600810
職場の後輩との体験談。

昨日、仕事が終わったのが遅くてさ、駅までダッシュしても終電間に合うかどうかだったんだ。

仕事柄終電逃すなんてザラだから、そんなに焦ってはなかったけど、帰れるなら帰りたいと思った。


その時、社内には俺とおっさん課長と、改造前の釈由美子似のOL、あと5人くらい雑魚キャラがいた。

雑魚キャラの内訳は、先輩男性社員3人、釈の同期女2人。


男性社員は関係ないが、女性社員は関係あるので、スペックをば。


・女社員A:24歳、巨乳、サツマイモみたいな顔をしてる。

・女社員B:24歳、178cm、顔はちびまる子に出てくる野口さんみたいな感じ。


で、昨日も一昨日も徹夜だし、今日は帰ってオナニーするなりーと思い、席を立った時、課長に呼び止められた。


「おい、お前なんか忘れてないか?」

(は?お前がカツラなことならしっかり覚えてるぜ、この糖尿!)
そう思ってたら、思い出した。

俺、今日中の見積もりが3件残ってた。

こりゃ終わったねと観念し、「今やろうと思ってました」とお決まりの捨て台詞を吐いてパソコンを点けた。

不貞腐れながら見積もりを作っていると、サツマイモがお茶を持ってきた。


「大変ですね!昨日も泊まってましたよね!私も今日は仕事とワンナイラブです」

そうですか・・・。


「ハハハ」と適当にあしらっていたら、サツマイモはなぜか横の席に座ってきて、そのままベラベラ喋り始めた。

誰か早くこのサツマイモ出荷してやれよと思いつつ、「うんうん」頷きながら適当に聞いていた。

5分くらい話していただろうか、内線が突然鳴ったんだ。


「お楽しみ中すいませーん。

夜食買いに行きますが、何かいりますかー?」

釈ちゃんだった。

うちは徹夜が決まった組の誰かが近くのコンビニに買い出し行くんだ。

誰って決まってはいないが、大体最初にコンビニ行きたくなった奴が行く感じ。


「いや、別に楽しんでないよw」

サツマイモなんてどうでもいいから大きめな声で否定した。

釈ちゃんとはあまり話す機会がなかったから、乗るしかないと思い、「あー、じゃあ俺も行くわー」と告げ、席を立った。

サツマイモが「どこ行くんですか?どうしたんですか?」とかうるさかったから、「腹減ったからコンビニ行ってくる、お前は光合成してろ」と言いそうになったが、「何でもない」と告げてそそくさと部屋を出た。


釈ちゃんと一緒に会社を出て、コンビニへ向かった。

コンビニまでは徒歩5分。

パラダイスタイムだ。

俺は、次の3つの質問をこなすつもりでいた。


・彼氏がいるのか?
・好きなタイプは?
・休みの日はどうしてるの?

しかし、先に口を開いた釈ちゃんから思いもよらぬ一言が。


「もう今日は最悪ですよ。

ちょっとコンビニ前で一杯飲んでいきません?」

そう怒り口調で言ってきた。

その時、俺はなぜかチンコが立った。

とりあえずコンビニで、俺はビール、釈ちゃんはハイボールを買った。

2本ずつな。

コンビニ前に公園があるので、そこのベンチでどうして最悪なのか聞くことに。


「何かあったの?凄いイラついてんね」

「最悪です。

自分のミスならまだしも、サツマイモと野口のせいなんですよ、今日の徹夜!」

「え!?そうだったの?」

「はい。

そのくせサツマイモは俺さんとこでくっちゃべってるし、それ見てムカついたんで内線しました」

「それはムカつくねー。

なんかごめんなぁ」

とりあえず謝ってみた。


「いや、俺さんは悪くないんで謝らないでください。

むしろサツマイモが邪魔してすみません(笑)」

サツマイモのおかげで俺は釈ちゃんとランデブー。

あいつには後でおさつチップでも買って行ってやろう。


「あー、でも深夜に公園で飲むのも悪くないですなー!ストレス解消になります!」

釈ちゃんはぐいぐいハイボールを飲んでいた。

ちなみにその時、ずっと釈然ちゃんがブラチラしてたもんで、俺の息子は涎ダラダラでした。

我が社では、先日組織改革があり、俺も釈ちゃんも所属が変わったため何かと苦労していた。

俺はその点を突き、さらに不満をぶちまけさせようと企んだ。


「こないだの組織改革のせいもあるんじゃない?」

「そーなんですよ!よくぞ言ってくれました!あれが全ての元凶ですよ!」

ビンゴ!でござんす。

2人とも、とりあえず酒を追加購入した。

そこから1時間くらい釈ちゃんの不満をとにかく聞き続けた。

普段の営業のおかげでお手のものである。

釈ちゃんはだいぶ酔ってきてたので、俺はトドメを刺しにいった。


「大変なんだねー。

慰めてくれる彼氏いないの?」

「・・・先月別れたばっかなんです。

ふぇーん」

超可愛い。


「そっか、ダブルパンチだね。

じゃあ彼氏できるまでは俺が話聞かせてもらうよ」

「やっさしー!でも先輩、彼女は?」

「いないいない」

まぁ、俺の彼女は野口なんだけどさ。

そしたら釈ちゃん泣きながら酒飲みだしたから、俺は頭をよしよししてみた。

釈ちゃんは酔っていたのもあり、簡単に肩に頭を寄せてきた。

もう行けるとこまで行ってしまえと思い、俺は頬に手を当て、釈ちゃんの唇を指で撫でた。


「ちょっと、キスしたくなっちゃいますよw」

「じゃあしちゃえよ」

軽く言い放ち、俺は釈の唇にむしゃぶりついた。

釈ちゃんは、「あっ、んっ」とか言ってたが抵抗はしてこなかった。

すぐに舌を絡め、しばらくお互いの唾液を混ぜ合った。

その行為中、俺はすでにチャックからチンコを出していた。

キスなんて甘っちょろい行為では当然物足りず、俺はさっきから胸元丸出しの釈ちゃんのワイシャツに手を突っ込んだ。

見た目より全然デカく柔らかい乳房は、酒のせいもあり、程よい温かさで俺を迎えた。


釈ちゃんがかなりトロンとしていたので、俺は加速してそのまま乳首を摘み上げた。

すでに程よく勃起した乳首は、いいコリコリ感であり、摘んでこする度に釈ちゃんは、「んはっ・・・あぅ・・・」と喘いだ。

無性に乳首を舐めたくなった俺は、シャツのボタンを外し、顔をうずめた。


「あっ・・・お風呂入ってないから汚いです・・・んっ!」

関係ないでござるよ。

むしろこの少ししょっぱい感じが今はたまらんでござる。

しばらく舐めていたら、釈は何かに気づいたように声を発した。


「せ、先輩!何で先輩のがズボンから出てるの!?」

バレては仕方がない。


「釈ちゃんの中に入りたかったのかねwまぁ、いいじゃんか」

俺は釈ちゃんの股をパンツの上から擦った。

見事に湿っている。

今すぐパンツを脱がして口に突っ込んで食べたいくらいだったが、そこは堪えた。

そしてパンツを脱がそうとしたとき釈が、「あー!」と声をあげた。


「ごめんなさい、このタイミングで生理が来ました・・・」

俺は頭が真っ白になった。

ここまできて、チンコはマンマンに出会えないのか!?
そんな馬鹿な話があるか!

俺がぼーっとしていると・・・。


「では、お礼も兼ねて・・・」

そう言うと釈ちゃんは俺の息子に優しく手を当ててきた。

会社を出る時からビンビンだった息子には刺激が強く、俺は「オフッ」と声を上げてしまった。

釈ちゃんは俺の我慢汁をチンコに塗りたくり、その上、手に自分の唾液を少し垂らしてシゴいてきた。

この特製ローションは今の俺には刺激が強く、情けないことにすぐに発射してしまった。

釈ちゃんはかなり驚いていたが、俺は悔しくて仕方がなかった。

精液は俺のズボンと釈ちゃんの手にかなりかかっていた。


「先輩、これじゃあ会社に戻れないじゃないですか!w」

「あー、どうしよう・・・」

「ティッシュも持ってないし・・・。

じゃあ、私が舐めちゃいます!」

(えっ?)と思ったときには釈ちゃんは俺のズボンを無視して肉棒にむしゃぶりついていた。


「ズボンはあほへ(ズボンは後で)」

咥えながらそう言った。


釈ちゃんのフェラは素晴らしく、口一杯に頬張ってから、舌を裏筋に這わせながらストロークする、何ともねちっこいものだった。

それはかなりの時間続いていた気がする。

時には手でシゴきながら亀頭を舌で刺激したり、全体を舌で舐め回したり。

まさに天国!
俺のちんこは溶けてしまったかもしれないとさえ思った。

俺はずっと乳を揉みしだいたので、釈ちゃんは時折小さく喘ぎ声を上げてた。


2回目の絶頂は突然訪れた。

釈ちゃんが尿道に舌を突っ込んだ時、かなりの勢いで精子が飛び出した。

そのため、結果的に釈ちゃんに顔射する形になってしまった。

2回目だったので量は少なかったのが不幸中の幸いだ。

顔に精子をつけたまま、「汚してばっかりw」と微笑む釈ちゃんの顔が今でも忘れられない。


・・・と思いながら、俺は今、野口との対決の場へ向かっている。

この事がバレちゃって。


俺は絶対に釈ちゃんを取る!

おわり。
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