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誰しもが経験するモテ期。

大学時代にやりたい放題遊んでいた俺が、さらにモテ期だった頃のエロ体験談です。


あの頃の俺には連絡すればやれる感じのセフレが何人もいました。


裏ではやりたい放題女の子とやりまくって、ヤリ捨てたりしまくっていましたが、表向きは爽やかで人当たりの良い人、っていうキャラクターを演じていました。


そしてそれは成功していました。


何故なら裏でやりまくってやることが、ちょっとでもばれたら次にセフレを作れなくなるからです。


 


そんな俺のさわやかキャラクターに騙されたうちの一人が、綾乃でした。


綾乃は俺の外面だけいい、人当たりのいいキャラクターだけを見て俺に憧れていたようです。

まあ大学生だから身近に目立つ男がいたらすぐ好きになっちゃったんでしょう。


 

綾乃は身長150センチくらいで細身。

パンク系ロックバンドの追っかけをしている、バンドTシャツに細いスキニーパンツ、髪の毛はショートヘアでナチュラルメイク、薄めの顔で、いつもちょっと自信なさそうな表情をしている女の子です。


アリっちゃアリだけど、俺のセフレにするには物足りない感じのおとなしい子です。


 

ある日、俺の学科の女友に、「綾乃があんたのこと気になってるみたいなんだけど、仲良くしてあげてよ。

紹介しても良い?」と聞かれました。


 

俺は綾乃のことを知っていたので、綾乃から告白されてもちょっとナシだな~。

とは思いましたが、その日はちょうど他のセフレとの約束もない日だったので、綾乃に対して乗り気なふりをすることにしました。


「そうなの?その子知ってるよ!今日ちょっとこのまま二人で出かけてもいいなら、紹介してよ!」

と乗り気な振りをして条件付きで応じました。


 

もちろん俺と距離をすぐにでも縮めたい綾乃はOKしました。


女友に引き合わせられて、綾乃は俺のところに来て、

「あの…私のこと…知ってたんだ?よかった…。

私目立たないから…。


ともじもじしていました。


近くで見れば見るほど、面白みのないごく普通の女の子だなと思いました。


セフレにするのはナシだけれど、こういうおとなしいタイプの女の子にエロいことを迫るとどんな風になるんだろうという興味だけはありました。


 

俺は綾乃と一緒にショッピングモールをダラダラと歩きながら、興味のない綾乃の音楽の趣味の話や、「私…男の人と付き合ったことなくて…どんな話していいかわかんなくて…。


とか自信のなさそうな会話を、いつもの爽やかキャラでしのぎました。


「その音楽興味あるよ!」とか「むしろそれで清純ってことじゃん!」みたいな感じで盛り上げました。


 

もちろん綾乃は、はにかみながらも嬉しそうにしていました。


 

そしてある程度夕飯を食べ終わった時間帯で、綾乃に俺は当然のように声をかけました。


 

「じゃあどこのホテル行こうか?」

 

綾乃はびっくりした表情で、

「え?え?ホ…ホテル?」

と言いながらまごまごしていました。


俺は

「だって綾乃と付き合う前に体の相性くらいは確かめておきたいから。


と言いました。


綾乃は突然の俺の強引な一面に戸惑ったようでしたが、俺は

「しないの?でもそうしないと付き合った後に相性が悪かったらまずいじゃん?」

となんてことのないように言いました。


綾乃は

「でも私…まだしたことなくて…初めてだよ。


と言いました。


想定内です。


俺は、

「そんなの全然大したことないよ。

優しくしてあげるから。

ほらおいでおいで!」

と言って綾乃の手を引いて強引にホテル街に連れ込みました。


 

ホテルに入って俺はまず、綾乃の体つきを確かめるために、一緒にお風呂に入りました。


綾乃の緊張感を解くためにキスをして、いかにも愛しているというふうに「ぎゅー!!!」と抱きしめました。


そして脱衣所に行くと、やっぱり綾乃は恥ずかしがってモジモジしていました。


 

俺は

「全然恥ずかしくないよ。

誰にでも初めてはあるから。


と言って自分から脱いで、半勃起状態のちんこを見せつけました。


 

綾乃は「キャッツ!」とか言いながら、目を隠しその隙間から俺のちんこを見ていました。


 

俺はその隙に綾乃の服を脱がしてすっぽんぽんにしました。


 

綾乃のおっぱいは小さくて、下を向いてとんがった三角タイプ、でも肌は白くて綺麗ですべすべでした。

陰毛は未処理でぼさぼさでしたが、小さいお尻も処女性があって、いやらしい事をしていじめるといい反応しそうな感じです。


 

俺は

「綾乃の体かわいいよ。


と声をかけて一緒にシャワーを浴びました。


シャワーを浴びながら俺は、さっそく綾乃の体を弄び始めました。


唇の先で綾乃の乳首を甘噛みすると、綾乃は「ひいい!」と声をあげてビクンと反応しました。


「声を出していいんだよ。


と言っても、綾乃は固くなって必死に声を出すのをこらえています。


 

「綾乃の可愛い声聞かせてよ。


 
と言って、俺は綾乃の股の下に手を回し、中指で後ろから前へ、後ろから前へ、と綾乃の割れ目を弄びつつ、親指をくるくると回してクリトリスを刺激しました。


 

綾乃の陰毛が絡みつき、性器の周りは色が薄く未使用な感じが興奮しました。


これから長くセフレになるつもりはなくても、俺はちんこがこの頃には完全にフル勃起になりました。


引き続き親指を回転させてくるくるとクリトリスを触っていると、クリトリスのコリコリ感が強まってきて、綾乃は座っている姿勢に力が入らなくなってきました。


「綾乃はクリトリスを触られてどんな気持ち?」と言いながら下半身を触り続けると綾乃がついに

「ああん。


と小さな声を出し始めました。


 

クリトリス責めで腰に力が入らなくなってきた綾乃を見て、俺は

「じゃあベッドに行こうか?」

と声をかけました。


 

軽く体を拭いてベッドに移動すると、俺は下半身が疼いてきたので綾乃に

「フェラって知ってるよね?」

と声をかけました。


綾乃は、放心状態で

「フェラ…」

と小さい声で言いながら顔を真っ赤にして俯きました。


 

俺は硬くなったチンコをピトピトと綾乃の顎の辺りに押し付けフェラを促しました。


綾乃はおっかなびっくり俺のペニスを軽く手で押さえて、遠慮がちに亀頭を咥えてフェラをしました。


はっきり言って気持ち良さはほぼゼロのじれったいフェラでしたが、俺は大げさに

「うおおおお!気持ちいいいいい!綾乃のフェラめっちゃ気持ちいいよ!!!」

と声を出しました。


綾乃はそれで勇気づけられたのか、無駄に頭をガサガサ振って激しくフェラをしてくれました。


まあフェラをしてくれたと言っても、綾乃がフェラをしたつもりになってるだけでこっちに快感はほとんど伝わってきません。


一応気持ちいいふりをしていましたが、綾乃のフェラで痛くなってきて途中で

「そろそろ、ありがとう。

じゃあフェラのお礼に綾乃にクンニしてあげるね。


と言いました。


 

綾乃は

「クンニ…」とびっくりした風でした。


びっくりするということはクンニは処女にとってどんなに恥ずかしいことか知っているということです。

クンニしがいがあります。


 

俺は綾乃をわざと無理やり押し倒すと、足をM字に開脚させて、股の間に潜り込むようにしてクンニの体勢になりました。


綾乃が

「イヤーーーー!恥ずかしい!」

と言いながら股の間を手で押さえましたが、俺は綾乃の手を引き剥がすようにして激しくびちゃびちゃと音を立てながらクンニしました。


綾乃は

「恥ずかしい!恥ずかしいよおおお!」

と言って泣きべそをかいていました。


俺は

「これから付き合うならもっと綾乃のこと知りたい!」

と適当なこと言ってクンニを続けました。


 

そして俺は綾乃の上に覆いかぶさると当然のように正常位で挿入の準備を始めました。


 

綾乃は

「でも…私初めてだよ…初めてなのに…初日からエッチするの?」

と戸惑っていました。


俺は

「ほとんどの人はみんなそうしてるよ。


と言って綾乃のおまんこに勢いよく挿入しました。


処女膜が破れる感覚もないほど一気に奥まで突き通しました。


 

綾乃は「あああ!ちょっと待って!待ってえええ!」と言い挿入後はヒクヒクしていました。

さすがに痛かったのだと思います。


 

しかし俺はその征服感に思わず興奮しました。


とりあえず今日のセックス相手として選んだ綾乃ですが、その恥じらいは今日の俺を満足させる十分ないじらしさでした。


 

「ねちょねちょっ」と中で十分に動かし、綾乃も慣れてきた後半は結構気持ちよさそうにしていました。


 

そして最後射精する時、当然のように綾乃の顔面にぶっかけました。


俺の白い精液と綾乃の処女の血が混じりあって、ちょっとまだらのピンクっぽくなった液体が顔に発射されました。


綾乃はどういう表情をしていいのかわからない何とも言えない顔をしていました。


 

終わった後で

「じゃあ帰ろうか?」

と言うと、綾乃が

「私たち明日から恋人ってことでいいのかな?」

ともじもじしながら聞いてきました。


 

俺はその場でいきなり態度を変えて

「それはまだこれから考えよう。

一回エッチしただけで付き合うっていうのはまだ早いんじゃないかな?」

と言いました。


その時のガッカリした綾乃の顔は今でも忘れられません。


もちろんその後は綾乃とほとんど連絡を取りませんでした。


 

まあその後、綾乃はすぐに立ち直って、別の似たような人当たりのいい男に行って、そいつと付き合ったみたいなんで、俺との初体験は社会勉強したと思ってくれればいいと思ってます。

俺ってゲスいなあ。

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