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息子とのセックス体験談。

私も1年前から息子と関係を持っている母親の1人です。

私は49歳。

息子は20歳で、56歳の主人と3人の生活です。


私はすでにオバさんと呼ばれる年齢ですし、顔もスタイルも良くはありません。

でも息子は、昼も夜も見境なく私を求めて、私の体に夢中になってくれます。

夫とは年に数回しかセックスをしないのに、息子とは、去年からほとんど毎日のようにセックスをしています。

私も自分が産んだ息子とセックスをすることには、やはり後ろめたい罪の意識を感じましたが、渇ききっていた女に再び潤いを与えられ、何度となく深い絶頂に導かれているうちに、いつしか罪の意識も薄らいで、いつでも息子のいいなりに体を開いてしまうようになりました。
きっかっけは昨年の夏。

ちょうどその日は夫が出張していて息子と2人きりの夜でした。

私は食事を終えてお風呂に入っていました。


夫とのセックスが遠ざかり、そのために私が更年期障害になって病院に罹ったとき、症状の改善にと女医さんに勧められて、時々自分でオナニーをするようになっていました。

そのときも私は片足をバスタブの縁に置き、シャワーをあそこに当てながら、自分で敏感な部分を翻弄していました。

右手を前後に動かし、中指だけの挿入が人差し指、薬指と3本になり、Gスポットの奥から手前、再び奥へと強く挿入していると私はもう息絶え絶えで、「あっ、あっ」と声を漏らしていました。

そうしながら小指は会陰部を押し、親指はクリトリスを刺激していると、グーッと快感が涌きあがるのです。


目を閉じて体の芯から沸き起こる快楽に没頭していると、絶頂はいきなり来ました。

太腿に力が入り、挿入した右手を挟みつけ、膣が驚くほどの強さで収縮しました。

私はお風呂場の壁に思いっきり顔を押し付けて、「あーッ」と出そうな声を押し殺しました。

右手は締め付けられたまま3本の指を動かし続けていると、すぐに2度目の絶頂が来て、またしても私は壁に顔を押し付けました。

そして、3度目、4度目、5度目の絶頂が通り過ぎ、私はやっと息を継げるようになり、壁から顔を離したとき、なんだか背中にひんやりとした風を感じたのです。


後ろを振り向いて見ると、息子がお風呂場のドアを少しだけ開けて私のオナニーの様子を覗いていたのです。

私は心臓が止まりそうになりました。

何か言わなくちゃいけないと思いながら言葉が出ませんでした。

すると息子が突然パンツを脱ぎ捨てて、ペニスを怒張させお風呂場に入ってきました。


「な・・・何よ・・・」

私は咄嗟に後ずさりしました。

息子はいきなり私の身体に抱きつきました。


「か、母さん・・・俺、もう我慢できないよ・・・」

息子は私をぎゅっと力を入れて抱き締めました。

私より20センチも大きい息子の背中はガッシリしていて、なんだか自分の子供じゃなく、どこかの男性に抱きつかれているような感じでした。

私のお腹の部分には勃起したペニスが押し当てられ、熱く脈打ち、息子が欲情していることがはっきりとわかりました。

私のあそこがまたジーンと疼いてきて、乳首が硬くなってきました。

息子は私を抱き締めたままペニスを私のお腹にグリグリと擦りつけるようにして動かすと、うめき声を出して私のおへその辺りに射精しました。

私のお腹でペニスが痙攣し、熱い精液が私のおへその辺りから流れ落ちていくのがわかりました。


「ダメよ・・・母さんに・・・こんなことしちゃ・・・」

息子は黙ったままでした。

私もそれ以上話すことがなくて、黙ってしまいました。


裸で突っ立ったまま、変な雰囲気に包まれて、何か言おうとした時でした。

息子がまた私に抱きついて乳房に顔を埋めてきました。

なんだか力が抜けて、止めもしないでされるままになっていると、息子は私の背中を押すようにして裸のまま和室に連れて行き、そこへ私を寝かせると足を開かせて、あそこに口を押し付けてきました。

私は、ぼうっと頭の中が溶けたように、もう何が何だかわからなくなっていました。

息子の舌があそこを這い、クリトリスに触れるたびに私は我慢できずに声を出しました。

両脚を大きく広げられ、息子のペニスが入ってきた時、初めて『近親相姦』という言葉が頭に浮んできて、急に恐ろしくなりました。


「いやっ!だめ!」

私がそう言うのと、息子のペニスが私を貫いたのが同時でした。

息子のペニスは夫のモノよりも太くて長くて、すごい快感で私の子宮を突き上げてきました。

息子は一気に激しく腰を動かし、やがて数分もすると、「母さんっ・・・」と声を出し、腰に力を入れて突き上げると私の中に射精してきました。

その時は近親相姦の意識はどこかへ消え去り、私は深い絶頂を迎えて息子の背中にしがみついて声を上げていました。


終わって、しばらく全裸のまま息子と横たわり、ぼんやりと天井を眺めていると、もう後戻りできない罪を犯してしまったという後悔の気持ちが湧いてきて、涙がこぼれてきました。


「母さん、ごめん・・・」

つぶやいた息子が愛しく思えました。

息子とはその日から始まりました。


次の日から、夫の居ない昼間にセックスをするようにしていましたが、次第に息子は主人が家にいるときでも私に合図を送り、体を求めてくるようになりました。

たとえば、夫がお風呂に入っている間の10分か15分くらいの時間にセックスをするのです。

夫が急に出てくることもあるので、リビングの陰に隠れるようにして、2人とも上は服を着て、下半身だけ露出して息子が後ろから挿入する形でセックスをします。

夫とはいつも正常位だけだったので、後ろから挿入されるのは息子が最初でした。

夫に気づかれないようにと思うと余計に興奮して、手の甲を噛んで声を押し殺してセックスをしています。


もう今となっては罪を承知で、このままずっと息子との関係を続けられるまで続けていきたいと思っています。
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