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私の初体験の話をします。

私の初体験は小学6年生の時でした。

相手の女性は母親が勤めている会社の、母親よりも若い女性です。


母親が社員旅行に一緒に連れて行ってくれました。

母子家庭なので前年までは旅行に参加していませんでしたが、会社の上司が、旅費を会社で負担するし、子供を一緒に連れて来てもいいからと誘ったそうです。

夕食を兼ねた宴会では多少エッチな余興もありましたが、母親は「あんまり見なくていいから」と言っただけでした。


部屋は母親と初体験をした女性との3人。

しばらく休んだ後、私の旅費まで出してもらったお礼に母親も、「2次会に出席して、お酌してくる」と言っていました。

2次会の意味が分かりませんでしたが、今度は違う場所で飲むことと教えてもらいました。
母親が部屋を出るときに女性に私のことを頼むと、大丈夫だから早く行くようにと言っていたような気がします。

母親は私を見て、「大丈夫だからね」と言って部屋を出ました。


母親がいなくなると、すぐに女性が話し掛けてきました。

学校のことや、どんな女の子が好きかなど普通の話をしていましたが、だんだん性の話に変わってきました。

女性が、自分の小学生の時の体の変化の話をしたあと、私のを聞いてきたので、5年生の時に陰毛が生えてきたことを話すと、それじゃ今は射精できるのか聞いてきました。

射精という言葉が恥ずかしかったのですが、出ることも教えると、「お母さんに内緒でいいこと教えてあげようか?」と聞かれました。

いいことならと思い、とりあえず教えてもらうことにしました。


教えてもらう前に約束事がありました。

母親には絶対に内緒にすることと、学校でも話さないことでした。

とりあえず「はい」と言うと、裸になって仰向けに寝るように言われました。

女性がすぐに裸になったので、パンツの中で勃起しました。

なかなかパンツが脱げないでいると、「恥ずかしくないから大丈夫」と優しく言われ、女性が私のパンツを脱がせました。

私のペニスを見ると、皮が剥けているのでオナニーしていることが分かったようです。


女性は、「目を閉じていてもいいし、今からすることを見ていてもいい」と言いましたが、「でも、今後のために見ておいた方がいいわね」と言いました。


私が見ることを伝えると、いきなりペニスを口の中に入れました。

2、3回動かすと「気持ちいいでしょ」と言われ、私は「はい」としか言いようがありませんでした。

再びペニスを口に入れると、今度は動きが止まりませんでした。

私は我慢できなくなり、体に力が入ったと思ったら、あっという間に女性の口の中で射精してしまいました。


女性は私の精液を飲んでしまうと、「少し休めばもう一度出せるから」と言って自分の割れ目を開き、「今度はここに入れるから」と教えてくれました。

目の前に現れた性器を興味津々で見ていると、クリトリスを触ってみるように言われ、人差し指を軽く押し当てると、そのまま小さな円を描くように指を動かすように言われました。

そのまま続けていると、透明でヌルヌルした液体が出てきました。

何だか興奮して再び勃起すると、すぐに仰向けになるように言われ、先ほどと同じ体勢になると女性が跨がってきて、私のペニスには温かい感触が伝わってきました。


そのまま腰を動かされたのですが、私も知識だけはありました。


「子供ができちゃう」と言ったのですが、女性はそのまま腰を振り続けるので、「出ます」と言って、私は女性の中で射精してしまいました。

私の頭の中には不安しかありませんでしたが、女性からは、「心配いらないから」と言われました。


なかなか寝付けずにいると、母親が戻ってきました。

私は寝たふりをしていましたが、当時の私にも理解できる会話が始まりました。

女性が母親に、「髪が乱れてるけど、やってきたんでしょ?」と聞いていました。

母親も否定せずに認めていると、私に変なことをしなかったか女性に聞いていました。

女性は隠さずに、私に初体験させてあげたことを教えると、その代わり男性との仲は黙っていてあげると言っていました。

母親は私の方を見て、「最初がオバサンだなんて、ごめんね~」と独り言のように言っていました。


私にとって忘れることの出来ない一夜だったので、今でも大体のことは覚えています。

初めて挿入した感覚が忘れられず、寝ることが出来ませんでした。

母親は女性に優しく教えてあげたか聞いていて、女性は私の精液を飲んだこと、自分の性器を見せてあげたこと、そして私が女性の中で射精したことも母親に教えていました。

その先は覚えていないのですが、2人の会話は続いていたのは確かです。


翌朝、ペニスに気持ちよさを感じ目が覚めると、女性が私のパンツの横からペニスを出し、口に入れていました。

母親が朝風呂に行ったらしく、私は自分からパンツを脱いで仰向けになりました。

その時は分かりませんでしたが、女性がシックスナインになると、目の前には女性の性器と肛門が見え、昨夜のように指で触るように言われ、言われた通りにすると、やがて昨夜のようにヌルヌルになりました。

女性は私に跨がり、昨夜と同じくペニスを導いてくれました。

何とも言えない快感でした。

さほど時間はかからなかったと思いますが、私は「出ます」と言って、そのまま射精しました。


女性に言われた通り、何事もなかったようにしていると、母親が戻ってきました。

入れ替わるように女性が朝風呂に行くと、なぜか母親がゴミ箱を覗き込んだ後、もうすぐ朝ごはんだから荷物を片付けておくように言われました。


旅行から帰ると母親から、女性に何か変なことをされなかったか聞かれました。

私が、「何もなかった」と答えると、それ以上は聞かれませんでした。

夜、母親から久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと誘われて一度は断ったような気はするのですが、結局一緒に入ったのは覚えています。

なぜ覚えているかと言うと、母親の裸で勃起したからです。

その日は、母親に体も洗ってもらいました。


母親の前で勃起していることが恥ずかしかったのですが、母親は気にすることなく私のペニスも洗いました。

優しい手つきですが、洗うと言うより片手でペニスをしごいています。

私は母親に止めるように言ったと思うのですが、母親の動きは止まることがなかったので、そのまま射精してしまいました。

お湯で流すと、母親は満足している様子でした。


「これできれいさっぱり洗い落とした」みたいなことを言っていたような気がします。


たぶん、私のペニスに付いた女性の愛液を洗い流したということだと思うのですが、母親が私の射精を見て満足したのかは、未だにわかりません。
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