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お隣のご主人との出来事。

30代の主婦です。

主人は単身赴任で普段は家にいません。

だいたい毎週と言っていいほど週末には帰って来てくれますが、仕事が忙しい時はひとり寂しい土日になります。

それでも同じマンションのテニス仲間とは週に一度テニスを、と言うよりも、おしゃべりを楽しむために集まるのが何よりも息抜きになっています。


ついこの間、その仲間とテニスの時約束して、「一度、思いっきり騒ごうよ」ということになって、カラオケに行って、まだ少し早いからと近くのパブに行きました。

みんな旦那さまの事とか、昔の事とか、やはりそれとなく話が弾むのは男性のことでした。

久しぶりにちょっぴり酔っていい気持ちで家に帰りました。

シャワーを浴びてソファーに掛けたところで、あっと思い出して時計に目をやりました。


(まだ10時過ぎだからいよね?)
実は昼間、お隣さんに宅急便が来たのですがお留守で、ちょうど私が買い物から帰ったところだったので代わりに荷物を受け取っていたのです。

少し面倒だったけれど、パジャマから着替えて渡しに行きました。


ピンポン♪

・・・。


留守かなって思ったら、一瞬遅れて、ご主人の声がしました。

いつもだったら奥様が出ていらっしゃるのにどうしたのかなと思いながら、ドアが開くのを待ちました。


「こんばんは、夜分遅くすみません。

今日の昼間・・・」

荷物を渡しながら奥様のことを聞いたら、今日から2日ほど実家の方へお子様も連れて何かのお手伝いに行ってらしゃるということでした。


ご主人は私より2つくらい下で、センスの良い人で、普段も会えばよく話をします。

ふっと荷物を渡すとき、しゃべりながら目線を下にやると、いつものきっちりしている彼の服装が、慌てて今穿きましたって感じなんです。

それに薄手の白のスポーツウェアのズボンの前が盛り上がり気味になっていて、私の視線を感じて隠すように腰を引っ込めたみたいなんですが、余計に目立つ感じになりました。

なんだか下着をつけけてなかったみたい。

確かに形がわかりました。

ドキッとしましたが、何もなかったように振る舞って、「おやすみなさい」と言って戻りました。


部屋に戻っても、先程のご主人のズボンの中のことを・・・頭の中で勝手に想像してしまって・・・。

少し酔っているせいなのか、主人がいつもいなくて、しかも私の主人は真面目すぎるくらいでセックスもごく普通のため、男性そのものをじっくり見たこともないくらいだったので、こんな小さな出来事でも、抑え切れない気持ちが膨らんでしまいました。


私は、もう一度お隣に伺う理由がないか考えはじめていました。

そこで、もうずいぶん前のことなので本当はどうでもよかったのですが、DVDを主人のお友達に貸してもらっていて、その接続方法が分からなくてそのままにしてあることに気付いて、隣のご主人に頼もうと考えました。


(どうしても録画したいものがあることにしょう!)

酔いもあって勇気が出たのだと思います。

彼は快く来てくれました。

接続なんてすぐ終わりました。

紅茶を出して、お礼を言いながら・・・。


「先程は突然すみません。

明日でもいいかと思ったんですが、もう、おやすみでした?」

「いや、実はビデオに熱中してまして」

「じゃあ、今も途中で?どんな映画?」

「え、ええ・・・」

「あっ、わかった。

あれでしょう?アダルト」

思い切って言ってみました。

するとご主人は苦笑いをしながら、「え、ええ」と。

ちょっと沈黙してしまったのでまずいと思い・・・。


「私も一度、そういうのを観てみたいなと思ってたんです。

後で貸してもらえますか?」

彼は私の言葉に驚いたようで、返答に困っていました。

ふと彼の股間を見ると、さっきと同じように膨らんでいます。

でも今度はトランクスを穿いているようで、形がはっきりしませんでした。

私がそこに目をやっているのに気がついて、顔が赤くなったようです。


「男の人は我慢できないらしいですよね。

みんな一緒ですよね?」

そう言って彼のすぐそばへ何気なく移りました。


「私、男の人の一人エッチを見てみたい」

そう言って着替えておいたネグリジェの上から胸を彼の腕に押しつけました。

すると彼は向きを変えて、前ボタンの間から手を入れようとしてきました。


「待って」

私はボタンを2つほど外して乳首が見えるようにして、立って照明の蛍光灯を消して、壁の間接照明だけにしました。


「ねえ、さっきの続きやって?一人エッチ」

彼が躊躇っていたのでズボンの上から軽く触ってみました。

もうすごく硬くなっていました。

ちょうど指で掴んだところが、あれの頭のところで、ものすごく大きく感じました。


「私が脱がせてあげようか?ここに仰向けになって」

仰向けになった彼の横に立ってズボンとトランクスの一番上を一緒に持って、ゆっくりと下げていきました。

下げていくと、大きくなっているあれがズボンに引っかかって、ぶるんと外に出ました。

それを目の前にして、私はもうどうしようもなく、すぐにでも飛びつきたい気持ちになりましたが、自分自身をセーブして、私の前でオナニーをしてくれるように言いました。

でも、やはり恥ずかしいのかダメでした。

なので私は彼のペニスを軽く右手で握り、ゆっくり先端の方からお腹の方へ上下しました。

ペニスの先端の割れ目になっているところから透明な液が少し出てきて、ペニス全体が、特に頭の部分が前よりも赤くなってきたみたいです。


こんなにも男性のペニスをおもちゃにできるのは初めての経験でした。

結婚しているのに、どうして主人とはこういう事ができないのかなと思いながら、とっても満足感を感じました。


右手でゆっくりとしごきながら、今度は左手で睾丸を触ってみました。


「痛い?」

大事なところだから、あまり強く触ると大変なことになるかなと思い、反応を見ながら、指先でボールを掴むように色んな角度で形を探ってみました。

本当に袋の中に、ラグビーボールを小さくしたようなのが入っているのがわかりました。

ペニスからどんどんと透明の粘液が溢れ出て、しごいている右手の中に流れ込んで、それが滑りを良くして、しごくスピードがだんだん速くなったみたい。

彼は気持ち良さそうに小さい声が断続的に喘ぎ声に・・・。

男性でも気持ちいいと声が出るんだと思うと、ますます興奮してきました。

自分のあそこも十分すぎるくらい濡れてきているのがわかりました。


(ああ、もう我慢できない、私のおまんこも弄って欲しい)

でも、自分から脱いで、「さあ、私のも触って」なんて恥ずかしくて言えないので、彼からの要求を待つしかありません。


しばらくしごいきながらペニスを見ていましたが、いつの間にか私、それをしゃぶっていました。

口の中に入れるとペニスの頭の形がはっきりと分かります。

あまりしゃぶり方は知らないのですが、全部を口の中に入れるより、舌の先で舐め回す方が声が高ぶるみたい。

そのうち彼が私の頭を持って上下に動かし始めたので、これが一番いいのかなと思い、歯が当たらないように唇と舌でペニスの頭を包むように上下しました。

前より硬くなったみたいで、それに応えるように無意識に動きが速くなっていきます。

彼のうめき声が突然大きくなったかと思うと、左手で揉んでいた睾丸が引き締まったようになり、次の瞬間、ペニスから私の口の中に生温いモノが発射されました。

何回か繰り返しながら脈を打つように彼は射精したみたい。

射精の瞬間、ペニスの頭がすっごく膨らんだような感じでした。


口の中は精液でいっぱいですが、いつペニスから口を離したらいいのか分からなくて、しばらくそのままでいましたが、なんとなくペニスの硬さが緩んだ時に、こぼさないように離しました。

最初の射精の時に少し飲んじゃったみたいです。

私はまだ興奮が覚めないままだったので、思い切って口の中の精液を飲みきってしまいました。


彼はイキ果てて仰向けになって、手で顔を隠すようにして、じっとしていました。

でも私はまだ物足りなくて、もう一度、彼のペニスにしゃぶりついてしまいました。
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