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生意気な女子大学生との体験談。

お盆休みにスタイルも性格もいい娘に会えて何回も中出し出来て良かったという話。


長期の夏休みだったので、平日の出会い系での中出し募集に若い女性からの返事がたくさん来た。

その中からスタイルも顔も良い、20歳の大学生(仮名エミ)を写メで確認して決めた。

メールで色々と聞いていたが、『痛いこと以外なら色々と経験したい』とも書いてきた。


バイブも小道具も持参で向かった。

たくさんの下着で遊びたいからと、数枚を持参させた。

中に出せるかどうかは、その絶頂の瞬間気分次第らしく、『盛り上げてくれたら中でもいいかも?』なんて生意気なことを言う。

それなら、気合いを入れて、絶対に中出ししてやると向かった。


待ち合わせのコンビニに来た女は、少し派手さはあるが写真通りの綺麗な娘だった。

すぐに近くのホテルへ向かう。

部屋を選ぶ最中も手を繋ぎ、エレベータの中ではキスまでしてくるエミ。

ドアを開けて部屋へ入るとディープキスして抱きついてくる。

キスしながら自分からワンピースを脱ぎ、ブラを外し、紐パンティも脱ぐ。

こちらの衣類も彼女が脱がして全裸、服や下着は部屋に脱ぎ捨てるエッチな展開。
そして、いきなりのフェラ開始。

しかし残念ながらフェラは上手くない。

仕方ない、こんないい女だったら。

裸を見る、ベッドに腰を落とし、顔から下へ下ろしていく。

スレンダーで白い肌。

細いウエスト、小さいけど形の良い胸と、可愛い乳首。

ほんの少しだけ生えた細い陰毛が可愛かった。

綺麗な顔にピッタリ合っている。

まだピンク色の大陰唇を開いてみると狭い穴だ、指を入れてみる、狭い。

このエミに生で入るんだと思うとビンビンになる。

細く長い脚を開いて股間を舐めまくる。


「あー、そんなにしたら、まだシャワー。

あ、あ・・・」

両手で大陰唇を開いて舌でマンコもクリトリスも舐めまくる。

小道具の透明ビニールテープを取り出して、大陰唇を開いたまま固定した。


「あー、開いちゃだめ、見ないでー、恥ずかしい」

構わずバイブを小さな狭いマンコへズボリと入れる。


「うっ、入る、いや、そのまま動かないで」

お構いなくズンと奥まで入れる。


「あー」

スイッチを入れるとエミは急変した。


「ああああああ」と言葉にならない悶え。


スイッチを最大にすると、「あー、だめーイクーイクー」と簡単に絶頂に達する。

脚を伸ばして全身に一瞬力が入って、ガクッと落ちた感じで昇天した。

スイッチは弱にしてあげて、バイブを入れビニールテープで固定した。


「え、何、何?」と疑問の声を無視して、両手を頭の上でテープで縛り、ベッド上に固定した。


「これでもう抵抗出来ないから何回でも感じさせてあげる」

「えっ、なんか興奮するー」

笑っている、平気みたいだった。

バイブをいきなり強にする。

体がビクッと反応する。


「あー、感じるー」

両足を開いてバイブの入った股間、その向こうの綺麗な顔を眺める。


「抵抗出来ないエミを見てあげるから、このまま感じてごらん」

「もう感じてるー、イキそう、だめー」

バイブ強さを『中』にしてあげる。


「あー、とっても気持ち良いよー、気持ち良いよー」

「バイブとは別に自分で腰を動かして感じてごらん」

「あー動いたらイキそう」

「何回でもいいから、感じてごらん」

「イク、イク、イク、イク、イクー」

「まだ続けるよ」

「もっとしてーもっと入れてー」

小道具からロータを取り、これまたテープでクリトリスに当てて固定した。

バイブのクリトリスに当たる部分は反対にしてケツ穴に当てた。


「あー、両方、全部感じるー」

「どこが感じる?言ってごらん」

「クリとオマンコとアナル、アナルに当たる、当たる、気持ち良いー、イクー」

「ずっと感じてるエミを見たいから、このままで感じてごらん」

「ずっと感じてるー、見て、おじさま、エミが感じるのを見てー、イクー」

ソファに座ってエミを見つめ、タバコ吸ってビール飲んで鑑賞する。

なかなかの光景である、白肌の美形が縛られて悶えている。


「本物を入れて、お願い、入れて、このままじゃいやー」

「はっきりとお願いしてごらん、何を入れるとか言わないと分からないよ」

「エミの穴に、おじさまのチンチンを入れて下さい、あー」

「生で良いんだね」

「生で入れて下さい」

「最後はどこに出せばいいの」

「エミのオマンコの中に出していいから、イクイクイクー」

「3回は出したいなー、それでいいなら本物を入れてやろうかな」

「何回でも中に出していいから、お願い、入れてー」

思うつぼ。

最初から言えってーの。

生意気娘に中出しを承諾させた。

ついでにこっちも。


「アソコの毛を剃ってもいいかな、いいよね?」

「・・・いいよ」

思いがけない返事。

生えているのは上だけだからバイブを入れたままでも十分だ。


「大丈夫、剃って」

洗面器と石鹸、剃刀を持ってきて脚を開いて剃る、剃る、剃る。

最後に拭いてやると完璧な白い肌のパイパンになった。

ツルツルの割れ目にバイブが唸って回転している。

興奮した。

股の間にチンポをちらつかせる。

テープで開いた割れ目、パイパン、向こうに綺麗な顔が悶えて見える。


「入れてもらいたいなら、ここでもっともっとお願いしてみろ」

「お願いします、エミのオマンコに入れて下さい、入れて下さい」

「どんなになってるオマンコか言ってみて」

「淫乱のパイパンオマンコに入れて下さい」

「じゃあ褒美だ」

ズン!

「あ、入る、入った、あーこれ、これが欲しかったのー」

すっかり気持ちが盛り上がったエミに奥まで入る。

こちらも相当気持ち良い、濡れているから入るが狭い膣の締まりを楽しむ。

合体したエミの顔を間近で見る。

綺麗だ。

この娘に生で入った感触を味わう。


「直接おじさまのチンチンを感じる、気持ち良いー、イッてもいいですか、イクイク、イク。

エミのパイパンオマンコにたくさん出して、一緒にイキたいー」

「出すぞ」

「出して、出してー!エミのオマンコの中に出してー!」

綺麗な顔、その口から中出しを懇願させる、快感で爆発しそうになる。

射精。

ドクンと脈打つたびに締まったエミを感じながら、顔を見ながら出した。

マングリにしてパンティを穿かせた。

その形で立たせて、パンティに精液を垂らして遊ぶ。


「あー、出て来たー、精液付いちゃったー」

垂れて溜まったパンティの股間部分が濡れている。


「ザーメンでオナニーして見せろ」

始めるエミ。

少しだけエミを休ませる、水分補給。

休んでいる間も精液は拭いたりしない。

再度縛って固定した。

バイブ放置。

悶えを続けるエミ。

乱れた長い髪もエロい。


「このままずっと感じてたら、おじさまのことを忘れられなくなる。

あー、いいー、もっと、もっとイジメてー。

エミは裸でアソコも剃られて、オモチャ入れられて感じてる、おじさまー。

また、おじさまの大きくて太いチンチン欲しい」

「だめだ、いやらしくチンポって言わなきゃ入れてあげない」

「おじさまの大きいチンポ欲しい、チンポ、チンポー」

「チンポの周りなら舐めてもいいよ」

顔に玉を押し付け舐めさせる、尻穴も舐めさせる。


「嬉しい、おじさまのチンポだったら全部舐めます、おじさまのチンポ素敵」

エミの体をうつ伏せにしてバックから入れる。


「チンポをエミのオマンコにブチ込んでー。

ああ・・・犯されるー」

入り口から奥までピストン運動する。


「こんなに大きなチンポに犯してもらってるー、イクイクイクー」

長い時間エミは感じながら、「イクイク」を言い続けていた。


「後でまた出していいなら、今出してあげようか?」

「お願い、今、一緒にイキたい、ずっと出していいから、イク、オマンコに出してー」

また締め付けられながら射精。

2回目なのにタップリ出した。

今度はコップに精液を垂らして集めた。

出したチンポを掃除させる。


「おじさまの精液を舐めさせてー」

手の縛りを開放してあげる。

エミからフェラを続ける。


「大きくなったらエミが上に乗りますから」

会った時は下手だったのに上達してベチョベチョに舐めてくれる。


「あー大きくなってきた、欲しいから入れてもいい?」

ズボ。

上からも感触が良い。


「エミ、腰を前後に振ってクリを押し付けて」

「あー、こんなに動いたら感じちゃう、クリも気持ちいい」

これを続けさせる。


「チンポが奥に当たる、イクイクイク」

そのまま続けろと命令。


「ずっとイッてるー。

もうだめ、一緒にいこう、出して、またエミに出して」

「もっとお願いしてみろ、淫乱って言ってみろ」

「出して下さい、淫乱オマンコの中に出して下さい、イク」

「もっとだ」

「おじさまのチンポの先からエミの淫乱オマンコの中に出して下さい、イクー」

射精。

射精中もエミが前後に動くから、この日一番の気持ち良さだった。

最後の一滴までマンコを開閉させて垂れて流れるのを見る。

これもコップに集める。

この光景は絶品だ。

美形のエミ、パイパンマンコの収縮、割れ目から垂れて来る精液。

コップに溜めた精液をマンコの中に全部詰め込む。


「あ、入ってきた、あ」

ロータを入れる、テープで蓋をする。

立たせたり座らせたり。

締まったマンコだけあって漏れてこない。


「恥ずかしい、おじさまの意地悪!!」

この格好のままロータのスイッチを入れた。


「精液がたっぷり入ったオマンコの中が感じるって言ってみろ!!」

「オマンコの中、おじさまの精液がたくさん詰まってる、感じるー」

「この格好で今日は帰るんだからね」

「だめーーーーーいやーーーーー」

縛りとテープ留めのマンコ。

両手は後ろで縛り、床の上に脚を開いて座らせる。

エミは悶える。


「お願い、恥ずかしい、エミ変態になっちゃう、感じるー」

ロータを最強にした。


「オモチャが精液の中を泳いでるー、タプタプって動いてるー」

「『変態になりたい』って言ってごらん」

「変態になりたい、なる、もうなってるー。

おじさまの精液を溜めたままでイッちゃうー、イクイクイクイクー」

最低3回は昇天させると言ったのだが、簡単に3回イッてしまった。


「また会ったら今度も何回も中に出してもいいから、お願い、止めてー」

開放してあげた。

マングリにして精液が垂れないようにマンコを上に向ける。

テープを外し、ロータをゆっくり引き抜く。

そこにバイブをズボリと入れる。


「あー溢れる、あー精子とバイブに犯されるー」

抜き挿しするとベチャベチャと音を立てて我が精液が泡を立てている。


「あー気持ちいいよー、お願い、またチンポを入れて下さい。

チンポ、チンポ、チンポ、エミのオマンコに入れて下さいー」

マングリポーズを見て興奮したチンポを入れる。

自分の精液がたっぷり入った壷にドロドロと入っていく。


「お願い、奥まで突いて、淫乱エミのオマンコにもう1回出してー」

ドロドロマンコに出した。

抜いたら、こちらの股間まで真っ白。

エミはマングリ体勢で、背中、胸や首にまで垂れていた。

横になったエミに自分で精液を顔や身体に塗りつけてさせる。


「おじさまのチンポと精液で、エミ変態になっちゃっうー」

綺麗な顔で明るく笑うエミ。

いい女だ。
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