きまま_018
去年の夏、祭りの夜に起きた出来事です。


うちは、私(34歳)、妻(昌子、30歳)、息子(7歳)、娘(6歳)の4人家族です。

妻は身長147センチと非常に小柄で、顔も幼く見え、おっぱいもちっちゃく、はっきり言って幼児体形です。

ただ周りからは、「若いよねぇ」「可愛いよねぇ」と言われるので、私としては少し鼻が高いです。


そんな妻は若い頃からミニスカートが好きで、家でも毎日穿いています。

そして下着は、「一度穿いたら病みつきになった」と言い、Tバックのパンティを好んで穿いているのですが、お股のガードがとても緩いので困ったもんです。

外出をすれば、パンチラサービスは当たり前です。

おそらく盗撮もされまくっていることでしょう・・・。


そんな私たちに事件が起きたのは、8月中旬に花火大会のある夏祭りの夜でした。

夕方18時、まだ辺りは明るく、祭りへ向かう家族連れで賑わっていました。

妻は子供たち2人の手を握り、ゆっくりゆっくりと歩いています。
小柄な妻なので、後ろから見てるとまるで小学生が3人で歩いてるようです。


妻の今日の服装は、ノースリーブの白いワンピースです。

スカート丈はもちろん短く、生地も薄いので、ピンクのブラとパンティははっきりと透けて見えます。

パンティも、妻が少し屈めばTバックだと認識できるくらいでしょう。


(今日は何人の男達にパンチラサービスをしてやるんだろう?)

そんな事を思いながら3人を後ろから微笑ましく眺めていると、出店の並ぶ通りへと差し掛かりました。

そして子供たちのテンションがMAXに。

つられて妻もハイテンションになり、3人であれを買おうこれを買おうとはしゃぎまくっています。

3人はカキ氷を買い、食べながらテクテクと歩き、私はビールでも飲みたいなぁと辺りを見渡しました。

子供たちが金魚すくいがしたいと言うので、妻に任せて私はビールを買いに行きました。


摘みに串焼きを買って戻ってくると、3人で大騒ぎしながら金魚を追っていました。

妻たちの周りは少し混んでいたので、私は斜め向かい側の少し離れた所から眺めていました。

結構盛り上がっているようで、テキ屋のオヤジも子供たちに、「頑張れ、頑張れ」と声を掛けてくれてます。

オヤジは見た目、40代後半から50代前半くらいでしょうか。

ベンチに腰を掛け、ビールを飲みながら妻たちを見ると、だいぶ人だかりも少なくなって、3人をはっきりと視界に捉えることが出来ました。

私は思わず、「あっ~~」と声を上げてしまいました。

妻の悪いクセ・・・。

妻は子供たちと一緒に金魚すくいに夢中になっていて、お股を思いっきり開いちゃっているのです。

妻を真ん中に3人ともM字開脚。

私の位置からでもはっきりとパンティが見えるのです。

なので目の前にいるテキ屋のオヤジには、もう絶景でしょう。


・・・そして私は見ました。

テキ屋のオヤジが舌舐めずりをした後、ゴクッと生唾を飲み込むのを。


(おいおい。

サービスしすぎだろ!いいかげん気付けよ!)

内心思いながらも、ちょっと興奮している自分がいるのです。

オヤジは完全にガン見状態です。

そりゃあそうでしょう・・・妻の今日のパンティは、かなりエグいピンクのTバック!
それをアレだけM字に開いて見せているんです。

かなり股間に食い込んでいるでしょうし、マンコのビラビラもハミ出ているに違いありません。


オヤジは再び生唾をゴックンと飲み込み、なんかポケットに手を突っ込みシコシコと動かしてるじゃありませんか!
さすがにこれ以上はと私が腰を上げたとき、息子が、「あっ!おばあちゃん」と声を上げました。

近くに住む私の母が合流したのです。


(ナイス!お袋~!)と思い、上げかけた腰を再びベンチへ戻しました。


妻たちは私がここにいるのに気付いておらず、妻はスマホから私に電話をかけてきました。


妻「もしもし~、今どこにいるの~?」

私は近くでビール飲んでるよと伝えました。

妻は、もうすぐ花火の時間だから合流しようよと言ってきました。

そして河川敷は混んでいるだろうから、去年同様に神社の隣の公園でということになり、後に合流しようと決めたのです。


ふと見ると、金魚すくいのオヤジが若い茶髪の兄ちゃんに代わっていました。

私は、(なんだ?オヤジは休憩か?)と思いました。

合流場所に着くと、お袋と子供たちがいます。

しかし、妻の昌子がいません。

私はお袋に、「昌子は?」と聞きました。

お袋は、「なんか飲み物を買いに行ったよ」と言いました。

私は妻が帰って来るのを待ってました。


妻は財布だけ持って、バッグごとスマホを置いて行っているようで連絡がとれません。

そして私が合流してから15分くらい経つのに妻は帰ってきません。

なんか嫌な予感がします。

私はふと、あの金魚すくいのテキ屋のオヤジもいなくなっていたのがすごく気になり、妻を探しに行きました。

色々と歩き回り、少し離れた人気のない場所に自販機が5台並んでる所があります。

よく見ると端っこの方に人影が・・・小柄で白いワンピースを着た女性。

妻です。

よく見ると人影がもうひとつ、テキ屋のオヤジでした。


(マジか!?)

オヤジは妻の背後にぴったりと密着し、自分の股間を妻のお尻にグリグリと押し付けています。

さらにオヤジの両手はノースリーブのワンピースの脇から突っ込まれ、妻の小ぶりのおっぱいを揉んでいるのです。

その時、妻の膝から力が抜け、カクッとなったように見えました。

どうやらオヤジに見つけられてしまったようです。

妻は乳首が性感帯なのです。

舐められたり指でコリコリされたりすると、そりゃもうよがりまくります。


オヤジは妻の耳もとで何か呟いています。

何を言っているかは分かりませんが、妻の腰に手を回し、半ば強引にどこかへ連れて行こうとしています。

さすがに私も怒りが湧いてきました。

しかし、その怒りよりもさらに大きく、とてつもないスピードで脳天を突き抜けたものがあります。

興奮です。


(なんだこの気持ちは?ここで行かなきゃ、妻は確実に犯される!)

そう思っているのに、異様なほどの興奮状態に陥っているのです。

心臓がバクバクし、鼻息も荒く、私の下半身も反応しているのです。

オヤジは妻を少し離れた所にあるコインパーキングへ連れて行きました。

そして一番奥に停めてあるワンボックスの車両と壁際の隙間へと妻を引きずり込み、そのまま唇を奪いました。

オヤジは舌をねじ込ませ、妻と長いディープキスを堪能しています。

私は妻たちとは反対側の車両の陰に隠れ、それを眺めていました。


オヤジは妻を壁に手をつかせ、少し足を開かせてお尻を突き出させるような格好にしました。

ワンピースの裾を捲り上げ、妻のお尻に顔を埋めるような形で、Tバックのパンティ越しにオマンコの匂いを嗅いでいるのです。


妻「やめて下さい・・・恥ずかしいです・・・」

でもオヤジはお構いなく・・・。


オヤジ「ん~~、スケベな匂いがするなぁ~、奥さんよぉ~。

あんたもスケベな女だよなぁ、俺の前であんなにお股開いちゃってよぉ~。

俺が見てたの気付いてたんだよな?目が合ったもんな!普通ならそれで隠すのによぉ、さらに開いて俺の方に向けてくれたもんな!びっくりだぜ!だから俺は遠慮なくガン見してやったぜ!あんたのこのスケベなパンティをよぉ~。

俺に見られて感じてたろ~?股間にやらしいシミが広がってったもんな~」

私はオヤジの言葉にショックを受けました。


(えっ!ウソだろ?妻はわざと見せてた?)

私は今まで、それは妻の悪いクセだと思って来ました。

それがどうでしょう、妻が見られて楽しんでいたと言うのです。

じゃあこれまでもずっと、妻は男たちにわざと見せつけ、それを楽しんでいたのでしょうか?
でもオヤジの言葉には説得力がありました。

あれだけ目の前で足を開き、しかもあれだけガン見されて、気づかないわけがありません。


(見せつけてた・・・自らオヤジに・・・)

妻にそんな性癖があっただなんて・・・。

私は今まで妻の何を見てきたのでしょう。

改めて気づかされた妻の癖と、新たに目醒めたであろう私の寝取られ癖に興奮が最高潮に達し、私のチンコはフル勃起状態でした。


オヤジはさらに妻のお尻に顔を埋め込み、すぅ~~は~~すぅ~~は~~とオマンコの匂いを嗅いでいます。


オヤジ「奥さんよぉ~、俺はまだ匂いを嗅いでるだけだせぇ!何にもしてねぇのに、なんでパンティがどんどん濡れてくるんだぁ~?ほんっっと奥さんってスケベだなぁ」

妻「そんなことありません・・・お願いです・・・もうやめて下さい・・・」

妻はか細い声で言いますが・・・。


オヤジ「そんなこと言っちゃってよぉ~、やめていいのかぁ?あんた、俺のこと誘ってたんだろ?こうなるの期待してたんだろ!そうだよなぁ~、体は正直だもんなぁ~」

(そんなはずはない!妻がお前なんかを誘うわけがない!)

そう思いながらも、犯されかけている妻を見てると、心なしか妻は、オヤジが匂いを嗅ぎやすいようにお尻をクイッと突き出し、足の幅もさっきより広めにスタンスを取っているように見受けられました。


(まさか・・・そんな・・・あいつ・・・)

私はそんな妻の姿に興奮が抑え切れず、チンコを出して擦り始めました。

オヤジがは妻に言います。


オヤジ「俺はよぉ、ずっとあんたのことを狙ってたんだよ!店を若えのに任してよぉ~、ずっと後をつけてたんだよ!1人になってくれてありがとな!こんなスケベなマンコはよぉ~、俺がたっぷり可愛がってやっからよぉ~」

オヤジは、「ほれっっっ~~」と妻のパンティを膝のあたりまで一気にずり下ろしました。

そして妻のマンコをじっくり見ながら・・・。


オヤジ「キレイなマンコだなぁ、おい!ほとんどツルツルじゃねぇか~見た目もスケベだねぇ~、へっへっへっ」

そうなんです。

妻は陰毛がとても薄く、ほぼパイパンなのです。

そんな妻のマンコをオヤジはビチャビチャビチャビチャとやらしい音を立て舐め始めました。

妻は唇を噛み、声が出るのを必死に堪えています。

さらにオヤジは、じゅるっじゅるっじゅるるるぅ~~っと卑猥な音を立てながら妻のマン汁をすすっています。


オヤジ「スケベなお汁がいっぱい出てくるなぁ奥さんよ~」

妻もこれにはもう耐え切れず、「んっんんっ~、いやっんん~、あっあんっ~~」と小さくではありますが、声が漏れ出してきました。

それを聞いたオヤジは・・・。


オヤジ「いいねいいねぇ~、その気になってきたなぁ、おい!」

いよいよオヤジはズボンのベルトを外し始めました。

そしてズボンとパンツを一気に膝まで脱ぎながら立ち上がりました。

そこに現れたオヤジの肉棒はビンビンに反り返り、私の位置からでもカリがはっきりとわかるほどのイチモツでした。

正直、立派です。


私のよりデカい!
あれで今から妻が突かれる・・・。

もしかしたら妻の心まで持って行かれるかも・・・。

でも見たい・・・妻が犯されるところを・・・。


私の心に今、はっきりとその思いが芽生えました。

寝取られ癖が本物だと知った瞬間でした。


そんな私のことなどお構いなく、向こうではオヤジが今まさに、妻のマンコにいきり勃った肉棒をブチ込む寸前でした。


妻「いやっ!生はダメです!」

オヤジ「うるせぇな!ゴムなんか持ってるわけねえだろ!」

オヤジはそう怒鳴りつけると、一気に妻のマンコへ肉棒をブチ込みました。

そしてパンッパンッパンッパンッと音を立てながら激しく妻を突きまくっています。


妻「あっあんっあんっあんっ」

堪えきずに出た妻の声は、明らかに快感を示す声でした。

それを聞いたオヤジはさらに興奮したのか・・・。


オヤジ「たまんねぇな~おい!おめぇ犯されてんのに感じてんのかよ!本物のスケベだなぁ~、いいねぇ~、もう我慢できねぇよ!こんなスケベなマンコはよぉ~、お仕置きしてやんなきゃな!中にブチまけてやんよ!妊娠さしてやっからよ~!」

妻「嫌っ!ダメ!中はダメです!!お願い!」

オヤジはお構いなく力ずくで妻の腰を押さえ込み、「うぉ~~っっ!」という雄叫びと共に腰の動きがピタッと止まりました。

妻の中にオヤジの精子が注ぎ込まれてます。

いったいどれほどの量でしょう。

オヤジの動きはパタッと止まり、余韻に浸っているようです。

時間にしたら1分くらいでしょうか。

オヤジは妻のマンコからそれを抜き、妻の髪を掴んでしゃがませました。

そして自分のチンコを妻の口の中へ押し込み、丹念にお掃除フェラをさせています。

妻も私にしてくれるように、丁寧に丁寧にしゃぶってあげてるのです。

ぺろぺろじゅるじゅると音を立て、もう5分以上しゃぶっているでしょうか。


最初から私は、オヤジがたったの一発で妻を解放してくれるとは思っていませんでした。

それを予感させるかの如く、ムクムクと妻の口の中で復活してるじゃありませんか!
何やらオヤジはずり下ろしたズボンのポッケに手を突っ込んでゴソゴソとしています。

ピッという音がして、ワンボックスのハザードランプが2回点滅しました。

自分の車だったのですね。

オヤジはワンボックスのスライドドアを開け、その後部座席へ妻を押し込みました。

そしてオヤジは妻に覆いかぶさりました。

私の位置からでは見えなくなりました。


(もっと見たい・・・)

私はなんとか見える位置をと、壁を乗り越えて反対側へ飛び降りました。

妻たちの方へ向かい、ブロック塀に開いた複数の穴越しにワンボックスを覗き込みました。

スライドドアは開けっ放しで、中では妻が素っ裸にされています。

オヤジは妻の両腕を上げさせるように押さえ込み、ビチャビチャペロペロと妻の腋を舐めまくっています。

オヤジの顔を見ると、もう目が完全にイッているように見えました。


オヤジの舌は次第に妻の胸へと移り、小ぶりなおっぱいをチュ~チュ~と吸いまくり、乳首を舌で転がし始めました。

性感帯が乳首の妻は悶えまくり、その姿にオヤジも興奮したのか、再びいきり勃った肉棒を妻のマンコにねじ込みました。

腰を激しく動かすオヤジの汗だくの背中には、Tシャツ越しではありましたが見事な彫り物が見えました。


もう愛撫もクソもない。

ただブチ込んで中に出したいだけ出すための腰の動きでした。


そしてオヤジの腰の動きは、さらに激しく加速し、一瞬ピタッと動きが止まったと思えば、再びオヤジは妻の中に一突き一突き、自分の子種をブチまけているのです。

2回目だというのに、あれからまだ3分と経っていないでしょう。

オヤジの肉棒が刺さったまま、妻のマンコからは白濁色のマン汁が滴り落ちています。

オヤジはそのままの状態で妻の唇に吸い付くようにディープキスを堪能しています。

妻の舌にネバついた自分の舌を絡ませ、ゆっくりと腰を動かしながら、その回復を待っているようです。


オヤジ「奥さんよぉ~、もうちょっと付き合ってくれよな!もう1回だけ、いいよな!」

妻の唇を再び自分の口で塞ぎ込み、妻の返事など聞くこともなく妻を犯し続けることを楽しんでいます。

ビチャビチャペロペロと妻の舌や腋の下、乳首と味わうように舐めまくり、10分くらい経ったでしょうか、オヤジは妻の中でムクムクと回復してきたようです。

オヤジは妻を犯すことに、とてつもない興奮を感じているのだと思います。


3回目だというのにオヤジは、抜かずの状態で三度激しく腰を振り始めました。

オヤジは、「ふぇっふぇっふぇっ~」と奇声のような声を上げています。

妻も犯されてるくせに、「あんっあんっあんっ、いや~~んっ」と感じまくっているようです。

そして、それでも5分くらいでしょうか?
オヤジの腰の動きが速くなったと思ったら動きが止まり、そのまま妻の中へドクドクと出しまくっています。


私も自分で擦りながら果ててしまいました。

私の妻は完全に犯されました。

しかも壁一枚挟んだ私の目の前で。

さらに私は、そんな妻を見ながら興奮しまくっていたのです。

完全に頭がおかしいでしょうね・・・。


妻は果たして、見知らぬ男を挑発して、このような結果になることを、心のどこかで予期していたのでしょうか?

妻は、「あまり遅くなると主人たちが心配するので」と言い、身支度を整えると、逃げるような足取りでオヤジの元を去って行きました。

私も妻の後を追い、途中で声をかけました。


私「おい、昌子!」

妻は振り返り、「あっ!あなたっ!」と言いました。

振り返った妻の顔には明らかに動揺が見てとれます。


私「どこへ行ってたんだ!探したぞ!」

わざと強めに言いました。


妻「ごめんなさい・・・ママ友と会って、話に夢中になっちゃって・・・」

苦しまぎれの言い訳でしたが、「あっ、そうだったんだ」とだけ言い、子供たちのいる場所へ向かいました。


途中の自販機でジュースを買いました。

買ったジュースを取り出そうと取り出し口へ手を突っ込んでいたら、隣りの自販機で買っていた妻も、ジュースを取り出そうとして私の方へお尻を向けるように屈んだのです。

その時、私の目の前には、妻のスケベなTバックパンティが飛び込んできました。

クロッチ部はグショグショに湿っています。


(さっきまで、ここにあのオヤジの肉棒が・・・そして妻の中には大量のオヤジの子種が・・・)

きっとこのシミは、オヤジの精液が流れ出てきたものでしょう。

私はそれに興奮してしまい、スカートの中に手を入れ、クロッチ部を擦ってやりました。


妻「嫌っ!もう何!?こんな所でやめてよ!」

妻は激しく拒絶しました。

そりゃあそうでしょう・・・。


私「お前、何でこんなにオマンコが濡れてるんだ?まさか浮気してんのか!他の男と逢ってたんじゃねぇんだろうな!?」

妻は目が泳ぎ、明らかに動揺していましたが、「何言ってんの!馬鹿じゃない!?ふざけないでよ!」と逆ギレし、そそくさと歩き始めました。

その後は、ろくに口も利いてくれません。

お袋や子供たちと合流し、妻は子供たちからも、「ママ、どこ行ってたの~?」と聞かれていましたが、もちろんちゃんと答えられるはずもなく、「ごめんねぇ~」と誤魔化していました。


花火も終わり、私たちはそろそろ帰ろうかということになり帰路に就きましたが、その道中で再びあの金魚すくいの店の前を通りました。

オヤジは妻に気づくと、ニタニタとやらしい視線を送っていました。

妻は気づかないふりをしていますが、私は見逃しませんでした。

一度オヤジと目を合わせ、一瞬ですが妻は、微かに微笑んだのです。


(犯されて喜んでる?妻がこんなにスケベだったなんて・・・)

私は思わず勃起しました。

そして私に対しても視線を感じました。

感じた視線に振り向くと、私はオヤジと目が合いました。

私は忘れません。

その時のオヤジの勝ち誇った顔を・・・。

それは、『お前の女房の中に出しまくってやったぜ!』と言わんばかりの表情でした。


家に着き、妻はトイレに駆け込みました。

入るなり、いきなりウォシュレットの音が聞こえます。

膣内を洗っているのでしょう。

なかなか出てきません。

洗浄の音だけが、ずっと鳴り響いてます。


10分くらいトイレに籠もっていたでしょうか。

やっと出てきた妻は、子供たちと一緒に風呂場へ直行してシャワーを浴びています。

そして子供たちを先に出しました。

妻はまだ出てきません。

また籠もってしまいました。

今度はシャワーの水音だけが激しく聞こえます。


私は脱衣所にある洗濯機の中から妻のパンティを手に取り、クロッチ部を見ました。

そこに鼻を近づけなくても匂ってくるそれは、まぎれもなく精子の匂いです。

あのオヤジにたっぷりと中出しされたマンコを、妻は今、丹念に洗い流しているのでしょう。


私は、そっと浴室のドアを開け、妻を覗きました。

私は目を疑いました。

なんとオナニーをしていたのです。

シャワーの水をマンコに当て、腰をゆっくりとクネクネ動かし、さっきまでの余韻に浸っているのです。


(コイツはここまでスケベな女だったのか・・・)

私はその夜、妻を激しく抱きました。

妻は最初は拒否しましたが、私は力づくで押さえ込み、今度は私が妻を犯したのです。

今までとは違う私に妻は戸惑いを見せていましたが、やがて妻も激しく乱れ、イキまくっていました。


あの日以来、私たち夫婦のSEXは明らかに変わり、回数も増えました。

そして、もうすぐもう1年が経とうとしています。

今年は5月くらいから気温も高く、妻も早い時期から薄着で出かけるようになりました。

ミニスカートでTバックのパンティを見せびらかし、男たちを挑発しているのでしょう。

私は仕事中に、妻が他の男とヤリまくっているのではないかと妄想し、1人で興奮しています。


私はあれ以来、妻を観察するようになりました。

妻に特定の浮気相手こそいないようですが、ちょいちょい他人棒を味わっているようです。

それを確信したのは、妻がいつも持ち歩いているバッグの中のピンクのポーチです。

妻が風呂に入っている時、そのポーチの中を見てみました。

何やら使った形跡のある錠剤が出てきました。

ピルでした。

外出にピルを持ち歩いてるなんて、もうそれしか考えられません。

私が気づかなかっただけで、妻は前から、ちょいちょい浮気していたのかもしれません。

でも私は、それに興奮してしまうのですから仕方がありません。


(また見てみたい・・・妻が他人にブチ込まれているところを・・・)

先日、食事をしている時に妻が子供たちに言いました。


妻「ねぇねぇ~、今年ももうすぐ夏祭りだねぇ~。

またみんなで金魚すくいしよっかぁ~」

妻の言葉に私は後頭部を何かで殴られたような衝撃を受けました。

私の下半身にあの日の興奮が蘇ってきました。

今年の夏祭りが楽しみになりました。
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