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下着泥棒に遭遇した時の出来事。

27歳の人妻です。

この前、下着泥棒に遭遇しました。

そんな出来事が、その後のとってもエッチな関係のきっかけになるなんて思いもよりませんでした。

だって、その泥棒は可愛い童貞の男の子だったのです。


私はマンションの2階に住んでいます。

だから盗まれる心配なんてないと思って、洗濯物は外に干していました。

ところが下着だけなくなっていたのです。

怖くなって夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
ある日の昼過ぎ、テレビを観ているとベランダに人影が見えました。

いつもなら買い物に行く時間でしたが、その日はたまたま家にいたのです。

息を潜めてレースのカーテン越しに見ていると、隣の部屋んでいる真面目そうな高校生でした。

彼は洗濯物を物色しているようで、私の下着を見つけるなり、そのまま握ってベランダ伝いに帰っていきました。

下着を盗まれて、今まで気味が悪くて仕方なかったんですが、犯人がわかって、なんて言うか・・・。


(あの子なら、まあいいかな?)

なんて思っちゃったんです。

だって、結構イケケメンなんです。

ブサイクなオヤジだったら絶対に発狂してましたけど(笑)

次の日、休みだったので買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。

私は思い切って話し掛けてみました。


「ねえ・・・返してくれる?」
「え?」

「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」

彼は顔を真っ赤にして俯いていました。

私は大事にする気も警察に届ける気もありませんでした。


「あとで、ちゃんと持って来てくれる?」

「はい・・・」

家に帰り、しばらくすると彼が袋を持ってきました。

下着はちゃんと畳んであり、状態もきれいでした。

少し、ザーメンなんかがついているのを覚悟してたから。


玄関で立ち話をしているのも周囲の目もあると思い、私は彼を中に入れて玄関のドアを閉めました。

その瞬間、私に抱きついてきたんです。

そして、「好きです」と言って、キスをしてきました。

拒みましたが、高校生の力に負けて、されるがままになりました。


「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」

「好きなんです・・・どうしようもないんです」

「このこと、内緒にできるの?」

彼はすごく驚いていたようでした。

私は彼の手をとり、寝室へ導きました。

彼の荒々しいキスとぎこちない愛撫に、私はいつの間にか感じていました。


「女の人と経験はあるの?」

「ありません」

「もうちょっと優しく触るのよ」

途中からは私がリードしてあげました。

彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。

若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。

ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。

仮性包茎っていうのでしょうか?
それとも、まだ成長しきっていないだけでしょうか?
皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。


「はあぁぁ・・・」

すぐに大量の精子が出てきました。

まだ舐めて数秒ですよ。

早すぎ(笑)
でも、これが高校生、これが童貞なんですね。


そのままフェラを続けて、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。

私もだんだん欲しくなってきました。


「入れてみる?でも絶対に中に出しちゃだめよ」

彼は緊張しながら穴を探していました。


「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」

悪戦苦闘の末、やっとで彼とひとつになりました。

でも、1分もしないうちに2回目の発射。

それでも勃起したまんまです。

だから、またヤリ続けました。

しばらくして、夫が帰って来そうな時間になったので、連絡先を交換して家に帰しました。


ちなみに、その日の夜は夫に思いっきりイカせてもらいました。

やっぱり大人の男は違います。

でも・・・高校生も青臭くって素敵。

彼の弱みも握っていることだし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
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