zxcas
妹とのエッチな体験談。

自己満書き込みです。


俺:38歳、170センチ、62キロ。

妹:33歳、158センチ、43キロ、胸は今はDカップぐらいかな。


関係は妹が小学生ぐらいから短大卒業ぐらいまで。

妹が結婚してからは、3、4年前にセックスしたのが最後。


こないだ妹になんだか無性に会いたくなって、連絡とったらOKもらった。

待ち合わせに30分遅れて妹が来た。

しばらくぶりに会うけど、久しぶりな感じがしなかった。


もう会う理由もわかってるって感じで、すぐにホテルに。

入るとすぐに妹がトイレに直行。

タバコ吸いながら、家に電話かな、大丈夫かなと思ってたら、ミニスカサンタのコスプレで出てきた。

30分遅れた理由がそれで、クリスマスだから俺へプレゼントにコスプレと思って慌てて買いに行ったそうだ。

昔っから妹はそういうのが好きだった。
乳首が浮き出てて、ノーパンなのに早速勃起した。

まんこに触るとすでにトロトロ状態だったが、挿入したい気持ちを抑えてクリを揉みながらキスで開始。

服の上からもはっきりわかる乳首をカリカリやってると、ビクンと反応してくる。

スカートに手を突っ込み、まんこに指入れるとびちゃびちゃ状態。

そのまま入口付近を優しく掻き回すと、「出ちゃう!おしっこ出ちゃう!」とギュッとまんこを締め付けて、ブシュッブシューッとおしっこを漏らした。


もう限界だったのでベッドに連れ込み、スカートを捲って入れようとしたら、これがキツくて、さらに、「痛い」って妹が言う。

(え?)とびっくりした。

どうやら最近してなかったらしく、まんこが狭くなってるとのこと。

なんだよと思いながらローションを購入して再度挿入。

痛みはだいぶマシになったようだけど、それでも時たま痛がったりして、まんこも超締め付けてくる。

それが、初めて妹を犯した時を思い出させて、すぐにこみ上げてきて、サンタの服の上に出した。


少しすっきりしたとこで、タオルで妹の手首と足首を縛って目隠し。

妹は、「久しぶり過ぎてドキドキする」と緊張して声が震えてた。

M字に開かせて、ローションと一緒に買ったローターでクリを中心に割れ目全体をなぞった。

股がブルブルし始めて腰もヒクつき出してたので、ローターをまんこに突っ込んで入れっぱなしにして、妹の口にちんこを入れてしゃぶらせた。

初めはフェラしようと頑張ってた妹だけど、ローターが効きはじめて、声をあげて喘ぎだして舐めるどころじゃない状態。

なもんで、頭を押さえたて軽く腰を振って口に出した。

ごっくんさせると、むせながらも妹が、「昔ほどドロっとしないね」と言った。


溜まってて1発目で濃いの出したから、2回目は薄かったかもしれないと思う。

でも妹の言い方が単純に、『お兄ちゃんも年取ったね』とからかわれたみたいな感じだったから、ローターをまんこから引き抜く時にわざと入口でゆっくりしてやったら、いきなり「あぁあぁぁ」って叫び出して、半泣きしながらおしっこ漏らしてた。


縛りを解いてタバコ休憩した後、妹がすり寄ってきて、ちんこを舐めながら玉を揉みだした。

時たま、「お兄ちゃん」って上目遣いでこっちを見てくると、ガキの頃を思い出して興奮してきた。

それを察してか、妹が俺の尻に指を入れてきて刺激し始めたから感じてきて、声を出してしまった。

それを見て妹が上に乗ってきて、痛がりながらもゆっくりとちんこをまんこに入れた。


「痛い?」と聞くと、「入ったら大丈夫」って言って、「ん、んー」って潤んだ声で腰を動かし始めた。

服を捲っておっぱい揉みながら、「お前、胸小さくなったよな」と言うと、「小さくなったんじゃなくて、張りがなくなってきたの」って寂しそうに妹が呟いた。


妹が前後に腰を動かすと子宮口にちんこが当たって痛かった。

おっぱいから尻に手を伸ばして、今度はこっちがお尻に指を入れてグリグリした。

妹が軽く仰け反って感じてた。

我慢できなくなって妹を四つん這いにさせると、ちんことまんこにたっぷりローション塗って、お尻の穴に入れた。


妹が凄く喘いできたが、「やっぱり前がいい」と言うんで正常位にした。

ローターをまたまんこに突っ込むと、まんぐり返しをしてお尻の穴にちんこを突っ込んだ。

相変わらずお尻はまんこほど柔らかくないけど、締め付け感と吸い付くみたいなフィット感がたまらなかった。

妹も久々のお尻に相当気持ちいいのか、「お兄ちゃんお兄ちゃん」うるさかった。


腰をピストンしながら舌を絡めたり、唾を飲み込ませたりさせてると、ふいに妹が、「お尻は絶対お兄ちゃんだけだから」とか言うから、こんちくしょうと中で出した。

まんこと違い、中で精子が溢れてちんこ全体にあったかいヌメヌメを感じるのが、汚いけど気持ちよかった。


しばらく休んでたら妹の携帯が鳴って、べろべろに酔っ払った旦那から迎えに来てとの電話。

酔っ払ってるので何度も電話越しに聞き返してる妹に、耳に息吹きかけたり、後ろから乳首摘んだりして悪戯して、時折「あっ」って感じる妹の反応楽しんだ。

結局、足元すらおぼつかない旦那を俺らで迎えに行って、妹の家に着いたら3時半を回ってた。


「今から帰るのも疲れるから泊まってきなよ」って妹が言ってくれたので、言う通りにした。


旦那を布団に投げ出した後、妹がコーヒーを入れてくれたので2人で飲んだ。

妹の家は狭い団地で、襖隔てて一枚に旦那が寝てる状況にさっきまでの興奮が蘇って、妹に襲いかかった。

さすがに妹が小声で、「もうだめ、本当にやばいって」とやんわり抵抗したけど、抑えられるはずもなく、スウェットに着替えてた妹のパンツの中に直接指を入れてまんこを弄ると諦めたように大人しくなった。


指でくねくねやってると、頑張って妹は声を押し殺してたけど、耐えきれずに声が漏れて慌てて手で口を塞いだ。

隣からはのんきないびきが聞こえてきてて、まあ暴れることはないと思ったけど、妹は半泣きで、「お兄ちゃんお願いだから」を繰り返してた。

そのくせ濡れ方が凄くて、もう我慢できずにパンツごとズボン脱がすと、前から覆いかぶさるようにちんこを勢いよく突っ込んだ。


「あぁっ」と妹がまた一際大きく声をあげるので、そのパンツを口に突っ込んだ。


腰を動かしながら、またガキの頃に親が寝てるそばでセックスしたのを思い出して、あの興奮が蘇って、妹の耳にそれを囁いたら、まんこがギューッて締まってきた。

濡れ方も激しくて、そのうちにちんこを大きく動かす度にまんこがカポカポ音を立てるようになって、「まんこの音、旦那に聞こえるよ」って囁いたら、腰を蟹挟みして締め付けてきた。

ピストンがやりにくくなったけど、妹の手首を掴むと、「じゃあ、このまま中に出すからな」と、また囁いた。

妹の目がかっと見開いて、ぶんぶんと首振ったけど、もう興奮のあまり初めて中出しした時の自分に戻ってて、気づいたら射精してた。

今度は俺の方がおっしこを出すような感覚で出た。


ちんこを抜いて、相変わらず旦那のいびきが聞こえる中、放心状態の妹を眺めながら、まんこから垂れる精子を見てたけど、ぶちまけた感覚とは反対にあんまり出てなかったらしく、薄いのがチョロっと流れてくるだけだった。

その辺りで凄く満足感が来たけど、さすがに心地好い疲労感も来て、気づいたらそのまま妹んとこのコタツで寝てた。


次の日は、旦那が二日酔いでダウンしてて妹の買い物に行けず、また一緒に俺が買い物に付き合った。

帰りに実家に寄り、隙を見て妹の部屋に連れ込むと、また妹とやった。

部屋が妹が結婚前そのままで、もう2人して気分はあの頃のに戻ってて相当燃えた。


こんな感じで、今年はちょっと早めのかなり濃いクリスマスになった。

やっぱり、小さい頃に覚えた興奮と快楽ってのは、年を取るほど忘れられなくなるもんだなと実感した。


年末年始は妹は旦那の実家に行くので会えないが、またタイミングを見て会おうという話はしたので、来年からまた復活の予感。
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