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私の趣味は童貞食いです。

私は直美という38歳の人妻です。

いつもだいたい中学1年生から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。

それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃないし。


普段は大人しい子でも、いざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。

それに何かあると、すがるような目で私を見るの。

もう可愛くって可愛くって。


実際、私が20歳の時に初めて童貞をいただいた14歳の男の子なんか、そうだった。

ちなみにその男の子は今の私の夫です。
私は女子大生の時、夫の中学受験の家庭教師をしていた。


「頑張ったご褒美に何か欲しい?」と聞いたら、「先生の処女が欲しい」と言ったので相手をしてあげた。


本当に処女だったけど、相手はまだ中学生だから私がリードをしてあげた。

そのときの必死さがたまらなく可愛くて、それからは病みつきになってしまった。


私は妊娠しにくい体質なので、女子大時代は猿のように夫と生で中出しセックスをやりまくり、卒業後に一度、夫と別れた。

OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。


夫が高3の時に再会した。

この頃は童貞食いが絶不調だったから、久しぶりにセックスをしたところ、なぜか妊娠。

当然、夫からは堕ろして欲しいと言われたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、泣き落としで結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。


夫が高校卒業後、出産と結婚をした。

夫は留学経験を生かして通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになると夜が寂しくなった。

夫は、避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいと言った。

そう言う夫も海外では外人妻を抱きまくると息巻いていた。


こうして私は童貞食いを再開した。

中高生が相手だと、オチンチンもあまり大きくなく、テクもないから気持ちよくないだろうと思われるかもしれないが、これまで100人近くの童貞を食ってきた経験で、ある程度の大きさを把握できるので何とかなる。


ついこの前も、知り合いの息子である中学生の男の子としました。

駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声を掛けてホテルに連れ込んだ。

ファーストキスを奪ってあげたら真っ赤になっちゃって可愛いのなんの。

それから2人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。

生でやるから特にオチンチンはきちんと洗う。

洗いながら大きさを確認したが、私の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。

妊娠しにくい体質ではあるものの、万が一のためにピルは飲んでいる。


ベッドに行って、もう一度キス。

ツルツルに剃り上げたオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明してからセックス開始。

おっぱいを揉ませてあげたり吸わせた後、彼を下にしてオチンチンをマンコに宛てがい、一気に腰を落とす。

あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。

男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。


(この子の童貞は私が奪ったんだ)

私にとって至福の瞬間だ。

でも、本番はこれから。

若いオチンチンを私のオマンコで堪能し、童貞君の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。


「おばさん、気持ちいいよー」

入れてすぐに男の子は膣内射精をします。

そのまま男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞ってるとすぐにまた硬くなるから、腰を振ってオチンチンをしごきあげる。

あまりの気持ちよさにまたイッちゃう男の子。

私の腕の中で男の子が気持ちよさそうに藻掻いて、オマンコの刺激に耐えられずまた射精。

体をピクピクさせて射精が終わると、呼吸を整えさせてからまた同じことの繰り返し。

7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くす。


でも、まだ終わらない。

とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。

ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンを舐めまくる。

ようやく解放されたのに、またオチンチンに新たな刺激が加えられて、男の子は悶絶しはじめる。

オチンチンは硬くなり、男の子の悶える声と動きに私は興奮しながら自分の指でマンコを弄くる。

私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで超萌える。


硬くなったら私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は私の上に乗ってくる。

オチンチンをマンコに宛てがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコに飲み込まれる。

後は男の子の自由にさせてあげるのが私流。

必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。

絶頂に達すると、まだ精液は残っていたらしく、きっちり膣内射精をしてくれた。

でも、さすがにそれが最後らしく、後2回したけど空砲だった。


私も男の子も満足して、抱き合ってキスをした。

私は男の子の無垢をすべて奪い取り、私の物にした。

事実、彼はすっかり私に夢中になって、とっても可愛いの。

この年になると逆ナンもあまり上手くいかないので、当面はセフレにすることにした。


「またやらせてあげるから、誰にも言っちゃだめよ」

そう男の子に口止めして別れました。
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