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ご主人様玉の体験談。

信じてもらえない話だと思いながら書き込んでいます。


私は現在32歳の専業主婦です。

私には旦那さまと『ご主人様』がいます。


ご主人様と初めて会ったのは、私が中学1年のときでした。

クラスでいじめに遭い、登校拒否になった私に付いてもらった家庭教師の先生が私のご主人様です。

ご主人様は6つ上で当時は大学1年生でした。

ご主人様は勉強はもちろん見てくれましたが、それ以上に私の話を聞いてくれました。

当時は母親よりもご主人様に色々と話をしていたかもしれません。

しばらくしてから、私はご主人様のことを好きになっていました。


ところが、父が長期で出張していたある日のこと。

その日はご主人様との勉強が終わり、一緒に夕飯を食べてから、母がご主人様に相談があると言って2人で外に出て行きました。

私は話を聞いてはいけないと思って、自分の部屋でテレビを観ていました。
いつの間にか寝てしまい、夜中にテレビの音で目が覚めてトイレに行こうとすると、両親の寝室のドアが少し開いていて、中から変な声が聞こえてました。

私はドアの音が鳴らないように、そーっと開けて覗いてみると、ご主人様と母がベッドの上で絡み合っていました。

母はベッドの上で恥ずかしい恰好をさせられて、恥ずかしい言葉をたくさん言わされてました。


私は放心状態でその様子を見ていました。

途中でご主人様と目が合い、私は慌ててその場を離れました。

トイレに行くのも忘れて部屋に戻りました。

急いでベッドに潜ったものの、目が冴えてしまって眠れませんでした。

目を瞑ると、母がご主人様のモノを口に含んでいたり、恥ずかしい言葉を言わされている姿がまざまざと浮かんできてしまいました。

それでも、いつの間にかまた眠ってしまいました。


翌朝、何食わぬ顔をしている母に起こされました。

すでにご主人様はいませんでしたが、私は気分転換に久しぶりに学校に行ってみようと思いました。

しかし学校が近づくにつれて歩みが遅くなっているのが自分でも分かり、途中の大きな公園で時間を潰すことにしました。

とりあえず本でも読もうと思ったのですが、前の晩の母の顔や声が頭の中に浮かんでは消え・・・という状態で全く集中できませんでした。

公園や街中を転々とし、なんとか夕方まで時間を潰してから家に帰ると、母は留守でした。

何となく顔も合わせたくなかったので、私はそのまま部屋に引きこもりました。


それからは余計に母と口をきく機会が減りましたが、その分、ご主人様に話すことが多くなっていました。

初めはぎこちなかったのですが、ご主人様が話しやすい雰囲気を出してくれていたので、かえって前よりもおしゃべりになっていたような気がします。


中学2年になった頃、私はようやく学校に行けるようになりました。

ご主人様がたまに学校まで迎えに来てくれたりして、それを見ていた私をいじめていた子たちが、大学生のご主人様を私の彼氏だと勝手に勘違いしたみたいで、それからはいじめもなくなりました。

私は優越感を感じていました。

夏休み期間中、私は補習授業を受けるために毎日のように学校に行っていましたが、いつもご主人様が迎えに来てくれて、そのおかげで無事に全て通うことが出来ました。


ご主人様と母の関係は続いているのも気付いていました。

母の着けていた下着が全く変わりましたし、母が下の毛を全て剃り落としているのにも気付いていました。

と同時に、母は以前よりも笑顔でいることが増えたようにも感じていました。


(もしもご主人様に抱かれたら、私にももっと笑顔が増えるのかな?)

そんなことを思い始めたのもこのくらいの時でした。

しかし男性経験なんて全くないし、それどころか男子とお付き合いをしたこともない私はご主人様になかなか告白できないでいました。


クリスマス・イブの日のこと。

私はその日、1人で家にいました。

ロングコート姿の母がご主人様と一緒に帰ってきました。

私はリビングで1人でテレビを観ていましたが、2階の勉強部屋に行くように言われました。

部屋に行った振りをしてリビングのドアのガラス越しに2人を見ていると、母はロングコートの下はタイツだけの格好でした。


ソファに座っていたご主人様に母は引き寄せられると、ご主人様が母のタイツにハサミを入れ始め、不規則に穴が開いていきました。

母はそれだけで興奮しているようで、股の部分に穴が開けられると、母から何かが落ちました。

今だから分かりますが、それはバイブでした。


母が絨毯の上に膝をついて座ると、ご主人様のズボンとパンツを丁寧に脱がせました。

靴下を脱がせると、母は何の躊躇もなくご主人様の足の裏を舐めはじめました。

母の舌での愛撫は、主人様の股間まで続きました。

2人で何かやり取りがあった後、母がご主人様を跨ぐような格好になり、深々と腰を沈めていきました。

すでにタイツは原型を留めておらず、母の腰にはゴムの紐があり、足先にかけて布切れが掛かっているだけのような状態でした。

その布が、母が動くたびにユラユラと揺れるのがすごく印象的でした。

母はまさに無我夢中という感じで、ご主人様の頭を胸に抱えるようにしながら自分で腰を動かしていました。


それから母はソファの上に四つん這いにされました。

そしてご主人様はその母のお尻の穴にバイブを入れていきました。

母は痛みからか片足がソファから落ちてしまいましたが、バイブのほとんどが母のお尻の穴に入っているのが分かりました。

その状態でご主人様は母の下に滑り込むようにして母に自ら腰を沈めさせると、明らかに先ほどよりも動きが鈍くなっているのが分かりました。

ご主人様が時おり下から突き上げる度に母がご主人様に倒れこんでしまいます。

それをご主人様は両手で押し上げて、再び下から突き上げていくのです。

そんな2人の行為を私は母のお尻の方から見ていました。

母が何度も、「壊れます」と口にしていたのが印象的でした。


そのうちご主人様がまた母の下から滑り出るようにして離れると、母はソファでぐったりとしていました。

ご主人様は服を着ながら、母のお尻に刺さったものをグリグリと回すようにしていました。

母から小さな悲鳴が聞こえました。

そしてご主人様が母の耳元で何か囁くと、母は力なく頷いていました。


私はそこまで見たところで我に返り、足音を立てないようにして部屋に戻りました。

その数分後に、ご主人様が私の部屋に来て勉強が始まりましたが、まるで集中できませんでした。

その時でした。

ご主人様が私の頬に手のひらで優しく触れて、「少し外に出る?」と聞いてきました。

母の了解を得て私たちは外へと出掛けました。

冷たい風が興奮した心と体を抑えてくれているような気がしました。


少し公園で話をした時、ご主人様に自分の気持ちを伝えました。

いつもご主人様は私とちゃんと向き合ってくれるのに、子ども扱いされてしまいました。

気まずくなり、私たちは部屋に戻りました。

一応机に向かっていましたが、集中できないでいると、ご主人様から突然、「キスしようか?」と言われました。

私が頷くと、「じゃあ、目を瞑って」と言われ、言われた通りにするとご主人様の唇が重なってきました。


「口を少し開けてごらん」

そう言われて少し開けると、ご主人様の舌が入ってきて、私も自分の舌を絡ませました。

ご主人様の動きに合わせて一緒に立ち上がると、ご主人様は私の服を少し脱がせたところで、「自分で脱いでごらん」と言って、再び濃厚なキスをされました。


私は言われた通りに服を脱いで、下着姿になりました。

ご主人様は私のブラのホックを外すと、「全部脱いでごらん」と言って、またキスをしてきました。

私が靴下だけの姿になると、ご主人様は私から少し離れて私の体を観察し始め、すごく褒めてくれました。

乳首を指先で触られながらキスをされ、後ろ向きにされました。

机に両手をつかされた状態で、ご主人様は私のお尻を眺めて、お尻にキスをしました。

恥ずかしくて体は固くなっていました。

ご主人様に言われて片足を椅子の上にあげると、ご主人様は私の局部を観察し、指を這わせたり、舌先で突かれるようなことをされました。


「恥ずかしい?」と聞かれて頷くと、「じゃあ、先生も恥ずかしい思いをしないとな・・・おちんちん、見たい?」と聞かれて私は頷きました。


「じゃあ、おちんちんを見たいときは、ちゃんと『おちんちんを見せてください』って言ってから、俺のズボンとパンツを下ろしてごらん」

私はご主人様の前で膝立ちになり、「おちんちん見せてください」と言いました。

ご主人様に頭を優しく撫でられた後、ご主人様のズボンとパンツを足元まで下しました。

私は数時間前まで母の中に入っていたモノを手に取り、観察していると、少しずつ硬くなっていくのを感じました。


「口に入れてごらん」

ご主人様に言われて、私は躊躇なく口に含みました。

自分の思った通りに舌を絡ませてみたり、横から舐めてたりしていると、ご主人様はすごく褒めてくれました。

褒めてもらえるのと、私の口の中で大きくなっていくのと両方で、私は嬉しくなりました。

母に笑顔が増えた理由が何となく分かったような気がしました。

それから私は母がしていたように、ご主人様に言われる前に太ももや袋まで舐めていくと、ご主人様はすごく驚いていましたが、褒めてくれました。


「射精を見てみたい?」

私が頷くとご主人様は私の顔を少し離して自分でしごき始めて、しばらくしてから白濁液を私の体に掛けてくれました。


「掃除して」

すぐにご主人様のを口に含んで綺麗にしました。

その後、父が帰ってきましたが、ご主人様も母も何もなかったような顔で父と接していました。
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