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職場の話になる。

オレの部下には可愛い顔をした若い女性がいる。

レナといってまだ25歳の元気なヤツだ。

ノリは良いしスタイルも良い。

髪は2物も3物も与えたなという感じである。


しかしそれゆえに、レナは苦労もしていた。

ただ可愛いくてスタイルが良いだけならそこまで苦労はしなかったのだろう。


 

問題だったのはノリの良さだ。

その何が悪いのかというと、ノリが良いということでおじさん上司たちにセクハラされてしまうということである。


スタイルも良いものだから、平気でおじさんたちはお尻を触ったりするのだ。

レナはもちろん良い気分ではないが、上司ということもあり強く言えないらしい。


それでも普段は耐えていたが、だんだん笑顔も消えてきたのがオレでも気づいてきた。

そしてオレに相談してくる。


「もう…本当にあのおじさんたち嫌です…!」

結構レナもご立腹の状態だ。

オレもたまには言いかえしてもいいんじゃないかと言うが、やはりなかなか言い出しにくいらしい。

ついノリノリな雰囲気を出してしまうレナ。

そうなれば触られることが嬉しいみたいな勘違いになるだろう。


まあでも本人が言わないことには問題は解決しないので、オレは言えるように特訓をすることに。


オレはレナの後ろに立って、レナの胸を揉み始めた。


「キャぁぁん…!センパイ、何するんですか!?」

「ほら、嫌だって言ってもいいよ」

「流石にこんなにあからさまには触ってきませんよ…」

それでもオレはレナの胸を揉み続ける。


「セ、センパイ…いい加減にしてください…」

「そんな悩ましい顔していたら、興奮してもっと触りたくなるよ」

レナは顔を赤くしながら、だんだん表情がエロくなってきた。


「そ、そんなこと言われても…あぁぁん…」

「あれ、感じてきてるの?」

「ち、違います…センパイ…エロいです…」

「レナの体がエロいんだよ、もう濡れているんじゃない?」

オレはレナのスカートをめくってパンティーの中に手を入れた。

指にはヌルっと言う感触が広がる。


「やっぱり、感じてるじゃん」

「いやん…バカ!センパイ…ヘンタイ!」

オレはそのヌルヌルのクリトリスを指で優しく愛撫する。

レナは前かがみになって呼吸を身だしてきた。


「ハァァ…はぁ…あんん…センパイ…だ、ダメですって…!そこは…」

「へぇ、どこがダメ?」

「センパイ…あぁぁぁん…イジワルです…!」

レナは立っていられずにその場に座り込んでしまった。

オレはそれでも手を休めずに、マンコの中に指を入れて色んなスポットを刺激する。


「あ、あぁぁ…セ、センパイ!いやぁぁぁん…」

呼吸が一気に荒くなるレナ。

ただただ体をオレに預けてしまいヤラれたい放題だ。

そんなレナのパンティーを脱がして、オレはクリトリスをクンニする。


「はうぅぅんん…ヤダ…!恥ずかしすぎます…あぁぁぁ…!」

クンニされるレナの体がクネクネとし始める。

かなり感じているのだろう。

マンコの湿り具合が尋常ではなくなった。


「はぁあぁぁぁ…センパイ…そんなにクリトリスを…ア、アァぁぁん!」

「クリトリスをどうしてほしいって?」

「あぁぁぅぅぅん…バカ…!あ、あぁぁん…ほんとセンパイ…イジワル!あんん…」

オレもどんどん興奮して、マンコをクンニしながらパンツを脱いでいた。

そのカチカチのムスコをレナの前に出すと、レナはおもむろにしゃぶり始める。


 
「セ、センパイのも舐めちゃうよ…」

オレがクンニをして喘いでいながらもしっかりムスコをフェラするレナ。

クンニされて興奮しているのか、レナのフェラは最初から激しかった。


シックスナインでお互いが気持ちよくなっている。

レナのフェラはオレの一番好きな裏筋舐めをしっかりしてくれるので、一気に気持ちよくなる。


「あぁん…センパイの先っぽ…なんか出てきてる…」

オレの我慢汁がレナの口の中に含まれた。

オレもかなり気持ちよくなって、我慢汁だけでなく精子まで出てきそうなくらいである。


そしてレナもクリトリスをかなり愛撫されていたせいで、もうクンニでイきそうになっていた。


「セ、センパイ…!あ、アタシ…ヤバ…ぁぁぁ…!」

お互いが絶頂までもう少しと言うところに来ている。

オレは体勢を変えてレナを四つんばいにさせた。

そしてバックからレナのマンコにムスコを挿入したのである。


「きゃぁぁぁぁ…あぁぁぁん…!セ、センパイ…!き、気持ちいいです…ぅぅ」

オレのムスコがレナの奥にまであたり、オレも快感がすごかった。

後ろから突く時のレナのイヤラシいまでのボディラインが、さらにオレの肉棒を激しく固くする。


そしてレナはあまりの気持ち良さに、これまでにない喘ぎ声を響かせた。


「あぁぁ、ぁぁっぁんんん…!!センパイぃ…も、もうあたし…イクかも…!」

レナは近くに落ちていたオレのジーンズを握りしめながらマンコの快感を受け止めている。

オレはレナのマンコに出し入れされている自分のムスコを見ながら、さらにフィニッシュとばかりにピストンを激しくした。


「あ、あぁぁぁ…イ、イク…!!」

レナが叫ぶ。

それと同時に体が震え、一気にムスコが締め付けられた。

そのおかげでオレも絶頂に達してしまい、レナの中の精子をばらまいてしまった。


オレはしばらくレナのマンコにムスコを挿れたままレナを後ろから抱き起し、そのままキスをする。


レナのマンコがヒクヒクしているのを感じながら、オレはしばらくレナの乳房やお尻を愛撫していた。


「センパイ…明日から…もっとセクハラしてください…いっぱいしてくださいね…」

さっきまでおっさんどもにセクハラされて怒っていたのに、今ではもうオレのムスコにハマってしまったようだ。


マンコからムスコを抜いてレナを腕枕していると、レナはオレのムスコをずっと無性に触りまくっていた。




それからレナはいつも通りにおじさん上司にセクハラされたときは、態度を改めあえて何も反応しなくなった。

そのかわり、その後はオレのところに来てセクハラされたことを報告している。

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