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社長の息子との不倫体験談。

パートで働きだして5ヶ月後には、旦那以外の男性とセックスしてしまいました。

その人は私に仕事を教えてくれた人です。

年齢は21歳、働いている会社の社長の息子さんのA君。

高校を卒業した後、会社の後継者として働いています。

社長に似てなくて今時のイケメン。

バトミントンの桃田賢斗くんに似てます。

私以外のパートさんからも好かれる好青年って感じです。


この会社は給料支払い日の週末に、親睦を深めるために会社持ちで飲み会があるんです。

その席で、酔ったパートさんにA君が質問責めされてました。
女性関係のことを聞いているんです。

そうこうしているうちにA君が童貞じゃないかとその場で盛り上がり、酔ったパートさんに「私が相手してあげようか~」とからかわれて真っ赤な顔のA君。


(まさか?本当に童貞?)

私も思ってしまって、ちょっとドキドキ。

なぜって、結婚前は童貞の男性とセックスする機会がよくあったから、(あのガツガツしたセックスをまたしたいな~)なんて思ってしまいました。


それからはA君を見る目が変わってしまいましたね。

A君にもっと好かれようと、会社に着て行く服に気を使ったり、喋る時はわざと身体に触れたりとか、何気ない仕草でA君をその気にさせようとしてました。


でも月日だけが虚しく流れ、棚卸しの日がやって来ました。

在庫や材料の数がどれだけあるかを調べるんです。

私とA君がペアになって調べることになりました。

他のパートさんから冷やかされて赤い顔になるA君が可愛くって仕方ありませんでした。


棚卸しは簡単な仕事で数がどれだけあるか数えて棚札を付ける作業。

2人で淡々とこなしていました。

数を数えるのがA君で、その数を棚札に書くのが私の仕事、そして棚札をパレットやダンボール箱に貼り付けるのがA君の仕事でした。


棚札にA君から聞いた数を私が記入している時でした。

A君の視線が私の胸の谷間を見ていることに気付きました。

倉庫での作業だったので少し暑く感じて、タンクトップの胸元の生地をパタパタ動かして空気の入れ換えみたいな仕草していました。

胸には自信があって、昔から胸を強調する服を好んで着ています。

この日は特に、前もってA君と2人きりの作業になるってわかっていたので、肌の露出が多めな服を選んでいました。


A君は私のDカップの胸に釘付けって感じ。

凄く胸に視線を感じて、あそこまでジンジンするのを感じていました。

棚札に記入している途中にわざと手を止めて、チューブトップの胸元をパタパタ。

ユニクロで買ったチューブトップにカップが付いているものだから、身長の高いA君には、乳首は見えなくても柔らかそうな胸元をガン見できちゃいます。

そこに私が目を合わせたら、A君は顔を真っ赤にして目を逸らした。

可愛くって何度も胸元パタパタを私は繰り返していた。


次に棚札に数を記入する時に、A君の股間の膨らみに気付いた。

明らかに勃起している。

彼から見たらおばさんの私の悪戯で勃起してくれているかと思うと嬉しくなった。


もう自制がきかなくなった私は大胆な行動に出てしまった。

ちょうど死角な位置。

指差ししながら数を数えるA君の背後にピッタリ身体を押し付けて、胸も押し付けながらA君の股間を撫でたんです。

A君はピクッと身体を硬直させて、「やめて下さい」と小さな声をあげました。

だけど嫌がっているのではないようで、何かを期待しているのがバレバレでした。

私が手を動かせば、股間をピクピクさせている。


「私のせいでこんなになったの?じゃあ~大人しくさせないとね~」

背後からベルトを外し、作業ズボンを膝まで下ろし、A君をこちらに向かせるとボクサーブリーフの膨らみの先端にはシミができていた。

慌てたA君は、「ダメです、誰か来ます」と言っているけど、ズボンを上げるとか、ボクサーブリーフを脱がされないようにするとかは全くしませんでした。

私は大きくなったおちんちんが引っ掛からないようにボクサーブリーフを膝まで下ろした。


目の前には下腹に付きそうなほど反り返った綺麗な肌色のおちんちん。

私の知る中では小さい部類にA君のは入りました。

(ちょっと残念です)
でも触ると凄く熱く、少し大きく膨らんだ気がしました。


最初に袋から舐めてあげると、声をあげて腰を引きて逃げようとする。

A君の腰を押さえつけて、根元から舐めあげて徐々に亀頭へ。

声を押し殺して耐えるA君。

亀頭の雁の部分を舌先で舐めると、悶え震えて「あ~あ~」と情けない声を発していました。

脚もブルブル震わせて、もう童貞間違いなしです。

亀頭を口の中に吸い込み、舌を絡めて吸ってあげると、身体を硬直させて呻き声をあげます。

唾液を大量に出して、デープストロークでバキュームフェラ。

A君は情けない声で私に制止を求めて来ますが、そのまま私がすると・・・。


「出ます、あっ、出る、あああ~」

呆気なく私の口の中に射精。

滅多に飲まない私でしたが、処理に困るので飲み込んでいました。

でも若いだけあって、まだ勃起したままのA君。

私はもう一度、口でしてあげました。

すると、さっきよりも短時間で、1分もしないうちに射精。

それでもまだ勃起しています。

さすがにこれ以上会社の倉庫で続けるのは怖くなって、A君にボクサーブリーフを穿かせながら、「また今度ね」って言ったんです。

するとA君、「今日、会社が終わってからはダメですか?」って。

ちょっと驚いたけどOKしちゃいました。


退社後、待ち合わせたコンビニでA君を乗せてホテルへ。

やりたい青年とやりたいおばさんはベッドの上でやりたい放題。

萎えを知らないA君のおちんちんに跨がって、私の気持ち良い所に当たるように何度も腰を振りました。

A君は私の胸に顔を埋め、何度も私のあそこを確認しながら挿入を繰り返して、射精する時は私の口の中に出す変な癖が出来てしまいました。

このときは私に時間がなくて1時間しかラブホで出来なかったけど、A君の初めてになれて嬉しいです。


もちろん今もA君との関係をこっそり続けています。
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