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不倫相手の家での体験談。

現在、某SNSで知り合った人妻と不倫をしている。

彼女は23歳。

旦那との関係について、いつも不満を漏らしていた。

出会いのきっかけも彼女の愚痴を聞いてあげることから始まり、「旦那が浮気をしているなら、お返ししちゃえば!」と私が誘惑したのだった。


3回目のデートで彼女の家に行った。

オートロックのマンションで駅前の築浅なので、賃貸なら結構な家賃だろうな・・・と思った。

ほんとにとても片付いた綺麗な部屋だった。
ずっとAVを観ながらのオナニーしかしていなかった私は、不倫ということや人妻の家で・・・という環境に加え、彼女の手入れのされていないモッサモッサのマン毛やヌルヌルに濡れたオマンコに擦られる快感ですぐ果ててしまった。


その後しばらくの間、ベッドでこのひと時を楽しんでいると彼女の携帯が鳴った。

彼女はディスプレイ表示を見て真顔になった。


「旦那からだっ!」

私は唾を飲み込み、じっと固まって会話を聞いた。


「えっ、そうなの・・・わかった・・・」

電話を切った彼女にどうしたのかと聞くと・・・。


「やばい、帰ってきちゃう・・・」

どうやら計画停電の影響で仕事が短縮され、すでに駅前まで帰ってきているという事だった。


慌てた。

焦った。


結局、「旦那が帰ったらすぐ外食するようにするから、それまで隠れてて!」と家の鍵を渡され、慌てて服を着て寝室のクローゼットに隠れた。


「旦那と外食に出たら帰って・・・。

この鍵はドアポストに・・・」

彼女の焦った顔をクローゼットの中で思い浮かべた。


すると間もなく旦那が帰宅した。

リビングで話し声が聞こえたが内容は判らなかった。

(早く外食へ・・・)と願ったが、思いとは裏腹に寝室付近に2人がきた。

彼女は外食に誘ったが旦那はそれほど空腹ではないらしく、普段より気遣ってくれる彼女に、「なんか今日、優しいじゃん。

外食もいいけど、停電になるかもしれんからな・・・」と誘いを濁した。


(やばい・・・)と思った。


彼女は、「お寿司食べたいんだもん・・・」と甘えた感じでさらに誘ったが、それに返事はなく、しばらくして、「ブラがあるぞ」と旦那が言った。

いつもちゃんと片付けをしている妻にしては珍しいといった様子で。


「あ、ごめん」

そう言った後、「ちょ、ちょっと何?ちょっとー・・・」と彼女の抵抗する声が。

どうやら旦那が、今彼女がブラをしているのか確かめるために胸を揉んでいる様子だった。

そしてノーブラであることがわかると、「何してたんだよ?」と悪戯な口調で言った。


「別に何もしてないわよ・・・」

「今日オナッたでしょ?ティッシュの位置も変わってる」

笑いながら旦那が言っていた。

彼女は私がいることもあり、「別にいいでしょ、どうでも・・・もうお寿司行こうよ!」と話を逸らした。


「わかった、じゃ正直に言ったら寿司に行く、オナッた?」

執拗に旦那が聞いた。

しばらくの沈黙の後、「うん、ちょっとね」と彼女が言った。

すると旦那は彼女を寝室のベッドにつれて来た。


「続きやろ」

そう言って彼女にオナニーを強制し、そのまま彼女を乱暴に抱いた。


「めちゃくちゃ濡らしてんじゃん。

最近やってないから?溜まってたんか?」

彼女にフェラチオをさせながら旦那が聞いていた。

おそらく69の体勢だったのだろう。


「入れて欲しい?」と聞きながら、手マンで潮を吹かせていた。


「ああああっあああ、出ちゃう出ちゃう・・・」

「寝る時、またシーツ替えなくちゃな(笑)」

その後も彼女の喘ぎ声が響いた。

何度も体位を変えている様子だった。


「好きなバックのほうがいい?」

「うん。

後ろからして・・・」

パンパンパン!!

「・・・ああああああああっ、イクーー!」

私とのセックスでは聞けなかった彼女の声・・・。

私は2人が外食に出掛けた後、ビショビショに濡れたシーツの上でオナニーをしてから家を去った。
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