kimamamh0412000045
高校1年の頃に靴屋さんでバイトしてた時の話です。

自分の担当はレディースのスニーカーのコーナーでした。

かなりの確率でパンチラを見ることが出来ました。


スニーカーを試着するために前屈みにしゃがんだ時、ミニスカートなら後ろからパンチラしていたり、椅子に座った状態で試着したスニーカーのサイズをチェックするときは必ず足を開いてるので、たっぷり見させていただきました。


ある時、欧米の白人女性を接客してとき、椅子に座って試着してもらいました。

白人の女性はタイトのミニスカートを穿いてました。

自分が女性の前にしゃがみ込んで試着してもらうと、やっぱり足を開いてきました。

見られても気にしないのか、日本人よりも大胆に足を開いていました。

しゃがんでいるので、ちょうど目の高さに開いてる位置になります。

ミニスカートの中を覗きました。
いつもなら白とかピンクのパンティが見えるのに、そのときは薄茶色い毛と、オマンコが見えたのです。

欧米の女性はスニーカーのサイズチェックに意識がいっていて、自分は欧米女性のオマンコをじっくり見ることができました。

日本人と違い、あまり黒ずんでなくて、薄肌色のオマンコでした。

外人のは初めてなでボーッとしばらく見てしまいました。


すると自分がミニスカートの中を覗いているのに欧米の女性が気付きました。

慌てて「すみません。

たまたま見えてしまって」と謝ると・・・。


「アハハ。

今日はタイトスカートだから、パンティのラインが嫌だからノーパンなの。

穿いてないのを忘れてました。

見えてました?」

「はい。

見えてました。

すみません」

「あなた、チェリーボーイだから興奮しちゃった?(笑)」

すでに同級生の彼女と経験済みだったのですが・・・。


「はい。

チェリーボーイなのでびっくりしました」

「アハハ、見てみてどう?」

「正直、綺麗だと思いました」

すると、「ありがとう!」と笑いながら足を開いて、またオマンコを見せてくれました。


会計が終わったあと、「トイレはどこですか?案内して」と言われ、自分がトイレに案内すると、欧米女性が自分の手を掴んでトイレに連れ込まれました。


「あなた可愛いね!いいことしてあげます」

自分のベルトを外し、スボンとパンツを下ろしてきました。

驚いて抵抗しないでいると、いきなり自分のオチンチンを咥えてきました。

欧米の女性はタイトスカートがめくれるくらい足を開いてフェラしていて、思いっきり薄茶色い陰毛と薄肌色のオマンコを見せていました。


「チェリーボーイ、私のアソコを触ってもいいわよ」

自分は遠慮がちにオマンコを触りました。

欧米女性のフェラは激しく、オチンチンを奥まで咥え、唾液を垂らしながらしゃぶっていました。

自分がオマンコを触っていると、だんだん濡れてきたのがわかりました。

見ると女性のオマンコがピンク色になっていて、汁で濡れていました。

あまりにも激しく生々しいフェラだったので、すぐに欧米の女性の口の中に射精してしまいました。

女性は精子を口から吐いて、「早いね(笑)。

次はエッチね」と、オチンチンをシコシコしごいてきます。


「今は仕事中だから無理です!店の人に怒られちゃいます!」

「オー、そうね。

じゃあ仕事が終わったら電話ちょうだい!」

そう言ってホテルの番号を教えてくれました。

仕事終わったあ、電話して、言われたホテルの部屋に行きました。

彼女は仕事の出張で日本に来ていて、1人で寂しくて自分を誘ったのでした。

部屋に入ると自分はすぐに裸にされ、彼女も裸になりました。


「私の名前はセーラ。

チェリーボーイは?」

「三郎です」

セーラさんは175センチくらいでスレンダーでした。

おっぱいはBカップくらいで、乳首はかなり薄いピンク色でした。


自分はベッドに寝かされ、セーラさんのオマンコが自分の顔の上になるように跨がり、オチンチンの先に唾液を垂らして音を立てるようにフェラしてきました。

セーラさんの唾液が自分のお尻の方まで流れるくらい激しく舐めていました。

自分はセーラさんの赤ピンクなオマンコの筋を舐めたり、クリトリスをコロコロ舐めました。


「サブロウ、舐めるの上手いね。

日本人のオチンチン硬いね。

白人のオチンチンは柔らかいから、サブロウのオチンチン凄いわ」

フェラが止まると、セーラさんが騎乗位の状態でオチンチンをオマンコに生で入れようとしてきました。


「セーラさん!コンドーム、コンドーム!」

「ピルを飲んでいるから大丈夫(笑)」

セーラさんは腰を下ろして生で入れてくれました。

セーラさんのオマンコに入れた感触はちょっとユルい感じですか、膣の奥が深くてオチンチンの根元まで入るので、まるでオマンコでオチンチンを吸われている感じでした。

セーラさんは今まで聞いたことがないくらい大きな喘ぎ声で、「オゥ・・・アゥ・・・」などと叫んでいました。

次第にセーラさんのオマンコから汁がいっぱい出てきて、自分のオチンチンの袋からお尻の方に流れていくのがわかるくらい濡れていました。

セーラさんが、「サブロウ・・・カモ~ン」と叫んだとき、セーラさんのオマンコにドピュッドピュッと中出ししました。


「サブロウの硬いオチンチン、最高に気持ちいいね!」

中出しの余韻に浸ろとしたら、セーラさんはいきなりオチンチンを咥えてきました。


「セーラさん、いっぱい出しちゃったから、すぐには無理ですよ!」

セーラさんはオチンチンを咥えたままで微笑み、自分のお尻の穴に指を入れてマッサージしてきました。

するとすぐにオチンチンが大きくなりました。

セーラさんは、自分のオチンチンが大きくなったのを確認すると、四つん這いになってお尻とオマンコを自分に向けてきて、「サブロウ、カモ~ン」と手招きしてきました。

自分はセーラさんの腰を持ち、オマンコに生でオチンチンを、こんなに奥まで入るのかってくらい入れました。

本当に奥深いオマンコでした。


パンパンと音が鳴るくらい腰を激しく動かすと、「サブロウ・・・アァァ・・・」と叫びながら、セーラさんはドバ~ッと潮を吹きました。


セーラさんの汁が自分のオチンチンから腿や顔まで弾けば飛びました。

こんなに感じてるセーラさんの姿とオマンコの感触で、自分は思いっきりオチンチンをオマンコの奥まで入れて、その状態でお尻の筋肉をプルプルさせながらセーラさんのオマンコの中に精子を出しました。


「サブロウ、いっぱい出した?」

「はい。

セーラさんの魅力でいっぱい出ました(笑)」

それから2人で裸のまま抱き合って寝ました。

朝、またバックでセーラさんのオマンコに中出ししました。
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