kimamamh00211000495
4年前に体験した話です。

10月の上旬、人妻のMからメールが来た。


M『久しぶり!元気?』

早速電話で折り返す私。


私「おおおぉ!めちゃめちゃ久しぶりだね!最後に会ったのは秋葉原のカップル喫茶につれてってもらて以来だから、約2年ぶりかな?その後は?」

M「そうだね!実は最近足りないの!」

私「足りないってエッチが?」

M「・・・うん・・・」

どうやら最近ご主人がかまってくれなくて欲求不満らしいとのこと。


Mとの出会いは約10年くらい前。

テレクラで知り合い、やっとのことで1回だけエッチをした娘で、以降連絡だけは取っていたが、全く会っていなかった。

その後、数年に1回くらい電話で話していたくらいなのだが、その間に別の男性と結婚し、子供も2人産み、それでも数年に1回くらいの電話などで切れることはなかった娘です。
約2年くらい前に連絡があった時に聞いた話では、夫婦でカップル喫茶やハプニングバーに嵌っているらしい。


M「ねぇ、カップル喫茶って知ってる?」

私「知ってるよ!行ったことはないけど!」

M「今度一緒に行こうよぉ・・・」

私「まっまっマジでぇぇぇ!!!」

M「うふふ^^」

というわけで、私をこの世界に導いてくれたのは彼女でした。

普段、かみさんとのエッチは1回が限界なのに、その晩は3時間で3回も出来て、私自身驚きの出来事でした。

その後、私は順調(?)にこの世界に馴染み、様々なエロ体験(3~5P、縛り、吊り、乱交等々)を重ねていきました。


そんなMがなぜか俺を思い出したらしく、久しぶりに会うことになりました。

子供がいるので時間が自由にならず、「会えるのは来月になりそう、それでもいい?」ってことでしたが、こんなチャンスは逃せないので、もちろんOKしました。


それ以降、会社でのオナニーも控え、仕事に忙殺されそうになりながらも何とか生き延び、先週の中頃に連絡がありました。

その晩は滅茶苦茶仕事が忙しくて返事が返せなく、翌日の出勤前にやっと連絡を取ることが出来ました。


M「どお?来週は?」

私「ごめん、仕事になっちゃったんだけど、代わりに今日はどうかな?」

M「子供を実家に預けられるかどうかと、パパが真っ直ぐ帰るかどうかは夕方以降にならないとわからないから、それからでもいい?」

私「わかった。

とりあえず、どちらにしても連絡頂戴ね!」

M「うん!わかった!」

私はそのまま仕事に行き、期待にちんこの先を濡らしながら仕事に没頭し、残業無しで帰れるように馬車馬のように働きました。

そして18時過ぎにメールが!

『子供はお母さんに預けたし、パパはまだ連絡ないから今晩いいよ^^』

即行で電話で折り返す私。


私「20分以内で仕事終わらせて会社を出るよ!どこで待ち合わせる?」

M「じゃぁ、◯◯駅に20時でどうかな?」

私「わかったよ!じゃあ後でね!」

満面の笑みで仕事をテキパキと片す私がいました。


そんなこんなで約束の時間に駅に着くと・・・いました!
車の中で手を振っています!
早速ホテルに向かいながら色々な話をしました。

途中、Mが行ってみたいホテルがあるということで、行き先を変更し、ホテルに到着。

部屋を選び、部屋にイン!
やっと2人きりの時間になりました。


まずはMがバスにお湯を入れてくれ、お湯が溜まるまでベッドでゴロゴロ。

昔からキスはNGだったけど、試しに唇にキスをしようとしたら・・・。


M「だぁめぇ!ほっぺで、が・ま・ん・して」

やはり唇だけはパパのものでした。

でも、そんな事ではめげもせず、ほっぺ、耳、うなじ、首筋とキスの嵐でゆったりと責めます。

徐々にシャツを捲り上げ、ブラのホックを外し、まずは可愛い乳首を指先で触るか触らないかのギリギリでサワサワ、スリスリ、クリクリ!

M「っあ!あん!・・・いやっ!」

柔らかい乳房を優しく揉んだり、たまに強く掴んだり舌で転がしたり。


M「んあっ!あん!・・・ああっ!」

可愛い声が聞こえます。

そのままジーパンを脱がせると、黒と紫のレースのTバックがいやらしく照明に映し出されました。

一番敏感な部分をTバックの上から触ると、そこそこ厚みのあるナイロンの生地を通してでも分かるほどハッキリと濡れていました。

指でさらに少し押すと、生地から染み出してくるほどに濡れています。


私「まだ少ししか触ってないのに何でこんなに濡れているの?」

意地悪な質問をすると・・・。


M「・・・朝から、ずっと・・・◯◯に会えるのを想像していたら・・・きゃ」

私「朝から濡らしてたの?」

M「うん・・・それに・・・出がけにパパとすれ違って、◯◯に会いに行かなきゃって思ったら・・・さらに・・・」

う~ん、最高です!
パパより私を選んでくれてさらに濡らすなんて、まさに男冥利に尽きますね!
そんなことを言われれば、さらに頑張っちゃうのが男の性!
いやらしいTバックの股の部分だけを捲り、硬く尖ったクリと、ヌルヌルに濡れそぼったオマンコを中指や舌でいやらしく責めます、舐めます、抉ります。


M「いやぁ・・・!!だめぇ・・・!」

私「ピチャ!クチャ!ヌルン!」

M「んあぁ!・・・やぁ・・・あん・・・!」

ヌルヌルのオマンコを舐めながらTバックを脱がし、さらに仰向けにしてM字開脚のように足を開かせて舐めまくります。

会淫を舌で暖めるようにしながら、ヌルヌルの膣に尖らせた舌を差し込み、尿道口を刺激しながらクリトリスを包皮ごといやらしく舌を蠢かせるように舐め、さらに包皮を捲り、触れるギリギリのところでクリトリスを舐めまくり、さらに唇で包皮を剥き、そのままクリトリスを吸い舐めます。

この辺りで、Mは一度目のオルガスムスに痙攣してしまいました。

さらに、痙攣が収まりきる前にクリトリスを優しく舐めながら中指を膣に入れ、中指の腹でGスポットを優しく円を描くように擦り、押し上げて掻き出し、クリトリスに強く優しく吸い付き舐めまくります。

程なく膣をギュゥッと絞めながら・・・。


M「あっあっあっ・・・っああああぁぁぁんん・・・」

潮を吹きつつ絶叫しながら、いやらしいくイッてしまいました。


M「・・・なんか・・・冷たい・・・」

ベッドにはMが吹いた潮で直径20センチくらいの丸い染みが出来ちゃいました。


M「んもぉぉぉ・・・やらしいんだから・・・」

Mは笑顔で言いながら私を押し倒し、いやらしく乳首を舐め始めました。


チュッ!チュル!ピチャ!レロレロ!

私の乳首を舐めるMの舌の音が部屋に響きます。


私「あっ!あぁぁぁ・・・!」

思わず体がビクッとします。

Mの舌がまるで別の生き物のように甘くいやらしく、私の体を這い回ります。

首筋から両方の乳首をねっとりと絡みつくようにゆっくりと私の敏感な部分を濡らしていきます。

乳首から脇腹、お腹、下腹と、徐々に下がっていき、(いよいよ核心部分に来るかぁぁ・・・)と思っていたら、肉茎ではなく、いきなり玉舐め!!

ぴちゃ!くちゃ!つぅぅぅ・・・ちゅぱぁ!

私「っぁぁあああぁぁ!!!!」

ビクンと下半身が跳ねます!

私「いぃぃ・・・ぃい・・・!っは!」

・・・ちゅぱっ・・・れろれろ・・・ちゅっちゅっ・・・。


Mを見ると、右手で竿をゆっくりと擦りながら人差し指で溢れ出るカウパー液を亀頭に塗り広げ、玉をゆっくりと柔らかく舐めて吸い、転がしながら淫らな表情で私の目を見て微笑んでいます。

あまりの快感に無意識に声が出てしまいます。


私「っっっっあぁっ・・・やっばぁぁぁぁいぃぃ!・・・気持ちいいぃぃ!」

肉茎からはカウパー液が止め処なく溢れ、Mの指先によって亀頭全体に塗り広げられ、指を亀頭から離すとハッキリと太い糸を引くほどです。

それを見てMは・・・。


M「いやらしぃぃぃ・・・だあぁぁい好きぃぃ・・・このヌルヌル・・・。

ほらぁぁ・・・見てぇ・・・こんなに糸を引いてるぅぅ・・・」

いやらしく微笑みながらそう言うとゆっくりと亀頭を口に含んでいき、カリに舌を絡みつかせるように舐めながら、亀頭全体や鈴口にさらに舌を這わせます。

まるで愛おしむように舌を絡みつかせながら・・・。


M「こういうカリ、だあぁい好きぃぃ・・・とっても気持ち良さそう^^」

まるでカリの高さを確かめるように亀頭に集中的に舌を這わせます。

そして肉茎を掴みながらゆっくりと上体を起こすと・・・。


M「・・・動かないで・・・じっと・・・」

Mはゆっくりと私の腰を跨ぎ、亀頭をクリトリスに擦りつけ、その感覚を楽しむように味わい、そしてゆっくりと、本当にゆっくりと自ら腰を沈めてきました。

亀頭の先端にヌメリと温かさを感じ、その体温がやがて熱に変わり始め・・・。


M「・・・っ・・・ッ・・・っあっ・・・あっ・・・」

肉茎全体が熱さとヌメリに包まれ、緩くもなくキツくもない最高のまとわり付き感。


M「っあっ・・・あああぁぁぁぁ・・・はぁぁぁ・・・」

Mは膣に私の全てを飲み込むと、じっと動かずに肉茎を味わっています。


M「・・・あああぁぁぁぁ・・・いいいぃぃ・・・気持ち良いぃ・・・。

ああっあぁぁぁぁっ・・・動かなくても・・・いいぃのぉぉ・・・いいぃ・・・。

変になっちゃうぅぅ・・・」

しばらくそのまま腰を動かさずに上体を淫らにくねらせるM。

Mの腰は微動だにしないのに、膣だけがまるで別の生き物のように不規則に収縮と弛緩を繰り返します。

その上膣壁もザワザワと蠢き、肉茎に絡み付いてきます。


M「・・・あぁぁぁ・・・カリ・・・この・・・カリ・・・いいぃぃ・・・気持ち良い・・・っっあぁ・・・」

やがて上体を倒したり反ったりしながら、徐々にクリトリスを私の恥骨に擦り付けるように動き出しました。

Mが腰を動かすたびに2人が繋がっている部分からは、いやらしく湿った粘り気のある音がホテルの部屋に淫らに響き、さらにMの淫語が華を添えます。


M「◯◯ぅ・・・おかしく・・・なる・・・おちン・・・っア・・・ちん・・・ああぁっ、んぁ・・・っはぁっ・・・いやっ・・・いぃやぁぁぁ・・・」

私もMの腰の動きに合わせながら下から腰を動かします、ゆっくりと。


私「嫌なの?・・・嫌なら抜こうか?」

M「いやぁ!!!・・・だぁめぇ・・・んぁあっ・・・」

私「駄目なら抜くよ!」

M「いやぁぁぁ!!!抜いちゃいやぁぁぁ・・・も・・・もっとぉぉ・・・。

もっと・・・奥までぇ・・・ちょうだ・・・っあ・・・いいいぃ・・・」

この言葉を聞いて、今までの腰の動きに、チンポで膣壁を擦るような動きと、子宮口を抉るような動きを加えました。

Mは思いがけない動きが加えられて一気に昇り始めました。


M「あああぁぁぁ!!!だめっだめっだめっ・・・イッちゃうっ・・・、イッちゃうっ・・・あぁっ・・・あぁっ・・・あぁっ・・・いやぁぁぁぁ!!!!イクっ・・・イクっ・・・イクっ・・・イッちゃうぅぅ・・・!!!」

髪を振り乱しながら、私の上で本日数回目のアクメを迎えました。



ぐったりと私に体を預けているMを抱えながら正常位に体位を変えた私は、まだ痙攣している膣を味わいながらMの両膝を抱え、静かに抽送しはじめました。

ぐったりと放心しているMは、私の腰が動き出すにつれて意識を取り戻し・・・。



M「・・・ン・・・ぁぁぁ・・・ぁああ・・・ぁあああっ・・・だめ・・・感じすぎちゃう・・・んんぁぁああっ・・・っぁああ・・・いやぁ・・・あああっ!いやぁ・・・またっ・・・また・・・いっちゃうぅぅ・・・」

今回は私も射精するように動きます、だんだんと激しく!
2人の結合部からはさらにいやらしい音が響き、Mの声はやがて喘ぎから絶叫へと変わっていきます。


グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュ!グチュ!

M「ああッ・・・駄目ッ・・・駄目ッ・・・ああぁぁ・・・いやぁぁあああぁあああぁ・・・」

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!

私「あああああっっっっ、イクぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」

M「ああぁ・・・来てッ・・・来てぇぇ・・・一緒にぃぃ・・・ああああぁぁぁぁ!!」

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュゥゥゥゥ!!!!!!!!

M「・・・っっっあぁぁはぁあっぁぁ・・・」

しばらく私も結合したまま抱き合い、全身が痺れるような快感に身を浸らせていましたが、Mの膣が本当に精子を搾り取るような動きで蠢き、このまま再度Mを責めるのはと思い、体を横にずらしました。

横ではMがまさしく全身をヒクッヒクッと波打たせながら淫らに体を横たえています。

全身を淫らに上気させ、秘裂はまるで誘うようにヒクヒクと蠢き、部屋中に淫らな香りが満ちています。

しばらくMの上気した体を優しく擦ったり、乳首やクリを悪戯してイッたあとの敏感な体を楽しんでいました。

しばらくするとMも回復してきました。


M「んもぉぉ!エッチなんだからぁ!そういえば、一番初めに◯◯の部屋でエッチした時、裸で四つん這いにされて、後ろからのクンニとお尻の穴まで舐めたの憶えてる?」

私「もちろん憶えてるよ」

M「私ね、“そんな格好で、そんなとこまで舐めるのぉ!”って物凄くびっくりして、そして思ったの!」

私「ん?なんて思ったの?」

M「この人エロいなぁ!物凄くエロいなぁぁ!って」

私「そうだよ!エロエロ星人です」

私「今日だって、まだ前菜だよ!これからメインとデザートもあるよ(笑)」

M「えぇぇ?!もう十分だよ!!でも、そうだ!少しこれで遊んでいい?」

Mが私の半勃起の息子を優しく握りました。

私が「いいよ」と言うと、枕元にあったローションの小袋を取り出し、「うふふ!いっぱい遊んじゃおぉ!」と、いやらしく笑いながら、息子とタマタマを見る間にローションまみれにしてしまいました。

そして亀頭、竿、タマタマを両手で優しく淫らに触られると、息子も半勃起から見る見るフル勃起状態に。

鈴口やカリを指先でつうぅぅっと撫でられると思わず腰がビクッとしてしまいます。

Mは私のその反応を楽しんで何度も繰り返していました。


かなりの時間そうしているとMは、「そうだ!こっちはどうかなぁぁ?」と甘くいやらしく笑いながら、ローションで濡れているアナルを触りだしました。

優しく指先で撫でられたり、指の腹で会陰やアナル周辺を押さえられたり、時々優しく指先をアナルに差し込んだりして、その度に私は強い快感に身を悶えさせ、ますますMの動きに拍車をかけます。

終いにはアナルとタマタマとペニスを同時に責め舐められ、私も激しい快感に身悶えさせられました。

Mは容赦なく私の快感ポイントを責め立て、私がイキそうになると今度は緩急をつけて責めまくります。

私はイキそうなのにイケない状態が永遠に続くが如く責められ、正直、この時間がずっと続くことを願っていました。


しばらくMの淫技にトロけていると、ふと我に返り、(このままではいかん!メインはMを楽しませることだ)と思い出し、快感に身を浸しつつもMを観察すると、Mは私を責めながら微妙に腰や腿の辺りを動かしています。


私「M!もしかして俺を責めながら濡らしてるのかなぁ」

手を伸ばしてMの柔らかな秘肉を触ると・・・。


M「・・・っあ!・・・だめっ・・・」

すでにヌルヌルが溢れ出して腿まで濡らしています!
クリトリスも大きく膨らみ、硬く尖っています。

これはチャンス!と一気に攻守逆転、Mのマンコにしゃぶりつきました。

硬く尖ったクリトリスを激しく吸い舐め、舌で押し潰し、膣に指を挿入しGスポットを叩きます。

Mはまた一気に快感がぶり返してきたようで、淫らに鳴きながら打ち震えます。


M「・・・ッあ!・・・いや!・・・やっ・・・だめぇ!!・・・」

Mは薄暗いベッドの上で淫らに体を上気させ快感に喘ぐM。

私は膣から指を抜き、代わりに尖らせた舌を捻じ込み、長い舌でギリギリ届くGスポットを激しく擦ります。

こうするとちょうど私の鼻がMのクリトリスにも当たるため、さらに鼻でクリトリスを押し潰しながら舌の抽送を繰り返します。

私の顔は自分の唾液とMの淫汁にまみれていますが、Mのアナルにさっきのお返しとばかりに中指を挿入し激しく責め立てると、またMは激しく昇り詰めていきました。


M「・・・くぅぅ・・・いや!・・・また・・・イッちゃ・・・うぅぅ・・・!・・・はぁっ!!!!!」

Mの膣とアナルが激しく収縮し、私の舌と中指を締め付けます。

Mは体をビクビクと躍らせながらぐったりとしています。

私のペニスも激しく勃起していて、Mの淫らな肢体を起こし、今度はゆっくりとペニスを淫肉に挿入しました。

Mの淫肉は本当に自ら意思があるかの如く私のペニスを咥えていき、根元まで咥え込むと、膣全体は収縮運動し、膣壁はまるでペニスを溶かすがごとく淫らに蠢いています。

Mはまだ意識がハッキリしていませんでしたが、私がゆっくりと動き始め、亀頭でGスポットや子宮口をグリグリしたり、そのまま私の恥骨でクリトリスを擦るように動いたり、膣壁を抉るような抽送をしていると、下腹部から生まれる快感に意識がハッキリとしてきたようで、喘ぎだしました。


M「・・・んあぁ・・・気持ち良い・・・気持ち良いよぉ・・・っあ!・・・あん・・・」

私「どこが気持ち良いか言ってごらん!」

M「・・・んや・・・いやっ・・・」

私「言わないとチンポ抜いちゃうよ!」

M「・・・いやいや・・・抜いちゃいや・・・あん・・・はっ・・・はっ・・・」

私「ほら!教えて!どこが気持ちいいのか?」

消え入るような小さな声で・・・。


M「・・・オ・・・オマ・・・ン・・・コ・・・いい・・・」

私「聞こえないよ!・・・聞こえないから抜いちゃうよ!」

今度はハッキリと言いました。


M「・・・いゃぁぁ・・・抜かないで・・・オ・・・オマン・コ・・・オマンコいい!!・・・オマンコ気持ちいいのぉぉ!!・・・もっと、もっとして!奥まで突いて!!!!・・・あああぁぁ・・・いいいいぃぃぃぃ!!!」

これを聞けたら最高です!
Mの腰を持ち上げ、めいっぱい奥まで激しく突きまくります。


M「いやぁぁ・・・!あっあっあっ!・・・いいい!!・・・いいのぉ!!!オマンコいいい!!!・・・あっあっあっ・・・やっやっ・・・また・・・イクっ・・・イクイクイクっ・・・イッちゃうぅ!・・・いや・・・一緒に・・・一緒に・・・来てぇ・・・はぁぁああっ!!」

私「いいの?イッちゃっても?」

M「・・・はッ・・・はっ・・・あん、だぁめぇ・・・!一緒に・・・ああぁぁぁ!!!」

私「よし!!一緒にイクぞ・・・イケぇぇ!!!」

M「・・・あああっっ・・・イクイクイク、・・・イクぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

ドッピュ!

まさにそんな音が聞こえたと思うくらい激しくMの中で射精しました。

イッた瞬間、私はMに覆いかぶさり、思いっきり強く抱き締めながらMの一番奥深い柔肉に何度も何度も射精しました。

Mの秘肉もまるで精子を最後の一滴まで搾り出すように何度も何度も収縮し、私のちんぽもまるで溶けてしまったように痺れています。


Mを強く抱き締めたまま余韻に浸り呼吸を整えていると、私の体の下でMも荒い息を吐きながら体をビクッビクッとさせています。

Mのこの姿は本当に可愛いです!
この姿を見るためにセックスをしていると言っても過言ではありません。

しばらく2人で抱き合いながら、余韻に浸る時間は最高の満足感と幸福感、そして征服感があります。


やがて少し硬度が落ちたペニスが、ヌルっという感じでMの膣から押し出されて・・・。

Mを強く抱き締めながらほっぺにキスの雨を降らせたり、髪を撫でたり、乳首を優しく摘んだりしているとMも気が付き、エロ可愛い笑顔で私に微笑みながら言いました。


「ホントにメッチャ気持ちいいよぉ!◯◯とのエッチ!」
「パパとのエッチなんて比べ物にならならくらい気持ちいい!」
「本当!癖になっちゃうかも・・・」

などと嬉しいことを言ってくれます。


そんなエロい会話を交わしながらMの体を優しくいやらしく刺激し、会話の内容がGスポットやPスポットの話になると、Mは俄然興味を持ち出しました。

私が以前ハプバーでしたフィストファックの話の中で、「フィストファックは、GとPスポットを両方同時に刺激しやすいから、フィストが出来る女性はめちゃくちゃ感じまくって潮を吹いて、凄く深くイッてたよ」と話していたら、Mは目を輝かせながら言いました。


M「してみたいなぁ私も!出来るかなぁ?」

Mはフィストファックは経験がないとのことなので、出来るかどうか分かりませんでしたが、どうしてもチャレンジしてみたいという話になりました。

そこで、先ほどMが私を責めるのに使ったローションがまだ残っていたので、それを使ってMの初フィストファックチャレンジが始まりました。


まずはMを仰向けに寝かせ、足を開かせます。

私は寝そべりながらクンニをし、中指1本で準備運動に入ります。

ゆっくりと内股や会陰、アナル、クリトリスを舐めながら、中指で膣を柔らかくほぐすようにします。

今までとは全く違う指の動きにMはまた新たな快感があるようで、すぐに濡れてきました。

Mの膣から流れ出る愛液もかなりトロッとした感じになってきたので、指を徐々に増やします。

まずは中指に薬指を加えて2本で膣をほぐします。

Mの膣は入り口が狭く、奥は締め付けがありながら柔らかく広がるタイプ。

なので膣口さえ潜り抜ければフィストファックも出来そうです。


2本の指でゆっくりと膣と膣口を解していきます。

そして人差し指を加えた3本でさらに膣口を解します。

ゆっくりと労るようにGスポットを刺激して、感じさせることは忘れずに指先に届く子宮口も責めていきます。

指先で子宮口を責めるとMはかなり感じるらしく、可愛い声を上げています。


M「あん・・・っあ!・・・やぁっ・・・だめっ・・・感じすぎちゃう・・・!」

そんな可愛い声を上げられるとますますいじめたくなってくるのが男です。

今までの動きに手首の回転を加えて、さらに膣口を解していきます。

もちろん舌と左手も総動員しています。

かなり膣口も柔らかく解れてきたので一度指を抜き、右手首から先をローションまみれにして、さらに小指を追加し、親指以外の4本指で膣口を解します。

ローションを追加したので、さらに動きが滑らかになり、Mの愛液と混ざり、グチョ・・・グチョ・・・といやらしい音がMのオマンコから響きます。


Mの膣口もかなり馴染んできて、膣も別の生き物みたいになってきました。

Mが感じるたびにいやらしく蠢くのが4本の指でハッキリと感じます。

ここまで来ると、あとは右手の拳部分さえ入ってしまえばフィストは成功したも同然なのですが、最後の一番大事な部分なので、ゆっくりと時間を掛けます。

ゆっくりと押し込んだり、届きやすくなった子宮口を指先で押したり弾いたり、もちろん優しく左手で体を撫でたり、Mがリラックス出来るように優しく声を掛けたりします。


そうしてかなりの時間を掛けて膣口を拡張しましたが、そう簡単にはフィストファックが出来るはずもなく、あとほんの数ミリのところまで行きましたが、Mの体が痛みをこらえるような反応が出始めたので今回は無理をせず、「続きはまた次回だね」とMを促しました。

Mのオマンコからゆっくりと指を抜くと、Mに物足りなさそうに見つめられてしまい、その表情に、ガツンとやられてしまった私は、つい先ほどまで4本もの指を入れていたオマンコに、フル勃起してしまったペニスを一気に奥まで突き入れました。


M「んああぁぁん・・・!いやっぁぁ・・・!!」

Mの表情は、どうするとこんないやらしい表情になるのかと思うくらい、いやらしく、淫らに私を見つめてきます。

その表情に突き動かされるように、激しく荒々しく腰を使い、Mの両手を頭の上で交差するように押さえつけ、さらに耳元で言葉責めを繰り返しました。

Mはますます感じてきたのか激しく声を上げます。


M「んはっ!・・・あっあっあっあっ・・・だめ・・・いやっ・・・っあん・・・っあ!」

私のペニスをさらに締め上げます。

Mの膣からはいやらしい淫汁が盛大に音を立て、クチャッ!クチャッ!っといやらしく響き渡ります。


M「・・・ンあっ・・・あっあっ・・・だめっ!・・・いやっ!・・・ああぁっ・・・いいっ・・・イクッ・・・イクッ・・・イッちゃう・・・あぁぁ・・・あぁっ・・・出るっ・・・」

亀頭で子宮口を激しく突きながら角度をつけてGスポット突き、恥骨でクリトリスを押し潰します。


M「出ちゃう・・・あぁっ・・・いやぁ・・・あああぁぁ・・・だめっ・・・いやぁぁ・・・ああああああっぁぁぁぁ・・・イクイクっ・・・ぁぁぁあああ」

私「ああアアァァァ・・・イクぞぉぉぉぉぉ!!!!」

M「ああああっっっっっぁぁぁぁぁぁ・・・!!!」

私「ぉぉぉぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・!!!!」

2人「・・・はぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」

2人とも何も考えられないくらいの快感に身を浸していました。

抱き合っているとお互いの体が時々ピクッとなり、快感の大きさをお互いに伝え合っていました。


よくよく振り返ってみると一晩に3回もしたのは久しぶりで、翌日は若干の筋肉痛が出てしまいましたが、実に充実した一夜でした。
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