18kireipai-1
元同級生をホテルに連れ込んだ時の話。

飲み会の名目は、『専門学校を卒業して3ヶ月、それぞれ社会人としてどんな感じか近況報告をしよう』というものだった。


場所は専門学校近くの駅にした。

みんなストレスが溜まっていたのかハイペースでお酒が進む。

俺は幹事だったこともあって、あまり飲まないようにしていた。

話は尽きることなく、しかし終電の時間が近づいてくる。

みんな慌てるように順々に帰っていく。


俺は、最後の1人がトイレから戻ってきたら帰ろうと思っていた。

しかし、最後の1人がなかなか帰ってこない。

その子の名前は『朝美ちゃん(仮名)』としておこう。
俺の終電も近付いて来たので焦りが出てきて、女性の店員さんに確認に行ってもらうことにした。

しばらくすると店員さんがフラフラになった朝美ちゃんを連れてきた。

どうやらトイレで寝てしまっていたらしい。

とりあえず店を出たが、朝美ちゃんは1人で歩ける状態じゃなかったので、おんぶして駅に向かう。

こんな状態では終電に間に合うわけもなく、どうしようかと途方に暮れる。

そんな時、場所柄、ラブホテルが目につき、さすがにまずいと思いつつ、自分も休みたかったので入ることにした。


朝美ちゃんをベッドに寝かし、シャワーを浴びた。

少しすっきりしてベッドサイドに座ると朝美ちゃんの生足が目に入った。

心の中でダメだと思いつつ見てしまう。


朝美ちゃんは寝息を立てて寝ている。

普段はこんな事しないが、足の裏に顔を近づけて匂い嗅いでみる。

思ったほど匂いはしない。

反応を窺うようにちょっと舐めてみる。

特に反応はない。


この段階で自分のあそこはギンギンだった。

朝美ちゃんの手を取り、自分のあそこを触らせる。

ここまで来ると興奮して止まらない。

キスをして上半身を脱がしていく。

思っていたより胸は小さかったが、乳首が綺麗でベロベロ舐める。


次は下を脱がすことにした。

罪悪感が凄かったが、普段彼氏にしか見せない姿を見ることが出来る興奮には勝てなかった。


彼女の全てを脱がし、いよいよあそこを確認する。

まずはうつ伏せにして、お尻の穴を確認する。

少し毛が生えていたが綺麗だった。

もちろん舐めた。


そして今度は仰向けにしてあそこを攻めることに。

ベロベロ舐めているとどんどん濡れてきて、喘ぎ声が漏れてくる。

少し意識が戻ってきたようだが、どうやら彼氏と間違えているらしい。

試しにあそこを口元に近づけると咥えてくれた。

あんまり上手くはなかったが、興奮しきっていたので思わず口の中で暴発してしまった。


しばらく放心状態だった。

朝美ちゃんはまた寝てしまったようだ。

このまま最後までしないというのも勿体なかったので、ゴムを着けて挿入することにした。

起こさないようにゆっくり腰を使ったが、興奮は凄まじく、2回目だというのにすぐに出してしまった。


全てが終わった後、(ああ・・・朝美ちゃんとしてしまった・・・)と、罪悪感から激しく後悔した。

もしもバレたらと考えると、恐ろしくもあった。

しかし、もうどうにでもなれと思って、そのまま寝た。


翌朝、朝美ちゃんと一緒に目を覚ました。

彼女は一瞬何が何だか分からない様子だった。

2人とも裸のままだったから。


「えっ、どういうこと・・・?」

ヤバいと思いつつ、裸の朝美ちゃんにまた興奮してしまった。

胸を舐めようとしたらさすがに拒否された・・・。

その後、なんだかんだあったのだが、お互い酔っていたということで許してもらい、なんとか事なきを得た。
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