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冬の暖かい缶コーヒーってうまいよなぁ。

オレは仕事帰りにあったかいコーヒーを買おうとコンビニに入る。

するとそこにレジで店員さんと困った顔で話をしている女性がいた。

何やら店員さんに何かを聞いているようだった。


なかなか話が進んでいないようだ。

オレもレジで待っているのだが、それに気づいた女性が申し訳なさそうにレジを避ける。



「あ、すいません」

オレは気にはしてないが会釈して会計を済ませた。

しかし何の話をしていたのかが気になり、オレは女性に聞いてみた。


「どうかしたのですか?」

「あ、あの…この場所って分かりますか…」

言われた場所はオレの住んでいるマンションのすぐ近くだった。

雑貨屋さんなのだが、確かに場所は分かりにくくて地元の人もスルーしてしまうようなところなので、遠くから来た人は住所が分かっていても辿りつかないだろう。


ここから10分くらいだし、案内してあげることにした。


その歩いているときに話をしていると、彼女はミサキといって結構な田舎から出てきたらしい。

幼く見えたが26歳らしく、一人で電車で4時間かけてきたとのこと。


田舎育ちと言うことで地味ではあるが可愛い感じはある。

見た感じだがスレンダーで磨けば光る感じの女性だ。


「ここですよ」

雑貨屋に着いたのだが時間も時間だし店は閉まっている。

どうやら個々の雑貨屋の夫婦がミサキの親戚に当たる人らしいのだ。


「ついたら電話してって言われてまして」

そう言うとミサキは電話をかけて話をする。

何やらちょっと不穏な空気を感じるオレ。

電話を切ったミサキに話を聞くと、どうやら今はちょうど外出していて、1時間は戻らないとのことだ。


せっかくここまで来て、こんな寒い中待っているのも大変だろう。

オレはマンションも近いしミサキを家で待たせようとした。


「い、いいんですか…?」

まあ一時間やそこらなら問題はない。

と言うことで、ミサキを部屋に。

すぐにヒーターを点けて部屋をあっためた。


コートを脱いだミサキは緊張しながら座っている。


「足、崩していいですよ。

楽にしてて」

「あ、ありがとうございます…」

「コーヒー入れるよ」

「そ、そんなお気になさらず…」

オレはコーヒーをミサキに渡すと、やっと笑顔が出てきた。


「すいません何から何まで…何かお礼をしないとですね…」

「いや、気にしなくていいよ、こんなくらい」

「そうはいきません!何かしてもらいたいことありますか…?」

そんなこと言われても何をしてもらおうか…考えていたら冗談で思いついてことがある。

あまりに可愛くて純粋そうなので、軽い気持ちでフ  ェラを頼んでみた。


「え…そ、そう言うことは…あのぉ…」

まあそうなるだろう。

でもそんなに嫌がってなかったので、オレはちょっと押してみた。


「この辺ではこのくらいはよくある事だよ」

田舎者だと思って嘘を言う。

まあそんなこと信じることは無いだろうけど。


「え、じゃ、じゃあ少しだけ…」

意外にも通じてしまった。

恥ずかしそうな顔をしているミサキが悩ましく見えて、オレはすぐにムスコを勃たせてしまう。


オレはミサキの前にムスコを出した。


「ちょ、ちょっとだけですから…な、舐めますね…」

ミサキはオレの先っぽからゆっくり舐めてくれた。

その優しい舐め方が良い感じにムスコを刺激する。

気持ちが良くてオレはミサキの胸を揉み始めた。


「あ、あぁぁん…ちょ、ちょっと…そこ…」

少し触っただけで感じてしまうミサキ。

フェラが止まってしまうのでオレはおとなしくしていることにした。

なんだかんだでミサキのフェラはオレの快感ポイントをしっかりとついてきてくれる。

もう気持ちよさは天然的なものだった。


「ど、どうですか…?こんな感じで…」

「良い感じだよ、このまま続けて」

ミサキはオレのタマを揉みながら手コキとフェラをマッチングしていた。

割とやることはやってくれている。

田舎の男にでもやってあげているのだろうか。


そんな感じでフェラしてくれているおかげで、オレの興奮度がどんどん上がってしまう。

そこでオレはミサキの股間に手を伸ばして、パンティーの上からマンスジをなぞった。


「あはぁぁぁん…イヤァン…」

可愛らしい声でエロい声を出すミサキ。

これはオレの興奮をさらに上げる声だった。

もっと聞きたいと思って、そのままマンコに顔を持っていき、同じように今度は舌でマンスジを。


「あぁぁふぅぅぅぅん…だ、だめ、あ、あぁっぁ…」

かなり恥ずかしいのか、必死でオレから離れようとする。

しかしオレはしっかりとホールドしているので簡単には離れることは無い。

そしてパンティーを脱がしてミサキのマンコを拝ませてもらった。


まだそんなに経験がないような綺麗なマンコだった。

クリトリスを指でちょっと触ると、ミサキの体が反応する。


「あはぁあんん…!」

同時に膣の中に舌を侵入させてクンニを始めた。


「いやぁあっぁぁ…んん!!な、何してるんですか…あっ、あぁぁん…」

ミサキの声が部屋の中に広がっていく。

そして半端ない悶え方をしていた。


「も、もう…やめてください…あぁぁぁん…はぁぁ、あ、あんん…」

止めてほしいと言いながらも、オレのクンニで気持ちよく感じているようにも見える。

オレはさらにクリトリスを唇で刺激をしながら指でマンコの中をいじってみた。


「そ、それぇぇぇぇ…!だ、だめです…あぁぁぁん…!変になります…!あはん…」

ミサキのマンコがヌルヌルしてくる。

オレはそのエロい液を舐めとりながらクンニを続けるが、どんどん出てきてしまうのだ。

かなりマンコが熱くなっているのだろう。


クリトリスもぷっくりしてきて、感度がさらに上がってきている。

そんなクリトリスを舌全体で舐めまくっていると、ミサキの体が海老ぞりになっていった。


「はぁぁぁあんん…いやぁぁぁ…あ、ああん…お、おかしくなるぅぅぅ…!」

その瞬間、ミサキの体が大きく震えて、そして一気に熱い吐息を。

ミサキは絶頂に達した。

ピクピクさせながら呼吸を激しくするミサキ。

そしてオレのベッドの上でしばらく横たわっていた。


そしてオレもそんなミサキのマンコにムスコを挿入して、マグロ状態のミサキのイヤラシイ顔を見ながらマンコの中に一気に射精させてもらう。


「あはぁぁぁ、ぁぁぁん…こ、こんな感触…初めて…」



そのままオレたちはベッドの中でキスをしながら寝ていたが、途中でミサキに電話が。

親戚が戻ってきたらしい。


しかしミサキはすぐに行くと言いながら、1時間以上オレとイチャイチャしていていた。

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