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先週友人の結婚式があり、その時の二次会で女友達の晴香と再会しました。

再会したその日、そのままホテルでエッチしました。

僕と晴香はお互い26歳。

大人の男女が友達の結婚式二次会の幸せムードに触発されてその日にセックスしたくなるのはまあ、よくあることかと思いますが、高校時代陰キャだった僕にとっては晴香とそんなことができたのが意外でした。


高校時代の晴香は、吹奏楽部で目立った存在で先生からも気に入られて、男子からの人気もあり、明るくて素直な性格で僕にとっては高根の花だったのです。

僕はと言うと、科学研究部所属の幽霊部員。

女子と話すきっかけすらない陰キャでした。



それが時を経て、高校の同じく目立っていた男子のクラスメイトの結婚式で僕と晴香が再開。

僕は繊維に強い大手商社に就職してバリバリやっていたこと、晴香はアパレルメーカーの開発担当で僕の会社と取引があったことをきっかけに二次会で盛り上がったのです。


仕事の話から発展して、お酒のペースが上がっていた
晴香が、
「私仕事が忙しくて結婚できないよ。

と愚痴り、
僕が、
「結婚もいいけど今を楽しまないと!」
とか力説したのが、どうやら晴香の心を掴んだようでした。

まあお互い酔ってたから、会話の流れはあやふやではありましたが。


流れ解散で、駅に向かう途中に水を買うためにコンビニに寄った晴香に、僕も便乗して水を買ってあげて…「ぷはーー」と水を飲んだ晴香に思わずキスをしました。


そして、ふらふらと誘い寄せられるように二人でホテルに…。


部屋に入るなり、僕は晴香にディープキスをしながら、深緑色のパーティードレスの背中のジッパーを下ろしさらさらの背中をまさぐりました。

晴香も僕のワイシャツのボタンをどんどん外し、積極的に僕の乳首を撫でてきました。


僕は晴香の背中側からドレスの中に侵入して、ブラのホックを外すとその隙間に指を滑り込ませて中に隠れていた推定Dカップの胸を満喫するように触りまくりました。

晴香の肌はすべすべできれいでした。


晴香と僕の荒い呼吸が混ざり合い、晴香が先に僕のズボンを脱がしてトランクスの上から僕のちんこの形を確かめるように触ってきました。

僕は我慢できなくなり、晴香の背中のジッパーが開いたままの深緑色のパーティードレスの肩を外すとストンと床に落としました。

白いブラジャーも一緒に落とすと、晴香は小さい面積の薄手の上品な白いパンツ1枚に細いネックレスという姿になりました。


晴香のおっぱいはおわん型で、ピコンと大きく硬くなった乳首が触る度にプルンとなりました。

僕がいやらしい手つきで晴香の乳首を指でつまんで弾くと、晴香は「あああ~~ん。

」とうっとりした色気のある喘ぎ声をあげました。


僕は、晴香の乳首を舐めたり指で触ったりしました。

それに応えて晴香も僕の服を脱がしていき、僕の乳首を舐めてきました。


お互いパンツ1枚で肌を密着させて立ったまま、抱き合いました。

そして僕が屈んで晴香の乳首を舐めている時に、僕のちんこの先端が偶然  晴香のパンツの上に擦り合わせられました。

そして僕は晴香の股間に触れたことで、晴香のパンツがびっしょりと濡れていることがわかりました。

マンコに直接触れたクロッチ部分だけでなく、パンツのフロント部分までもう濡れているのです。

僕は濡れ具合を確かめるために、晴香のぐっちょり濡れたパンツの上に手を重ねました。

濡れたパンツ越しにクリトリスに微かな接触があったというだけで、晴香は腰全体を収縮させるようにびくびくと反応を見せてくれました。


僕は晴香をベッドに押し倒すと、晴香は「あああん。

」と喘ぎながら必死に自分で丁寧にネックレスを外して枕元に置きました。


僕は晴香の手がネックレスに回っている間に、両手でびっしょびしょに濡れた白いパンツを脱がして、そのまま太ももを掴んで股をM字開脚にしました。


晴香は、「やだ、恥ずかしいよう…。

〇〇くんってそんなキャラだったっけ?」と顔を押さえていますが、間接照明に照らされた濡れたマンコはキラキラと輝いているかのようでした。


僕は大洪水の晴香のマンコにむしゃぶりつくようにクンニを始めました。

鼻の頭にいやらしい汁が付くのも感じました。

レロレロレロ…と呼吸を止めながら激しくクンニすると、割れ目からジュルジュルジュルといやらしい汁がにじみ出てきて、晴香は僕のクンニに降伏状態で身を委ねてくれました。

太腿で挟み込まれるようにしながら、僕は必死になって晴香のマンコをめちゃくちゃにクンニしまくりました。


晴香は「はあはあ、はあはあ…」と激しくおっぱいを揺らしながら呼吸をして感じていました。

既に意識が快感に支配された晴香に対して僕は、耳元で「どうして欲しいのか言ってごらん?」と囁きました。

晴香は「クリトリスを舐めて…」と言ってきました。

晴香の口からクリトリスという直接的で卑猥なことばが発せられたことに僕はますます興奮しました。


僕が焦らすつもりでわざとクリトリスを外して、他のビラビラを舐め続けていると、焦らしに負けた晴香はもう一度「クリ…クリトリス…舐めて…」と囁いてきました。


そして僕が指をマンコの内部に突っ込んでかき回しながら、舌の先でクリトリスをトントンとノックすると、晴香は「ああ、あああ!!もうだめ…。

」と弱弱しい震え声を出しながら、気持ちよさそうにイキました。


僕は夢のような気分でした。

高校時代に感じていた劣等感を払しょくするかのように、僕はわざといやらしくて恥ずかしい「ぺちゃぺちゃ、ジュルルルル…。

」という音を立てて晴香のマンコをクンニしながら、自分でトランクスを脱いで硬くなったちんこを晴香の柔らかい太ももにごしごしと擦り付けました。

まるで、(僕のちんこはもうこんなに硬くなってるから、フェラ、してよ…。

)とでもいうように。


そのメッセージが伝わったのでしょうか。

晴香は絶頂に達して腰がぐにゃぐにゃになった後で、四つん這いになって僕のちんこを咥えてくれました。


膝立ちになって、晴香にフェラをされながら、僕は晴香のお尻をわしづかみにしながら、割れ目の中に指を入れたり、クリトリスをまた触り続けました。


晴香は丁寧にフェラをしてくれました。

僕のさっきのクンニのお返しの様に、ぺろぺろ、じゅるじゅるとわざと音を立てて僕のちんこを、付け根からカリ首、尿道口までくまなく舐めてくれました。


僕は自分に言い聞かせるかのように「晴香さんにこれ以上フェラされたら、先に射精しちゃうよ。

射精を我慢しないと。

」と言いました。

そうでもして自分の意識を保たないと、あっという間に僕は晴香に挿入する前にフェラでイッてしまいそうだったのです。

「フェラありがとう。

」と僕は言うと、晴香を再度さっきと同じ、あお向けでM字開脚の状態にしてクンニしました。

僕をフェラしている間も晴香の興奮度合いは増していたらしく、フェラ前よりも晴香のマンコはますます濡れまくっていました。


僕はクンニしながら枕元に手を伸ばし、コンドームの袋を破りました。

そしてクンニを一秒も中断せずに、手探りで自分のちんこにコンドームを嵌めました。


そしてコンドームを嵌め終わったタイミングで、晴香はまたもう一度「あああううう~~~!」と喘ぎながらクンニでイキました。


僕は高校時代に陰キャだった歴史を書き換えるかのように、クラスの人気者だったあこがれの晴香のマンコに正常位で晴香に挿入しました。


晴香のマンコは蜜をぶっかけたようにいやらしい汁でビッショリと濡れていて、僕のちんこは奥まで導かれました。


腰を振る度に「ぺちゃぺちゃぺちゃ…」と音が出て、いやらしい汁が潤滑剤になって僕は晴香にかつてない速さでピストンをすることができました。


晴香はもう、半分白目をむいたような状態で「ああうう!!あう!あう!うううううう!ダメダメだめよ~!」とAVのような大声を出して喘いでいました。


最後は晴香のマンコがびくびくと脈打ちながらイキ、僕もそのマンコの収縮で射精に導かれました。


高校時代の鬱屈を吹き飛ばす勢いで僕は、白濁液を「ドピュピュピュー!!」と大量に発射しました。


エッチの後で、僕は晴香と朝まで語り合いましたが、不思議なことに晴香の中では忘れかけていた取るに足らない存在だったはずの僕が、感覚的には高校時代から結構仲良かった感じになっていたのが不思議でした。


晴香とは今週末にまた会う約束をしたので、このままセフレになれそうです。

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