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若い男の子の肉体を堪能した体験。

私は45歳の専業主婦をしている人妻です。

子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と産まれたばかりの四女がいます。


今から2年前のこと、子供も手が離れる年になり、自由な時間が増えたので近所のテニススクールに通いだしました。

幸い夫が会社を経営しているので家計を気にすることなく、セレブ生活を満喫しておりました。


テニススクールで仲良くなった妙子さんの家に遊びに行くことが多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13歳、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。
女の子みたいに可愛い顔をしていて、(きっとモテるだろうなぁ~)なんて思ってました。


ある日、月に2回ほど通っているエステに行った時です。

エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら、「こんにちわ」と声を掛けられました。

顔をあげると翔君がニコニコしていました。


「あら!どうしたの?」

「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」

ちょうど下校中だからと言って私の前に座りました。

間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。

とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰ろうと思っていた頃。


「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度行かない?」

私は翔君を誘いました。

翔君は「うん」と言い、「それなら連絡先を教えて」と言ってメールアドレスを交換いたしました。

私から次の日にメールを送り、『今度の休みにランチはどう?』と誘いました。


(こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら・・・?)

休みは特に用事がないとのことで会う約束をしました。

もちろん妙子さんには内緒で。

妙子さん、まさか母親に近い年齢の女が自分の息子を誘うなんて思っていないでしょう。

この年になると、誘い出すまではできても、ものにするのはなかなか大変です。

そして私の頭の中は若くて美形な翔君のことでいっぱいでした。


約束通り、次の休みの日に翔君と会いました。

翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間を過ごしました。

食事を終えて店を出ると私たちは手を繋いできました。

今考えると、誰に見られてるか分からないのにと思いますが、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。


「あの・・・これは・・・?」

翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。


「いいじゃない。

それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。

むしろ嬉しいです。

亜子さん(私)美人だから」

「あらそう、嬉しいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」

翔君は私に好意を持っていてくれる。

よし、いける!

「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ?」

「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも・・・」

「私のこと嫌い?」
「好きです!」

「じゃあ行きましょう」

私の家にお持ち帰りです。

家に着くまで本当にドキドキした。

翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが2人の気持ちでした。

家に帰ると、夫婦の寝室に入りました。

私も翔君も、初めは照れてもぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、2人とも興奮して服を着たままでセックスをしたんです。


翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。

それでも私は満足でした。

だって翔君の童貞を奪えたのですから。

それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。

しかも濃いお汁でした。


2回目からはゆっくりと楽しみました。

私から翔君を責めたりもしました。

若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく私は翔君を本当に好きになってしまいました。

2人はこの夜から年の離れた恋人になったのです。


そして2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。

ただ、少し問題もありました。

ひとつは私が翔君の子供を産んだこと。

三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。

幸い夫と翔君の血液型は同じでなのでバレずにいます。

私と翔君に似て、とても可愛いです。

翔君は三女と四女を可愛がってくれています。


もうひとつは長女と次女に私達の関係がバレたことです。

長女は黙っていることを条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げ、そのまま恋人関係になりました。

夫もすっかり長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので私との関係を疑われることはありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスができません。

バレる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女に続いて次女も翔君との関係に加わったことで、1人につき1週間に2日と決められました。

若い翔君は、「3人とも僕の恋人だよ。

みんな愛している」と言ってくれますが、翔君を独占したい私にとっては先が思いやられます。
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