kimamamh0412000076
人妻デリ嬢との体験談。

ついさっき、人妻デリさんに中出し出来てしまったので投稿します。

これまでに数回利用した人妻デリヘルに『Kさん』というお気に入りの女性がいます。

彼女と初めて会ったのは、このデリを2回目に利用した時です。

その日に入店したての、本当にきれいで可愛い女性で、年齢は36歳だそうです。


すっかり気に入ってしまい、その翌月も会いました。

冬の寒い時期です。

彼女はご家庭を気にしており、最初は挿入を拒まれました。


「お店からは本番禁止ときつく言われてますから・・・」と。


でも、褒めまくりおだてまくりで気を良くさせると・・・。
「ゴム付きでなら・・・本当に内緒にしてくださいね」

初回、ゴム付で2回戦。

翌月もゴム付きで2回戦。


「生で入れたい。

Kさんを生で感じたい」

懸命に口説きましたが、生挿入だけは頑なにガードされていました。

そんなKさんが、その後、店への出勤がピタリと止まってしまいました。


(本番を強要したのがまずかったのか?)

翌月も出勤ゼロです。

写真はアップされているので退店はしていないようです。

店に問い合わせをしたところ、家庭の事情で長期休みとなったとのこと。

それからは定期的にお店のホームページで彼女の復活を確認しましたが、休みは続き、もうかれこれ3ヶ月が経ちます。


そんな一昨日のこと。

ホームページを見るとKさんが出勤されているではないですか。

翌日は休み。

翌々日は出勤予定あり。

その翌々日にあたる今日、3ヶ月ぶりに彼女に会いました。


まず会社を仮病でバックレしてネットカフェで再度出勤を確認したのち、店に予約メール。

これまで貯めた資金で今回は豪華に打ち上げます。

3時間独り占めの180分コース。

ホテルは9階の準スイート。

ベッド横に大パノラマが広がります。


会っていきなり抱き締めてしまいました。

子供さんの具合が悪く入院されていたとのことで、ようやく落ち着いたので出勤を再開したとのこと。

今日は午後1時から3時間。

昼間からホテルで、もう不倫気分です。

今日、俺との時間が終わったら、このまま上がりで子供の病院へ向かうとのことですが、それまでは俺の独占です。


豪華な部屋に彼女は感動してました。

大パノラマの窓越しで抱き合い、服を剥ぎ取るように脱がして犯していきます。

彼女は、「外から見えちゃうよぉ」と言葉を出しますが、おかまいなく全裸で窓に向かわせ背後からオッパイやアソコを弄りたてます。

そして横の大きなベッドに移り、全身愛撫で攻め立てると・・・。


「あなたのアレが欲しい・・・」

すかさずゴムを装着して、いつものごとくゴム付き挿入で1発目を大量発射。

その後、ゴムを外し、即2回戦目に突入。


このとき、勝負をかけました。

会いたかったことを耳元で何度も囁き、「きれいだ、最高だ。

本気で惚れた」と口説きました。

彼女はトロトロな目で・・・。


「もう我慢できない、欲しい。

お願い、頂戴」

おあずけにして生チンでアソコを上下左右に擦って焦らします。

穴に宛てがうと、いつもなら挿入をかわそうとしたり、ゴムに手を伸ばすのですが、まったくの無抵抗です。


(これはいけるか???)

挿入しようとした時です。


「あ!ゴムつけなきゃ・・・」と言うので、真剣な眼差しで彼女に言いました。


「絶対に中には出さない、漏らさない。

Kさんを生で感じたい。

最初のほんの少しだけでいいから、このまま生で入りたい」

彼女は静かに頷いてくれました。


ついに念願の生挿入!
これまで彼女にさんざんガードされてきたが、今、ついにベールを脱いだ。

ゴム付きでも気持ちいいマンコだっただけに、生での中は、それはもう最高の楽園でした。

ガンガン突きまくり、彼女は3回イッたみたい。

さすがに俺も射精感が高まってきた。


「生で入れさせてくれてありがとう。

さっき射精したチンコで、またすぐ生で入れているから外で出しても避妊にはならないよね。

だから、ね。

このまま、このままイカせてくれ!」

彼女にそう言いました。


「気持ちいい!離れないで!!もっと突いて!」

OKと判断し、彼女の奥に大量に精液を注入。

5分くらいそのまま抱き合い、ゆっくりと抜くと、しばらくしてから精液が流れ出てきました。


「あああ・・・中に、中に出されちゃった」

そう言うと彼女は、流れる精液を手に取り、飲んでくれたんです。

感動でした。

それから1時間くらい休憩したあと、3回戦ももちろん生中出し!

最高の1日でした。

彼女に生挿入するのが今までの目標だったから。

しかも中出しまで決めてしまい、もう本当に最高でした。


最後に彼女を最寄駅まで送って別れました。

またいつか彼女に会えるといいな。

勝負をかけて大金を使ったので、しばらくは俺の方がご無沙汰になりそう。

その間に退店する可能性もあるだろうし・・・。

とりあえず心の中でKさんに「さよなら」とつぶやきました。

サンプル