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沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。


私達は43歳同士の夫婦で、6歳になる娘が1人います。

昨年9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るからと言ってもらったので2人での沖縄旅行が実現しました。

2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営みもしばらくなかったので、いい機会だと思い楽しみにしていました。


妻ですが、顔は吹石一恵に似た美人で、やや肉付きのいいスタイルです。

名前は『一恵』としておきます。


沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデンプールに行くことにしました。

着替えた妻のビキニ姿を目の当たりにすると、相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感じました。

泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返してのんびり過ごしました。

しばらくして自分が1人で休んでいると、ある男性が声を掛けてきました。
「こんにちは」

鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。


「どちらからいらしたんですか?」

「あ、東京からです」

「偶然です、僕もなんです」

明るい感じだったので悪い気分はしませんでしたが、(なんだろう?)と不思議に思っていました。


「奥様と2人でいらしたんですか?」

「あ、そうです」

「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名刺を差し出しました。

そして失礼な話だったら大変申し訳ないと前置きして、用件を伝えてきました。


男はAV男優で、沖縄には寝取られモノのAVを撮影に来ているとのことでした。

何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けていて、私達にも是非お願いしたいとのことでした。

普通の人なら突っぱねるところですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていたので、話に興味を持ちました。

詳細を是非お話させて欲しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしました。

その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですが、AVのことで頭がいっぱいになっていました。


部屋に戻り、妻が風呂に入ったのを見計らって男の部屋に行きました。

ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。

愛想よく招き入れられましたが、内心はビクビクしていました。


「来て頂いてホントありがとうございます」

部屋には、声を掛けてきた男と出迎えた男の2人がいて、どちらもAV男優とのことでした。

他にスタッフ2人、全部で4人で来ていてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。

部屋を見渡すとビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いました。


「声を掛けてしまってホントすみません、気分を悪くされませんでしたか?」

「あ、はい、大丈夫です」

私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出演を交渉してきました。

小さなメーカーでレンタルなどにはならない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守など色々言ってきました。

私は実現出来ればいいと思っていましたが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。


「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしていただけないと思いますので、旦那さんはここに奥さんを連れて来てもらうだけでいいです」

「マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫」

そう言われましたが、私は妻の性格から、怪しんでついて来ないかもしれないと思って渋っていました。

ちなみに妻は、私の性癖はしつこいくらいに伝えているので知っています。

男がビデオカメラを持ってきて、モニターを私に見せて言いました。


「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するんじゃないですか?」

ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、そこに妻が映っていてドキッとしました。

私の願望を見抜いたのか、男は口調を変えて煽ってきました。


「見て下さい、僕ら、もう奥さんに目をつけて撮影してたんですよ」

「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱいは何カップあるんですか?」

「Fカップです」

映像を見ながらさらに男優達が言いました。


「うわ~、太ももがムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつきたくなるなぁ」

「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていました。


「お子さんはいるんですか?」

「はい、3歳になる娘が」

「おー、いいですね、ママなんだ。

旦那さん、可愛い娘さんの大切なママをたっぷり使ってあげますよ?」

詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。


「そういえば、今日こっちに着いたんですか?」

「は、はい」

「もしかして今晩、久しぶりのセックスをするつもりだったりとか?」

男優の言う通り、妻とは半年以上セックスをしていませんでした。


「それはますますいいですね。

半年ぶりのセックスは僕達でしてあげますよ」

「僕らに好き放題される奥さんの姿、見たくてたまらないでしょう?」

私は色んな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い、そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。


「じゃあ善は急げということで、21時くらいにこの部屋に奥さん連れてこれますか?」

「はい、何とか大丈夫だと思います」

大まかな内容はこうでした。

撮影は隠し撮りで行い、最初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベッドで夫婦揃って受ける。

妻には怪しまれないよう女性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり、後は流れを見ていればいい。


部屋に戻り、早速妻にマッサージのことを伝えました。

私はすでに緊張していて口の中が乾いていました。


「マッサージ?受けたいけど、今から?」

「うん、そう。

『ご夫婦でどうぞ』って」

「そうなんだ?じゃあせっかくだし、行く?」

微妙に怪しまれましたが、妻はマッサージと聞いて嬉しそうにしていました。

そして言われた通り、水着を着させて撮影部屋に向かいました。


部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優(北島)と、妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしていました。

もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを観ながら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

大きな2つのベッドにそれぞれ横になるよう言われました。


「ではおふたりとも中は水着ですよね?水着だけになってうつ伏せでお願いします」

妻が服を脱いで水着になると、北島も女性スタッフもスタイルを褒めました。


「奥さま、凄いプロポーションですね」

「ホントだ、旦那さん、素敵な奥さまで羨ましいですねー」

妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロのような本格的なマッサージをするので驚いていました。

会話も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサージは30分くらいじっくりと続きました。

この後はどんな展開になるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。


「では次は仰向けでお願いします。

アイマスクをどうぞ」

女性スタッフがアイマスクを渡すと妻は一瞬躊躇ったように見えましたが、私も装着したので着けたようでした。

そこから5分くらいマッサージをし、北島が私のアイマスクを外して、『会話を合わせて下さい』と書いたメモを見せました。


「奥さま、アロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラックス出来ると思いますよ」
「あ、じゃあ、お願いします」

「それと私がアロマオイルを塗ってる間、男性スタッフが他の場所をマッサージしても構いませんか?」
「あ、え、はい」

妻がそう言うと北島がすぐに言いました。


「旦那さんもいいですか?旦那さんはその間は休憩してて下さいね」

私はドキドキしながらも「どうぞどうぞ」と答え、ソファに移動して様子を見ていました。

女性スタッフがアロマオイルで妻の上半身を、北島が足の裏のマッサージを始めました。

妻がだんだんリラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話の数を減らしていきました。

腕から肩、胸の周りからくびれにかけて入念にオイルを塗っていきました。

男優がふくらはぎに手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着信がありました。


「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言って部屋を出てもらえますか?」

「あ、はい、分かりました」

私は妻に隣の部屋で受けてくると言い残して部屋を出ました。

隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが出迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。


「旦那さん、ここまでは順調に進んでますね」

私に中澤がモニターを見せながら言いました。

モニターの中では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフが下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。


「奥さま、少し脚を開きますね」

女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。

つま先から脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗り込んでいきました。

そして片足ずつ膝を曲げて、太ももから股間付近に手を伸ばしていきました。

北島の手は妻の乳房に触るか触らないかという辺りを移動していました。


「旦那さん、いよいよですね?奥さん、身体を触られたらどんな反応をするんでしょうね?」
「あの、他のカップルの方が撮影した時は、この後どうなったんですか?」

「4組を撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは1人だけなんですよ。

当然でしょうけど、いきなりセックスなんて出来ないって感じでした」
「そうですよね・・・」

「それも踏まえてご覧になったらいいんじゃないですか?他の奥さんが拒否したのに、奥さんだけが僕らにハメられたら余計に興奮しませんか?」

私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は私が興奮しているのを見透かしているのか、さらに煽るように言いました。


「それと、僕達は奥さんのこと単なるメスマンコとしか思ってないので、この後はモニターを観ながらたっぷり屈辱と興奮を味わって下さいね」

そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉みだしました。


「え!?」

「奥さん、このまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了承してますし、是非奥さんに気持ちよくなってもらいたいっておっしゃってましたよ」

戸惑っている妻をよそに、北島が水着の上からFカップの胸を両手いっぱいに大きく揉んでいる様子を見て、たまらなく興奮してしまいました。


「え?私、困ります!」

「僕に任せて頂けませんか。

旦那さんも奥さんに気持ちよくなって欲しいって望んでるんです」

女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房を刺激し続けると、妻はもぞもぞしながらも逃げるまではしませんでした。


「あ~、ほら見て旦那さん、奥さん、やっぱり抵抗しないですね?まんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

中澤が言われ、私はギンギンに勃起していました。

モニター内では、私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完全に抵抗を止め、感じ始めていました。

その様子を見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

モニター内では妻の寝ているベッドの両脇に男優が2人が映っています。

それだけで興奮していました。

女性スタッフが部屋を出る前に妻に言いました。


「奥様、ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きますね。

私は部屋を出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。

女性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いました。


「たっぷり楽しみましょうね。

今日はおまんこの疼くまま、我慢しなくていいですからね」

男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。


「奥さんってホントに美味しそうな身体してますね。

もう僕らのアソコはビンビンですよ」
「・・・ああ、恥ずかしいです」

「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばらくおまんこを使ってもらってないってこと」
「え?恥ずかしい・・・」

2人で妻の全身を撫でながら北島が言いました。


「奥さん、経験人数はどれくらい?」
「・・・4人です」

「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
「はい」

「3Pの経験は?」
「ないです」

「真面目なんだ。

こんなにいい身体してるのに勿体無い」

男優達が全身に舌を這わせ始めると、妻はたまらないというような表情に変わりました。


「じゃあ、そろそろ奥さんの乳首、見ちゃおうかな~」

「ああ・・・」

「こんな簡単に奥さんの乳首が見れるなんて、旦那さんに感謝しないとな~」

北島が妻の水着を捲り上げると、プルンと大きな胸が露わになりました。


「あ~、いやらしい」

色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖った乳首が露わになりました。


「たまんないおっぱいだな。

乳首もこんなに勃起させて、旦那さんだけに吸わせてるのが勿体無いなぁ」

「恥ずかしい・・・」

「奥さん、女の子のママなんだもんね?今日は僕達が代わりにたくさん吸ってあげますね」

2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。


「ああっ!」

妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでした。


「ピチャ、ジュチュ、奥さん、おっぱい美味しいですよ」

「ああっ、だめっ」

2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様はなんとも卑猥な光景でした。

アイマスク越しにでも妻が感じているのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続けていきました。

捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚の間に入りました。

妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を開かせました。

北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張ったりしていました。


「あ~奥さん、何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。

水着の上からアソコのスジをなぞると、妻は身体をくねらせて反応しだしました。


「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」

「ああっ、恥ずかしい」

「遠慮しないで、僕達しかいないんだから、身体に正直になりましょう」

男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が少しずつ変わっていく感じがしました。


「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろして、おまんこペロペロされたいんでしょう?」
「ああ、んああっ」

「『おまんこ舐めて下さい』ってちゃんとお願いして下さい」
「ああっ、おまんこ・・・舐めて・・・、恥ずかしい」

私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予想以上に興奮しました。


「あ~いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

中澤はそう言うと妻の水着をずり下ろし、北島は妻の両脚を抱えてぱっくりとアソコを開きました。


「あ~奥さん、エロいまんこしてる」

中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋めました。

妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出し、すっかり男優達の思惑通りになっていました。

そのわずか数分後、AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単に起きて、妻の股間から大量の潮が吹き出しました。

男優達が2人ともパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起した肉棒が露わになりました。


「奥さん、おまんこ気持ち良かったでしょう?今度は僕らのも見てください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきました。

男優が妻のアイマスクを外すと、妻はうっとりした表情で2本の肉棒を見つめていました。


「奥さん、僕らのはどうですか?」

「すごい・・・、おっきい」

男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。

妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で肉棒をしごきました。


「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷりしゃぶって下さいね」

妻は恐る恐るでしたが北島の肉棒から咥え始めました。

咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見たことのない卑猥なものになっていました。


「あ~奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔、すごいスケベ」
「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直になって夢中でしゃぶって下さいよ」

そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始めました。

誘導されて中澤の肉棒を咥えこむと、ますます積極的にしゃぶりだしました。


「あ~気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

妻は無言で2人の肉棒を交互に丁寧にしゃぶりました。

亀頭を舐め回す舌使い、玉袋を口に含みながら舐め回す姿を見て、私が知らない妻の本性を垣間見た気がしました。


「じゃあそろそろおまんこにしてあげますよ」

北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。

中澤は画面から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を宛てがいました。


「奥さん、早く欲しいですか?」

北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息混じりに妻が答えました。


「・・・はぁ、んはぁ、早く」
「久しぶりのチンポが欲しくて、疼いてしょうがないんでしょう?」

「・・・ああっ、欲しい」
「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さいよ」

妻は少し恥ずかしそうでしたが、すぐにうっとりした表情で言いました。


「・・・お願い、私のまんこにチンポを入れて下さい」

北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。

妻の悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた私はあっという間に射精してしまいました。

私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによって急激に嫉妬心が芽生えてきました・・・。


しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけていて、妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。

すぐに中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥えさせました。


「・・・んぐっ・・ああっ、すごいっ、じゅちゅ」

「奥さん最高でしょう?2本のチンポを同時に咥えてたまんないんだろう?」

嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言いに行くことも出来ずにいました。

すると男優が入れ替わり、妻に四つん這いになるように言いました。


「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ高く上げなよ」

妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。

中澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛てがいました。


「奥さんってほんとにいやらしい身体してますね、四つん這いでおっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深くまで挿入しました。


「・・あああっ、いいっ!」

私の嫉妬などよそに画面の中の妻は夢中になって喘いでいました。

北島が妻に咥えさせ、中澤がズンズンと力強く突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していました。


「・・・んぐっ、ああっ!んああ!」

「奥さん、まんこどうだ!?気持ちいいか?」

「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その間妻は何度もイカされました。

引き続きぐったりしている妻を気に留めることもなく、北島が挿入しました。


「奥さん、まだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」

「・・・ああ~、だめぇ」

後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。


「旦那さんと比べてどうですか?」
「・・・んああっ・・ああ」

「正直に答えて下さい」
「こっちの方が・・・いい」

北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えてさらに突き上げました。


「ああっ、もうダメっ、すごい」

「奥さん、僕も気持ちいいですよ」

「ああっ、イクっ、またイッちゃう!」

北島の肉棒が奥深くに刺さったまま、妻はまた絶頂を迎えました。

北島はすぐさま妻を仰向けにして正常位で挿入しました。


「・・・あああっ、気持ちいい」

妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わんばかりの表情をしていました。

すると北島は妻の顔を覗き込むように見ながら、私がドキッとすることを言い始めました。


「あ~、奥さんのまんこ、とても具合がいいですよ、もし良かったら、今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」

「・・・ああっ、やっ」

「こんなに気持ちいいこと、今日で最後でいいんですか?」

妻は返事をしませんでしたが、北島がさらに打ち付けると大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。

私がその様子を見ながらしごいていると、中澤がモニタールームに戻ってきました。


「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ、最高でしたよ」

「・・・はい」

私は興奮やら嫉妬やらで喉が渇いていました。


「奥さんのまんこ、ぐっちょぐちょでしたよ。

北島に誘惑されて、奥さんどうするかな?」

画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口説かれていました。


「奥さん、会うって約束しないと、このまま抜いてやめてしまいますよ?」

「・・・ああっ、だめっ」

「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって行動したっていいんですよ」

北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けました。

するとしばらくして妻が口を開きました・・・。


「・・・だめ、すごい気持ちいい」
「ええ、僕もですよ」

「セックスって、こんなに気持ちいいの?」
「ええ、そうですよ。

また僕と会えば、もっともっと気持ちいい思いをさせてあげますよ?」

「・・・ああっ、うん」
「じゃあ会ってくれますね?」

妻はコクンと頷きました・・・。

それを見て、隣にいた中澤が言いました。


「奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせてくれるって約束してくれましたよ」

私は激しく嫉妬していました。

ただ、連絡手段もないのに本当に会えるはずもないと思っていましたが、その考えはすぐに覆えされました。


「じゃあ奥さん、今から連絡先交換しましょう」

「えっ?今ですか?」

北島が妻のバックを手渡し、携帯を出すように言いました。


「今から言う番号に掛けて下さい、080-◯◯◯◯-◯◯◯◯」

妻は少し困ったような顔をしながらもダイヤルしました。

すると、部屋にあった北島の携帯が鳴りました。


「これでまた会えますね」

北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。


「あ~ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」

「・・・ああっ、いいっ、またイッちゃう!」

私は想像もしない展開に顔が熱くなり、内心ビクビクもしていました。

中澤はそれを知ってかどうか、煽るように言いました。


「奥さん、あんなに乳を揺らしてホントにエロいな~。

旦那さん、今になって後悔しても遅いですよ?東京戻ってからも、たくさん使ってあげますからね」

北島がフィニッシュに向かいました。

激しく突き上げると、妻は悲鳴のような声を上げました。

途中で妻はイキましたが、北島はそれから2分くらいして果てました。

そして妻のあそこから引き抜いて、口の中に射精しました。


「あ~いい、奥さん搾り取って下さい、あ~そうそう」

妻は口の中に北島の精子をたっぷり含んだ状態で丁寧に搾りとり、ようやく一連の撮影が終わりました。


「奥さん、お疲れ様でした。

私はこれで失礼しますけど、しばらく部屋を使ってもらって構わないですからね」

妻は動けない様子でしたが返事をしました。


「また会えるの楽しみにしてますね。

あ、そうそう、実は僕らも東京から来てるんですよ。

連絡しますね。

別に奥さんから連絡をくれてもいいですから」

北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。

私はこれからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず、男優達の話を聞いていました。


「撮影は以上です。

奥さまは恥ずかしそうなので、もう少し部屋にいるとのことです」

感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく経ってから妻のいる部屋に行きました。

妻はシャワーを浴びて元の水着姿に戻っていました。

途中で撮られてることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。

心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。


「どうだった?」
「どうって言われても・・・」

「気持ちよかった?」
「内緒・・・」

妻は申し訳なさそうに言いました。


「私・・・しても良かったの?」
「うん、もちろん。

嫌だった?」

「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
「全然気にしなくていいよ。

それより、ちゃんとイケた?」

「・・・うーん、うん?」

何度もイッたことを妻は誤魔化しました。


「またしたいって思ったんじゃないの?」

「なってないよー」

「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

妻が何と答えるか、私は緊張していました。


「ううん、聞かれてないよ」

妻は全く表情を変えずに答えました。

どんな心情だったのかは分かりません。

でもそのとき、初めて妻の下心を感じた気がしました・・・。

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