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バイトで知り合ったモデルの女の子との出来事。

オレは以前、夜中のバイトで何でも屋さんで働いていたことがある。

そこは広くて、飲食物もあれば、雑貨や洋服もあったり電化製品まである。

おもちゃなんかもそこそこ置いてあるというお店だ。


オレは掛け持ちでのバイトで働いていて、同じ時間帯で働いている人が何人かいる。

そのうちの一人にユウカと言う女の子がいた。

年齢は25歳で、やはり掛け持ちである。


彼女の本業はと言うと、実はモデルだったのだ。

しかしまだ名も無いためにバイトをしないと食べていけないということで、この店で一緒にバイトをしている。
ユウカはモデルをやっていると言うこともあって、なかなかスタイルも良い。

もちろん顔も可愛いし、愛嬌には自信があるという感じだ。


そんなユウカと同じ時間に休み時間をとっていた。

その時にユウカがオレにお願をしてくる。


「ねえ、ちょっと買い物に付き合ってくれない?」

どうやらこの店の中で買い物をしたいのだが、オレに見てもらいたいものがあるらしい。

もちろん断る理由が無いので、休み時間に付き合った。


ユウカが買いたいのはサンタクロースの服。

確かに時期は近いし、流石モデルと言うことで仕事に使うらしい。

サンタの格好で撮影とのことだった。


この店にはそんなコスプレグッズももちろん売っている。

そこでユウカはいくつかあるサンタの服を試着していた。

何が一番似合ってるか、オレに決めてほしいらしいのだ。


同じサンタの服でもいろいろあるんだなーと思いながら、ユウカの一着目がお披露目される。


さすが、これから売り出したいと思っているだけあって、選んだ衣装がなかなかセクシーだ。

胸元はしっかり見えるし太もももバッチリと出して、正直オレの股間が元気になってきた。


「これどうかなー?ちょっと地味かなー?」

地味ってことは無い。

オレは今にも抱き付きたいくらいエロい服だ。

試しにもう一着も着て見せてもらうことに。


それはさっきよりも大胆で、いかにも体を売りにしているような格好だった。

下チチが見えるようなデザインで、サンタなのになぜかスリットの入ったワンピース型の衣装。

もうお尻もアソコも見えそうなくらいに際どいスリットだ。


オレはもう興奮が収まらずに、一緒に試着室に入って衣装を品評した。


「これは男心をくすぐるね」

「結構良い感じじゃない?」

「この胸のところが最高だね」

そう言いながらオレは見えている下チチの部分から手を入れて胸をまさぐった。


「あん…ちょっと…だめでしょ…」

ユウカはノーブラだった。

直接触るユウカの胸は柔らかく張りがある。

ユウカは恥ずかしそうにオレの手を弾こうとするが、オレはユウカの乳首を指でいじっていた。


「あぁんん…ダメだって…誰かきちゃうでしょ…」

ここは更衣室の中、見えることは無いが声を出したらエロいことをしているのがバレてしまう。

しかしオレはユウカへのイタズラを止めない。


そのまま手を下に滑らせてスリットから太ももをまさぐった。


「いやぁぁん…もう…やめないと怒るよ…」

ユウカのいやらしいパンティーが見え隠れする。

パープルの紐のような、局部だけは隠れているパンティーだった。


「ユウカ、エロいの履いてるな」

「やだぁ…見ないでよ…エッチなんだから…」

そんなノリでオレはユウカのマンコをまさぐる。


「え…ちょっと…そこは触っちゃ…あぁぁん…や、やめ…!あぁぁ」

ユウカの声が出始めてくると、オレはさらにパンティーの中  に手を入れてクリトリスを愛撫した。


「ハァァうんんん…ダ、ダメェぇ…あ、ぁぁぁん…!」

腰を引いてクリトリスを守ろうとするが、オレはその指を話すことは無い。

ひたすらユウカのクリトリスをいじった。


「あぁっ…あん、あぁぁん…はぁぁ…い、いやぁぁ…」

ユウカの感じ方が激しくなってきた。

そこでオレはスリットから顔を突っ込んで、直接マンコをクンニすることに。

オレの舌先がマンコに筋からクリトリスを這っていく。


「ぁぁぁぁぁ…あぁぁんんん…!!だ、ダメ、そこは…イヤラシイ…!あぁん…」

ただサンタの格好を見てもらいたいだけだったのに、まさかクンニされるなんて予想もしていなかっただろう。

みるみるユウカのマンコが濡れていってしまう。


「も、もう…それ以上舐められたら…アタシ…あぁぁんんん…!!」

ユウカの腰がどんどん力が入って、足を塞ごうとしてくる。

しかしオレそんなこと気にしないでずっとクリトリスを舐め続けた。


「ハァァァ…はぁぁぁん…も、もうダメ…や、ヤバい…!」

ユウカはオレの頭を押さえつけながら呼吸が一瞬止まった。

そして一気に吐き出したと思ったら、一気に身体が震えた。


「あぁぁぁ…い、イッちゃう…イク、イクぅぅぅぅ…!!」

ユウカはサンタのコスプレのまま絶頂に達してしまう。

そのまま崩れ落ちるように更衣室の中でうなだれてしまった。


しばらく呼吸を乱していたが、オレのムスコがビンビンンで何かを訴えている。

こんなに興奮してしまっては、このまま帰るわけにはいかない。

そこでオレはパンツを脱いで、ユウカの口にムスコをインする。


無理やりフェラをさせた。


「あぁぁ…こんなに固いおチンチン…お口がいっぱいになっちゃう…」

呼吸を荒くしながらも、オレのムスコを見たことで自ら舌を動かしてオレのムスコを気持ちよくさせてくれた。


裏筋をしっかりと捉えてローリングフェラをしてくれる。

オレのムスコはすぐにユウカの唾液にまとわれてしまった。


「あぁんん…おチンチンからなんか出てる…舐めてあげるね…」

オレの肉棒の先っぽから出る我慢汁をキレイに舐めとりながら、どんどんフェラを強力に激しくしていくユウカ。

オレのムスコは躍動して熱くなり、今にも噴射しそうだった。


「お、おチンチンがムキムキしてきた…イキそうなの…?」

オレは頷く。

するとユウカは手コキと亀頭のローリングフェラでオレの精子を待ち構えてくれた。


そして一気に絶頂の証を溢れさせてしまったのだ。

ユウカの口に中にオレの精子が満たされていた。




それからユウカはその服を買いモデルできる事にした。

ただ、その写真撮影の前にオレはユウカとそのサンタの格好で何回かエッチしていることは関係者には言えないことである。
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