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妻のマゾ気が目を覚ました話。

妻は今でも細身のスレンダー美人で、まだまだ30代で通用するぐらいです。

昔からの巨乳も少し柔らかくなり、何とも言えない熟女の妖艶さを発する年頃になったのに、今では夜もほとんどなくなり、私だけがムラムラする日々が長く続いていました。


ある日、私が1人で色んなサイトを見ていると、自分の妻や彼女のいやらしい姿を投稿しているサイトが気になり、異常な興奮を覚え、暇を見つけては見るようになりました。


(もし妻がこんな風に他人のモノで貫かれたら・・・)

私の寝取られ願望と興奮は日に日にエスカレートし、そしてある日、自分でも投稿してみようと思うようになりました。

意を決して・・・とはいえ、大人しくてセックスに関して奥手な妻に、「エッチな写真を撮らせて」とは言えず、久々の営みを隠し撮りすることに。

妻がシャワーを浴びている間にビデオをセットしました。

妻がシャワーから出てくるまでの時間が凄く長く感じましたが、心臓はドキドキ、息苦しさを感じるほど興奮しました。

妻はいつも通りという感じでしたが、私だけが大興奮してしまい、悲しくもいつもより早く終了してしまいました。
ビデオを再生すると、そこには髪の毛を振り乱し、いやらしい声で鳴きながら快感を求める妖艶な妻の姿が・・・。

それを画像にして投稿サイトへ。

妻の痴態を他人に晒して、いやらしいレスを期待していると、早速閲覧者からレスが入り始めました。

これが全てのスタートでした。


閲覧者からのレスに大興奮する私。

どんどんエスカレートする私の気持ち。

妻が他人に貫かれてる画像を見たい欲望。


(普段は淡白な妻のセックスは本当に誰とでもこうなのか?)

何度も妻の画像でオナニーをする自分でしたが、いよいよ次のステップに行くしかなく、ついに私は妻の寝取られ計画を立ててしまいました。

計画はこんな感じです。

サイト上でレスをいただいた方の中から数人とメールでやり取りをして、妻をナンパしてもらう計画を立てました。

その中で丁寧な対応をしていただいた、年上の55歳の男性に妻をナンパしてもらうように話をしました。

しかし、近所は私がイヤだったので、「仕事の出張先に来てよ!たまには2人で食事しようよ!」と妻を誘い、その男性の住む地方都市へと妻を誘い出しました。


計画を立てた後、その日まで約1ヶ月、私は毎日興奮しつつも心配と不安に悩まされました。

堅物の妻はあっさり帰ってくるだろうか?
もしかして、この20年溜まっていたものを吐き出すように開花するのか?
こんな事を考えながら、その日はやってきました。


いよいよ当日、まずは出張ということになっているので私が朝1人で出発です。

じゃあ夜に待ち合わせしようと場所と時間を決め、いつも通り出張のフリをして、まずは私がその男性と会うことに。

もし私の意にそぐわない人物なら即刻中止にしようと思っていたのですが、会ってみるとダンディーで裕福なおじさまという感じの凄くいい方だったのでホッとしました。

この男性のことをKさんとします。


さらに話をしていると、Kさんも妻を他人に抱かせた経験があることを知り、少し安心しました。

その後、何度かこういう形で他人妻と不倫したことがあるらしく、手慣れた感じのKさんに全てをお任せすることに。

Kさんは当然妻のいやらしい姿をサイトで知っており、「こんな色っぽい奥様を抱けるならぜひとも」ということで連絡をしてきた方です。


しかし、まだ何も始まっておらず、妻がさっさと帰ってしまえば終わりの話です。

Kさんに、妻は奥手で大人しい性格のこと、人見知りもあること、セックスの時には少しMっ気があることなどを詳しく伝え、入念な打ち合わせをして別れました。


その日の夕方、私は待ち合わせ場所で白いセーターに身を包み、紺色のスカートにブーツ姿、薄手のコートを手に持つ妻を見つけました。

自分の妻でありながら、もう20年も一緒にいるのに、今夜の妻はとても美しく感じました。


「仕事で行けなくなった、帰りも遅くなる」と妻に電話で伝えます。


「えーそんなぁー」

かなり怒られましたが、「でも、仕事じゃ仕方ないよね」と、妻は知らない地方都市で1人ぼっち。

遠目に見ながら何となく申し訳なくなってきた時、さりげなくKさんが登場しました。

音声はありません、私はただ状況を遠目に見ているだけ。


(頼む、拒否して帰れ!)
(ついて行け!)

複雑な思いの中で見ていました。

10分~15分ぐらい話したかと思うと、2人で一緒に歩き出しました。

私はその様子をただ呆然と見つめるだけでした。

妻と結婚して以来、他の男性について行くような女じゃないと思い続けてきただけに、驚きを隠せませんでした。


Kさんはかなり裕福なのだと思います。

2人は高級ホテルのイタリアンレストランへ。

緊張気味の妻をエスコートして、Kさんは実にさりげなく入っていきました。


ここから先、私は予定を知りません。

全て彼に託してます。

ただ、嫌がる妻には深追いはしないと約束だけはしてきました。


私は1人そっと、そのレストランから離れました。

先にホテルに行くわけにもいかないので、近くの別のホテルを予約して1人で待つことに。

後は彼からの報告を待つだけですが、手には汗、喉は渇くし、こんなに緊張した時間を過ごしたのは初めてだったと思います。

そこへKさんからの電話が・・・。


「奥様はとっても綺麗な女性ですね。

本当にタイプです。

このまま奥様を抱いてしまってもいいですか?」

私は心の中で、(やれるものならやってみろ!)と思いながら「お願いします」と返事をして、普段妻には滅多に電話しないのに、「今日はごめんね。

どうしても取引先の接待で遅くなるから先にホテルに行って」と伝えました。

すると妻は・・・。


「今、1人でショッピングしてるの、じゃあ食事して部屋で待ってるわ」

妻が・・・なんと平気で嘘をついたのです。

もう私には後悔しかありませんでした。

このまま妻が帰って来ないような気がして・・・。

でもなぜか私のモノははち切れんばかりに勃起していました。

それから2時間後、Kさんから電話がかかってきました。


「今から部屋に行きます。

少し酔った奥様はさらに色っぽいですよ。

今夜、奥様を抱きますね」

Kさんは食事したホテルに部屋を取ったみたいです。

どんな話で?どんな流れで?
もう訳が分からなくなった私は1人ビールを飲み干し、不安と戦いながらも大興奮の中、オナニーをしてしまいました。


それから私は妻に電話をしましたが不在着信。

きっと今頃、他人のモノを咥え、貫かれてるのかと思うと、不安と興奮で目が回りそうになりました。

そしてようやく彼からメールが。


『奥様は今、シャワーを浴びてます。

とっても素敵な奥様でした。

今まで関係した女性の誰よりも奥様が最高です。

奥様には少し興味深い癖があります。

できればまたお願いできませんか?』

(興味深い癖?一度だけでなく、また?)

私はどうしていいか分からず、ただ呆然と立ち尽くしてしまいました。

しばらくして妻から電話があり、「もうホテルに着いたから」と。

私はしばらくして妻と合流しました。


「今日はごめんね」

「大丈夫、1人でショッピングして軽く食事してからチェックインしたよ」

もうシャワーも浴びた様子に酷く嫉妬しながら、いつもより無口に私もシャワーを浴びてベッドへ。

最近、家では何度誘っても「疲れてる」と言って拒否し続ける妻に、興奮冷めやらぬ私は、嫉妬の塊が爆発しそうな中、妻の秘部へそっと手を伸ばしました。

何の抵抗もありませんでした。

さらに驚いたことに、妻のあそこはもうすでに濡れていて、「久しぶりにいいよ」と言うんです。

まさか・・・あの男性との後で身体が火照っているのか、それとも物足りなかったのか、はたまた罪悪感・・・か。

とにかく私は妻の身体を調べるかのように舐め回し、激しく妻を抱きました。


翌日、私は詳しい報告を聞くためにKさんと待ち合わせをしました。

Kさんはとても紳士で好感の持てる方でした。

妻がついて行った理由も少し分かる気がします。

Kさんは一部始終を報告してくれました。

最初は話もしなかった妻が、食事をするうち少しずつ打ち解けて心を開いたそうです。

Kさんも妻のことがかなり気に入ったみたいです。

柔らかい乳房、感度のいいマンコ、細くスラっと伸びた脚、鳴き声、全てが堪らなくて、思い出すたびに勃起すると。


私は撮影したりしなかったのかと尋ねると、携帯で撮影された妻の動画を差し出されまさした。

私は1人こっそりトイレに入って再生しました。

そこには広く綺麗な部屋で、ソファに頭を付け、お尻を突き出し、Kさんにバックから貫かれ・・・。


「イクッ・・・あぁ・・・またイクッ・・・!」
「お願い、もっと、もっとしてぇ・・・」

自分からお尻を擦り付けながら、何度も何度もイキ狂う妻の姿が数分ほど記録されていました。

ついに、ついに妻が他人に・・・私に後悔はありませんでした。

妻が他人にイキ狂わされる姿が頭から離れず、さらに妻の乱れる姿が見たいという欲望しかありませんでした。

そして、私達はいつもの日常に戻っていきました。


それからしばらくしたある日、Kさんからメールが届きました。

あの日以来、妻とKさんはメールで連絡を取りながら少しずつ仲良くなっていることを教えてくれました。

もう完全に男女の仲になってしまったみたいです。


私はKさんにお願いしました。

今度は妻との営みを撮影して欲しいと。

そして、妻をもっといやらしい女に出来ないかと。

Kさんは喜んで了解してくれました。


後日、Kさんと初めて2人だけで食事をしながら、2度目の計画を立てました。

Kさんは、「ご主人、奥様は大変素晴らしい女性です。

あの身体は一度味わったら忘れられない」と言います。

私は実は、妻以外の女性とセックスをしたことが何度もあります。

でも、いつも思い浮かぶのは、妻のイキ狂う姿でした。

やはり、妻は素晴らしい女性なのだと改めて確信しました。


さらにKさんは、「奥様にはMっ気がかなりありますよ」と言われました。

それはKさんの経験上、今までは封印してきただけで、妻を抱きながらのこの女性はもっともっといやらしいM嬢に変身するだろうと思ったそうです。


「だとしたら、あとはKさんの腕次第でしょう」

そうお願いをすると、Kさんは過去にも何度かそういう女性を調教した経験もあると言います。

もう私は興奮を抑えられなくなっていました。


「妻をよろしくお願いします」

いよいよ2度目の妻の冒険です。

今度はKさんが私達の町へやって来ました。

Kさんは貿易会社を経営していましたが、会社を売却し、今は奥様と悠々自適な日々を過ごされているそうです。


今回はKさんと妻はすでに食事の予定も決まっています。

妻は、「友達とショッピングして飲みに行くから」と、日曜日の昼から出掛けていきました。

実は前日Kさんに呼ばれてホテルに行きました。

私はKさんの嬉しそうな顔に少し躊躇しましたが、都心のホテルのスイートルームに部屋を取り、どこで調達したのか隠しカメラを3台、すでにセット済でした。

寝室のベッドを映し出す壁に掛けられたカメラ、テーブルに置かれた置き時計式のカメラ、応接室の壁に掛けられたカメラ。

さらに、もし妻が承諾すればハメ撮りをする計画もあると、もう1台ハンディのビデオカメラを用意していました。

何か凄いことが起きそうな予感がしました。

もう私はこの時点で、妻の乱れ狂う姿を想像して、興奮を抑えられなくなっていました。


日曜日の昼、妻は意外にもラフな格好で、細い脚を強調するような細身のデニムに胸元を少し開いたシャツにジャケットをまとい、「じゃあ行ってきます」と、全てを知っている私に嘘をついて出かけて行きました。

そして・・・、妻が帰って来たのは夜中の0時過ぎでした。

その間の出来事は全て、Kさんから手渡された私の手元にあるDVDに収められています。


Kさんからは話は聞いていました。

でも私は信じられませんでした。

このDVDを観るまでは・・・。

しかし今は受け入れなくてはいけないのです。

妻の隠れたもう1つの姿を・・・。


私はこの1枚のDVDを何度も何度も繰り返し観てしまいました。

画質も良く、上手に編集までされていてびっくりしましたが、とにかく中身は凄い内容でした。

DVDはKさんと妻がホテルのソファに腰掛けたところからスタートします。

出かけた時と同じ服装の妻とKさんはもう恋人同士のように仲良く話してます。

私は嫉妬より期待感がの方が大きくなってました。


妻「お久しぶりです。

もうお会いすることは無いとは思ってました。

でも、お話をしているうちになんか楽しくなってきちゃって・・・」

妻はとても楽しそうに話をしていました。

そうこうするうちにKさんは妻の横に座り、優しく肩を抱き抱えると2人はキスをし、そのままソファに押し倒され、妻のシャツのボタンを1つ1つ外していくと、柔らかい乳房を覆うブラジャーが現れます。

Kさんはデニムにも手をかけ、妻は下着姿のままKさんの愛撫を受け続け・・・。


妻「ハァ・・・ハァ・・・あっ、あ、あ、あ」

次第にいやらしい声が部屋中に響き渡るようになりました。

下着も脱がされ、ソファに大股を開き、おマンコを舐められて喘ぐ妻は、とうとうKさんのパンツを下ろし、勃起したちんぽを咥えました。

大きく硬くなったKさんのモノはその年に似合わずかなり大きく、妻を責め立てようとしているようでした。

妻はもうただ快楽を求める牝と化しているように思えましたが、実はこれは序章に過ぎなかったのです。

我慢出来なくなった妻はKさんに抱きつき、「もう入れてぇ・・・我慢出来ない・・・」と言い出しました。

するとKさんは妻を振り払い、「奥さん、今日は時間もいっぱいあります。

ゆっくり楽しみましょう」と焦らしにかかりました。


K「奥さん、もっと心を開いてください。

恥ずかしいことなんてないですよ・・・思うままに感じればいいんです」

そんな風に優しく接してくれるKさんに妻はどんどん本性を現していきます。

次にKさんは突然、「奥さん、プレゼントです」と。

妻に手渡されたのは真っ黒ないやらしい下着とブラジャーでした。

それを穿かされ、ビデオカメラの真正面に立たされた妻の姿に今までとは違う色気を感じ、私は強烈な嫉妬を感じました。


K「奥さん、綺麗ですよ。

ご主人が羨ましい。

こんな綺麗な奥さんを自由に出来るなんて・・・さぁ奥さん、そのままこちらへ」

そう言ってベッドルームに連れて行くと・・・。


K「奥さん、ベッドの上に四つん這いになりなさい」

不意に命令された妻は、「はい」と言ってベッドの真ん中に下着姿で四つん這いになりました。

Kさんは四つん這いになった妻の後方から下着の上からおマンコを優しく撫でながら、優しく話しかけます。


K「奥さん、マゾっ気ありますね。

この前から気付いてましたよ。

今まで、ご主人には相談しましたか?」

妻「とても恥ずかしくて言えません。

夫婦関係が終わるかもしれないし」

K「でも奥さん、私には何でも言いなさい。

恥ずかしがらずに何でも。

いっぱい気持ちいいことをしてあげるから」

まるで催眠術です。

妻はもう、Kさんの言うことは何でも聞きますという感じでした。

Kさんが妻に目隠しをしました。


K「ほら奥さん、これで何も見えないから恥ずかしくないでしょ?」

話しながらも下着の上からおマンコを撫でる手は止まりません。

妻も身体をくねらせ、押し寄せる快感を味わうようでした。


K「さぁ、いやらしい奥さん、今日は奥さんがもっといやらしくなるように調教しますよ」

ベッドで四つん這いの妻から、信じられない一言が・・・。


妻「はぁい」

K「奥さん、いいんですね。

いやらしい女にしてあげますよ。

返事は?」

ちょっとキツめの口調に妻は・・・。


妻「はい、お願いします」

妻はもうこの時点で言いなりでした。

そして隠れていた妻のマゾ気が、ついに目を覚ました瞬間でもありました。
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