kimamamh00211000356
近親相姦な関係にある姉とのセックス体験談。

お尻の穴にペニスを入れるというアブノーマルなエッチに興味を持ち始め、姉をバックから犯していると、小さなアナルが気になってしょうがなくなった。

姉とは、俺が中学生の時から自然にセックスするようになり、姉弟でありながら、恋人のような関係。

子供の時から姉も弟の俺のことが大好きだし、俺もお姉ちゃんのことが大好きだった。

異常に思われるかもしれないけど、2人にとったら自然の流れだった。



そんな大好きな姉とアナルセックスしたいけど、下手に聞いて断られたら先にも進めなくなるので迷っていました。

そこで作戦を立てて時間をかけて攻めてみるとこにしました。

クンニをする時にたまにアナルも舐めてみたり、愛撫の時にアナルも触れて様子を見ました。

触ってもあからさまに嫌がることはなかったけど、反応もいまいち判らなかった。


これはもう埒が明かないので思いきってアナルを責めてみることにしました。

ネットでアナルセックスのことを調べて、アダルトショップで小さいローションを入手。
顔とおっぱいをベッドに付けてお尻だけ突き出している姉をバックから責めて、そろそろイキそうな時を見計らって、姉の入浴中に枕の下に隠したローションを取り出すと、姉を突きながら小さなアナルにローションを塗ってみました。


「ひんっ、なに?」

冷たいローションを塗られてキュッとアナルが締まると姉のアソコもキュッと締まり、ペニスを締め付ける。


「いいから、任せて」

ヌルヌルのアナルを親指で撫でながら意味不明なことを言ってみる。


「任せてって、あん、ちょっはぁ~」

アソコを突いてるから感じてるのか、アナルを撫でているから感じているのかはわからないけど、とにかく感じてはいるようだ。

親指でアナルを押してみると、少し緩くなったというか入りそうな感じがしたので腰の動きを止めて、アナルを撫でている指を小指に代えて少し力を入れてみると、アナルの中に少しずつ入っていく。

厚みのある肉を押し広げるような感触が小指から伝わってくる。


「ちょっと、何してるの?ねえ?はぁダメ・・・」

姉の肛門に小指が入っていくにつれて姉の溜め息のような声が漏れてくる。

小指の先が肉の厚みを抜けて空間のような感触になり、内壁を小指の腹で触って姉の身体の内側に入ったという実感してゾワッとした。


「ショウちゃん、そこ、お尻の穴だよ?」

「そうだよ。

アナル責めしてるんだよ」

そう言ってゆっくりと小指の抜き挿しを始めた。


「やめて、汚いよ、あっ、だめだよ・・・」

姉が身体をねじって泣き出しそうな顔をこちらに向けた。

そんな姉のことなど構わず、小指をゆっくりと抜き挿しする。


「でも感じてるみたいだよ?気持ち良いの?」

「わかんないけど、汚いよぉ~」

「姉ちゃんのアナルなら汚くないよ」

ゆっくりと腰を動かし始めると、急にアナルの締め付けが緩くなって姉の反応が変わった。


「はぁ~ん・・・あぁ~」

喘ぎ声が長い溜め息のようなに漏れてくる。

そんな声を聞いたらこちらが我慢できなって、アナルに小指を入れたまま、またアソコを突きだすと、姉が今までよりも感じているように喘ぎだした。


「あっ気持ちいい、んっああいい・・・」

「姉ちゃん、気持ち良いの?アナルがいいの?」

「わかんないけど、イク、いっちゃう・・・イッちゃう!」

少し無理な姿勢だったけど、小指もアナルを抜き挿ししながら姉を突き続けた。


「いいよ。

イッて。

アナル弄られながらイッちえよ」

「感じちゃうぅ、あっイクぅぅ」

姉はアナルとアソコを締め付けながらイッてしまった。


姉はアナルでも感じるみたいだとわかるとアナルに指を受け入れるようになった。

そこで、愛撫の途中でアナルに指を入れて慣らしていくことにしたのだけど、割とすぐに慣れてしまったようで、うつ伏せで寝ている姉のアナルに中指を入れて短く抜き挿しをしていると、自分からお尻を上げて触りやすくしてくれたり、明らかに姉自身から指を深く入れようとしたりするようになってきた。


アナルへの愛撫はアソコへの愛撫とは反応が違ってどうも緩やかな快感のようで、激しい喘ぎ声とかはなくて、身をよじりながら溜め息を長くしたような声を漏らしている。

その様子がなんとも色っぽくて、いつまでも見ていたくなるくらい妖艶だった。

仰向けで寝ているいる姉のアナルに中指を入れて、抜き挿しや腸壁を撫でていると身をよじりながら感じているので、イタズラしたくなって親指をアソコに入れてみた。


「なに?どうなってるの?両方?でも、いいかもぉ・・・」

親指を根元まで入れたところで、しばらく両穴とも抜き挿しを繰り返した後、姉の身体の中で親指と中指を擦り合わせるように姉の肉を摘んでみた。

途端、姉の身体が反り返り、両手で口を押さえた。


「ひあっあぁ・・」

そしてズリズリと指から逃げるように身をよじって逃げ出した。

逃がさないとばかりに姉を追いかけ、指を動かし続ける。


「や、やだ・・・あっ」

とうとう頭をベッドの縁にくっつけて、それ以上逃げられなくなると上半身を起こしてさらに逃げようとした。

構わずアナルとアソコに入れた指で姉の中を掻き回し、肉壁をクニクニと揉むように摘む。


「ダメ!やっ!あっ」

姉は口を両手で押さえて身体中をひくつかせて果ててしまった。

あまりのイキ様にびっくりした俺は指を抜くのも忘れて、座り込むようにして身体をピクピクさせている姉に声を掛けた。


「大丈・・・」

パチンッ!

言葉を言い終わるより先に姉の手が伸びて、俺の胸に平手を打ち付けた。


「なにすんのよ!びっくりするじゃないよ!」

半泣きの姉が怒っていた。


(ああ。

失敗した。

もうアナル責めはできないな)

姉を怒らせたことよりもガッカリ感が上回ってしまっていた。


「ごめん・・・」

指を姉の身体から抜くと、M字に開いていた姉の膝が閉じて小さく丸まった。

それを見たら急に申し訳ない気持ちが押し寄せてきて、さっきまでガッカリしていた自分も情けなくなり、居た堪れなくなってしょげていると姉の両手が俺の頬に触れた。


「今度は・・・もっと優しくして。

ね?」

そう言うと、優しくキスをしてくれたと思ったらカリッと鼻の頭を齧られた。


「いっ!」

「仕返し」

コロコロと姉が笑っていた。

後で聞いたところ、痛かったのではなく、急に強い刺激が襲ってきたのでびっくりしたのだそうだ。

その日は、そのまま続ける雰囲気ではなくなったので素直に姉に腕枕をして寝ることにした。


「してあげようか?」と姉に聞かれたが、「今日はいいよ」と遠慮した。


翌日、愛撫の途中でビクヒクしながら姉のお尻に触れると、「優しくね」とお尻をこちらに向けてくれたので内心ホッとして姉に感謝した。

姉のアナル調教は順調に進み、アナル責めだけだも十分に前戯になるようになった。

アナルに指が2本入るようになったくらいに手持ちのローションも無くなり、これを頃合いに姉をラブホに誘うことにした。

もちろんアナルセックスを狙っていることは内緒で。


姉もラブホは声を好きに出せるので気に入っていたが、2人でバイトをしていたとはいえ、やはり滅多に行けないので、行くとなるとちょっとしたお出かけ気分になるし、俺も姉がかなり乱れてくれるので楽しみにしていた。


そして姉の安全日を狙ってホテルに行く日を決めた。

ホテルは隣町の駅から見える古いホテルだがリニューアルしたばかりで内装は綺麗になっている所で、部屋自体はエッチな雰囲気はまるでなくて高そうなリゾートホテルという感じだった。

ここは土日でもフリータイムがあるので何度も利用することになった。


部屋に入ると、まずお風呂にお湯を張るのが俺の仕事になっていた。

この後、後ろから姉を抱き締め、身体中を撫で回しながら服を脱がしていくのが俺の密かな楽しみだった。

家ではベッドに入る時に各々がパジャマを脱いでしまうので、姉の服を脱がすことも脱がしてもらうこともないからだ。


俺はアナルセックスを狙っていたので、この段階でかなり興奮していて、それが姉に伝わったのか姉もいつになく興奮しているようだった。

姉を裸にすると姉が俺の服を脱がしてくれるけど、この日は姉が俺のパンツを下ろすと跪いて俺のチンポをしゃぶりだした。

いつもなら裸になるとすぐに浴室に入るけど、いきなりの姉のフェラチオで俺の興奮はMAXになってしまった。


姉が数回深く咥えた後、口を離してこちらを見上げて微笑むと、もう俺は姉を犯すことしか考えられなくなってしまった。

立ち上がった姉をそのままベッドに押し倒して、愛撫も何もしないでまだ濡れてもいないであろう姉のアソコにいきり立ったチンポを押し付けていた。


「ショウちゃん?お風呂は?」

驚いたのか姉がそんな事を言っていたが、俺はそのまま姉の中にペニスを押し入れた。

肉を押し分けていく感触がペニスから伝わってくる。


「あぁ~ん」

姉のアソコは入り口こそ濡れていなかったけど、中に入るにつれ濡れてきて、俺のペニスをすっかり飲み込んだ。


「姉ちゃん、何にもしてないのに入ったよ」

「ばかぁ」

まだキツめの姉のアソコがあまりにも気持ち良くて、情けないほどあっさりとイッてしまい、姉のお腹の上に精子をぶちまけてしまった。

姉は自分の上に出された精子を指で身体に塗り広げるようにしている。


「あ~もう、こんなに出しちゃって」

「姉ちゃん、なんかエロい」と笑うと、「エヘ。

そお?」とニコッと笑った。


風呂でお互いの身体を洗い、ベッドに戻ると、さっそく姉の身体を舐め回し、愛撫責めスタート。

自分の愛撫で感じてる姉を見るのが好きなので、全身隈なく、かなりじっくりと責める。

クンニや指責めで数回イッたあたりで姉が求めてきて、そこから焦らすのがいつものパターンだけど、この日はアナルセックスが目的なので素直に挿れてあげた。


「そこ、いい。

あっ、気持ち良い~、感じちゃう~」

遠慮なく可愛い声を出してくれるので突いてて嬉しくなってくる。


「ショウちゃんのチンチン、気持ち良いよぉ・・・もっと~」

こんな感じになってくると自分の声に酔ってくるのか姉はすぐにイクようになり、体調によっては立て続けにイッたりするようになるので、体位を変えるごとにイカせたりということもできたりするけど、とにかくこの日はアナルセックスが目的なので心を鬼にして我慢する。

正常位でイク寸前まで追い込んで、姉の身体を起こして座位から女性騎乗位で姉に腰を振らせて楽しんでもらい、俺の上で向きを変えてもらい下から突き上げて、またイク寸前まで。

姉の感じ方がだいぶ切羽詰まった感じになってきたので、姉の下から身体を抜いて後背位になって後ろから責める。

ここまでを姉の中からペニスを抜かずに頑張るのがラブホに来た時のパターンになっていた。

この日、まだ1回もイッてない姉はだいぶジリジリしていて、四つん這いで自分から動いて俺の腰の動きに合わせてくる。


「ショウちゃん。

イッていい?もうイッていい?」

こちらの腰の動きに合わせて姉の腰の動きが激しくなってくる。


「まだだめだよ。

これからもっと苛めてあげるんだらか」

「なにするの?もうイキたいよぉ。

ダメなのぉ?」

ここで、姉の動きに合わせて腰を動かしながらローションを親指に付けて姉のアナルを弄りだした。


「あっはぁ」

姉が頭と上半身をペタッとをベッドに付け、お尻を突き出してきた。


「いい?指入れるよ?」

「うん・・・はぁん」

親指がアナルにめり込んでいくにつれて姉の声が漏れてくる。

親指が根元まで入り、短く出し入れしながら姉に意地悪く声をかけた。


「根元まで入ったよ。

気持ちいい?」

「うん。

気持ち良い・・・気持ちいいよぉ」

また腰をゆっくりと動かしながらアナルの親指も抜き挿しを続けると姉の喘ぎ方が激しくなってくる。


「あぁ、気持ちいい・・気持ち良いよぉ。

もっと動いてぇ・・・もっと突いてぇ」

「アナルも気持ちいいんでしょ?こうするといいんでしょ?」

姉に追い打ちをかけるように同意を求めると、姉の中に入っている親指をモゾモゾと動かしたり、中壁を刺激したり、親指が抜けない範囲で抜き挿しを繰り返した。


「いいの。

お・・・お尻も・・・」

「アナルでしょ?それとも肛門がいい?」

「アナルもいいの。

もっと」

「もっと、なに?」

「もっともっとアナルして!」

そこまで言うと姉は身体をヒクつかせて絶頂してしまった。

お尻だけ突き出してぐったりしている姉からペニスと親指を抜くと、アソコもアナルもヒクヒクと動いていて、もっと欲しがっているように見えた。

改めて中指にローションを付け、ヒクついているアナルに埋めていく。


「あん・・・」

「気持ちいいの?」

「うん。

気持ち良い」

姉は目を瞑り、少しうっとりしたような表情でアナルへの愛撫を受けている。

中指の抜き挿しでもあまり抵抗を感じなくなったので、中指に薬指を重ねて指を2本にして、ゆっくり姉の中に入れていくと肉を押し開く感触が伝わってきた。


「あっはあ~」

指2本も飲み込んだ姉のアナルは、俺の指を絞めたり緩めたりしている。

ゆっくりと抜き挿しを繰り返すと姉は長い吐息を繰り返し、身体をクネクネと悶えさせて感じているのがわかった。

正直、姉がアナルでここまで感じるとは考えていなかったので、そんな姉を見ているだけでチンポが勃起してくるしい。


「姉ちゃん。

アナルに挿れてもいい?」

「え~?挿れるって、え~」

俺は勃起したチンポにローションを塗り、アナルに押しつけた。


「ほんとに挿れるの?・・・入るかなぁ」

姉の心配をよそに、姉のアナルは思ったよりもあっさりと俺のチンポを飲み込んでいく。

本来、挿れる所じゃない姉のアナルにチンポを挿れていくのは、とてつもないタブーを犯しているようでものすごく興奮する。


「う・・・あ~ん。

入ってくるぅ」

「全部入ったよ」

「なんか・・・変な感じ・・・」

「痛い?」

「痛くはないけど・・・身体に力が入らない」

「大丈夫?」

「あ~でも、なんかいいかも・・・」

初めてのアナルセックスで痛がるかと思ったけど感じてはいるようだった。

それならとゆっくりと動いてみることにした。


「あ~ん。

ちょっと・・・ちょっ、あん」

とにかくゆっくとり長いストロークを意識してピストンを繰り返すと、アソコへの挿入の時とはやはり快感が違っているようで長い吐息のように喘いでいる。


「ん~はあ~」

「姉ちゃん。

アナルで感じているんだね?」

「気持ちいいの・・・」

ならばとアソコを犯すような勢いで腰を振り出すと身体のうねりが激しくなって、姉の両手がベッドの上を彷徨うように動き出した。


「あ~イキそう、あ~イッちゃいそう~」

「姉ちゃん。

どこでイキそうなの?」

「・・・」

「言わないと止めちゃうよ?」

腰の動きを止める。


「イヤ。

やめないで・・・アナルで・・・」

「聞こえないよ?抜いちゃうよ?」

半分までチンポを抜いてみる。


「あ・・・アナルでイキそう・・・」

姉が消え入りそうな小さな声で呟いた。


「誰の何でイキそうなの?」

ギリギリまで抜いてみる。


「あ。

いや。

抜かないでぇ。

ショウちゃんの・・・チンチンでイキそう」

「どこで?」

亀頭部分だけでピストンを繰り返したけど、逆に俺がイキそうだった。


「アナルで、ショウちゃんのチンチンでアナルでイキそうなの!」

そこまで焦らしプレイ&言葉責めの後に姉のアナルを思い切り犯した。

姉は今度は激しく感じだし、すぐに絶頂を迎えたようだった。


「あっ、アナルでイキそう!イクッ!」

姉の背中を丸め、お腹が大きく波打ち出した。

しばらくして姉が恥ずかしそうにこちらを見ながら言った。


「はぁ・・なんでぇ?なんで感じるのぉ?」

「姉ちゃんがアナルで感じる変態だからだよ」

またゆっくりとアナルに入ったままのチンポを動かしだす。


「ひどい、またぁ~~はぁいぃ~」

「姉ちゃん。

このままイッていい?中出していい?」

「いいよぉ~・・・出してぇ、ああ・・・中にちょうだい」

姉の言葉を聞いたら急に射精感が襲ってきて、狂ったように腰を振って姉のアナルを犯しまくった。


「中に出すよ。

姉ちゃんの中に出すよ!」

「イッて!中でイッて!中で・・・アナルに出して!」

姉も自分の言葉で酔っているのだろうけど、俺も姉の変態っぽい台詞にクラクラきていた。

程なく俺は姉のアナルで射精した。

姉はしばらくお尻を突き出したままぐったりとしていたので、まだヒクヒクしているローションまみれのアナルをティッシュで拭うと、姉はパタッと横に倒れて上半身だけ仰向けになって、「あ~~脚が動かない~~」と一言。

俺はローションとザーメンまみれのチンポをティッシュで拭ってみた。

少しくらいの汚れは覚悟していたが、まったくと言っていいほど汚れていなかった。

このまま姉に舐めさせたいとも思ったけど、さすがにそれはやめた。


「大丈夫?」

チンポを拭いながら聞いてみたけど、さっきからこれしか言ってない気がした。


「なんかね~、脚に力が入らないの。

動けな~い」

姉の駄々っ子モードが発動したので、「はいはい」と姉に腕枕をして向き合って横になった。

姉は動けないと言っておきながらズリズリと寄ってきて身体をくっつけてきた。


「舐めてあげたのに」

「ローション使ってるし、アナルに入れたからね」

「あ、そっか」

「アナルで感じてたね」

「うん。

気持ち良かったけど変態呼ばわりされた。

自分だって・・・お姉ちゃんのアナル犯した変態のくせに」

姉が腕の中でクスクスと笑っていた。


「あはは。

そうだね。

またアナルでしてもいい?」

「うん。

気持ちよかったから、また犯して」

後でアナルへの生挿入は尿道からの細菌の侵入などで尿道炎や膀胱炎になったりすると知り、ちゃんとコンドームをするようになりました。

たまに、ワセリンを尿道口に詰めて生挿れ中出しも。

姉とは今でもアナルファックや普通に挿入したりと近親相姦な関係が続いてます。
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