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オレの友達に元ギャルがいる。

彼女は20歳のユウという高飛車な女だ。

以前がギャルとして生きていたが、多少は今は落ち着いている。

オレからしたら素でいたほうが可愛いしスタイルも良いのだから、落ち着いた方が良いと思ってはいるが。


しかしこともあろうか、彼女はお笑い芸人を目指すという。

しかもギャルのキャラクターでいきたいというのだ。

いきなり言い出したものだからびっくりしたが、止めることはできない。




 

だが、ユウがお笑いのセンスがあるのかと言われると、ちょっと考えてしまう。

高飛車で一緒にいて面白いとは思うが、それとお笑いは別でしょう。

その辺は言ったのだが、本人が頑張りたいと言うなら応援するしかない。


そんなユウと、仕事のことを話すために居酒屋で飲んでいた。


個室の部屋で横並びの席だった。

じっくり話すにはちょうどいい作りである。

仕事の話といっても実際は馬鹿笑いしながら楽しい時間を過ごしているだけだった。

しかし途中からユウはだんだん真面目な話をしてくる。


「お笑い、やっていけるかな」

「まあ、甘くはないよね。

なんか策はあるの?」

「ネタはいくらか考えているけど…」

「でもやっぱり、最初のうちはいじられてナンボだよね」

ユウもその意見には頷いていた。

そこでオレはユウにどのくらいの度量があるか試してみることに。


オレはユウの太ももを触りながらキスをした。


「あぁ…な、何?急にそんな…」

「ユウ、こんなことされたらどう返す?」

「え、試してるの?でもそんな太もも触られるとか…ないよー!」

「分からないよ、こんなこともされるかもしれないし」

オレはユウの胸を後ろから揉んで、そしてスカートをめくってマンコを軽く指でいじった。


「ちょ、ちょっと…何してるの…ん、もう…スケベ…!」

「そんなんじゃ、先輩たちに怒られるって」

オレはマンコに当てている指でクリトリスを転がすようにいじった。

そして耳元を舌先でいじり、同時に胸も揉みまくる。


「いやぁぁん…ちょっと、や、やりすぎだって…!あんん」

ユウは体を丸めてオレの手から逃れようとする。

しかし無理やり起こして逆にユウの両手を後ろで封じて、パンティーの中に手を入れた。


「あ、あぁぁ…ん、そこは…ああっぁぁ…」

オレはまだ陰毛を触っているだけだが、ユウの顔が真っ赤になっていき、そして既に吐息が荒くなり始めている。


「ユウ、こんなことで恥ずかしがっていたら、ここを攻められたら危ないぞ」

オレはパンティーの中のクリトリスを愛撫した。

ユウの体が反応  する。

そしてクネクネと悶えはじめた。


「あぁぁ、あ、あぁぁん…そ、そんな…されるわけぇぇ、ない…あんんっ!」

ユウはマンコを湿らせて来て感じ始める。

オレにマンコをいじられていることに快感を得ているのだろう。

ユウの手を開放しても、もう抵抗はしてこなかった。


「今度は口で攻めないとな」

オレはユウのイヤラシイ形のパンティーを脱がして、直接舌でマンコをクンニすることに。


「あひゃぁぁあん…ハァ…い、いあやぁぁ…」

ユウはオレに舐められていることに恥ずかしさがたまらなく感じたのだろう。

必死でオレの顔を放そうとする。

しかしオレはユウのクリトリスを思いっきり舌先でいじってクンニを続けた。


「はぁぁぁぁん、あぁぁあん…ダ、ダメダメ…!あぁっぁ…」

ユウはその場で倒れこんで喘ぎ声を出していた。

マンコからはヌルヌルとしたエロい液を出しまくってくる。

ギャル上がりの女は清楚な女以上にエロい声を出していた。


「あんん、あぁぁっぁ…ヤバ…あぁぁぁ、い、イッちゃう…!」

オレが執拗にクリトリスのクンニをしていると、ユウのマンコがキュウウと締まってくる。

そして体を一瞬ピクッとさせて、ユウは絶頂を迎えてしまった。


「ハァァァ…ア、アァ…こんなことされちゃうの…?」

ユウはその場に横たわっているが、オレはまだその手を休めることは無い。

ユウのマンコに指を入れて手マンする。


「あぁぁぁん…も、もう許してぇぇ…」

「許してほしかったら、オレにフェラして」

「えぇぇ…も、もう…分かったぁ…」

ユウはオレのパンツを下してムスコが露になると、小さな口で肉棒を咥えた。

流石元ギャルだけあって、フェラのスピードが速い。

手コキとの相性が抜群だった。


「おチンチン、すごいムキムキだね…」

ユウはオレのムスコを隅々までしっかり舐めてくれる。

しゃぶるときの音もしっかりと出してきて、いやらしさを感じさせてきた。

あまりに一生懸命フェラしてくれるので、オレは気持ちよくなってしまい、ユウにお尻の穴まで舐めさせた。


「えぇ…そんな所がいいの…?」

それでもユウはしっかり言うことを聞いてくれる。

お尻の穴から前立腺、タマの裏まで余すところなくフェラをしてくれた。


「先っぽから、なんか出てきたね…」

「ユウのフェラが上手いからだよ」

「やったね、ありがとう。

イかせてあげるね…」

ユウはローリングフェラでオレのムスコを刺激してくる。

しかもかなりスピーディーな舌遣いだ。

これは気持ちが良い。

オレは肉棒がどんどん熱くなっていき、絶頂に向かっていた。


「ユウ、ちょっと挿れていいかな」

「こ、ここで…い、良いよ…」

オレはユウの足を開いてマンコを見つめながら、少しずつムスコを挿入していった。


「あぁぁぁ…おチンチンが…入っていく…!」

ユウは再び呼吸を荒くして、オレのムスコをマンコで感じていた。

カリがGスポットを通るたびにユウの体と声が反応する。


「はぁぁ、あ、あぁっぁあん…き、気持ちいい…」

ユウはオレのピストンに体を委ねて、ただ感じていた。


「あんぁぁぁぁんんん…もっと…もっと突いて…あぁぁ」

ユウの体と心はエロに犯されている。

そしてオレはユウを犯していた。

そんな興奮がムスコに集中的に集まり、だんだんムスコの中の精子が爆発寸前である。


「ユウ、中に出すよ」

「え、えぇぇ…でも…あぁぁん…イイよ…出して…!」

オレはユウの言葉を受け止めて、そしてマンコの中に溢れんばかりに噴射した。


「はぁぁぁ、あぁっぁん…で、出てる…いっぱい…」

オレたちはそのまましばらく挿入状態で抱き合っていた。




それからユウはお笑いはお笑いでも、超下ネタキャラでいくことにしたらしい。

まあ何にしろ厳しいとは思うが、悩んだ時はとりあえずオレとのエッチをしながら先を考えるらしい。

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