きまま_105
会社の同期とセックスした体験談。

去年の年末に、会社の同期の女性と社員寮でセックスをした時の話です。


僕の会社では年末になると若手社員が忘年会で出し物を行うことが恒例となっていました。

そして、僕と同期の女性が中心となり、他の若手社員たちと何をやるか相談をした結果、寸劇を披露することになったのです。


その後、その寸劇のための台本を僕と同期の女性で作成をすることになりました。


しかし、忘年会までの時間がほとんど無いため、仕事終わりで台本の作成を行うのが難しく、さらに台本作成を1人に丸投げしてしまうと、偏った台本になってしまうと二人で話し合い、その結果、僕が彼女の社員寮に行き台本の原案を考えることになったのでした。


彼女とは何度も同じ案件で仕事をしていましたので、特に嫌がられることもなく、金曜日の仕事終わりに彼女の社員寮に向かいました。

 
その途中にあるスーパーで、弁当と飲み物を購入して彼女の部屋に入りました。


その後、買ってきた弁当を食べつつ二人で最近の話題のネタなどを調べながら寸劇に盛り込み、全体的な流れを話し合い、一時間半ほどで台本は仕上がりました。

そして仕上がった台本をプリントアウトしようと、PDFに変換したファイルをUSBに移して近所のコンビニに向かいました。

その時彼女が、台本の見直しが終わったら打ち上げをしようと、お酒とつまみを購入。


再び彼女の部屋に戻り、プリントアウトした台本のチェックを終えると、彼女と二人で部屋飲みが始まりました。

そして1時間ほど飲んだ後、僕が帰宅をしようとしたとき、なぜか分かりませんが、僕のあそこがギンギンになってしまったのです。

それはズボンの上からでもわかるほどで、当然彼女にも、何、大きくなってるのと言われるほどでした。


僕も彼女に対して、なぜかは分からないけれど急に勃起してしまったと言い、このまま電車に乗るのはまずいので、おさまるまでここにいさせてほしいとお願いすると、彼女も構わないと言ってくれました。

しかし、お互いに酔いが回っていたせいもあり、彼女は、その勃起は出せばおさまるのかと聞いてきたので、僕も、多分出せばおさまると言い、冗談半分でおさめてくれるか聞いてみました。

すると彼女は、どうしたらいいのかと聞いてきたので、とりあえずズボンの上から、僕のアソコを擦ってもらうことにしたのです。

 

そして彼女は、僕の股間に手をあてズボンの上から僕の棒を擦り始めましたが、僕の棒はおさまるどころか一向に硬くなるだけでした。

さらに、彼女の手にも脈打つ僕の棒の感触が伝わったらしく、次第にその刺激が強くなって行きました。


その後、彼女は手コキを続けていましたが、僕は、このままの状態で発射をしたらズボンと下着が汚れると言うと、彼女は僕のベルトを外しズボンと下着を脱がせ始めました。

そして、彼女に生の肉棒を擦り続けてもらっていましたが、僕はこのままでは発射できないので、彼女に舐めてくれれば多分イケると言うと、少し間をおいて彼女は僕の棒を咥えてくれたのです。


すると、彼女も興奮してきたようで、僕の棒を咥えながらもいやらしい声が漏れてきたため、僕は彼女の胸に手を伸ばし、少しだけ胸を揉んでみました。

それに対し彼女は、拒否をしてこなかったので僕は彼女のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を忍び込ませたのです。

彼女のフェラチオも徐々に激しくなり、僕も彼女も胸を揉み乳首を刺激しました。


そんな事をしているうちに、気持ち良くなった僕は彼女の口の中で発射。

彼女もコンビニの袋に僕の精子を吐き出しましたが、僕のアソコはまだギンギンの状態でした。

 
それを見た彼女は、まだおさまらないのかと聞いてきたので、僕も完全にスイッチが入っていたために、まだおさまらないと答えました。


しかし、彼女はもう口が疲れたと言ってきたので、今度は僕の上に乗って欲しいとお願いをすると、挿入はしないという約束で素股でヌイてくれることになりました。

そして彼女が僕の上に乗り素股を開始しようとしたのですが、彼女も下着が汚れるのを気にして、お互い生の状態での素股となりました。


そして彼女が僕の上で腰を前後に動かし、お互いの陰部を擦り合っていましたが、彼女も次第に興奮してきた様子だったので、僕は彼女を抱き寄せブラを外しました。

その状態で素股をしたままキスをした後、体を起こした彼女の両胸を揉みしだいたのです。


その後、再び彼女が僕の方に倒れ込んできたために僕は我慢ができなくなり彼女を抱きしめ、そのまま彼女のアソコに挿入をしてしまいました。

彼女は焦り、抜いてほしいと言ってきましたが、僕はしばらくその状態を維持しつつ彼女にキスをした後、少しだけ腰を動かすと、彼女も僕の腰の動きに合わせてゆっくりと自分の腰を上下に動かし始めたのです。


そして、流石に中出しはまずいと思い、彼女のアソコから棒を引き抜き彼女のお腹に射精をしたところで僕のアソコもおさまりました。
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