに

「入れてもいいんですか?」

と聞きました。


 

隆美さんは

「絶対外に出すって約束してね。


と言ってベンチの中央部分に膝を曲げて、仰向けで寝そべりました。


 

僕はその上に跨るようにしましたが、正直どこにどうやって入れるのかもう何が何だかわからずいました。


 

しかしその心配も無用でした。


隆美さんは僕のちんこを掴んで、おまんこの入り口に押し当て、隆美さんが腰をちょっとグニグニと動かすと、あっけないほど簡単に僕のペニスはぬるりと隆美さんのおまんこの中に入りました。


 

僕はあまりにも気持ちよく思わず

「あああ!きもち、きもちいいい!!」

と声を出しました。


 

隆美さんも

「大きくて気持ちいい!」

と声を出しました。


 

僕は熱い女体に包まれて、天にも昇るような気持ちでした。


そのままじっとしていたとしても10秒で射精したと思います。


 

僕はその状態で腰をめちゃくちゃに動かして10秒で射精の限界に達しました。


 

「でで、出ますぅぅぅ!」

と言うと、隆美さんは僕のペニスを掴んで隆美さんのおまんこの外に出しました。


 

そして素早く迷いなく僕のペニスを、さっきフェラしてくれた時と同じように、起き上がって咥えこんでくれました。


 

その瞬間僕は隆美さんの口の中に2度目の射精をしました。


 

終わった後で濡れたペニスに夜風が当たってひんやりする感触があり、僕の体の下で隆美さんが「はあはあはあ」と荒い息をしていました。


 

隆美さんは

「おめでとう!」と言いました。


 

僕は「え?何がですか?」と言うと隆美さんは

「君は今日童貞を卒業したんだよ!最初の相手が私で良かったかな?」

と聞いてきました。


 

僕は

「ありがとうございます!ありがとうございます!」

と馬鹿みたいに隆美さんにお礼を言いました。


 

もちろん僕は初めての相手になってくれた隆美さんに恋をしてしまい、また隆美さんにセックスさせてもらうためにそのテニスサークルに入部を考えていたのですが、その日はそんなに優しくしてくれたのに、隆美さんはその後は僕との距離をそれ以上縮めてくれませんでした。


隆美さんは童貞にしか興味がない童貞キラーだったのでしょうか。


それとも、その日酔った勢いで僕を筆おろししたことをちょっと後悔していたのでしょうか。

後になってしまうとわかりません。

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