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遊び半分でまさかここまで出来るとは思っていなかったです。

大学時代に彼女がいたにも関わらず、ちょっとした浮気体験のエロい話です。

僕は彼女と基本上手くいっていたので浮気なんてするつもりはありませんでした。

ただ、その日に彼女と会えるつもりをしていたのに、試験勉強を理由に断られてしまったことでちょっと彼女に対してイライラしていたのです。


そんなタイミングで、同級生の奈実子が僕の一人暮らしの家に教科書を返しに来ました。


奈実子「あれ?彼女さん来てないの?」
僕「ああ、あいつ?今日は来ないよ。

試験勉強だってさ。

奈実子「そっか、喧嘩したのかと思ったw」
僕「喧嘩?別に喧嘩してないけど、別にいいよ!あいつのことなんて。

奈実子「強がっちゃって!寂しいくせに!ウリウリ!」
僕「寂しくねえし!」
奈実子「じゃあ、彼女さんが試験勉強の振りして浮気してたら、どうする?」
僕「どうもしね~よ。

ってか俺も浮気するか。


そんな会話が発端でした。





奈実子「ね~浮気ってどこからが浮気?」
僕「二人で会ったら浮気だろ。

そりゃ」
奈実子「え、そしたら私達すでに浮気じゃん!」
僕「ははは!そりゃないわ!じゃあボディタッチからが浮気。

すると奈実子は冗談で僕の背中をベタベタ触ってきて、
「はい、浮気成立~!」とからかってきました。


僕「じゃあボディタッチまでならセーフってことで…。

するとさらに悪乗りした、奈実子は僕の手を取って自分の肩に「セ~~~フ!」とか言ってベタベタ触らせ始めました。

ここまでなら、まあ何でも話せる女友達と冗談の範疇だったと思います。


しかし、その日の僕は彼女に対してのイライラから、彼女にこのボディタッチがばれたくないけれど、心のどこかで彼女に内緒で奈実子との距離を縮めて仕返ししてやりたい気持ちが芽生えたのだと思います。


僕も一緒になって「セ~~~~フ!」と奈実子の肩だけでなく背中や脇腹を触ってしまいました。

奈実子「きゃははは!くすぐったい!ってかどこ触ってんの?」
僕「ボディタッチだけならセーフでしょ!ボディだけだよボディ!」
気が付くと僕は奈実子のシャツの上からおっぱいを触り始めてしまっていて、奈実子の表情からも次第に笑みが消えてしまっていました。

明らかに性的なじゃれ合いに移行してしまっていたのです。


無言で僕は奈実子の身体を触り、次第に胸の頂点、コットンのワイドパンツ越しに太腿の付け根、お尻ときわどいところに手が伸びました。

そして、奈実子のチェックのシャツのボタンを外すと、胸をあらわにしてしまいました。


奈実子の厚手のチェックシャツの中には、スカイブルーのブラジャーしか身に着けていませんでした。

いきなり見えたエロい光景に僕は、すかさずそのブラジャーを上へ移動させ、奈実子の濃いピンク色の綺麗な乳首を舐め始めました。


彼女への腹いせが動機でしたが、その時点で彼女よりも白くてキメの細かい肌をしている奈実子の身体への好奇心が勝っていました。

「ペチャペチャ…、ベロベロ…」僕は最初は、その時点で「ばっかじゃないの!?」と突き飛ばされて拒否られることも考えて、冗談っぽく大げさに音を出して舐めました。


しかし奈実子は逆にそれが興奮材料となったようでした。

「ふうう…」「あぅうっ…」「やっ あっ……め…」という喘ぎ声は、拒絶ではなくもっと求めている声でした。

奈実子の乳首の硬くなり具合もまたその先へ進めて欲しさを表現していました。


奈実子は「ほんとに…いいの?」と目を潤ませながら、僕を見ていました。

ここで引き下がったとしても彼女には秘密にしなければいけません。

それに、僕は奈実子をもっと知りたくなっていました。


僕は返事の代わりに舐めるペースをアップさせました。

僕が乳首を舐める激しさに比例して、奈実子も「そんなにしちゃ…だ…めぇええ…」と声を出していました。


僕はしばらく奈実子の乳首攻めを続けました。

奈実子は天を仰ぎながら、うっとりとした目つきで、さっきまでのはしゃぎっぷりが嘘のようにしおらしくなって僕にされるがままになっていました。


僕は奈実子の気持ちよさそうな表情を確認しつつ、そろそろとワイドパンツのフロントホックを外しました。

奈実子は「うぅん!」とびっくりしたほうですが、それ以上拒む様子はありません。


僕がジリジリと奈実子のワイドパンツのジッパーを下ろし、ぐいぐいと引っ張って脱がしていくと、ワイドパンツの中からブラと全くセットではない紺色の下着のパンツが現れました。

僕が手探りでもぞもぞとワイドパンツを脱がそうと下半身をいじくると、それがお尻の柔らかさを感じたり、クリトリスに手の甲が擦れたりして、それだけで奈実子はエッチな刺激を受けているようで、「ああん!」と声がでました。


僕はとりあえずワイドパンツを太ももまで脱がしてその先を後回しにすることにして、紺色の下着のパンツ越しに奈実子のおまんちょを撫でまわしました。


奈実子はもう喘ぎ声を堪えることも諦めて、はっきり声を出していました。

「あん!あぁっ、いい…いいよ…。

」と感じる奈実子をもっと支配したくなり僕はすでに濡れて汚れ始めた奈実子のパンツの股の部分に、指先を侵入させて、あらわになったおまんちょを直接ねちねちと愛撫しました。


「ペチャペチャペチャ…」と音を立てるように、中指を突っ込み、中指が十分が濡れたら中指をクリトリスにあてて人差し指を穴に突っ込み、しばらくしたら穴担当の指とクリトリス担当の指を交代して愛撫するというペースを繰り返しました。

奈実子のおまんちょは簡単にびしょ濡れになりました。


僕がクリトリスとおまんちょの中を触りながら、
「奈実子は感じやすいんだね、エッチだね。

「こんなにびしょびしょに濡れちゃって。

「クリトリスも乳首よりピンクになってきたよ。

と意識して耳元で囁くと奈実子はますます感じているようでした。


「やだ…だめ…あああん!あんん!!」
奈実子は悲鳴のように鋭く喘ぎまくりました。


僕はそのまま、はぎ取るように奈実子のワイドパンツと下着のパンツを引きずりおろして、下半身全裸に短い靴下姿になった奈実子をクンニしました。


僕が意識して音を出さなくても十分に濡れた奈実子のおまんちょは、
普通にクンニするだけで「ペチャペチャ…ペチャペチャペチャ…」と充分いやらしい音をたてました。

「クンニされて気持ちいいんだ?」
「もっと気持ちよくしてほしいの?」
とクンニの最中に愛液の匂いが漂う息を吐きかけながら奈実子の耳元で囁くと、奈実子は無言でカクカクと首を縦に振りました。


僕は左手の人差し指と親指で奈実子のビラビラをぐにーっと広げながら、ビラビラの内部を丁寧に舐めまわしてクンニしつつ、右手の人差し指と親指でクリトリスを弾くような触り方をしました。


舌でクンニ、指でクリトリス攻めの合わせ技でついに奈実子は陥落しました。

「もうダメ、イッていい?イッちゃう!イクイク!」と言うなり体を反らせながら、ガクガクとイッてしまいました。


僕はイッたあとの奈実子に、ズボンから引っ張り出した大きくなった自分のペニスを見せつけました。

既に自分自身も我慢汁でヌルヌルになっていたので気が引けましたが、
「俺のこともイカせてくれるよね?」
と有無を言わさぬ口調で迫りました。


奈実子はイッたあとで放心状態で、イエスともノーとも言いませんでした。

僕は亀頭を奈実子の唇にぴとっと当ててそのまま挿入するかのように押していきました。

奈実子は「はっ!」と我に返ったようになりそれからゆっくりと舌先で僕のちんこを舐めはじめてくれました。


ちょっと経つと、奈実子ははっきりと僕のちんこを根元まで口で咥えこんでフェラを始めました。

頭を前後に動かしながら、僕のちんこをフェラしている奈実子を僕は眺めました。


僕は
「ああ…気持ちいい…。

」と言葉を発しながら奈実子のフェラを全身で受け止めました。


奈実子からの初めてのフェラで、極度に気持ちよくなってしまっていた僕は短時間で射精感がこみ上げてきました。


しかし、イキそうになればなるほど、脳裏には今日会うはずだった彼女の姿がなぜか浮かんできます。


「いいい、イ…イクううう…!」と僕は奈実子の口の中に思いっきり射精しながら、頭には彼女の姿が浮かんでいました。


結局その日勢いで奈実子とクンニやフェラをし合いましたが、それ以上のことはその日も後日もありませんでした。

こんなにクンニとフェラを楽しんで身体が満足感を得ても、やっぱり僕の罪悪感がすごかったのです。


僕は浮気の罪悪感を感じることで、自分には彼女がいるんだということを思い返し、それからは浮気を一切していません。
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