0018
家庭教師をしていた時の体験。

現在は25歳。

永野芽郁に似てると言われることがあります。

病院で一般事務職をしてる私です。


大学生の頃にバイトで家庭教師をしていました。

数人いた生徒のうち、少しシャイで可愛い感じの男の子がいました。

中学3年生で受験のために家庭教師を雇うとのことで私が担当になりました。


最初の頃は普通に1時間半、勉強を教えていました。

その子(卓球の張本くん似)の部屋で勉強を教えて、終わると帰るという感じでほとんど雑談なんかもなかったです。

数ヶ月経つとお互いに気心も知れて、雑談なんかもしながら勉強するようになりました。

当時の私から見たら中3は子供で、正直、男としての意識はまったくしていませんでした。


残暑の残る9月に襟首が広い薄手のシャツを着ていった時に、その子はやたらと胸元を気にしていました。
そのうち、その子はモジモジと落ち着きがなくなってきました。

どうやらアソコが大きくなってしまったようで、痛いのか気になるのか、モジモジと動いていたみたいでした。

そんな姿を見ていると私の中の小悪魔が出てきてしまいました。


「暑いね」と言ってわざと胸元を引っ張ってブラを見せたり、ミニスカートをパタパタとさせて太ももを見せたりしました。


その子は我慢できなくなったのか、「先生、ちょっとトイレいいですか?」と席を立って部屋を出て行きました。

その時の姿が、少し前屈みで股間を押さえながらだったので思わず笑ってしまいました。

それからというもの、その子の家に行くのが楽しみになりました。


(今日はどうやっていじめちゃおうか?)って色々と考えていたものです。


12月の冬休みにその子のうちへ行った時のことです。

普段、学校があるときは夕方から1時間半でしたが、冬休みになると昼間に行ってダブル(3時間)という形になりました。

行ってみると親はいない様子。

聞いてみると、その子の家は共働きで日中は親はいないとのことでした。

いつものように勉強を教えながら、(今は家にこの子と2人っきり・・・)と思ってしまうと、また小悪魔が顔を出しました。

雑談の中で彼女がいるのか好きな子がいるのか聞くと、「いない」と言っていました。


「先生は?」と聞かれたので、「数ヶ月前に別れちゃった!彼ったら浮気してたんだよ!」と言いました。


そして、「だから先生・・・寂しいんだよ」と言うと、その子は困ったような顔をしながら、「先生、可愛いのにね。

悪い奴だね、そいつ!」と言ってくれました。

その言葉が嬉しくて、(この子はなんて可愛いんだろう)と思ったら抱きつきたくなって、つい抱きついてしまいました。

その子はビックリしていましたが、「ありがとう」と言って抱きつく私をどうしていいのか分からない様子で大人しくしていました。


調子に乗った私はオッパイをその子の顔に押し付けました。

その子の熱い息がオッパイにかかるのを感じると乳首が立ってくるのがわかりました。


「先生、苦しいよ」という彼の言葉で私は彼を解放しました。


「ごめんね」と言いながら彼の股間に目をやると、明らかに勃起していました。


「私なんかで興奮してくれてるの?」

そう言って彼のアソコを撫でました。

彼はビックリしてアソコを手で隠し、「一応男ですから・・・可愛い人に抱きつかれたら興奮しちゃいますよ」と照れながら言いました。


私は彼の手で覆ってるアソコに無理やり手を差し込んで、硬くなってるオチンチンを掴みました。

彼は椅子から立って逃げたので、「先生のこと嫌?」と聞きました。

彼は、「いや、先生のことは好きです。

でも恥ずかしいし・・・」と言いました。

私はちょっと怒ったように、「じゃー、先生のこと好きならこっちに来て!」と言いました。

彼は、「えー!でも・・・」と言ってオロオロとしていたので、今度は寂しそうに、「私のこと本当は嫌なんでしょ・・・気を使ってくれたんだよね」と言いました。

彼は慌てて、「本当に先生のこと好きです。

可愛いと思うし・・・」と言いました。


「じゃーこっちに来てよ」

私がそう言うと、彼は股間を手で隠しながら近寄って来ました。

私は彼の手を掴んで引き寄せると、「本当に先生のこと好き?」と確認するように聞きました。


「本当に好きです」

彼がそう言うと、私は彼の顔を手で押さえてフレンチキスしました。

チュッチュッと2回くらいして彼の顔を見つめると、彼の顔がどんどん赤くなっていくのが分かりました。


「キスは初めて?」と言うと、「はい」と言うので、「じゃーキスの仕方教えてあげる。

じっとしててね」と言ってまたキスしました。


今度はゆっくりと彼の唇に私の唇を重ねました。

彼は少し震えてる感じがしました。

そして彼の唇を舌の先で少し舐めてから彼の口の中に舌を入れました。

彼はじっとしています。

私は一度口を離して、「◯◯君も私の舌に舌を絡ませて」と言って、また彼の口の中に舌を差し入れました。

彼は言われた通りに私の舌に自分の舌を絡めてきました。


しばらくそうしてキスをしているうちに彼の鼻息も荒くなってきて、私も興奮してきたので彼のオチンチンを擦りながらキスを続けました。

もうオチンチンはカチカチでした。

オチンチンを指先で握ってあげると腰を引きます。

感じるのでしょうか?
キスを止め、オチンチンを触りながら、「どう?キスした感想は?」と聞きました。


「すごく良いです。

ありがとうございます」と言いました。


(なんて真面目で可愛らしい答えなの!)

彼のオチンチンを触り続けながら、「◯◯君も触ってみたい?」と言うと、「はい・・・」と小さな声で答えました。

私は彼の手を取って自分のオッパイの上に当てました。

でもオッパイに手のひらが当たってるだけで動かそうとはしません。


「ほら、揉んでみて」と私が言うとゆっくりと手を動かして揉み始め、「柔らかいです」と一言。

オチンチンは私の手の中でピクピクと動いていました。

しばらくそうしてると、「あっ!」と彼が言ったかと思うと、体をビクビクさせて私から慌てて離れました。


「え?もしかしたらイッちゃったの?出ちゃった?」

「はい・・・すみません」

彼は部屋から飛び出してしまいました。

しばらくすると彼はバツが悪そうに恥ずかしそうに戻ってきました。

恥ずかしがってる彼が少し可哀想になったので、「よし!スッキリしたみたいだし勉強しようか!」と私は明るく言いました。

そして勉強をしはじめました。

その後は特に行為については触れずに、関係ない世間話程度でそのまま帰りました。


翌日、勉強する前に、「今日もキスしたい?」と聞くと、「はい・・・」と言うのでキスしました。

今度は彼の方から私の口の中に舌を入れてきて絡めました。

そして入ってきた彼の舌を吸ってあげると、ちょっとビックリして口を離して、「こんな仕方もあるんですね」と感心してました。

ちょっと笑えました。


そしてまたキスをして、私は彼のオチンチンを触りました。

彼も私のオッパイを揉んできました。

その日はさらに発展しました。

オッパイを触る彼の手を服の上からではなく直接触らせてあげようと思いました。


「ちょっと待って」と言って自分の背中に手をまわし、ブラのホックを外しました。

彼の手を掴んで服の裾から手を入れさせて、ブラの下に滑り込ませ直接オッパイを触らせました。


「どう?直接触ってみて・・・」
「嬉しいです!服の上からよりも柔らかいです」

「乳首、分かるでしょ?」
「はい。

分かります」

「どうなってる?」と聞くと、少し手を動かして、「硬くなってます」と言いました。


彼の手のひらで擦られて乳首もすぐに勃起してました。

私は彼のオチンチンを摩りながら、「乳首、摘んで」とお願いしました。

彼は乳首を指先で摘んできました。


「ああ・・・」と自然に声が漏れると、「あ、先生可愛い!」と彼は言いました。


急に私は恥ずかしくなってしまいました。


「生意気なこと言わないの!」と平然を装い言いました。

乳首をコリコリと指先で転がされたり、引っ張られると感じましたが、今度は声を殺しました。


「先生も◯◯君のが直接触りたいなぁ~!触らせて!」

彼は「マジですか!」と言うので、「まじっ!」と笑いながら言って彼のズボンのジッパーを下ろしました。

でも上手く手が入らないのでボタンも外して、「えい!」とズボンを下ろしました。

彼は慌てて、「ちょっと・・・」と照れくさそうに言いながらズボンを戻そうとするので、「えー!抵抗する気?そしたらもうオッパイ触らせてあげない!」と言うと、「えぇ~!」と言いながらズボンをあげようとするのを止めました。


(そんなに私のオッパイが触りたいのね・・・)

そう思いながら彼のパンツを見ると、勃起したオチンチンでテントが張っていて、その部分は少し濡れていました。


「こんなにしちゃって!」と濡れた部分をツンツンと突くと、「う!くすぐったい!」と彼が腰を引くようにしました。

私は、「触っちゃおう!」と言ってパンツの裾から手を入れて直接オチンチンを触りました。

硬くなった部分を擦ったり握ったりしました。

私の手にはもう彼のヌルヌルしたのがベットリと付きました。


「今日はすぐに出さないでよ~、私の手が汚れちゃうから」

冗談ぽく言うと、「はい・・・頑張って我慢します」と言いました。


彼の顔を見ると気持ち良さそうに目を瞑っていました。

私もしばらくエッチをしていなかったので、彼の熱く硬いのを触って興奮していました。

そしてぎこちなく触られるオッパイや乳首で感じていました。

急に彼が声を出しました。


「先生、オッパイ見ていいですか?」

見られるのは恥ずかしかった私は、「そ、それは・・・。

じゃあオチンチン見せてくれたら見せてあげてもいいけど・・・」と言いました。

彼は少し考えてから、「先生が見たいんだったら、俺は見せるよ」と言いました。


(ん?なんか私がオチンチン見たいってことになってる?)

そう思いましたが、「じゃー見せて!見ちゃうよ」と言ってパンツの中に入ってる手を抜いて、パンツを下ろしました。

下ろす時にオチンチンが引っかかったようで、それが外れるとパチン!といきり立ったオチンチンが彼のお腹に当たりました。


(こんなに立ってる・・・お腹にくっつきそう!)

そう思った私はオチンチンを指先で下の方に向けてから手を離しました。

パチン!とまた勢いよく跳ね上がり、お腹に当たって音がしました。


「すごいね・・・カチンカチンで元気良いね」

そう言って数回それを繰り返しました。


「先生もオッパイ見せてよ」

彼が言ったかと思うと私のセーターを掴んで持ち上げました。

あっと言う間に脱がされ、ブラも抜き取られて私は上半身裸になりました。

日中の明るいところで下半身だけ裸の男と上半身だけ裸の女の姿がありました・・・。

今思うと間抜けです。

反射的に手でオッパイを隠しましたが、「先生、ずるいよ!」と言われて簡単に払いのけられてしまいました。


「先生のオッパイ綺麗だね」

彼がじっとオッパイを見つめてきます。


「あまり見ないで・・・恥ずかしいから」

私はそう言いましたが、オッパイに見惚れてるのか耳に入ってない様子でした。

私は見られている恥ずかしさを隠すために、彼のオチンチンを握って扱き出しました。

彼は、「ちょっ・・・先生、やばいって・・・」と言いながら私のオッパイを触ってました。

今度は大胆に遠慮なく、揉んだり乳首を摘んだりしてきました。

私もかなり感じちゃったけど負けないように彼のオチンチンを扱き、先っぽから出てくる汁を指ですくって糸を引くのを見せ付けて、「こんなになってるよ」と言いました。

彼は恥ずかしそうに、「すみません」と言いました。

若いせいか、お汁が沢山出てきます。

それを指先で亀頭に塗りたくっていると、「先生、やっぱり無理です、出ちゃいそう」と言って逃げようとしたので、押さえつけて激しくピストンさせました。


「うわっ!出ちゃう!ごめんなさい!」

彼が叫んで、ピュー!と白い液を飛ばしました。

すると我慢してたものが溢れてくるように、今度は大量にドピュ!ドピュ!と2回ほど飛ばし、その後もドクドクと先から溢れ出てきました。

凄い量でした。

オチンチンも私の手も白い彼の精液で汚れてしまっていました。

床にも私の足にも凄い量の精液が飛び散ってました。


射精して気が抜けてるのか、恥ずかしく申し訳なさそうにしてる彼がいました。

私は「すごくいっぱい出ちゃったね!」と言って、ティッシュでまずは自分の手の精液を拭い取って、彼のオチンチンも綺麗にしてあげました。

彼は「すみません。

汚しちゃって・・・」と言いました。


「いいよ!気にしないで!」と言って床に飛び散った精液を拭き取ろうとすると、「あっ!自分でやりますから!」と彼は自分で床を綺麗にしていました。


そんな姿を見ながら私はブラとセーターを着てました。

彼のオチンチンはみるみる小さくなっていきました。

床を拭いてる彼の股間には、さっきとは違うブラブラとしたオチンチンが揺れていました。


「よし!勉強しようか!」と私が言うと「はい」と彼は慌ててパンツとズボンを履きました。


この日は勉強の最中にもちょっとエッチな話もしました。

いつ頃毛が生えたとか、オナニーはするのかとか、オナニーする時はエッチな本とか見るの?とか・・・。

驚いたのは、彼は最近、私のことを想像したり思い出してしてしまうってことでした。

不思議と嫌ではなく嬉しかったです。


私も彼の質問に答えました。

もう経験してること。

初めては高校生の時で、その時に付き合ってた人だったこと。

オナニーについては恥ずかしくてハッキリとは言いませんでしたが、してることは想像がついたと思います。


この日は帰り際に彼が、「先生、お願いがあるんだけど・・・」と言うので、「何?」と聞き返すと、「いや、何でもないです」と言うので、「何よー!言ってみなさい」と言いましたが、「いや、この次に言います」と言いました。

想像はつきました。


「アソコが見たい」とか「触りたい」とか・・・場合によっては、「セックスさせて」とかだろうと・・・。


でも私は、「あ、そう?」と言って帰りました。


帰ってからシャワーを浴びようと脱いだ時、パンティーが湿っているのに気が付きました。

アソコもヌルヌルになるくらい濡れていました。

その夜は私が彼のことを考えてオナニーしてしまいました。
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