kimamamh00211000355
妻であり母である私の浮気体験談。

社内のKさんと浮気をしてから1ヶ月半が過ぎました。

その思い出は忘れられず、また誘って欲しいと思っていますが、誘いはありません。

でも、断られるのが怖くて、私の方から誘うこともできません。


そんなある日、課長から、「来週の金曜日、K君と一緒に出張に行って欲しい。

書類が多いので一緒に言って横に座っているだけでいい」と言われました。

難しい取引先とのことでした。

また課長からは、私の家方面なので、用が済んだらそのまま帰宅してOKと言われました。

その日はKさんからも、「来週の金曜はよろしく。

首尾よく商談が進んだら食事でもしましょう」と。

私は笑顔で、「はい」と答えました。


ただ、私にはひとつ心配事ができました。

出張日は危険日にあたる日でした。
彼がまた誘ってくれたら、嬉しいと思いながらもどうすればいいのかと。

その時は彼にスキンを着けてもらうように頼もうと決めました。


金曜の午後、出張の日が来ました。

家族には会社の付き合いで遅くなると言っておきました。

難しい取引先に対し商談は成立。

手際よく商談を進める彼を、私は惚れ惚れしながら見ていました。


「僕も今日はもう会社へは戻らない。

駅前のホテルの最上階で食事をしましょう」

少し早めの夕食でしたが、素敵な景色に美味しい料理、何より楽しい会話が良かったです。


「◯◯さん、今日は助かったよ。

あなたのような雰囲気の人が横にいるだけで事の進みが良くなるんだよ」

楽しい時間が過ぎてきて、「そろそろ出ようか」と彼が言いました。


(エッチの誘いはないのかな?)

そう思いながら、「はい」と答えました。

2人でエレベータに乗ると、彼はレストラン下の客室階のボタンを押しました。


「俺は今日ここに泊まるけど、◯◯さんも少し休んでいって」

私は嬉しくてドキドキしました。

眺めの良い広い部屋に彼と一緒に入りました。

私は思いました。

ラブホではないからスキンは部屋に置いてない。

どうしよう。

直前で外に出してもらうように頼むしかない。

そう考えました。


「シャワーを浴びよう。

俺から先に浴びてくる」

腰にタオルを巻いて彼がシャワーから出てきましたが、その姿にハッとしました。

最初の彼との浮気の時は夢中で気づかなかったのですが、彼の筋肉質でがっしりした体にびっくりしてしまったのです。


(あ~、この体にもうすぐ抱かれるんだ。

愛されるんだ)

そんなことを考えながら私もシャワーを浴びようと浴室に向かいました。

ショーツを脱ぐと、なんともう濡らしているのに気がつきました。

タオルを巻いて部屋へ戻ると彼は後ろから私を抱き締め、タオルを外しました。

当然彼も。

でも恥ずかしい・・・。

オバサン体型(B87・W65・H91)で、垂れ気味のお尻を見られてしまう。


「オバサン体型だから恥ずかしい・・・」

「色白で大人の女性の魅力。

大きなお尻、俺大好きなんだ。

それと俺、ほんと久々のエッチなんだ」

私は嬉しくなり、彼にキスをした後、自分から彼に跪き、彼の肉棒をフェラチオしました。

ベッドに移っても必死で彼の肉棒を愛撫しました。


「ウウッ~、どうしたの◯◯さん。

すごく上手だ。

気持ちいいよ」

じつは最初の浮気の日の後、インターネットや雑誌でフェラチオを勉強していたのです。


「◯◯さん。

お尻をこっちに向けて」

私たちはシックスナインでお互いを愛し合いました。

彼の愛撫があまりに上手なので、私はすぐにイキそうになってしまいました。

彼の肉棒が早く欲しい。


「ねー。

これ欲しい」

私からそう言って、仰向けの彼の上になって肉棒を握り、自ら腰を沈めました。

騎乗位です。

上下左右、時には腰を回転させて結合部分の快感を味わいました。

クチュクチュと結合部分から卑猥な音が聞こえてきて興奮しました。


今度は彼が私の体を抱えて正常位に。

そして両足を折るように抱いて屈曲位で貫かれました。

ただでさえ立派な肉棒を持った彼。

より深く挿入できる屈曲位では、私の子宮に彼の肉棒が当たるのがはっきりとわかりました。


私は興奮のあまり、膣外射精を頼むことを忘れていました。

2人が交わる音、ベッドが軋む音、全てが興奮の材料でした。


「◯◯さん、あなたはすばらしい。

俺、もうイキそうだ。

奥さんの中に出していいかな?」

私は自分を忘れ、「中に出して、あなたの若いエキスをたくさんちょうだい」と叫びました。


「う、イク!」

彼の精液が私の子宮に大量に放出されたのがわかりました。

それは1回目のとき以上で、また遠い昔、夫と子作りに励んでいた時とは比較にならない量でした。

私は感激でした。


しばらく彼の腕枕でうっとりと休んだ後、2人でシャワーを浴びました。


(あ~、もう彼とお別れか。

まだ時間は大丈夫なのに)

バスルームで彼が私の背中を流してくれている時、ふと横を見るとギンギンに大きくなった彼の肉棒が鏡に映っているのが見えたのです。


(あ~また彼のが欲しい)

私はなんと自分のお尻を彼の肉棒に擦りつけてしまったのです。

すると彼は後ろから私を強く抱き締め、今までにないくらい激しく私の胸を愛してくれました。

そして私を立ったままの姿勢で後ろから肉棒を入れてきました。

夫とはしたことがない立ちバック。

生まれて初めての立ちバックでした。

シャワーの音があったため、私は今までにないくらいの大声でよがりました。

彼も興奮しているようでした。


「◯◯さん、こんな格好で旦那とやったことある?」

「ない、ないわ。

初めて。

こんなの初めて。

すごくいい」

「スケベでデカいケツだな。

俺、◯◯さんのケツ、大好きだ」

「私も好き。

若いあなたのおちんちん好き。

大好き。

もっと激しくおちんちんで突いて」

私も叫びました。

妻であり母の私が女に、いえ、1匹のメスなった瞬間でした。

程なく彼から2回目の中出しをされました。

2回目でもたくさん出てきたのがわかりました。

屈曲位とバック。

ともに妊娠しやすい体位とは知っていました。

でも興奮のあまり私は自分を失ってしまっていたのです。


翌日、病院に行き、後ピルの処方を受けました。

そのとき初めて、男性の精子は72時間、子宮の中で生き続けることを知りました。


(私の子宮で彼の精子が72時間も生きているんだわ)

私は自分のお腹を擦りながら、とてつもない喜びを感じていました。

少し危なくなっている私です。
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