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エロいショップ店員との体験談。

僕が20代半ばくらいの時のエロい体験談です。

当時は趣味はオシャレすることと言っても良いくらいに洋服にはお金をかけていました。

月に数万円は必ず服を買っていたと思います。


ですので、馴染みの服屋もできて仲良くなった店員さんも結構います。

たまに顔を出すだけでも快く受け入れてくれまして。



そんな仲良くなったお店の中でも、一つだけ個人でやっている服屋がありました。

街中からちょっと外れたところの、さほど目立たない場所にあります。

僕はたまたま見つけてしまい入ってみたら、気に入ってしまって通っているのですが。


そこには一人の女性店員がいます。

年齢は30歳くらいでしょうか。

髪は長くてサラサラで、いつもちょっと大胆な服装をしているのです。

 

昔はギャルだったのかと思わせるような風貌で、背が低いのでなんとなく若く見えるのですが。

そんな彼女はアケミと言って、年上と分かっていましたが気さくな性格のために、僕もタメ口で話していました。




その店は売っている服のセンスは決して悪くないと思っていますが、場所が悪いのかそんなにお客様がいません。

僕も何十回も通っていますが、他のお客様を見たのは数回くらいです。


そんな空間なので逆にアケミともゆっくり話せて仲良くなっていったのですが。

そしてある日、またその店に服を買いに行った時のことです。




用事が長引いてしまってその服屋に行く時間がかなり遅くなってしまいました。

着いたのは閉店間際。

行ってみて終わるようであればしょうがない、そんな気持ちで行ったらアケミは快く受け入れてくれました。


「こんな時間にごめんなさい」
「気にしないで、ゆっくりしていきなよ」

僕は新しいジーンズが欲しくて、とアケミに伝えると、僕が好きそうな感じのものを見せてくれました。

スキニータイプのややダメージの入った、若者向けなものでした。


「イイねー、これ。

試着していい?」
「どうぞー」

試着室に入って早速履いてみると、なかなか良い感じに。

ちょっと裾が長いかなくらいです。

「どう、気に入りそう?」
「うん、裾だけ詰めてくれれば」
そう言うとカーテンを開けて僕の履いている姿を見るアケミ。

納得したように頷きながら、裾上げのためにしゃがんでジーンズの裾を折り曲げてくれました。


その時の僕の目に映るアケミは男を刺激するものでして。

普段からセクシーな服を着ているのですが、今日は一段と女を出してきています。


シャツの襟もとの開口部がぱっくりと空いていて、上から見下ろすとピンクのブラジャーがもろに見えるのです。

しかもスカートの丈も短めなので、膝をついているときに太ももがバッチリと出ていまして。

 

下着が見えてもおかしくない状況でした。

そんな光景を見ているとだんだんとムラムラしてしまいまして、股間が膨らんできたのです。




「こんな感じかなー」
裾を折り曲げて調節してくれたアケミがふと僕の顔を見て長さを確認してきました。

しかし見上げた目の前にあったのは、僕の膨らんだ股間です。

アケミは一瞬うろたえていましたが、しかしノリの良さが逆にアケミをエロくさせてしまいました。


「あれ、こんなになってるよー」
アケミは僕の股間を優しくさすって上目づかいで僕を見つめてきました。

「だって、アケミのその服、エロすぎでしょ」
「あー、もしかして私を見て興奮しちゃったの?若いなー」

そんなアケミは僕の股間にチュッとキスをして、僕の履いているジーンズのボタンを外しました。

「ほら、脱いでそこに座って」
試着室には荷物起きのためと思われるイスが置いてあり、わりと強引に僕のジーンズを脱がせて座らせました。


「もうカチカチだね、私を見て何を想像したのかな」
パンツの上から僕のムスコをサワサワしながら、徐々に先っぽの当たりが湿ってきているのを見ていました。


「今日はサービスだよ」
そう言うとアケミは僕のパンツを下し、ムスコをチロチロと舐めてくれるのです。

「アケミ、誰かきちゃうよ」
「いいの、もう閉店してるから」

どうやら表のカギも閉めたらしい。

お店の中の小さな更衣室の中という空間で、僕はアケミに奉仕してもらっていました。

「なんか、いっぱい溜まってそうだね」
チュパチュパと音を立てながら、アケミは僕のムスコからタマまで舐めてくれました。


アケミの舌遣いは巧みで、カリの部分をねっとりと舐めながら、しっかり唇で竿を刺激してきます。

「アケミ、すごく上手いんだね」
「私も最近ご無沙汰だから、興奮してるの」

気づけばアケミは自分でアソコに手を当ててオナニーしながら僕をフェラしてくれていました。

「ああん…この若いおチンチン…欲しいな…」
「アケミ、ここに乗りなよ」 
「うん…挿れるね…」

アケミのよだれでまとわれている僕のムスコに、アケミはパンティを脱いで乗ってきました。

「ああん…大きい…」
「アケミ…あっつくなってるな、中…」
「だってぇ…したかったんだもん…」

もうほぼ無意識なのでしょう、アケミは自分で腰を動かして感じていました。

「あんん…このおチンチン気持ちいいよ…あんん」
「アケミ、僕も…。

もうイッちゃうよ…」
「えー…はやい…もうちょっとぉ…」

僕はアケミのフェラでだいぶいいとこまで行っていたので、アケミに挿れてからはもう今にもイキそうだったのです。

「アケミ…やばいって…イクよ…!」
「あん…わかったぁ…いいよぉ…」

アケミは僕の上から下りることなく腰をふり続けていたので、そのまま中出ししてしまいました。

「あぁぁ…ん、いっぱい出てるねぇ…」



なんとか子供はできていないようで安心でした。

その後、僕がその服屋に行くと、お客さんがいなければフェラしてくれるようになりました。

まあいたとしても股間にキスくらいはしてくれます。
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